Yuma_aromika66さんのお気に入りPOVに追加されたコメント

Yuma_aromika66

くすはらゆいさんと夏和小さんのファンなのでこのお二人の作品は甘く採点してます
評価基準(なにも記載がない場合基本10点)
シナリオ15点
ヒロイン(複数いる場合15点)
主人公(ヒロイン単独の場合15点)
グラフィック
シーン
世界観
演出
音楽(5点)
システム(5点)
差別化(5点)
タイトルとの合致性(5点)

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Yuma_aromika66

POV新着コメント

A 白昼夢の青写真 (Laplacian)
読みやすい
A 白昼夢の青写真 (Laplacian)
各OP、ED曲が秀逸
A さくらの雲*スカアレットの恋 (きゃべつそふと)
ちょっとした演出が心を揺さぶる
A Little Sick Girls ~鏡の中のアイドル~ (Lass Pixy)
前作よりも練られている
A 白昼夢の青写真 (Laplacian)
会話が楽しい
A マブラヴ オルタネイティヴ トータル・イクリプス(非18禁) (âge(age))
桜花作戦での降下時のレーザー砲火の理由がここに
B マブラヴ オルタネイティヴ トータル・イクリプス(非18禁) (âge(age))
うーーん アニメ化前提だったのかな?
B マブラヴ オルタネイティヴ トータル・イクリプス(非18禁) (âge(age))
オルタネイティブの裏話として悪くはない。ラストは盛り上がるが
B マブラヴ オルタネイティヴ トータル・イクリプス(非18禁) (âge(age))
悪く無いが長すぎて怠くなる
A Kanon Standard Edition (Key)
雪と繰り返されるモノローグが印象的に使われる。
A Kanon Standard Edition (Key)
優しく魅力的なキャラ達と楽しく過ごす日常、永遠に繰り返していたくなる。
B Kanon Standard Edition (Key)
あゆルートに関して。
B Kanon Standard Edition (Key)
舞ルートに関して。終盤は注意深く読まなければ自体が把握できない可能性が高い。
A Kanon Standard Edition (Key)
確かな力量があり、テキストで他を補っている部分もある
A Kanon Standard Edition (Key)
張られたものに関しては回収されたものと思っています。
A Kanon Standard Edition (Key)
OP、ED共に。
A Kanon(PS2)(非18禁) (GungHo Works(Interchannel、NECインターチャネル))
雪と繰り返されるモノローグが印象的に使われる。SEも豊富。
A Kanon(PS2)(非18禁) (GungHo Works(Interchannel、NECインターチャネル))
優しく魅力的なキャラ達と楽しく過ごす日常、永遠に繰り返していたくなる。
B Kanon(PS2)(非18禁) (GungHo Works(Interchannel、NECインターチャネル))
あゆルートに関して。
B Kanon(PS2)(非18禁) (GungHo Works(Interchannel、NECインターチャネル))
舞ルートに関して。終盤は注意深く読まなければ自体が把握できない可能性が高い。
A Kanon(PS2)(非18禁) (GungHo Works(Interchannel、NECインターチャネル))
確かな力量があり、テキストで他を補っている部分もある
A Kanon(PS2)(非18禁) (GungHo Works(Interchannel、NECインターチャネル))
張られたものに関しては回収されたものと思っています。
A 星継駅疾走軌 (raiL-soft)
ロマンチックな雰囲気ですね!内容は…まあ、ロマンチックなところもありました。
A 星継駅疾走軌 (raiL-soft)
圧倒的な語彙と独特な語り口調が魅力です
A 催眠エステ☆イキ地獄 (Potage)
くだらなくて意外と笑えた。
A この青空に約束を― (戯画)
丸戸史明さんってこんなにすごい人なんだ……
A この青空に約束を― (戯画)
約束の日と茜ルートで号泣
A この青空に約束を― (戯画)
もっと早くプレイしてれば人生が変わったかもしれない
A この青空に約束を― (戯画)
さよならのかわりに
A 夏の終わりのニルヴァーナ (ぱじゃまソフト)
「moratorium」の素晴らしさを、全世界に伝えたい。
A 夏の終わりのニルヴァーナ (ぱじゃまソフト)
共通ルートの伏線の盛り込み具合は正直、手練の一言に尽きます。
A 夏の終わりのニルヴァーナ (ぱじゃまソフト)
個別ルートであるレイア、ミハヤ、ナユの物語は本当に文句無し。嗚咽が漏れる程に大号泣。特にナユルートは「ここまで心が締め付けられて泣けるシナリオがあるのか……」と。とにかく凄いと思いました。
A 夏の終わりのニルヴァーナ (ぱじゃまソフト)
生きるべきか死ぬべきか、どう生きるべきか死ぬべきかを、兎角突きつけてくる作風。これが心に響きます。
A 夏の終わりのニルヴァーナ (ぱじゃまソフト)
文章における「魅せる技術」を心得ている、良質なテキストの極。要所要所の表現が偏に際立っている、素晴らしい文筆家の方だと思います。

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