akiyanさんのプレイしたゲームの新着コメント

akiyan

記録用です。
基本的にゲームとして成り立っているものは最低60点
ヌキゲーは60点固定です。

新着コメント

74みにくいモジカの子 (NitroPlus)
「点」での驚きは幾つかあったけど、「線」としては楽しめなかった、というのが率直な感想ですね。エロシーンは完全にモジカシステムの犠牲。文字を見せる為に顔面に寄り過ぎて胸や結合部が見えないシーンが多発して超絶萎えた。あんなドアップのイキ顔だけ見せられても、どうしていいか分からん。 → 長文感想(2983)(ネタバレ注意)
71舐めプ! (アトリエかぐや)
4人もヒロイン要るかと問われたらまあ要らないわけで、もっと言ってしまえば二人でよかったのだが、まあ仕方ないだろう。話は基本的に主人公がなめられる…というかモテモテ状態で進んでいき、話の多くはシーンに繋ぐためのものとなっている。そんな内容だからこそ見所なんかはそう多くないが、行為を重ねていくことで露わになる女の子の本音なんかは見てて心地いい。特にこころちゃんなんかはその容姿、性格がドンピシャだったのもあり、目が釘付けになった。そりゃファンクラブもできるわ
総プレイ時間 : 7h
85Summer Pockets(非18禁) (Key)
まさにKeyの味ね
総プレイ時間 : 40h / 面白くなってきた時間 : 1h
80ゆびきり婚約ロリイタ (夜のひつじ(同人))
ただしい自分じゃなくなりますように。
86抜きゲーみたいな島に住んでる貧乳はどうすりゃいいですか? (Qruppo)
「――……我が豊玉の瞳は、あなた様をお守りするために。ご随意に、文乃をお使いください」 → 長文感想(1802)(ネタバレ注意)
85凍京NECRO (NitroPlus)
ソシャゲの方で好きな作品とコラボするらしいので原作をプレイ → 長文感想(77)
75神頼みしすぎて俺の未来がヤバい。 (Hulotte)
アイドルという設定を扱うのはかなり難しいんじゃないかなぁと思った。とりあえず由香里がえっちでよかった。
86ましろ色シンフォニー -Love is Pure White- (ぱれっと)
"恋の色はしろいいろ。“二人の色”で染めてゆける、無垢で、純真な、しろいいろ。"―――キャッチコピーに偽りなしの甘々純愛イチャラブを楽しめる作品。可愛い女の子たちに囲まれた日常、恋人と共に歩みゆく真っ白な人生。それらはまさに「ましろ色シンフォニー」そのものだ。それに引きかえ俺の人生ときたら、学生時代は碌に女の子と関わることもなく、社会に出てからはむさ苦しいおっさんばかりの臭い職場であくせく働き疲れ果て、独り寂しく安酒を煽る日々…。さながらどどめ色ソロとでも言ったところだろう。俺は一体どこで間違えたのか。いつかの青春にあったかもしれない俺のましろ色シンフォニーはどこへ消えたのだろうか。
90ChuSinGura46+1 -忠臣蔵46+1- (インレ)
歴史系の最高傑作 → 長文感想(413)
総プレイ時間 : 20h / 面白くなってきた時間 : 3h
79妹のおかげでモテすぎてヤバい。 (Hulotte)
絵買いした作品。一目惚れした女の子と結ばれるために、他ヒロインからの告白を断る必要があるという面白い試み。門番である舞奈があまりにも強すぎて…。萌ゲーとしては実用性もそこそこで十分満足できた。
78のーぶる☆わーくす (ゆずソフト)
ゆず作品の中では間違いなくNO.1の傑作。キャラ、展開、テキスト全てが良好。
総プレイ時間 : 35h
80のーぶる☆わーくす (ゆずソフト)
初エロゲがこれだった。『初心者におすすめ』という評価に偽りなし。 → 長文感想(487)
96鬼哭街(非18禁) (NitroPlus)
ニトロのいいところをぎゅっまとめた感じ
92穢翼のユースティア (AUGUST)
プレイと評価にタイムラグがあるためブレてるかも。 → 長文感想(5)(ネタバレ注意)
79ショコラ ~maid cafe ”curio”~ Re-order (戯画)
「香奈子さんは、思い出の宝石箱。お前は、手元に置いとく道具箱」 → 長文感想(2717)(ネタバレ注意)
809-nine- ここのつここのかここのいろ (ぱれっと)
まだ導入なので設定はほとんど明かされないけど、そういう縛りの中で上手く話をまとめてると思います。 → 長文感想(244)(ネタバレ注意)
56千の刃濤、桃花染の皇姫 (AUGUST)
【絶対に笑ってはいけない宮国朱璃ルート】 前半→忠義(禅問答)、後半→ファンタジー。戦記ゲーのはずなのに萌えゲー好きプレイヤー向けに内容を修正したような部分が随所に見られ緊張感が皆無。特殊世界観とテーマ性を両立させたエルザには惹かれるものがあったが、最終ルートは……これ突っ込んでいいんですかね(笑)(序章70点、滸45点、奏海30点、エルザ80点、古杜音68点、朱璃1点) → 長文感想(8184)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 19h / 面白くなってきた時間 : 1h
88素晴らしき日々 ~不連続存在~ フルボイスHD版 (ケロQ)
終ノ空をクリアした後すぐにこの作品をプレイしました。かなり面白かったです。終ノ空と同じ役割のまま登場している人物や所々終ノ空で見たテキストなども使われていて頭の中で終ノ空と比べながらプレイしていました。2章3章が個人的に刺さりましたね。4章は少し退屈でしたがこの辺から物語の鍵が開示されまくるので総合的には一番盛り上がっていたかもしれません。狂気は勿論哲学要素もかなり入っていてその辺は理解が難しいですがシナリオ自体はわかりやすい且つ、テキストも読みやすいのでプレイ前の印象より気軽にプレイできる作品かな、と思いました。ただ3章は本当に辛いからある耐性ないとアレですね·····
総プレイ時間 : 30h
72彼女のセイイキ (feng)
単純にビジュアルが可愛い。遥そらは正義
総プレイ時間 : 5h / 面白くなってきた時間 : 2h
78サクラノモリ†ドリーマーズ (MOONSTONE)
久々の感想など。んで、誰でも思うだろうが、まどかゲー。 → 長文感想(471)(ネタバレ注意)
70夏色蜜汗 ~えっちな少女としたたる匂い~ (アンモライト)
アンモライトのゲームなのにちゃんと話が合ってびっくりした、正直結構好きです。
75穢翼のユースティア (AUGUST)
賭けちゃう?社運……!! → 長文感想(1160)(ネタバレ注意)
面白くなってきた時間 : 2h
75Amenity's Life -アメニティーズ ライフ- (HOOKSOFT(HOOK))
身の回りの物達が女の子になっちゃったモノ娘達をきっかけにはじまるドタバタラブコメ。ストノの掲示板システムもあり同社でヒットしたライクライフと ストノの要素を混ぜた作品。同系列会社のsmeeやアサプロに近いコメディ寄りで日常は結構楽しかった。ヒロインも結構可愛い。 特に幼馴染の美栗が可愛いので好意全開の明るい幼馴染好きにはお奨め。個人的には王子も面白いやつで結構好き。EDが青春しててすこでした。 結構楽しめたけど後半ちょっとダレがちだったかな。後、もうちょいモノ娘達ならではの要素は欲しかった。モブ視点から主人公達に対することや 日常のくだらないことを呟く掲示板システムは楽しいけど逐一気になって見てしまうのでなかなか難しい印象。今後もこの2つの設定はどこかで復活するのかな。
総プレイ時間 : 17h / 面白くなってきた時間 : 1h
76遥かに仰ぎ、麗しの (PULLTOP)
分校ルートと本校ルートでそれぞれ3人のヒロインを攻略可。攻略順は大事。分校は栖香→美崎→邑那、本校はみやび→殿子→梓乃の順。CG集もこの順番で並んでいる。シナリオについては、ルート分岐が序盤にあるためとにかく個別が長い。ルートによって出来はまちまちだが、ヒロインとの心の距離が徐々に近付いていく様子を丁寧に描いている。ヒロインたちはそれぞれ問題を抱えていて、1年を通してそれを克服していく。いくつか個別ルートを進めると分かるが、中には主人公が関わらなくても自力で問題を解決できてしまう子達もいる。それでも、誰か1人の人生に深く関わることで、そこにしかない一期一会の物語が展開されていく。人と人の関わりっていいな、と思わされる作品。
80みにくいモジカの子 (NitroPlus)
ととのからモジカへ。新しいエロゲを作ろうとする下倉バイオの野心作。 → 長文感想(595)(ネタバレ注意)
66家族計画 ~そしてまた家族計画を~ (高屋敷開発)
短かったが、司のつくった人の輪に感動した。末莉の声はどうしちゃったんだ。。。
--暁の護衛 ~罪深き終末論~ (しゃんぐりら)
不満がちょっと残るが、面白い。得点は3作セットの方につけときます。 → 長文感想(252)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 37h
65みにくいモジカの子 (NitroPlus)
アレ・・・・この展開どっかで???ニトロプラスが作ったEup〇oria的な??? → 長文感想(1117)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 15h / 面白くなってきた時間 : 13h
81さくらにかげつ (ORANGE YELL)
ポンコツな少女たちとの明るく楽しい生活の中に別れという「影」を常に意識させることで、熱いものと冷たいものを一緒に食べたときのような独特な感覚を引き出す作品。共通ルートのハーレムラブコメは非常にテンポの良いテキストで満足で、一転して個別ルートは設定消化パート~ご都合主義的解決パートがもったいないなあと思っていたのだが…。 → 長文感想(640)(ネタバレ注意)
82家族計画 ~絆箱~(家族計画 ~追憶~) (D.O.(ディーオー))
田中ロミオ氏の他作品と同様に、自己と他者、孤独について考えさせられたが、この作品では他者の中でも「家族」という特殊な存在について思いを馳せるきっかけとなった。 → 長文感想(130)(ネタバレ注意)

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