a_pp_yさんのプレイしたゲームの新着コメント

a_pp_y

エロゲ・同人・フリー、シナリオゲー・キャラゲー・抜きゲーなんでも好きです。
おかずの刻みはとても:それなり:まったくです。
点数≠好き≠面白さとなっており完全なる個人的点数として参照ください。

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俺が育てた野菜気持ちいいよ!
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a_pp_y

新着コメント

84つよきす (CandySoft(きゃんでぃそふと))
笑える楽しい№1作品。非の打ちどころなし。
80車輪の国、向日葵の少女 (あかべぇそふとつぅ)
お姉ちゃんでは驚いたけれどそれぐらいかな。
83School Days (Overflow)
アニメーションしたり歌も良いのだけれども話題にもなったEDが全て。
80天使のいない12月 (Leaf)
擦れたある意味悟っている主人公だけどまぁ間違ったことは言っていない。
80恋色マリアージュ (ま~まれぇど)
寂しい過去から、温かい未来へ繋がるその一瞬をゆっくりと描いてくれたことに価値がある。
総プレイ時間 : 16h
85真剣で私に恋しなさい! (みなとそふと)
現実ならあまり好きじゃない集団だけど... → 長文感想(305)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 30h / 面白くなってきた時間 : 1h
83ましろ色シンフォニー -Love is Pure White- (ぱれっと)
"恋の色はしろいいろ。“二人の色”で染めてゆける、無垢で、純真な、しろいいろ。"―――キャッチコピーに偽りなしの甘々純愛イチャラブを楽しめる作品。可愛い女の子たちに囲まれた日常、恋人と共に歩みゆく真っ白な人生。それらはまさに「ましろ色シンフォニー」そのものだ。それに引きかえ俺の人生ときたら、学生時代は碌に女の子と関わることもなく、社会に出てからはむさ苦しいおっさんばかりの臭い職場であくせく働き疲れ果て、独り寂しく安酒を煽る日々…。さながらどどめ色ソロとでも言ったところだろう。俺は一体どこで間違えたのか。いつかの青春にあったかもしれない俺のましろ色シンフォニーはどこへ消えたのだろうか。
79ナツユメナギサ (SAGA PLANETS)
大したことは書けないけど一応ネタバレかもしれないのでこっちに → 長文感想(191)(ネタバレ注意)
90ChuSinGura46+1 -忠臣蔵46+1- (インレ)
歴史系の最高傑作 → 長文感想(413)
総プレイ時間 : 20h / 面白くなってきた時間 : 3h
83鬼哭街 The Cyber Slayer (NitroPlus)
リメイク版を先にやったわけだが、こちらの方がテンポがよくて、CGの表情の描き方も好みだった。表情からその人物の焦りや苦悩といった感情がよく伝わってくる。まあシステムや、戦闘描写なんかは流石にリメイク版の方に軍配が上がるが、それを加味してもよく出来ていたと思う。 → 長文感想(64)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 5h
92穢翼のユースティア (AUGUST)
プレイと評価にタイムラグがあるためブレてるかも。 → 長文感想(5)(ネタバレ注意)
75穢翼のユースティア (AUGUST)
賭けちゃう?社運……!! → 長文感想(1160)(ネタバレ注意)
面白くなってきた時間 : 2h
80ナツユメナギサ (SAGA PLANETS)
季節が巡っても、君のいない夏に、君といた夏のことを夢に見る。 → 長文感想(201)(ネタバレ注意)
76遥かに仰ぎ、麗しの (PULLTOP)
分校ルートと本校ルートでそれぞれ3人のヒロインを攻略可。攻略順は大事。分校は栖香→美崎→邑那、本校はみやび→殿子→梓乃の順。CG集もこの順番で並んでいる。シナリオについては、ルート分岐が序盤にあるためとにかく個別が長い。ルートによって出来はまちまちだが、ヒロインとの心の距離が徐々に近付いていく様子を丁寧に描いている。ヒロインたちはそれぞれ問題を抱えていて、1年を通してそれを克服していく。いくつか個別ルートを進めると分かるが、中には主人公が関わらなくても自力で問題を解決できてしまう子達もいる。それでも、誰か1人の人生に深く関わることで、そこにしかない一期一会の物語が展開されていく。人と人の関わりっていいな、と思わされる作品。
--暁の護衛 ~罪深き終末論~ (しゃんぐりら)
不満がちょっと残るが、面白い。点数は3作セットの方につけときます。 → 長文感想(252)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 37h
90そして明日の世界より―― (etude)
作中に”幸せ”ってフレーズがいくつも散りばめられていているのが印象的でした。
88CROSS†CHANNEL (FlyingShine)
自分が自分でいられるために、誰かが必要だ。 → 長文感想(74)
総プレイ時間 : 25h / 面白くなってきた時間 : 8h
85続・殺戮のジャンゴ ─地獄の賞金首─ (NitroPlus)
この作品を一言で表すと「楽しい」に尽きる。本当に無駄のない素晴らしい作品だった。 → 長文感想(1386)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 8h
73大図書館の羊飼い ~放課後しっぽデイズ~(非18禁) (AUGUST)
すごく短いけどシナリオはいい → 長文感想(142)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 2h / 面白くなってきた時間 : 1h
50Fate/stay night (TYPE-MOON)
私、ナスキノコを倒します。必ず倒します。
74夏ノ雨 (CUBE)
シンプルだけどいいタイトル。近親相姦ネタは着地点が難しいのかな。 → 長文感想(1817)(ネタバレ注意)
69つよきす (CandySoft(きゃんでぃそふと))
笑えるシーンより退屈なシーンの方が多かった印象。
82沙耶の唄 (NitroPlus)
最初から最後までクライマックスでボリューム自体短いこともありダレることなく最後まで楽しめました。グロさは界隈で言われてるほどグロくはなく耐性無い人でも多分いけます。キツかったらぼかし機能もあるので使いましょう。良い純愛ゲーをプレイできて良かったです。
総プレイ時間 : 6h / 面白くなってきた時間 : 1h
81穢翼のユースティア (AUGUST)
世界観が良かった。ハイレベルにまとまった内容だったと思うがシナリオはあまり思い出せないw
89真剣で私に恋しなさい! (みなとそふと)
ただのキャラゲーのはずなのに、何故ここまで魅力的なのか。 → 長文感想(39)(ネタバレ注意)
88ChuSinGura46+1 -忠臣蔵46+1- (インレ)
燃え萌えだった。赤穂事件について深く知るきっかけとなった。 → 長文感想(92)(ネタバレ注意)
88穢翼のユースティア (AUGUST)
ユースティア√は他ヒロインの√&そのヒロインのAPPENDIX(おまけ)をプレイした後で → 長文感想(782)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 60h / 面白くなってきた時間 : 2h
70もしも明日が晴れならば (ぱれっと)
明るく、コミカルに、そしてドロドロ。異端思想ヒロイン達による「我が儘」と「卑屈」のシナリオは、他人への思いやりが極端に少ないのが特徴。でもその分キャラクター性が強く出ている。「感情移入しないでプレイする」が『もしらば』を楽しむコツです。合わないキャラは「敵」と見なしましょう。 → 長文感想(3312)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 22h / 面白くなってきた時間 : 1h
85アマガミ(PS2)(非18禁) (エンターブレイン)
ブランコ → 長文感想(10)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 200h / 面白くなってきた時間 : 1h
99穢翼のユースティア (AUGUST)
これを超える作品に、次はいつ出会えるだろうか。 → 長文感想(1605)(ネタバレ注意)
面白くなってきた時間 : 1h
83ナツユメナギサ (SAGA PLANETS)
面白かったです。ハッピーエンドでありながらアンハッピーエンドかな? → 長文感想(27)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 15h
75真剣で私に恋しなさい! (みなとそふと)
加点要素も多く、減点要素も多い。でも間違いなく面白いともいう。不思議なバランスの作品
80G線上の魔王 (あかべぇそふとつぅ)
犯罪トリック、ヤクザ、裏社会経済、ネゴシエーター、傭兵家業、警察関連などなどアングラな知識がテンコ盛り。執筆の際に綿密に下調べされたのか、それとも元よりるーすぼーい氏の趣味であるのか。他にもトリビアが沢山仕込んであり、ライターの引き出しの多さに驚かされた。そういったバックボーンがあるので、頭のキレる登場人物達の攻防とその展開に毎度ハラハラさせられる。多少ご都合主義なところも目につくが、そういった点に目を瞑ってでもやる価値のある作品。分岐はハルルートを中心としたヒロイン脱落型。トゥルールートであるハル以外のヒロインは椿姫→花音→水羽の順で攻略出来るのだが、個人的にはこの順にシナリオの質が落ちているように感じる。特に水羽ルートは完全に蛇足。ハルルートについては申し分なく、1つのエンターテイメントとしてよく出来た作品であると感じた。世の不条理と憎しみの連鎖を前に京介は何を思い、どう決断するのか。
59narcissu(非18禁) (ステージ☆なな(同人))
いい話ではある。この手のジャンルはあからさまなお涙頂戴シーンに萎えることも多いが、そこまで気にはならなかった。けどちょっと短すぎるかも。この作品単体の評価としては、命の終わりをテーマにした作品は多い中、独自性を見出せたかというとそこまででもないという感じ。2をやることでこの作品をより掘り下げられる。
42智代アフター ~It’s a Wonderful Life~ (Key)
感情移入が全くできず、かと言って冷静に考えても?が付く作品。終盤からエンディングにかけて置いていかれた感。CLANNADもそうだが、根性論でなんとかなる!のワンパターンであり、今作ではそれがより強調されていて疲れる。CLANNAD本編で智代が好きだっただけに悪い意味で裏切られた感が強い。賛否両論あるが私には完全に肌に合わなかった。