yukihoさんの音楽コメント(得点順)

yukiho

コメント(得点順)

200CROSSING (CROSS†CHANNELのED )
歌詞が世界観と完全にマッチ。曲ももちろん素晴らしい。
作中でこの楽曲が流れた瞬間のシビれ、鳥肌が忘れられない。曲単体としても至高の神曲。
ゲーム内の演出も相まって至高の名曲に。
曲も歌詞も美しいほどに官能的であり、その上品なエロチックさが逆説的にエロゲソングであることを忘れさせる。ゲームがシナリオ系の大作であればもっと有名になっていたであろう、隠れた超名曲。
ゲームのストーリーにマッチしていることはもちろん、単体で聞いても素晴らしい疾走感のある神曲の一つ。
200Answer (G線上の魔王のOP )
圧倒的な格好良さ。片霧烈火は落ち着いた雰囲気の名曲もあるが、アツくなれる曲の中でも屈指の超名曲。
ただでさえ至高の楽曲だが、作中の演出も相まって神域に。
ノベルゲームの主題歌という枠に収まらない神曲。
ゲーム未プレイであったとしても、純粋に楽曲として至高。
これはズルい。エロゲの枠を超えた名曲。ゲームをプレイしていない友人に聴かせても感動するほど。
神域の楽曲。ゲームでもアニメでもこれ以上ないというくらいの演出でたびたび流れる。聴くだけでもう条件反射で感動する。かずさ……
エロゲソングの枠を超えた至高の楽曲。
作中ではクライマックス前に2番が流れる神演出。
神曲。多くを語る必要なし。学園祭で「届かない恋」を披露した3人。関係性の変化こそが、まさに"時の魔法"。
神域。春希が書いた、かずさへのラブレター。それを歌う雪菜……
曲としても最高だが、何よりも「雪菜に歌わせた、かずさへのラブレター」という、ストーリー上の最大の核となる楽曲。神。
全てのエロゲソングは過去になった。
点数をつけることすらおこがましい。この曲が聴ける時代に生まれたことに感謝しなければならない、かずさtrueルートの超神曲。エロゲソングという枠組みの、遥か外にある。アニメでの演出もこれ以上ないタイミング。
OPのWind of Cronusはムービーと共に至高の名曲。
至高の超名曲。エロゲしない人もハマる。曲名の意味を調べるとより世界観にマッチ。
200淡雪 (ましろぼたんのOP )
リリースから何年経っても時おり聴く。超名曲です。
200楽園の扉 (euphoriaのOP )
名曲。世界観とマッチ。全クリア後に聴くと歌詞の意味も変わる。
フルプライスの作品やアニメソングであればもっと有名になっていたかもしれない、超良曲。
素晴らしい。もしアニメソングであったならば一般に広く人気が出たのではないか。奥井雅美のアツくなれる神曲の一つ。
本当に素晴らしい神曲。あらゆるもののモチベーションが上がり、もっと頑張ろうと思えてくる傑作。ストーリーにもマッチ。
ゲームのプレイ欲をそそることはもちろん、エロゲソングの枠を超えた超名曲の一つ。
至高の神曲。曲はもちろん素晴らしく、歌詞も独創的。
サビで一気に引き込まれるとか、アツく盛り上がれるといったものではない。しかしどこか原風景に訴えかけてくる至高の楽曲。
たとえゲームをプレイしていなかったとしても神曲に感じるだろう。
150Face of Fact (BALDR FORCEのOP )
かっこいいの一言に尽きる。アツくなれる超良曲。
WA2の楽曲の中では目立たないが、そもそもサブヒロインパートのOPであることを考えれば見事にマッチする歌詞。「closing」を200点にしたのでこちらはやむなく150点。
劇中で流れるタイミングと曲の雰囲気がマッチ。
どの曲もいいが、特筆していきなり引き込まれる
「ぼくの"一人"戦争」で「"ふたりの"果て」が流れる意味。
色褪せない超名曲。片霧烈火のアツい曲部門として屈指の一曲。
落ち着いた雰囲気で、ノベルゲームの枠組みを超えた至上の名曲。
時代を感じさせない、普遍的な名曲。
ゲームをしない人でも聴ける、超名曲です。
100 (もしも明日が晴れならばの挿入歌 )
ゲームを未プレイの方にも聴いていただきたい、しっとりとした超名曲。
ゲームをプレイしない人にも聴いてほしい、独特の中毒性がある名曲。
アツくなれる奥井雅美の一曲。至高です。
アツいストーリーに対して、この落ち着いたOP。至高の良曲。
一時期、空耳で大ブームに。OPムービーとともに聴くと、客観的にも良曲。
90迷ヒ我 (ErewhonのOP )
世界観にマッチ