teisibounyuuさんのこの世の果てで恋を唄う少女YU-NOに関する情報

teisibounyuu

完成度の高さはもちろん評価するが、独自の突き抜けた魅力がある方がなお良し。好き嫌いはなるだけ排除しますが、無理に客観視はしません。よいと感じた順に並べ「数字」に換算。費用対効果は気にしません。結果的に 75以上で広義の名作傑作 50前後、ごく平均的な出来、なようです。声・絵、それ単独では評価に影響しません。80以上には、大作と呼ぶにふさわしいゲーム(YU-NO,Elysionなど)、完成度が低くとも他にない強烈な魅力・個性を持つもの(銀色,女郎蜘蛛,シンフォニックレインなど)、名作と呼ぶにふさわしい完成度を持つもの(痕など)、理屈ぬきに熱中・魅了されたもの(BaldrForce.Canaan)、といった抜きん出た長所・特徴を持つ作品が入ってきます。

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ジャンルSFアドベンチャーゲーム
18禁等18禁/非抜きゲー/和姦もの
中央値93
データ数1137
原画長岡康史
シナリオ菅野ひろゆき(菅野洋之、妃路雪≠卿、剣乃ゆきひろ)

入力データ

得点
85
プレイ日時
2002年09月17日

teisibounyuuさんの得点分布におけるこのゲームの位置

状況度数グラフ位置
1000
90~993
80~8918←ココ
70~7952
60~6961
50~5964
40~4930
30~395
20~295
10~191
0~90

このゲームの得点分布におけるteisibounyuuさんの得点の位置

状況度数グラフ位置
100223
90~99517
80~89231←ココ
70~7979
60~6918
50~599
40~494
30~395
20~297
10~195
0~91

POVコメント

B この世の果てで恋を唄う少女YU-NO (elf)
面白いシステムを利用したアドベンチャーゲームを作りたい、そこで使われたSFアイデア、という意味でSFメインではないが、要素として重要。後半のファンタジーっぽさが賛否両論みたいですが、一粒で二度美味しい、と割り切りました。
C この世の果てで恋を唄う少女YU-NO (elf)
今の基準で判断した場合、快適なプレイ環境を提供しているとは言えず。古き良き(ってほどでもないが)時代の産物と言われても返す言葉はございません。個人的にはこういう試行錯誤繰り返すの大好きなんですけどね。読むだけっつーのは好みが合わないとキツイです。
A この世の果てで恋を唄う少女YU-NO (elf)
自力クリアを目指せば相当に時間がかかると思う。あきらめて攻略を見ました。それでも全く苦痛ではなかったし、熱中できた。よくこんだけのゲームを出したな、と感心した。