rionrionrionさんのアマツツミに関する情報

rionrionrion

〇評価基準
 大まかな基準は以下の通りです。
 100点=いかなる側面からであっても文句のつけようが一切ない神が作ったような完璧な作品
  60点=媒体として最低限の体裁は整っている作品
  0点=そもそも媒体として一切の体を成していない作品
 これを基準にして加点方式寄りで採点しており、粗も余程ひどいものでなければ無視し、光る要素は積極的に拾って評価します。そのような採点方法に加えて、自分の趣向に合わない作品をわざわざプレイして低評価をつけて酷評するのは客観性を著しく欠いている行為と考えているため、情報収集して趣向に合うものを選別してから購入していることもあり、全体的に点数が高めになっているかと思います。
 一応シナリオは、その作品のジャンルに合わせた評価基準ないし評価優先度で評価を行っていますが、物語原理主義者なので「物語とは現実に存在する問題や脅威を創作というフィルターを通して安全に触れるためのもの」という原理的存在理由に従い、何らかの問題提起を行っている作品や、そこから少し派生して新たな見識や議論をもたらしてくれた作品を高く評価する傾向があります。一見シナリオゲー一強な評価傾向に見えるかもしれませんが、ユーザーに何か新しいものを提供すること自体は萌えゲーであろうと抜きゲーであろうと可能であり、逆にシナリオゲーであっても必ずしも何か新しいものを提供とは限りません。また、仮に自分の価値観とは相容れない、心底気持ち悪いシナリオだろうと一貫性が保てているのであれば減点は行いません。ただ、(自称)ガチ理系かつ海外SF読みなので、SF系の作品に対しては若干評価が厳しいかもしれません。
 「小説」ではなく「ノベルゲーム」という媒体なので、当然シナリオだけでなく、CGやシステム、演出や音響に関しても結構な比重を置いて評価しています。特にノベルゲームは複合媒体であるので、単体の質が高いことよりも、各要素の相乗効果の方に重きを置いています。

amazon
ジャンル楽しくて泣ける学園恋愛ADV
18禁等18禁/非抜きゲー/和姦もの
中央値82
データ数763
原画月杜尋 , , 鳥取砂丘(SD原画)
シナリオ御影

入力データ

得点
84
おかず
だいぶ使えた
プレイ時間
35
面白くなってきた時間
3
プレイ日時
2017年12月06日

rionrionrionさんの得点分布におけるこのゲームの位置

状況度数グラフ位置
1000
90~992
80~8920←ココ
70~7946
60~692
50~590
40~490
30~390
20~290
10~190
0~90

このゲームの得点分布におけるrionrionrionさんの得点の位置

状況度数グラフ位置
10024
90~99119
80~89354←ココ
70~79208
60~6935
50~595
40~494
30~392
20~293
10~192
0~93

rionrionrionさんのおかず得点分布におけるこのゲームの位置

状況度数グラフ位置
とても0
かなり4
だいぶ14←ココ
それなりに30
あまり…21
まったく…3
そもそも0

このゲームのおかず得点分布におけるrionrionrionさんのおかず得点の位置

状況度数グラフ位置
とても29
かなり29
だいぶ61←ココ
それなりに89
あまり…28
まったく…9
そもそも4

コメント

84アマツツミ (Purple software)
言葉によって願いと命を紡いでいく物語
総プレイ時間 : 35h / 面白くなってきた時間 : 3h

POVコメント

B アマツツミ (Purple software)
共通√にもあることに関しては主人公の神様らしさが出ていて良かったが、ちょっとばかし多すぎた印象
B アマツツミ (Purple software)
こころ、愛
A アマツツミ (Purple software)
あずきさん
B アマツツミ (Purple software)
所々入る詩的な表現が作風と合っていて良かった
B アマツツミ (Purple software)
ほたる√狙いだと途中が長い
B アマツツミ (Purple software)
どうして回想でシーンバック機能が使えないのか
B アマツツミ (Purple software)
ほたる、非シリアス時は脊髄反射で会話してるかのよう
B アマツツミ (Purple software)
「堕ちた」というか「堕ちてた」というか
B アマツツミ (Purple software)
ほたるん&OR様との3Pが見たい
A アマツツミ (Purple software)
挿入歌のカラオケバージョン
B アマツツミ (Purple software)
萌え要素は少ないが、絵は綺麗でキャラは可愛くシナリオもしっかりしているので悪くはないと思う
B アマツツミ (Purple software)
ほたる、考え方は登場人物の中で一番達観してる
A アマツツミ (Purple software)
ほたる、他ヒロインと比べてホント小さい
B アマツツミ (Purple software)
OR様、初登場時の問答や煽りは悪役のそれ
B アマツツミ (Purple software)
主人公を倫理的に受け入れられない人もいると思う
C アマツツミ (Purple software)
まったくいらないとは言わないが、数が多すぎた印象
B アマツツミ (Purple software)
ポーズや服の差分も多い
A アマツツミ (Purple software)
個人的には紫の最高傑作
A アマツツミ (Purple software)
低スぺPCでも問題なく動く
B アマツツミ (Purple software)
タイトルの指すところを考えると感慨深い
B アマツツミ (Purple software)
先に派生ルートを終わらせてから最終話の方が良い
B アマツツミ (Purple software)
ド田舎ってほどではないが、自然は豊かだった
B アマツツミ (Purple software)
タイトル的にはほたるED1
B アマツツミ (Purple software)
抜きゲーとしても使えないことはない
B アマツツミ (Purple software)
何やかんやで全ヒロインに最低一回は起こされたような
A アマツツミ (Purple software)
割と全員だが、特にほたる
B アマツツミ (Purple software)
本筋が良かっただけに残念
A アマツツミ (Purple software)
こころルートの本筋。偽りの家族だからこそ主人公とあずきさんの言動が光る
A アマツツミ (Purple software)
最後まで「生きよう」とする姿勢はカッコよかった
B アマツツミ (Purple software)
インストールフォルダにあるアップデーターから
B アマツツミ (Purple software)
こころ、正確には兄妹じゃないがそれでも家族としての葛藤はあった
A アマツツミ (Purple software)
こころ、ほたる。特にほたるの演じ分けはすごい
A アマツツミ (Purple software)
成長よりは変化に近いが主人公。この変化がエンディングに絡んでくる
B アマツツミ (Purple software)
もう少しほたるルートに力を入れてほしかった部分もある
A アマツツミ (Purple software)
特に挿入歌が最高
A アマツツミ (Purple software)
瀕死者・死者を引き合いに出して各話で取り上げられるが、特に最終話が顕著
A アマツツミ (Purple software)
背景の流水や雪といった細かい演出もさることながら、重要場面でのムービー挿入も素晴らしい
B アマツツミ (Purple software)
言霊、一言主、天津罪など
A アマツツミ (Purple software)
このタイトルしか考えられない
A アマツツミ (Purple software)
OPや挿入ムービー、ほたるED1のエンディング
B アマツツミ (Purple software)
一通りは揃っている
A アマツツミ (Purple software)
本筋をさらっていけばかなり良い
B アマツツミ (Purple software)
「”僕は、この世界が好きだ”」「何度生まれ変わっても、ほたるはあなたに恋をするから」
A アマツツミ (Purple software)
[ネタバレ?(Y1:N1)]
A アマツツミ (Purple software)
トップクラス
A アマツツミ (Purple software)
夏でないと成立しない
A アマツツミ (Purple software)
ほたる、こういう絶妙なバランスの上に成り立ってるヒロイン好き
A アマツツミ (Purple software)
ほたるルートの分岐にて
A アマツツミ (Purple software)
最終話の時点でヒロイン全員と関係を持つ
A アマツツミ (Purple software)
こころ&愛と同棲
A アマツツミ (Purple software)
最終話となるほたる√が本命
A アマツツミ (Purple software)
OR様、あれは病んでも仕方ない

検索