G-hunterさんのお兄ちゃんやめて2に関する情報

G-hunter

最も評価すべき要素はインパクトと思っている、三十路社会人。批評空間が縁となり結婚しました。総プレイ本数は得点総数+150本ほどです。点数は5点刻みで、70点と80点・80点と90点には大きな壁があります。70点で佳作、80点で良作、90点で名作ラインです。好き嫌いはほとんどなく、萌えや純愛から凌辱、乙女、BL、同人なんでもプレイしています。90点以上をつけた作品は絶対の自信を持ってオススメしますので、機会がありましたら是非とも買ってプレイしてみてください。ユーザー名は「地雷ゲームを好んで狙う人」という意味から( 'ω')

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tenka6035
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ジャンル
18禁等18禁/未定義/未定義
中央値10
データ数14
原画石盾納
シナリオ赤宮胡蝶

入力データ

得点
10
プレイ日時
2014年08月28日

G-hunterさんの得点分布におけるこのゲームの位置

状況度数グラフ位置
1000
90~9912
80~8937
70~7983
60~6977
50~5947
40~4927
30~3910
20~295
10~192←ココ
0~91

このゲームの得点分布におけるG-hunterさんの得点の位置

状況度数グラフ位置
1000
90~990
80~890
70~790
60~690
50~591
40~491
30~390
20~291
10~195←ココ
0~94

コメント

10お兄ちゃんやめて2 (GAIA)
「やきにくくりぷうぴ」の登場。それは、超空間界隈だけでなく、エロゲー界全体にも深刻な爪痕が残される結果となった。その約半年後、復興を誓うエロゲー業界は「月は東に日は西に」「SNOW」「CROSS†CHANNEL」といった大豊作を生み出す2003年9月26日を契機に、完全復活を遂げる……予定であった。しかしその1週間前、ぺんぺん草も生やさない無慈悲な追い打ち攻撃が、ある超空間ゲーによって、エロゲー業界に仕掛けられようとしていた。後世の語り手たちは、「やきにくくりぷうぴの後、超空間は奴隷-オベイ-まで大人しかった」という。発売から10年以上経った今、本当にそうだったのかと首をかしげざるを得ない、かの迷作たちに負けず劣らずの本作を、改めて徹底的に解剖する。 → 長文感想(2461)(ネタバレ注意)

POVコメント

A お兄ちゃんやめて2 (GAIA)
クズゲーではない。いつも超空間ゲーである。