G-hunterさんの明日もこの部室で会いましょうに関する情報

G-hunter

最も評価すべき要素はインパクトと思っている、三十路社会人。批評空間が縁となり結婚しました。総プレイ本数は得点総数+150本ほどです。点数は5点刻みで、70点と80点・80点と90点には大きな壁があります。70点で佳作、80点で良作、90点で名作ラインです。好き嫌いはほとんどなく、萌えや純愛から凌辱、乙女、BL、同人なんでもプレイしています。90点以上をつけた作品は絶対の自信を持ってオススメしますので、機会がありましたら是非とも買ってプレイしてみてください。ユーザー名は「地雷ゲームを好んで狙う人」という意味から( 'ω')

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tenka6035
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ジャンル僕たちの想いと思い出を写すADV
18禁等18禁/非抜きゲー/和姦もの
中央値30
データ数19
原画七瀬葵(ながせまゆ)
シナリオ百合倉かえで

入力データ

得点
25
プレイ日時
2014年09月18日

G-hunterさんの得点分布におけるこのゲームの位置

状況度数グラフ位置
1000
90~9912
80~8937
70~7983
60~6977
50~5947
40~4927
30~3910
20~295←ココ
10~192
0~91

このゲームの得点分布におけるG-hunterさんの得点の位置

状況度数グラフ位置
1000
90~990
80~890
70~790
60~692
50~590
40~491
30~397
20~294←ココ
10~192
0~93

コメント

25明日もこの部室で会いましょう (ミルクプリン)
2013年エロゲー批評空間で全511作品中511位にランクインし、かつクソゲーオブザイヤーinエロゲー版大賞という、クソ界のドンとして鎮座する本作。公式に書いてあるシナリオは8割5分が嘘であり、主題である写真は一般人レベルの素人知識を見せびらかせてくる。よくわからないままルートに入り、よくわからないままヒロインが股を開き、よくわからないまま話が終わるため、プレイヤーはよくわからないまま批評空間に感想を投稿することになる。だが、一つ、これだけ言わせて欲しい。「結局これ、写真関係ないし、部室がどうなろうが知ったことなくね?」 → 長文感想(2461)(ネタバレ注意)

POVコメント

A 明日もこの部室で会いましょう (ミルクプリン)
超空間に劣るとはいえ、その出来栄えはなかなか