Atoraさんの白銀のカルと蒼空の女王に関する情報

Atora

(19/06/13) 

【自己紹介】
15年目の雑食系萌えゲーマー。
「批評は易く、芸は成りがたし」をモットーに感想を書きます。
筆削褒貶を旨とし、時おりレビューに修正を加えます。
皆さまのエロゲーライフの一助になれば嬉しいです。

【採点方式】0-5-9点方式
バイブル 100 
秀作 99・95・90 
良作 89・85・80
佳作 79・75・70 
凡作 69・65・60・59・55・50 
駄作 49・45・40

Twitter :
@bbmAtora
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ジャンルアドベンチャーゲーム
18禁等非18禁/未定義/未定義
中央値75
データ数15
原画こつえー(駒都えーじ) , 藤原々々(サブ) , やすき(Yaski)(サブ) , Ein(サブ)
シナリオ竹内なおゆき , 西川真音

入力データ

得点
75
プレイ日時
2010年07月22日

Atoraさんの得点分布におけるこのゲームの位置

状況度数グラフ位置
1004
90~9928
80~89126
70~79359←ココ
60~69195
50~5959
40~4922
30~390
20~290
10~190
0~90

このゲームの得点分布におけるAtoraさんの得点の位置

状況度数グラフ位置
1000
90~991
80~893
70~798←ココ
60~693
50~590
40~490
30~390
20~290
10~190
0~90

コメント

75白銀のカルと蒼空の女王(非18禁) (工画堂スタジオ)
蒼いシリーズ第四弾。これまでの世界観を上手く活かしつつ設定を膨らませた結果、シリーズ中、最も心躍る内容に仕上がっていると思う。キャラ立ち・ビジュアル面・ストーリーに些細な綻びも感じさせない反面、ボイスやゲーム性に大いなる不安を残しているのは、いかにも工画堂らしいと言えば工画堂らしい。中途半端すぎる創り手の遊び心さえ過剰に意識してプレイしなければ、費用対効果は充分高い作品である。 → 長文感想(2564)(ネタバレ注意)