pompapaさんのお気に入りユーザーのPOV新着コメント

pompapa

燃えと巨乳に甘め

新着コメント

A 思い出抱えてアイにコイ!! (HOOKSOFT(HOOK))
想い出が紡いだ「恋」と『愛』の物語。春は終わり、また繰り返されるのです。何度も、何度も……「晴る(春)る原 君が詠む歌(詩)や 一輪草」
B 思い出抱えてアイにコイ!! (HOOKSOFT(HOOK))
栗山兎鞠ルートではAクラス。他ルートは普通だったり普通以下だったりしたので、間を取ってBクラス。
B 思い出抱えてアイにコイ!! (HOOKSOFT(HOOK))
予想以上に物悲しい気分にさせてきます。時間は決して戻らない。どうかその時を大切に。
A 思い出抱えてアイにコイ!! (HOOKSOFT(HOOK))
兎鞠以外の道が僕には見えない。いや、見えなくなった……と言う感想の方が幾分正しいかと思います。元々1番好ましく思っていたヒロインでしたが、クリアしてからは彼女しか愛せなくなりました。「栗山兎鞠」と言う幼馴染が居た事を、僕は絶対に忘れません。
B 思い出抱えてアイにコイ!! (HOOKSOFT(HOOK))
皆が元々幼馴染です。ただ、幼馴染要素を最大限に生かせた物語は、本作だと1人しかいないと思っています。
A 思い出抱えてアイにコイ!! (HOOKSOFT(HOOK))
他ヒロインの順番はどうでも良いですが、栗山兎鞠だけは絶対最後に攻略しましょう。
A 思い出抱えてアイにコイ!! (HOOKSOFT(HOOK))
ヒロイン攻略によって明かされし真実。衝撃的でした。
A 思い出抱えてアイにコイ!! (HOOKSOFT(HOOK))
2021年産エロゲの中で、最も衝撃的な三択の選択肢。その中から強く悩み抜いて、必死に考えて選んだ行為にこそ、価値があるんだろうと思います。
B ハロー、神様Worker(非18禁) (Nutrients(同人))
主人公である和仁倉春人以外の別視点が、屡々入ります。
A ハロー、神様Worker(非18禁) (Nutrients(同人))
『他の異世界救済ストーリー』から至る『エミルとの物語』も補完した完成版を作って欲しい。
A ハロー、神様Worker(非18禁) (Nutrients(同人))
和仁倉春人という人間は、どうしようもない駄目なヤツだとしても、どうしようもなく格好良い。アニィが言っていた事も、決して的外れではないと思います。
C 恋愛×ロワイアル (ASa Project)
どこにコイツを好きになる部分があるんだよ。ヒロイン全員頭おかしいんじゃねえのかと思った次第(あ、だからこんなバカゲーに出れたのか!) 良徳の方が断然魅力的だし、彼なら普通にモテるだろうと思える納得の行動振りだったので、僕とは価値観がズレてるなとしか言えません。
A 恋愛×ロワイアル (ASa Project)
はっきり申せば超キモい。天然ジゴロサイコパスとか「頭沸いてんじゃねえの?」って強く思う。コイツと良徳の立ち位置を逆にして新しい物語を作っていたなら、結構な良作になれた気がするのに。勿体ねえなあ、本当。
A アインシュタインより愛を込めて APOLLOCRISIS (GLOVETY)
かなりゆっくり読んで12時間程。安易に描写を省かず、もう少し長く紡いでも良かったんじゃないですか? また、有村ロミルート以外の後日談も無いと言うのは、実に贔屓が過ぎるクソ仕様だなと思います。
B アインシュタインより愛を込めて APOLLOCRISIS (GLOVETY)
「交わした事で生まれた想いを追い求める性根」は健在。しかしながら本作は有村ロミの『物語』であり、本編で明かされなかったキャラクターに焦点を当てていたので、その姿に対する魅力は前作よりも薄くなった印象。正直、他のサブキャラ男性陣に魅力の面では負けていました。
A アインシュタインより愛を込めて APOLLOCRISIS (GLOVETY)
残念ながら1つだけ。「このくそったれな世界に、愛を込めて」をここまで陳腐とさせたのは筆舌に尽くし難い暴挙でしょう。どうせ後付けするのであれば、もう少し熟慮した上で、丁寧に展開を紡いで欲しかったですね。
C アインシュタインより愛を込めて APOLLOCRISIS (GLOVETY)
本作の真相から、前作に価値を見出せるかはその人次第。僕自身としては、郷田先生の過去を垣間見れた事だけに価値を見出しています。それ以外は全て無用の長物です。
B アインシュタインより愛を込めて APOLLOCRISIS (GLOVETY)
愛内周太以外の『物語』は、上手く魅せようとしていた印象。このFDは「主人公以外のキャラクター」に大きく焦点を当てた構成です。
B アインシュタインより愛を込めて APOLLOCRISIS (GLOVETY)
夏に関するイベントはある。ただ、前作よりも夏である意味は薄い。
C 風ヶ原学園スパイ部っ! (Sputnik)
https://web.archive.org/web/20131020201843/http://xes.plala.jp/demo5/g5593/spyclub_pt_102.zip
B アインシュタインより愛を込めて APOLLOCRISIS (GLOVETY)
成長出来た人間の物語であり、成長出来なかった人間の物語でもある。それら含めて『人間』と言うのは愛おしい。
C アインシュタインより愛を込めて APOLLOCRISIS (GLOVETY)
妻、そして子供を愛すると言う事。神様のふりをしてでも。英雄になれなくとも。大切なものを見失わないで欲しい。
A アインシュタインより愛を込めて APOLLOCRISIS (GLOVETY)
必須事項。やらなければまるで分かりません。自分が納得出来るかどうか見極める為だけでも、やる意味はあると思います。10月29日以降は無料ですしね。
A アインシュタインより愛を込めて APOLLOCRISIS (GLOVETY)
全体的に台詞は洗練された印象を齎します。特に「優しくあってくれ――。それこそが、この世界でもっとも尊い強さだと。優しさこそが、世界の不条理から君を守ると」「この子のために、世界をよりよくしよう。それが僕の使命だと」が、僕の心に強く響きました。
C アインシュタインより愛を込めて APOLLOCRISIS (GLOVETY)
ヒロインの中でも取り分け有村ロミが大好きであり、物語自体に「エモさ」と言う名の感情の動きを最重視する人(=理屈や合理的過程はあまり気にしない方)であれば、特に欠点が気になる事なく楽しめるでしょう。逆を申せば、そこへ全く適合しない方は無理してやらずとも構いません。僕の中では『蛇足』と言う言葉が最も真意に近い印象。6000円支払ってまでやる価値のある作品じゃないし、最後のオチで台無しと化したので、僕はこのFDを認めません。途中までは愉しめた箇所もあったので、なけなしのCクラス。
A アインシュタインより愛を込めて APOLLOCRISIS (GLOVETY)
予約特典ドラマCD後日談エピソード「again again」 これが聴けなかったら、自分は今以上に消化不良でした(彼女等との繋がりを、ゲーム本編にどうやってでも組み込めろよ……と思う他ありません)
C アインシュタインより愛を込めて APOLLOCRISIS (GLOVETY)
まず『伏線回収』はありません。前作で分からなかった事=「謎」の一端を、後出し後付けの状態から明らかにしただけであり、それは「伏線」でも何でもないからです。また、本作で語られし新設定の殆どは実に唐突な横暴の極み。新しい情報を得た事で生まれし疑問も、随所に芽生える残念仕様でした。ただ、その一部蛇足が『アインシュタインより愛を込めて』に対する見方を少々変える一要素に成り得るかもしれないとだけは、此処ではっきり付記しておきます。
A アインシュタインより愛を込めて APOLLOCRISIS (GLOVETY)
前作『アインシュタインより愛を込めて』の新田忍ルートと、郷田慎二の過去。2つの類似性と相違点について、色々比較してみましょう。
A アインシュタインより愛を込めて APOLLOCRISIS (GLOVETY)
取り敢えず、帰結のメッセージは最悪の極み。「誰も内容なんて気にしないだろ? これで君等は満足なんだろ、おい?」と、自棄になった帰結を投げつけられた印象です。エピローグで上手く締めた感を醸し出しているのが、絶妙に腹が立ちます。
B アインシュタインより愛を込めて APOLLOCRISIS (GLOVETY)
前作よりサイエンス色は濃くなったかも。あくまで比較して見た感じですけど。
C アインシュタインより愛を込めて APOLLOCRISIS (GLOVETY)
バブみエネミー。主観的に見ると人間を無礼臭っていて嫌いですが、客観的に見ると敵としてはどうも力不足。
B アインシュタインより愛を込めて APOLLOCRISIS (GLOVETY)
片桐のエロゲネタ。「アオイ鳥」ってどっちやねん!
A アインシュタインより愛を込めて APOLLOCRISIS (GLOVETY)
俺の中では、第2部「APOLLO CRISIS篇」は野上と郷田先生のパートがメインです。恐らく彼等の『物語』がなければ、ここまで心に響く事は無かったと思います。
C 冬虫夏草 (ぷち)
無ければ起動しない。
A Stay ever… ~約束なんてできない~ (GA-BANG)
バグがあるので必須。https://web.archive.org/web/20050905194055/http://holyseal.net/cgi-bin/mlistview.cgi?prdcode=2839
A アインシュタインより愛を込めて APOLLOCRISIS (GLOVETY)
実力派声優陣の演技で、頑張って固めてきた印象。やっぱり佐本二厘さんは最高だと痛感した次第。ただ、ヒロイン声優の使い回しが余りに多過ぎます。それで功を奏した部分もあったので、不満は言わないでおきますが。
B アインシュタインより愛を込めて APOLLOCRISIS (GLOVETY)
エピローグは全体的に都合が良すぎます。特に「死の世界と交信を行う力」を彗星病から授かっていましたってのは、流石にやりすぎだよと感じました。
A アインシュタインより愛を込めて APOLLOCRISIS (GLOVETY)
有村ロミ以外の他ヒロインルート後日談が超絶読みたい。ってか、それが無ければ不公平且つ作品の趣旨に則ってないだろうと思う次第。このFDを読むまでは抑えられていた願望だったんだけど……書く気はないんだろうな、くそったれ。
A Fate/stay night (TYPE-MOON)
桜以外、考えられない。彼が人間へと昇華する為の最大因子。他の誰よりも代え難く、守らなければいけない大切な存在。偏に苦しみに耐え抜き続けた精神力の強さを見せ付けられた。愛する以外に「想い」は無いだろう?
A シンソウノイズ ~受信探偵の事件簿~(PS4)(非18禁) (dramatic create)
シンソウに潜む重要要素。
A シンソウノイズ ~受信探偵の事件簿~(PS4)(非18禁) (dramatic create)
俺にはモモしか見えません。彼女以外の選択は考えられない。
A シンソウノイズ ~受信探偵の事件簿~(PS4)(非18禁) (dramatic create)
足りないものを補い合って、足りているものを分かち合う。純粋無垢の精神が傍に控えた『愛の物語』でもあると思います。
C 忘れな草 (Project-μ)
https://web.archive.org/web/20040622105208/http://www.klein-group.co.jp/mew/ サウンドモードの曲目修正。ゲーム本編進行には差し支え無し。
A このはちゃれんじ! (rouge)
最初はくどく感じるかもしれないテキストが、進むにつれて「これじゃなきゃ笑えない」と、強く思えるようになります。その慣れから至る笑劇の変化は、正に衝撃。そして何より要所要所で、ズブリブスリとぶっ刺さるナイフの如き人生観。それら全てを投げつけてくる荒川工氏の文章は、本当に凄くて素敵でした。全体的に素晴らしい笑いを提供しながら「ハイテンションの中で垣間見える切なさ」を描かせたなら、荒川工氏の右に出る者は居ないでしょう。博覧強記でもない普通人に、この文章は絶対に書けない。正に『一級品の代物』です。
A このはちゃれんじ! (rouge)
リアル妹がいる貴英くんのばあい。妹ゲーの皮を被ったアンチ妹ゲー……かと思いきや、その根底に潜む本質的内容は、正に最高の妹ゲー(兄妹ゲーと言った方が正確かもしれない) これは「兄と妹」の物語。常人になれない「兄」と、常人ではない「妹」が、愛する者の為に織り成した、切ない笑顔の物語です。