takanashiさんのお気に入りユーザーの新着コメント

takanashi

点数甘め
考察やら何やらは苦手なので備忘録代わりに書きたいことだけ書いてます
「BGMに惚れ惚れ(*'-')」POVはその作品で特に気に入ったBGMを記載しています

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js_saikoudaze

新着コメント

75ロリクエ2 ~純白~ (BLACK PANDA(同人))
遊べるゲームだがまともにやると難易度が高いしわかりづらいベントも。 → 長文感想(416)
総プレイ時間 : 11h
75八重ちゃんの巫女さん奮闘記 (はっぴーすとろべりー(同人))
製作は大変だったと思う。だがRPGとしてはいまいち。エロは良かった。 → 長文感想(633)
総プレイ時間 : 10h
70少女はえっちにとらわれる (したまちぽんぽん(同人))
絵とCG彩色は良く、個人的に好みなのだが、作りがかなり雑。2022/01/12時点で訂正されていない回想ルームのバグは直してほしい。最短クリアだけなら5分かからないで可能。探索は最低限にしたほうが脱出しやすいかも。回想数は20以上あるので手抜きというわけでもないだろうが。
総プレイ時間 : 1h
70ルッフェルテラの修繕士(非18禁) (犬と猫(同人))
(GiveUp) いつもの犬と猫さん、長く遊べる、と思ったがバランス悪くてなかなか進まないので放棄。 → 長文感想(482)
総プレイ時間 : 15h
75アヤネポップスタンプ (どくりんごサワー (同人))
ツクール製幼女脱出ゲーム。1時間もかからなかったけれども、価格のわりにユーザーフレンドリーで遊べる作品。だった。もう少しで良作といえるくらいじゃないかと思う。
総プレイ時間 : 1h
70CENDRES (矢印キー(同人))
(GiveUp) タワーディフェンス部分が見づらくてクリアできなかった。 → 長文感想(707)
総プレイ時間 : 3h
80ま〜じゃんコネクト! (SPLUSH WAVE(同人))
体験版だけで下手な1000円のゲームより遊べるかもしれないしエロも結構ある。買うつもりなかったが割引期間中だしそのうち買うかもしれない。→その後購入しプレイ(コメント追加2022/01/09)。 → 長文感想(458)
総プレイ時間 : 4h
80逆境強化のスージー (フォギミ(同人))
少し捻りのあるゲームシステムで、短時間で遊べるゲームながらも面白かった。隠れた良作だと思う。 → 長文感想(533)
総プレイ時間 : 3h
75異種姦ソリティア (フォギミ(同人))
カード選択するだけなのに遊べる、なかなか工夫のあるゲーム。 → 長文感想(352)
総プレイ時間 : 3h
75あぶらそば日和短編集 (あぶらそば日和(同人))
羞恥、露出が詰まったミニゲームが多数だが、ゲーム性にはあまり期待できないかもしれない。 → 長文感想(372)
総プレイ時間 : 2h
70Blood price (つきみたけ(同人))
異種姦多めのツクール製RPG → 長文感想(356)
総プレイ時間 : 4h
70アンナちゃんの生ハメLIVE (Hysterical Doll(同人))
ADVと動画作品を合わせたようなデジタルノベル。20分くらいと短いが動きは滑らか。これはこれでありかもしれない。
総プレイ時間 : 1h
75女の子を監禁してエッチな事をするゲーム (満月はぐれ(同人))
タイトルに反して難易度高めのWWAでゲーム性重視。 → 長文感想(281)
総プレイ時間 : 11h
70【5作品総集編】THE 少女の裏話 (Sage(同人))
いつものsageで古い作品もある。ゲームとしてみるなら贔屓目に見ても並。だがこの作品は5作品分のボリュームがあること、さらにそれを(作品によっては)同人誌形式やゲーム形式でも楽しめるところに長所がある。ゲーム以外での評価も加味するとこれよりもう少し評価は高くなるかもしれない。
総プレイ時間 : 3h
40プチノベル「収斂の十二月」(3DS)(非18禁) (フライハイワークス)
結論から言うとあまり面白くなかったというか、よくわからないままあれよあれよという間にいつの間にか風呂敷が畳まれてエンディングになっていたという感じで、楽しめなかった。まあ、自分がきちんと理解していないというか、世界観や設定をあまりわかってないというのもあるが。とにかく、全体を通してあまり印象に残らなかった作品で、いくつか刺激的展開があったものの、ほとんど心に残らない作品だった。思うに、終盤の展開がやや性急すぎるというのは、あったと思う。また、脇役の掘り下げがやや足りないとも感じたし、登場人物の多さの割には尺がやや足りないとも感じた。そんな感じで良い印象を持てなかった作品だが、上画面が絵で下画面に文章という、DSギャルゲスタイルは非常に読みやすく快適で、DSはこのジャンルと相性いいのでは?、と感じた。作品そのものに対する印象ではないが、そこは好印象だった。
総プレイ時間 : 2h
75Jam packed line tale (エロフラッシュの辺境(同人))
細部まで細かいこだわりとクオリティの高いアニメーション。ただゲームの進行がやたら遅く、正攻法だと難易度も高い。 → 長文感想(626)
総プレイ時間 : 3h
70凛世と野球拳 (輪々処(同人))
野球拳二次創作。短いながらも盛り上がる見せ方が良い。 → 長文感想(521)
総プレイ時間 : 1h
70淫夢の国のアリス (栗田空(同人))
サクサク遊べる18禁アクションゲーム。 → 長文感想(323)
総プレイ時間 : 1h
70見習い魔女と魔物退治 (かんてら屋(同人))
シンプルなツクール製アクションゲーム。 → 長文感想(446)
総プレイ時間 : 1h
55シャイニング・アーク(PSP)(非18禁) (SEGA(セガゲームス))
一言でいうと、劣化テイルズって感じ。RPG作品として悪くはないできなんだけど、かといって人に勧めるようなものではないし、これといった長所や特徴もない。本当に凡作って感じで、これといって語ることがないのが困る。もちろん、クソゲーではないし、それなりに遊べる作品ではあるので、ギリギリ合格ラインをクリアしているとは思う。だから、まあプレイして損をしたとは思わないんだけど、かといって何か面白かった部分があるかと問われると、もにょってしまう。とりあえずキャラクターは魅力的でTony絵の良さがよくでていたと思う、それが長所か。短所としては、終盤の展開が急で、全体的に単調でメリハリがない、あたりか。
総プレイ時間 : 35h
48Beyond the summer(非18禁) (Fly me to the sky!(同人))
立絵なしの同人作品。ひと夏の出会いを描いた作品だが、甘酸っぱいというほどでもなくかといって青臭いというほどでもないちょうどいいバランスの作品だ。ヒロインが4人いるのでそのぶん、それぞれのシナリオのボリュームは少なくなってしまっており、普通のエロゲで例えて言うならば、共通ルートどころか、プロローグが終わってOPが流れるあたりまでしか描かれていない…、という感じを受けてしまう。ただ、「夏」の雰囲気はよく出てるし、全体的にエロのかけらもない作風はとても清々しいしで、雰囲気ゲーとして楽しむぶんにはありかもしれない。好きなヒロインは年上キャラの渚。
総プレイ時間 : 2h
45脱出アドベンチャー 旧校舎の少女(3DS)(非18禁) (ARC SYSTEM WORKS)
とりあえず、脱出アドベンチャーは俺には向かないってことがわかった。よくわかった。RPGの謎解きみたいなもんを延々やらされるんだけど、これがちょっときつかった。難易度そのものはとてもちょうどよいバランスだし、シナリオと謎解きの分量のバランスもちょうど良い。けれど、このジャンルそのものが体質に合わなかった。RPGみたいに、敵と戦う合間に時たま謎解きが出てくるぐらいならいいんだけど、延々と謎解きばっかりやらされるというのは、ちょっとつらかった。しかし、脱出アドベンチャーというジャンルが自分に合うかどうか試す目的ならば、むしろおすすめできる作品だ。値段は安くプレイ時間も短く、シナリオと脱出パートのバランスも良く、キャラもそこそこ魅力的。なので、このジャンルが肌に合う人なら良作認定すると思う。
総プレイ時間 : 4h
50ムリやりでも感じちゃう淫乱図書委員 (あっぷるみんと(同人))
YUKIRIN絵に惹かれて購入したものの、アヘ多めなのでちょっと…、という感じ。愛しの先輩を思って、開幕いきなりオナニーし始めるという、急展開で始まる。もちろんシナリオは異様に短く、Hシーンをいくつか並べて、その間を適当にテキストで繋いだという印象が否めない。おかげで人物描写は薄く、登場人物の説明はしづらいが、要するに、エロい女の子が先輩にやられまくるという内容といえば間違いない。シチュ的には、図書委員という設定のせいか、図書室でというのが多い。というか全部そう。図書室で犯されて、最後はアヘ顔で決め、というパターンがほとんどで、ヒロインは結構エロ可愛いものの、最後にほぼ必ずアヘ顔になるので、萎えてしまった。まあ、全部が全部アヘではないので、ぎりぎり及第点をあげてもいいかなとは思うが、ちゃんと商品紹介には、アヘ注意とかなんとか書いといて欲しかったぞ。
総プレイ時間 : 1h
50プチノベル「別離の十一月」(3DS)(非18禁) (フライハイワークス)
さすがはあと一話でラストというだけあって話が急展開するので、読んでてドキドキした。登場人物が結構過激な行動にはしるので、若干引き気味に読んでしまったが、それでも、次回を期待させる展開だった。特に印象的だったのは、神であるはずのしろが弱さを見せるところだ。人間の雪の方がよほど強く、よほどしっかりしている。途中のしろの一枚絵が挟まれるシーンでの彼女の台詞がとても印象に残ったが、その割にはもう記憶に残っておらず、ぼんやりした記憶しかなかったりするので、もしかしてあんま印象に残ったわけではないのかもしれないが、これはただうっかり忘れただけだと思う・・・。まあともかく、次でこの物語も最後なんだけど、どんな展開になるのか全く読めないし、ご都合主義に頼らない限り、円満な解決はないだろうと考えると、どんな修羅場が待ち受けているのか楽しみだ。結局、雪とくっつくと予想しているが、当たるかどうか?
総プレイ時間 : 1h
40プチノベル「破談の十月」(3DS)(非18禁) (フライハイワークス)
よくわからないというか、あまり印象に残らないもやっとした回で、テレビアニメでいうと、あまり盛り上がらないし地味だけどストーリー上絶対必要な話って感じがした。この連作長編も残すところ二回なのでここらでぐっと力をためて、次回と次次回でぐわっと力を解放するんだろう、たぶん。そう信じてる。今回の内容はというと・・・、タイトル通り破談っぽい雰囲気を匂わせている。なんか、次回と次次回の序章みたいな雰囲気なので、あんま語ることがないが、新キャラの○○は可愛かった。
総プレイ時間 : 1h
62プチノベル「子宮の九月」(3DS)(非18禁) (フライハイワークス)
切ない系の短編、なかなかよかった。前話とはうってかわって静的で落ち着いた雰囲気の話だった。バトル満載の話の次にこれを持ってくるのはよい采配だと思う。話的には嵐の前の静けさというか、クライマックスの前準備みたいな感じで、ちょっとワクワクする。今回のお話に対しては基本的に好印象なんだけど、気になったことがある。それは、メインヒロイン二人がやや「悪」になってしまったのではないか、ということだ。今回のお話で彼女二人がなしたことは、あまりメインヒロインにはふさわしいとは言えない悪の所行なので、脇役ならともかく、メイン格のヒロインが自分たちの意志でこういったことをしてしまうというのは、ちょっと違和感が残る。お話そのものの出来は結構いいんだけど、連作長編全体のことを考えると、そこが気になった。
総プレイ時間 : 1h
42プチノベル「祝祭の八月」(3DS)(非18禁) (フライハイワークス)
同じブランドの同じ世界観を共有しているっぽい作品「神事双劇カーニバル」のキャラクターがわらわら出てくるシリーズ異色の作品。カーニバルのファンに対するサービスとかそういう感じではなく、本編にがっつり絡んでくるので、「カーニバルプレイしときゃよかったな」と後悔の念にかられた。作風は、ちょい長めの、シリーズ全体の転回点っぽい感じのエピソード。起伏と波乱に富んだバトル展開で、ふつうに面白そうな内容にも関わらずあんま楽しめなかったのは、前述のとおり、誰それ?ってつっこみたくなるキャラがやたら出てくるうえに、重要な役どころを担っていたりするので、読んでいて置いてけぼり感があった。たぶん、ちゃんとキャラクターを知っていればそれなりに楽しめたのだろうとは思う。もう少し、カーニバル未読者に対するフォローがあってよかったのではないか。ただ、ラストにはそういった不満や思いを吹き飛ばすような爆弾が投下されてて草。
総プレイ時間 : 2h
50プチノベル「神学の七月」(3DS)(非18禁) (フライハイワークス)
しろが神としての力を失ってしまうという、起承転結でいえば、おそらくは転にあたるだろうエピソード。エピソードとはいっても、この作品だけは珍しく、次回に続くって感じで終わるので、今回だけはあまり短編っぽくない。内容としては、基本的にしろメインで描かれる回。登場人物が出揃って、ようやく物語が動き始めるのかな、という印象。感じとしては、エロゲの共通ルートが終わり、個別ルートがようやく始まるという雰囲気だ。ヒロインルートの序章という感じなので、これといって語ることはないが、これから先、どんな風に物語が転がってゆくか楽しみだ。
総プレイ時間 : 1h
55プチノベル「婚儀の六月」(3DS)(非18禁) (フライハイワークス)
主人公の親友ポジのキャラを主役に据えた作品、「贈与の二月」の続編のようなもの。早苗と耕平が一歩を進める回で、なかなか面白かった。二人の距離が埋まるまでを描くのではなくて、お互いに埋めようとするまでを描く短編エピソード。牛歩の歩みって感じだが、その分丁寧でわかりやすいし読み応えもある。ただ、耕平がいつの間にやら後輩二人からモテていたというのは、もうちょい丁寧に、過去作で描いておくべきだったと思う。一応、そういった描写は今まであったものの、ちょっと匂わす程度だったので、今作の耕平が誰を選ぶか思い悩む描写はやや唐突に感じてしまった。この作だけではなく、このシリーズは全般的に、やや説明不足・描写不足を感じることがたびたびあり、そこが残念。
総プレイ時間 : 1h
50プチノベル「闘劇の五月」(3DS)(非18禁) (フライハイワークス)
てっきり神同士のシリアスバトルが繰り広げられるのかなと思ったら、そうでもなかった。まどいの姉まよいが登場するエピソード。まよいそのものは、暑苦しいタイプの色物ヒロインなのであんま興味がわかなかったが、まよいとしろの勝負の最中に交わされる、白と蒼の会話がなんか良かった。普段ロリババアと言っている蒼が、ぽろっと「お母様」と口にするシーンはとても印象に残る。まよいというキャラよりも、しろと蒼の関係性に興味がわき、そして印象に残るエピソードだった。この二人の関係性が、次回以降どういった変化を迎えるかが、楽しみになった。
総プレイ時間 : 1h
75シェリル ~金色の竜と遺跡の島~ (ぱっくりパラダイス(同人))
クエストクリアした時の声が良い。これはこれで面白く遊べたゲームで悪くないのだが、細部まで作りこめていないと感じた部分もあった。 → 長文感想(561)
総プレイ時間 : 7h
70ミミと鏡の世界 (栗田空(同人))
平凡だが、大きなキャラがかわいい18禁アクションゲーム。 → 長文感想(531)
総プレイ時間 : 1h
70古明地五 ~ Satori Five! (第零研究院(同人))
少し変わった五目並べ → 長文感想(460)
総プレイ時間 : 1h
40淫魔制服狩り (アイル)
PC98時代のコマンド選択式の抜きゲーをWindowsに移植した作品で、スタッフコメントを読む限りでは移植元からほとんど内容が変わっていない模様である。大昔の抜きゲーを遊んでみたい!という人にはおすすめ出来るが、内容的には「空を飛びながらのHシーン」が面白かったくらいで、さほど見るべき点もなかった。
総プレイ時間 : 1h
60I.D.調教アーカイブス (姫宮夕日(同人))
同人で出ているが、スタッフ的には白濁系/ミルククラウン系列っぽい趣がある。人類が衰退し、地下コロニーで義務的に子作りをする世界において、女の子たちを”指導”する立場にある主人公とヒロインの交流を描く作品だが、どちらかというと抜きゲー寄りの内容であった。気に入ったヒロインがいればやってみてもいいと思う。
60妖花の園II (WendyBell)
無印の続編だが、ホラーや伝奇要素が薄まった代わりに百合要素が強まっている。前作で何を評価したかによって好みが別れる一作になりそう。 → 長文感想(1318)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 5h
70アリスと黄金のかぎ (栗田空(同人))
ゲームとしては平凡だが、大きめのドットエロがいい感じ。 → 長文感想(347)
総プレイ時間 : 1h
70てんオジ! ~転生してもオジサンだった件~ (FANTASY・FACTORY(同人))
ゲームバランスは微妙だがコスパは抜群。 → 長文感想(475)
総プレイ時間 : 5h
75ウェンディクエスト (輪々処(同人))
今回も二次創作ロリ貧乳。 → 長文感想(298)
総プレイ時間 : 1h
80あまいろショコラータ2 (きゃべつそふと)
かぐやちゃん、かわいい → 長文感想(465)
総プレイ時間 : 10h
60プチノベル「青嵐の四月」(3DS)(非18禁) (フライハイワークス)
新ヒロイン蒼と身長180越えの妹貫の登場エピソード。この二人が投入されることによって物語が面白くなってきた感がある。特に蒼は、ものすごく肉食的なヒロインで、おそらくは非処女。男に対して積極的に手を出してきた、という、あまりにも大胆すぎる設定で新鮮味がある。また、性格的にも妙に不安定な部分もあり、そのうえしろとは親子という、すごすぎる設定で、このゲームは変態すぎると思う。(笑)このエピソードに対する印象としては、ようやく物語そのものにエンジンがかかってきたなという感じで、これから先、どういう展開を迎えるかが楽しみになった。また、メインヒロイン雪の蒼に対する感情も気になる。
総プレイ時間 : 1h
48プチノベル「恋々の三月」(3DS)(非18禁) (フライハイワークス)
主人公とヒロインがベビーシッターをするエピソード。40分くらいで終わった。タイトルだけを見ると甘々イチャイチャエピソードに見えるが、二人がベビーシッターのバイトをすることによって、赤ん坊を通して成長するという、すごくまっとうな話だった。共通ルートの終盤か、ヒロインルートの序盤あたりにありそうな話。やや短いなという印象はあるものの、主人公とヒロインがベビーシッターをするというのはあまり見かけないので、なかなか新鮮だった。
総プレイ時間 : 1h
70ISLAND DIARY (わたくび(同人))
無人島に流された主人公が、現地に住む女の子3人とサバイバル生活を送る話。 萌えゲー方面の作風ではあるが、最初は関わりを絶っていた3人が再び集い、島に遺された先人の資料を元に共同生活を送る姿はさまになっているのではないだろうか。 第三勢力の強襲など物騒な事件は起こらないが、先人が結局亡くなってしまったという事実に怯えながらどうにかして生きようとするさまは、十分サバイバル生活を感じることが出来る。 惜しむらくはこれからという場面で物語が終わってしまったことだが、続編は頒布されるのであろうか。
総プレイ時間 : 2h
85あまいろショコラータ2 (きゃべつそふと)
FDというか続編っぽい内容。特に苺華ルートは1をプレイして「設定をもっと掘り下げてよ!」と思った人ならやっておいたほうがいいだろう。もっとも、別の方向でも突き抜けた要素があるので好みは分かれると思う。 → 長文感想(2625)(ネタバレ注意)
80勇者と魔物の島 (ヘボヘボ団(同人))
手軽に褐色貧乳ロリモブ和姦が楽しめる短編RPG。 → 長文感想(459)
総プレイ時間 : 1h
85星空鉄道とシロの旅(非18禁) (しらたまこ(同人))
絵だけでは無くシナリオも良かった。 → 長文感想(222)
総プレイ時間 : 7h
75とある日の訓練にて (ヘボヘボ団(同人))
お手軽Wolf製18禁同人RPG → 長文感想(434)
総プレイ時間 : 1h
46プチノベル「贈与の二月」(3DS)(非18禁) (フライハイワークス)
「贈与」ということで、バレンタイン回だった。前作と同じく脇役の一人を主役に据えてのエピソードだが、雰囲気や作風はかなり違う。前作は神と人との関係を描いた民俗学エロゲっぽい雰囲気だったけど、今回はそういった雰囲気は全くなく、一人の女の子が告るまでを描いたほのぼのエピソードだったりする。まだまだ序盤なので、エロゲの共通ルートみたいなもんだと思えばよいのだろう。正直、あまり印象に残らない作品なので、シナリオに関してはこれといって語ることはないが、今回出てきた新キャラの田上桜はビジュアル的にすごく好みで可愛い女の子だったのでちょっと興奮した。この娘が今後どんな活躍をするかが楽しみ。
総プレイ時間 : 1h
50プチノベル「境域の一月」(3DS)(非18禁) (フライハイワークス)
脇役の一人が主役をつとめる短編。前作とは違うキャラ、それも男ではなく女が主人公をつとめるという展開には少し驚かされた。それも、ヒロイン?がショタで、ヒーロー?が女の子という、かなり屈折した設定のシナリオで、ちょっとだけ乙女ゲー風味なので、なかなか新鮮に感じた。しかし、ストーリーがやや短く説得力に欠けるのは欠点。もう少し、登場人物同士の交流を丁寧に描いてほしかった。おかげで、ラストに至る流れがやや唐突で戸惑ってしまった。ただその一方、神と人との物語を描いているのはなかなかに意欲的で印象に残る。前作でもそういった傾向はあったが、今作ではその傾向にさらに拍車がかかっており、次作以降どんな作風になるかが楽しみ。民俗学エロゲだったらいいなと思う。
総プレイ時間 : 1h

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