rhknogoさんの新着コメント

rhknogo

多数のキャラによる日常シーンが賑やかで楽しいエロゲが好きです。

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77真剣で私に恋しなさい! A 猟犬ルートアフター (みなとそふと)
大和が猟犬部隊に入ってからのその後の一コマ、という感じで、短いながらも楽しかったです。マルさんと川神を回りながら色んな思い出話をするシーンで涙が出ました。作中の時間経過はステイシー√(A-3)の時のような寂しさがありました。またBGMが無印のものだったのも良かった。
73Flyable Heart (UNiSONSHIFT:Blossom)
共通の日常パートは楽しかったが、個別に入ると途端賑やかさが消えて辛気臭い雰囲気になるため、温度差に戸惑う。イベントも同じものを分岐まで何度も繰り返すので、ヒロインのルートごとに違うイベントを用意していてくれればと思った。謎の全容についても、最後に見れるプロフィールを読んでようやく理解できるといった感じで、作中でしっかり説明し切れている印象がない。ヒロインは可愛くて、サブキャラも良い味を出していた。くるりルートが萌えた.
総プレイ時間 : 30h
80千恋*万花 (ゆずソフト)
田舎を舞台にした伝承の謎に迫るストーリーは、手に汗握るバトルなんかもあって終始ワクワクできました。ただ、設定が良く練られているがゆえに、それらの種明かしが、かえってキャラによる説明会みたいな展開になってしまって、進みのテンポが悪いのが惜しかった。レナルートはTrueのようなシナリオなので最後にプレイ推奨。個人的に、共通の緊張感のある雰囲気とは打って変わった、温かくて和やかな、それでいてスポ根青春モノみたいな雰囲気のムラサメルートが一番好きです。
総プレイ時間 : 30h
79キミのとなりで恋してる! (ALcotハニカム)
誰かから誰かに向けられる優しさが印象的。主人公やヒロインとの距離感を描写するのが上手く、それを陸上になぞらえることで、わかりやすく表現されている。涼香ルートの電話のシーンはあまりにいい話過ぎて泣いた。また、サイドストーリーも良くできていた。
総プレイ時間 : 20h
67One and Only (Sirius)
セーブスロットが少ないうえに、フラグの立て方が単純なマップ選択方式ではないため、意外にも攻略に苦労する。シナリオは、全体的に温かい雰囲気はいいものの、どのヒロインでも設定が十分活かされておらず、あっさり終わり過ぎてて、特に薫や満帆子は圧倒的に描写不足。主人公の気持ちの変化も描写不足。若菜ルートは面白かった
総プレイ時間 : 10h
75宿星のガールフレンド -the destiny star of girlfriend- (mirai)
地の文がほとんどなく、また場面転換のテンポが早いためサクサク読み進められる。キャラはヒロイン+妖精キャラぐらいでそこまで多くないが、賑やかで楽しい日常が見られて嬉しい。そして夕里が可愛いすぎる。 → 長文感想(361)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 10h
77こんな娘がいたら僕はもう…!! (あかべぇそふとつぅ)
ヒロインは可愛く、会話中心の軽快なテキストは面白い。シナリオは正直平凡だが、沙希ルートは非常に良かったです。窮地を救うようなヒーローを安易にサブキャラで創り出すのではない展開が、主人公やヒロインの素敵さをより際立たせていて、こういうのもいいなあと思った。キャラは渚が好き。
総プレイ時間 : 20h
71ガールズ・ブック・メイカー -幸せのリブレット- (ユメミル)
主要なストーリーが進行するメインシナリオと、世界各国の文学作品をモチーフにしたストーリーが進行するサブシナリオがあり、メインの方は綺麗なハッピーエンドで締めくくられていて他の方も言うように読後感は良い。一方、期待していたサブシナリオの方は面白さに差が感じられてしまった。作者、物語、登場人物の3つの関係性の描き方が良かった「怪盗紳士ルパン」、お茶会、クロッケー、裁判など原作要素が一番多かった「不思議の国のアリス」は良い出来だったが、他の作品に関してはシナリオに投げやり感がある。
総プレイ時間 : 15h
83月に寄りそう乙女の作法2 (Navel)
今回の主人公は最初から自信と誇りを持っているので、人から向けられる愛情に触れるような作風が醍醐味だった前作とはだいぶ雰囲気が異なっていたが、そこが逆に新鮮な面白さがあった。個別ルートによって、主人公が目指そうとする道が多岐にわたっているのが良かった。春心は学園モノのような、ルミネは大蔵家絡み、 朔莉はキャラ萌え、そしてエストは主従関係でもありパートナーでもある絆が感じられる、それぞれでベクトルの異なった面白さがあった。
総プレイ時間 : 30h
82乙女理論とその後の周辺 -Belle Epoque- (Navel)
短いながらも、乙りろのその後の話が見れて幸福でした。 → 長文感想(435)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 20h
61Re:LieF ~親愛なるあなたへ~ (RASK)
一方のキャラがもう一方のキャラに対して、詩的で、格好良い言葉で語りかける場面が多い。まるで教えでも説いているようなそのやり取りには、キャラ同士の気持ちのぶつかり合いがない。特にTrueはこればっかりで辟易する。雰囲気ばかりが先行し、キャラクターの生き生きさが全く感じられない。ハイタッチのシーンまでは良かったのに。
総プレイ時間 : 20h
85和香様の座する世界 (みなとカーニバル)
記紀神話を下地としたストーリーながらも、ぬらりひょん編あたりまではみなと作品らしい賑やかで楽しいノリが世界観とマッチしてて完璧だった。謎が明らかになっていく終盤からは、話のスケールが壮大になりすぎて、置いてけぼりにされてしまいそうになった印象があるものの、ラストの締め方はとても綺麗だったと思う。 → 長文感想(1146)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 30h
79金色ラブリッチェ -Golden Time- (SAGA PLANETS)
金色を追い求めた本編とは異なり、金色以外の生き方を実現させたファンディスク。キャラのメタ発言が非常に多いことから、本作はあくまでファンディスクという位置付けであることを強調させている印象である。アペンドではない理亜ルートの終わり方については、物語的に綺麗なかたちだったと思うが、本編の感動には及ばなかった。絢華ルートで、本編では描写の少なかった絢華と理亜の出会いに関する経緯が描かれたのは良かった。金色以外の色にも良さがあるといえど、OPでも流れた茜が仲間に囲まれるCGは陸上関係じゃないのか…(笑)
総プレイ時間 : 25h
76花咲ワークスプリング! (SAGA PLANETS)
「飛鳥、お助け団やめるってよ」 → 長文感想(1297)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 30h
81君が主で執事が俺で -They are My noble Masters- (みなとそふと)
個性豊かなキャラたちによる賑やかで楽しい日常はさすがといったところ。執事として主人にお仕えするという作品のコンセプトは、単純に年上お姉さんとのラブコメディに活かされているだけでなく、誰かが誰かのために一生懸命に尽くすという主従関係の絆を上手に描いている印象でした。 → 長文感想(963)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 25h
77いきなりあなたに恋している ()
共通は読み進めるのが苦痛なところもあるが、個別に入ってからが本番。皮肉にも、個別に入ることで攻略ヒロイン以外のヒロインたちの影が薄くなり、そのおかげで格段に面白くなっているような印象を受ける。シュールで電波的な世界観と人の温かさが感じられる雰囲気がマッチしており、枕というブランドの魅力が感じられるような内容だった。
総プレイ時間 : 25h
74世界ノ全テ -remind of you- (たまソフト)
仲間たちと共に過ごした時間。思い出。自分と他人との間の確執に悩む少年少女たちの閉塞感を描いた作品。当時はこういったティーン向けの青春作品が流行していたと聞くが、まさにそのトレンドを踏襲したようなシナリオだったのかなと思う。 → 長文感想(784)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 15h
85ハロー・レディ! -Superior Entelecheia- (暁WORKS)
点数は収録作品ごとに分けた評価ではなく、「ハロー・レディ!」という一つの物語に対する評価。装飾過多で持って回ったようなテキストはライター陣の持ち味であり、本作でも大いに発揮されていた。「復讐」という作品のテーマは本編で十分に語り尽くされていたが、追加EPのSuperior Entelecheiaでは成田真理という主人公のみならず、ヒロインも含めたすべてのキャラにとっての「ノーブル」たる姿への、まさに到達が描かれていた。幕が上がってから下りるまで飽きることのない、非常に読みごたえがある人間賛歌。 → 長文感想(872)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 40h
90みなとカーニバルFD (みなとカーニバル)
辻堂さん、姉銀はもちろん、マジ恋などのみなと他作品ファンならプレイ必至の作品でした。 → 長文感想(1760)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 20h
81姉小路直子と銀色の死神 (みなとカーニバル)
不良娘との恋愛をコンセプトにしていた辻堂さんシリーズよりもおとなしく、作品の雰囲気が非常にのんびり平和であるような印象。 → 長文感想(1254)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 10h
78Clover Day's (ALcot)
双子×双子×双子が織りなす「家族」の物語、と銘打っているだけあり、家族の絆をテーマにしたストーリーには心が温まる。 → 長文感想(760)(ネタバレ注意)
70大図書館の羊飼い ~放課後しっぽデイズ~(非18禁) (AUGUST)
猫写真部の話はほのぼのしていて良かったが、恋愛の話はあっさりしすぎていた印象。ヒロインの方がより葛藤しており主人公の気持ちの描写が足りなかったような気がした。しかし価格を考えれば十分とも考えられる。嬉野さんが相変わらず可愛かった。
総プレイ時間 : 2h
79もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
TRUE√でやや失速した気がしたものの、双六というゲームで繰り広げられる濃密なドラマからとにかく目が離せなかった。ノベルゲーというゲーム性が一切ない形にもかかわらず、RPGのような手に汗握る臨場感をここまで出せるのは、ひとえにBGMや文章が雰囲気にピッタリ合っているからだと思う。
総プレイ時間 : 25h
83出会って5分は俺のもの! 時間停止と不可避な運命 (Hulotte)
萌えゲでは大事なキャラの可愛さが非常に高水準であると同時に、それなりに掘り下げて描かれているSFの設定が上手にラブコメに生かされているシナリオがとても素晴らしい。 → 長文感想(2278)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 20h
88るいは智を呼ぶファンディスク -明日のむこうに視える風- (暁WORKS)
ファンディスクらしいお祭りのような楽しさもあるが、本作はまさに前作から続く物語の完結編。前作で描かれた「僕らはみんな呪われている」世界に新しい意味を吹き込んでまたさらに物語を膨らませながらも、作品全体の根幹である「絆」というテーマをぶれずに見事に描き抜いた…そんな印象を受ける本作。このシリーズをプレイして本当に良かった、そう振り返ります。
総プレイ時間 : 20h
86戦国の黒百合 ~ふたなり姫と忍ぶ少女達~ (言葉遊戯(同人))
前2作を経てさらにシナリオに力をつけてきており、大変見応えがあった。当初から思っていたが男キャラにもいいキャラが揃っているので一部にはボイスをつけてもいいのではと思った。 → 長文感想(427)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 6h
88るいは智を呼ぶ (暁WORKS)
一人ぼっちから始まった僕たちは8人になった── 最後まで飽きずに楽しめた、素晴らしい絆ゲーでした。 → 長文感想(1489)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 30h
77Clover Heart’s (ALcot)
良くも悪くもキャラ同士が泥臭くぶつかり合うようなリアルな青春ドラマは、見ていてとても生々しい。合う人には楽しめるが、逆に潔癖すぎる人には堪えられない内容でもあると感じた。
総プレイ時間 : 20h
82コミュ -黒い竜と優しい王国- (暁WORKS)
アバターという異能が目玉だが、蓋を開けてみると組織間の抗争を描いたハードボイルドモノという方がしっくりくる印象。伝えたいテーマをいろんな比喩や言い回しで表現するテキストはかなり独特だが、個人的には堪能できた。 → 長文感想(603)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 40h
62未来ラジオと人工鳩 (Laplacian)
かぐやルートにおける主人公の選択や行動に何度も異議を唱えたくなったが、最終的には薊野教授の言うところの「好きにしろ」という気持ちのまま最後まで進めました。
82キサラギGOLD★STAR (SAGA PLANETS)
幼馴染を主題としたキャラゲー。キャラの可愛さはもちろん、幼馴染の絆が感じられるストーリーが良かった。 → 長文感想(682)(ネタバレ注意)
91アルテミスブルー (あっぷりけ -妹-)
ここは第三新東京国際空港跡…通称、江戸湾ズ。人が人に、優しくなれる場所です。 → 長文感想(382)(ネタバレ注意)
75グリーングリーン OVERDRIVE EDITION (OVERDRIVE)
とにかく男友達3人組が最高。彼らがいるおかけで日常シーンが楽しいものになっている → 長文感想(365)(ネタバレ注意)
94With Ribbon (Hulotte)
タイムリープというSF要素はあるけれど、本作は親と子の思い出がいっぱい詰まった、とっても温かい家族ゲーでした。 → 長文感想(2288)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 20h
72ななついろ★ドロップス (UNiSONSHIFT:Blossom)
プラトニックな恋愛を貫いた、少女漫画のような繊細な作品。登場キャラはみんな優しく、日常シーンはどれも温かい、そういったゲームの雰囲気は良かった。ただ、話自体には物足りなさを感じた。 → 長文感想(1372)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 20h
87リアル妹がいる大泉くんのばあい (ALcotハニカム)
兄妹という関係性に真剣に向き合ったような内容。最高の妹ゲーだった。 → 長文感想(1128)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 10h
82漆黒のシャルノス ~What a beautiful tomorrow~ (Liar-soft(ビジネスパートナー))
シリーズ独特の薄ぼんやりした雰囲気と絵本の挿絵のような絵柄で、まるでおとぎ話を見ているかのような印象。ゲームパートは難しいながらも面白いが、サクサク読み進めたい場合には面倒くささもある(フルボイス版ではスキップ可能)。どんなに闇に呑まれようとも、友を救うために決して諦めない主人公・メアリがとにかくカッコよく、そして可愛い。また、魅力的なキャラクターが多く、それぞれが演じている物語上の役割がしっかりと機能している印象。
総プレイ時間 : 30h
86‘&’ -空の向こうで咲きますように- (暁WORKS)
幼いころに一度冒険を共にした仲間たちと、再びパーティを再結成し挑む、一つの街を舞台にしたファンタジー要素のある冒険譚。掛け合いの面白い日常シーンからアニメーション付きで臨場感あふれる戦闘シーンまで、終始飽きない内容となっていた。あと貢一郎が最高にかっこいい。 → 長文感想(977)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 30h
83Summer Pockets(非18禁) (Key)
Keyらしさがすべて詰まっていた作品。「夏」を感じるというより「夏休み」の雰囲気に浸れるといった表現が正しいような、そんな内容だった。 → 長文感想(1447)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 35h
55外道魔法少女りんね ~悪淫悪化~ (わるきゅ~れ)
触手、輪姦、悪堕ちなど魔法少女凌辱モノにおなじみの要素はそろっているが、エロよりもグロの方に目が行ってしまった
70リビドー戦争 (古:時計(同人))
キャラがとても立っており、特に男キャラの魅せ方は良かったと感じる。ただ、あまりに飛躍した展開が多いことや、キャラのバックグラウンドがしっかり描かれなかったことなど、全体的に粗削りなシナリオ面にもう少し頑張りが欲しかったとも感じる。あまり話を膨らませすぎない方が良かった。
89まおてん (CandySoft(きゃんでぃそふと))
この組み合わせなら面白くならないはずがない。そう思ってプレイした本作ですが、期待通りの内容となっていました。友達と過ごす日常は楽しく、大好きな人が隣にいる居場所は居心地が良く。求めていた青春が、ここにはあります。 → 長文感想(2462)(ネタバレ注意)
78恋ではなく -It’s not love, but so where near. (しゃんぐりらすまーと)
あまり類を見ないようなシナリオで、個人的には楽しめた。しかし、エロゲとしてどうかと考えれば、評価はされづらいのではないかとも感じる。各キャラの心理描写がすごく現実的で共感を得やすいような印象だったが、題材的にティーンエイジャーのキャラが織りなすのは似合わない、そんな青春劇であった。 → 長文感想(889)(ネタバレ注意)
93ノラと皇女と野良猫ハート2 (HARUKAZE)
前作はキャラ同士の掛け合いにプレイヤー置いてけぼり感があったが、本作はそれが若干マイルドになっていた印象。その一方で、シナリオがより読ませるものに進化していた。 → 長文感想(1669)(ネタバレ注意)
81ノラと皇女と野良猫ハート (HARUKAZE)
合う人には合う、合わない人にはとことん合わないゲームだと感じた → 長文感想(1924)(ネタバレ注意)
93乙女理論とその周辺 -Ecole de Paris- (Navel)
個人的に大当たりだった前作よりも、さらに面白くかつ感動できる内容となっていた。最高の物語をありがとうと言いたい。「幸せを願おう。多くの友人と、大切な家族たちと」という遊星の思いが、本作のすべてを物語っていた。 → 長文感想(1246)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 30h
94金色ラブリッチェ (SAGA PLANETS)
「キャラ萌えゲーでありつつもシナリオも評価できるゲーム」は結構あると思うが「ハナから読ませるシナリオのゲームを作るところにキャラ萌え要素が加わった」といった印象を今作からは受けるので、出来も含めて他の萌えエロゲと一線を画す作品であると思う。 → 長文感想(726)(ネタバレ注意)
90蒼の彼方のフォーリズム (sprite)
フライングサーカス(FC)という架空のスポーツを題材にしたスポ根系学園モノ。空を飛ぶことができる、という現実じゃありえないような設定でも、FCのバックグラウンドからルールからかなり綿密に作り込まれており、本当に存在するかのような競技として非現実さ全く感じさせないところはすごい。スポーツ経験のない人でも、楽しめる内容となっていると思います。 → 長文感想(371)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 40h
94サクラノ詩 -櫻の森の上を舞う- ()
プレイする人を選ぶ素晴らしき日々よりも身近な学園モノとしてのやりやすさがある。見事に幸福な日常を描ききった本作は、まさしく名作。ぜひ多くの人にやってもらいたい → 長文感想(973)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 50h
88ひこうき雲の向こう側 (FLAT)
瑛莉√エピローグの最大瞬間風速に一気に持っていかれます → 長文感想(250)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 35h