服部さんの新着コメント

服部

新着コメント

60月影のシミュラクル -解放の羽- (あっぷりけ)
しっかり作ってあると思うし不満な点も無いのだけれど、不思議とそれほど面白くないという。決してつまらなくはないんだが……
65VenusBlood -RAGNAROK- (DualTail(DualMage))
根本のゲームシステムが完成されてるので十分に遊べはするが、概ね過去作の純粋劣化。過去高い水準を保っていたゲームバランスが適当なヌルゲーになり、シナリオもイマイチ。インターフェイスも一番大事な編成画面でD&Dが制限されるという大幅劣化。無駄な男女差分でのユニット水増しや、フォースの管理がG以降の師団単位なのにも関わらず編成し放題のFベースのシステムだったり等、練られていない点が目立つ。なんというか、急場で適当に作った感。以下簡易攻略 → 長文感想(285)(ネタバレ注意)
50神様のゲーム -監禁された6人の男女- (XUSE)
未完。内容の良し悪し以前に、分割なら分割と明記して売ってください。
60剣聖機アルファライド (ETERNAL)
シナリオ面は、勝手に悩んで自爆する無能主人公が褒めそやされる系の典型的駄作。ゲーム面は、まずウリであるはずの合体が弱くて使えないのが痛い。シナリオが合体する事で窮地を乗り越えていく話なので、実際のプレイとの心情的な乖離が凄まじい。スキルの説明が不十分なのもイマイチ。使うスキルを選ぶにもポイントを割り振るにも効果値が不明では比較のしようが無い。コンセプトは悪くないと思うのだが……。(以下簡易攻略 → 長文感想(1167)(ネタバレ注意)
55プラネット ドラゴン (ソフトハウスキャラ)
『悪魔娘の看板料理』も同じだけれど、まずヒロインの攻略がゲームの攻略と全く関係が無いというのは如何なものかと思う。全員休憩を繰り返すだけとか……。あと今回はリスクを潰し過ぎ。交易は必ず大幅な利益が出るので商品や都市を選んだりグレードアップさせる必要性が無くなっているし、戦闘にもリスクが無いので武装を整える必要も無い。体験版にあったターン制限を付けるか、交易での損失や燃料費、修理費等で金が減るようにするか、最低限なんらかしらのリスクはゲームを成立させる為に必要だろう。上に詰まらないテトリスなんか面白いはず無い訳で。ここのところ無理に簡単にしようとしてゲームが破綻してるケースをよく見るんだけどなんなんだろう。エウシュリーとか。勿体無い。
65ランスIX -ヘルマン革命- (ALICESOFT)
ゲームの出来は悪くないが、ランス最大の魅力である破天荒さ、「ちょwwコイツwww」とツッコミたくなるような奇行が少なくやや物足りなさを感じた。ランス君根は真面目なんで、あんま重いものとか背負わせない方がイキイキするのかも。
60ISLAND(非18禁) (FrontWing)
ロクに調べもせず勝手に悩んで暴走をひたすら繰り返す話。ロジカルな物語の主人公がロジカルに動かないからストレスがマッハの典型。まぁ……力作なのは間違いないだろうし、BGMなんかは凄く良いと思うけど。 → 長文感想(419)(ネタバレ注意)
55ハーレムゲーム ~俺はコレのおかげでエロゲーの主人公になれました!~ (INTERHEART)
コンセプトは素晴らしいが良くも悪くも一発ネタ。抜きゲ構成とは言えフルプライスでやるには厳しい。値段的にも内容的にもロープライスで出して欲しかった一作。
65サクラノモリ†ドリーマーズ (MOONSTONE)
前半ホラー、後半エロゲといった感じの作品。そして前半の描写がとても丁寧であるが故、後半で感情移入できない。出来が良いからつまらないという不思議な現象が発生するゲーム。 → 長文感想(578)(ネタバレ注意)
60俺サマのラグナRock (あかべぇそふとつぅTRY)
キャラが立っていてテキストは面白いが、ゲーム部分が厳しい。今の時代にヒント無しでフラグ探せっていうゲームデザインはちょっと。SLGのシステム自体は嫌いじゃないのだけれど。
60ランス・クエスト (ALICESOFT)
体験版で気に入れば最初からマグナムとの同時購入を推奨。単品購入の場合もパッチは当てた方が良いです。シリーズ登場キャラクター全出演…とまでは行かないが、とにかくキャラクターの数が膨大なお祭り的タイトル。キャラ数は多いがスキルと装備は少ないので戦略性はそれほど無い。またスキルの使用回数が厳しく、多くのキャラを満遍なく使っていく形になるので、お気に入りの子をひたすら育てて…という育成ゲーム的な遊び方は不向き。シナリオ面は、3、6、7(戦国)のような国家レベルでの大きなストーリー性は無く、小話がいっぱいという感じ。まんが肉を装備してると骨だけになるみたいな小ネタの数々が光る一作。
60ランス01 光をもとめて (ALICESOFT)
今の御時世でコマンド総当たり式のAVGパートはやや厳しいものがあるか。イラストの可愛さは流石の一言。
65ノラと皇女と野良猫ハート (HARUKAZE)
笑えるエロゲカテゴリの佳作。状況説明の描写がほとんど無いので若干話が分かり難い。
65その古城に勇者砲あり! (ソフトハウスキャラ)
ソフトハウスキャラのTD作品と言えば代表作「巣作りドラゴン」だが、言ってしまえばS&Lゲーだった「巣ドラ」に対し、本作はそうならないようにという心遣いが随所に感じられた。お馴染みの「たまる&内藤のほのぼのレイプ劇場」とは方向性が少し異なるが、シナリオ面もなかなか良好。ステータスの引き継ぎでユニットを強化してくという基本システムなのだが、引き継ぎできるLvに育つか育たないかでシナリオの大半が終わってしまう点が残念。この手の周回や引き継ぎで徐々に戦力拡充してく構造は、「戦力拡充した結果できること」を用意してやらないとモチベーションに繋がりにくいだろう。評判の良い「巣ドラ」や「WC」は、その辺りが上手く作られていたと思う。以下簡易攻略。 → 長文感想(1167)(ネタバレ注意)
55GEARS of DRAGOON 2 ~黎明のフラグメンツ~ (ninetail)
とりあえずシナリオが酷過ぎる。テキストを未読スキップして、戦闘評価を無視すればそれなりに楽しめるが、魔石パズルもチェインもフェルシスから変化が無いので、3作もやるとさすがに飽きる。UIの劣化も苦しい。 → 長文感想(510)
60リーヴェルエステート -The 2nd engagement- (constructor(同人))
モノポリー。一人用のこの手のゲームは極論S&Lで蹂躙可能なのでストレス解消に良い。一応それなりに真面目に攻略も可能だが、多分本質はそこ。
55蒼穹のクレイドル -人形学園調教記- (ルナソフト)
とりあえずサブタイトルに調教記とあるが、調教は一切無い。ゲーム部分は育成ゲーに見せかけた防具強化ゲーム。ひらすら防具を強化する。どの部位を強化しても上げられるパラメータが同じなので、付け替えないで済む防具1箇所を強化し続ける。戦闘はよくある先手必勝形式。戦略性はほぼ無しのパラメータ勝負。こう書くとダメそうだけど、でも案外遊べる。
55悪魔娘の看板料理 (ソフトハウスキャラ)
[ネタバレ?(Y1:N0)]
75イブニクル (ALICESOFT)
「お嫁さんがいっぱい欲しい!」とOHPを開くと大きな字で書いてあるキャッチの通り、お嫁さんがいっぱい欲しい主人公が、お嫁さんをいっぱいゲットしてハーレムを作る物語。ハーレム形式のエロRPG/SLGは他にも存在する…というか昨今の作品は大概そうだが、システム上の都合で結果的にハーレムになるのではなく、ハーレムそのものを主題としている点で、本作は他と大きく一線を画する。総じてエロゲ史に名を残す名作ハーレムゲーであり、それ故、最後まで己のハーレム力を信じフルスイングできていない点がやや勿体無い。 → 長文感想(2808)(ネタバレ注意)
60ダンジョントラベラーズ2 王立図書館とマモノの封印(PSV)(非18禁) (AQUAPLUS)
所詮ギャルゲーかと思いきや案外骨太のDRPGだった。という前作の評価を、基本的にはそのまま踏襲した作品。とは言え、そもそも前作にあったその「思いきや」は、ToHert2のFD的なノリで出たスピンオフだったからこそ機能した訳で、それを踏まえ「骨太だった」とされるRPGの次回作として冷静に評価されてしまうと少々厳しい。ゲームバランスは非常に良く調整されていると思うが、大きな欠陥が二つ。 → 長文感想(568)
55翠の海 -midori no umi- (Cabbit)
館モノだが、とりあえずミステリではないので注意。一般的なミステリ作品はロジカルに謎を解明していく構造だが、本作の主人公はその場の衝動的な感情で行動し、選ぶ選択肢もそうなので、謎を解き明かしていくような感覚は無い。ついでに言うと、館の住人も主人公も怖がっていないのでサスペンスでもない。基本的には、館に集められた少女達(+主人公)の境遇を聞く話と思って購入されたし。絵素材とBGMの質は高め。 → 長文感想(312)(ネタバレ注意)
70閉じたセカイのトリコロニー (Tinybell)
ループものコメディ。なんらかの理由で一定期間をループするという舞台設定は、エロゲの主流となったマルチエンディングのAVD形式にガッチリとマッチし、いくつもの名作が作られた。その多くがループを解消するため謎に迫るというミステリ的な構成であったり、あるいはループを利用し、より大きな問題を解決しようと試みるような、言うなれば「真面目」なストーリーである。それに対し本作は、「ループしてたら色々やれんじゃね」という、ループそのものを堪能しようという軽いノリがテーマ。それが非常に新鮮で、またコメディ作品としても面白かった。 → 長文感想(612)(ネタバレ注意)
85euphoria (CLOCKUP)
名作サスペンス。深く考えずにサクサク読み進め、目まぐるしく変わる状況変化を「……は?」と楽しむような作品か。キャラ選択画面のデザインや、決して多くはないBGMも、演出として非常に良い仕事をしている。梨香は2周目以降、合歓→叶を最後に攻略推奨。
70ギャングスタ・リパブリカ (WHITESOFT)
難解。続編で大分わかりやすくなった感。
80神聖にして侵すべからず (PULLTOP)
首都圏の片隅にある、人口わずか3名の王国。そんな舞台設定の、優しい世界のキレイ事なお話。そしてそのキレイ事を、しっかりとキレイに作り切った名作。
65GEARS of DRAGOON ~迷宮のウロボロス~ (ninetail)
絵が上手い人に変わったフェルシス。チェインゲーがより加速したが、概ねやる事は変わらず。
70遠望のフェルシス Horizon of the earth and sky (ninetail)
作者視点のツッコミ描写ってそういえば最近めっきり見なくなったけど、ダメな人はダメだろうなぁという。そこに抵抗が無ければナインテイル作品では一番マトモな話だった気がする。RPGは非常に良く出来ている。ただし外見がDRPGでもいわゆるハクスラゲーではないので注意。本作のPT戦力においてはステータスとスキル振りの比重が高く、装備の比重は低い。なのでドロップにより戦力が大幅に上がるような事は無く、アイテム集めにカタルシスは無い。
60天ツ風 ~傀儡陣風帖~ (ninetail)
かつであった"影の伝説"という忍者ゲームを思い出す。どういうゲームかというと、横スクロールのACTで、攫われた姫を助けに行くというもの。敵の城に乗り込み無事姫を救出すると、その帰り道に必ず後ろから攫われ返される。以後エンドレス。天ツ風もそのくらいエンドレス。ゲームシステムの中核に据えたじゃんけんバトルを何度も行わなければならない関係上か、戦いの度に逃げるか逃げられるかして、同じ奴と同じような展開で何度も闘わされる。ゲームだけならそれでも良いけど、シナリオとしては正直ややキツイ。
65SINCLIENT (BOOST5)
記憶喪失主人公のサスペンス。中盤から後半にかけてかなり失速。残念。 → 長文感想(268)(ネタバレ注意)
95この青空に約束を― (戯画)
ヘッドホン推奨。とにかくBGMが素晴らしく、丸戸氏特有の綺麗なセリフ回しがとてつもなく引き立つ。
85カタハネ (Tarte)
おとぎ話+百合。ひたすらにお上品。
55時計仕掛けのレイライン -黄昏時の境界線- (UNiSONSHIFT:Blossom)
全三部作。"魔術"が存在するファンタジー設定の、ミステリ的な何か。登場人物が感じるであろう違和感や疑問点をことごとく放置して話が進む。 → 長文感想(1733)(ネタバレ注意)
75紙の上の魔法使い (ウグイスカグラ)
「魔法の本に書いてあることが現実に再現される」というファンタジー設定の恋愛ミステリ。ミステリとは言え根幹である「魔法の本」の条件設定がかなり曖昧なので謎解き要素は高くない。「実はこうでした」のタネ明かしにビックリするというよりは、タネ明かし後に読み返す事で、「ああその言葉はそういう状況、そういう気持ちで言っていたのね」というセリフの二重性を楽しむような作品だと思われる。こってり濃厚な感情描写は読み応え十分。SE不足と一枚絵の指定がやや残念。 → 長文感想(74)(ネタバレ注意)
70VenusBlood -GAIA- (DualTail(DualMage))
VBAからVBFを1作挟み再びTDに挑戦。「縦に穴を掘って真っ直ぐ降りてくる」という敵の移動方法が、通路や階段を通過するように改善された。その結果、防衛部隊を素通りして一番下まで降りてくるように。どうしてこうなった。なお当シリーズのシナリオはロウルートとカオスルートに分岐する形式を取っており、カオスルートへ進む場合、主人公は闇の書なり封印されていた魔神なりに影響されて悪に堕ちる展開が多い。ところが本作の主人公は、ニュートラルなまますんなりとカオスルートへ突入する。そのくらいカオスな主人公(と回りの人々)である。
80VenusBlood -FRONTIER- (DualTail(DualMage))
前作のTDをやめて地域制圧に戻したSLG作品。戦略MAPが単純なものになった分、戦闘面、特にスキルシナジーにおいては大幅に強化された。「つよいやつを並べればつよいよね」から脱却した、現行VBシリーズの基本システムである「師団編成ゲー」はここで誕生した。シナリオの完成度も高い。
70VenusBlood -ABYSS- (DualTail(DualMage))
VBEにおいて好評だった師団編成SLGをTD(タワーディフェンス)にしたもの。様々な施設を地下迷宮に設置し、侵攻する敵を迎撃する。そして敵はフロアの施設配置や通路の繋がりを一切無視し、縦に穴を掘って降りてくる。どうしてこうなった。
90VenusBlood -HYPNO- (DualTail(DualMage))
"SLG"VenusBloodシリーズの集大成。過去作の問題点がほぼ完全に消化され、ゲームシステムとして完成したと言って良い内容だと思われる。いわゆる"ゲーム性のあるエロゲ"の"ゲーム性"部分においては、現状同業他社の中でも頭ひとつ抜けているだろう。ラスボスの小者感がやや残念ではあるが、シナリオ面も王道な展開で悪くない。とはいえ師団編成ゲーはさすがに飽きたので次は別システムを考えて欲しい所。以下、簡易攻略メモ。 → 長文感想(689)(ネタバレ注意)
55花の野に咲くうたかたの (あっぷりけ)
幽霊が題材なので過去2作と同じ伝奇ものと言えば伝奇ものであるが、全体的な雰囲気としてはまったりとしたまままったりと終わる作品。コンチェルトノートやシンセミアのような高低差の大きい盛り上がりや、莉都やさくやの虫けらを見る目を期待すると痛い目に合うので注意。
50神のラプソディ (エウシュリー)
雑魚狩りでのLvUPやアイテム集め等の稼ぎ要素を排除した、手持ちの駒でやりくりするタイプのSLG。同じタクティクス系のマイスターシリーズはキャラ育成の側面が強かったが、本作の方向性としては詰将棋に近いだろう。しかしMAPデザインがそれを生かせておらず、また難易度も著しく低い為、ゲーム性が成立していない。詰将棋で言うと、二手詰の譜面を50手持駒20でやりましょうというもの。ゲームには簡単にしても楽しめるものと簡単にすると破綻してしまうものがあり、残念ながら本作の設計は完全に後者である。そしてそんなゲーム部分の欠陥がどうでもよくなるくらい最低のシナリオ。テキストをフルスキップして手動のレベルUPを縛ればそれなりに楽しめる……が、そんなゲームはお世辞にも出来が良いとは言い難いだろう。★忘れていたので追記。公式コメントを読んで、次回作も必ず買おうと思いました。以下公式コメントの抜粋と詳細 → 長文感想(716)
70月に寄りそう乙女の作法2 (Navel)
前作必須。主人公が前作とは真逆のキャラなので、前作を好きだった人程それを好きになれるかがひとつのポイント。 → 長文感想(726)(ネタバレ注意)
45HimeのちHoney (ASa Project)
(GiveUp) マリオ(とマイケル)があまりにも魅力的過ぎて、メインヒロインを攻略する気が起きないという不思議なゲーム。
85るいは智を呼ぶ (暁WORKS)
智ちんゲー。ヒロインを5回攻略するのではなく、智ちんが5回攻略されるゲーム。序盤のテキストのノリが、その後のそれとかなり違うので注意。
85コンチェルトノート (あっぷりけ)
莉都ゲー。まるでゴキブリを見るかのような三白眼に萌えられるかが全て。大好きです。
60Re:birth colony -Lost azurite- (あっぷりけ)
前作プレイ推奨。やらなくても話は理解できるが、見せ場に前作キャラが出張ってくる。SFの難しいところではあるのだが、何ができて何ができないかが終わってからわかるので、作中キャラが「なにぃ!?」と驚いていても、読み手としては(フーンそういうのもできるのね)という感想になってしまう。戦闘機で物理的な戦闘をしていた前作に対し、今作は電脳世界の話になるので余計わかりにくい。個別ルートが似たような展開になってしまうという問題も、前作よりは多少マシだがそれほど改善されなかった印象。
65フェイクアズール・アーコロジー (あっぷりけ -妹-)
SFというよりは青春モノという感じ。(1週目は)話の続きも気になるし、キャラクターも主人公含め魅力的に書かれていると思う。 → 長文感想(155)(ネタバレ注意)
50Princess Evangile ~プリンセス エヴァンジール~ (MOONSTONE)
女子校に男一人で放り込まれ全生徒から白い目で見られるところからスタートし、そこから徐々に認められていく過程が、各者のリアクションに加え選挙と支持率という形で表現される。という基本設定は非常にわかりやすかった。極貧生活でカスな親父に借金を押し付けられる入りも良かった。が、それだけにリアリティ深度のあやふやさが非常に残念。 → 長文感想(258)(ネタバレ注意)
40君が主で執事が俺で -They are My noble Masters- (みなとそふと)
(GiveUp) フカヒレ(つよきす)の偉大さを感じずにはいられない作品。
90車輪の国、向日葵の少女 (あかべぇそふとつぅ)
独特の世界観に綺麗なオチを絡めた名作。冒頭のグラフィック等、必要な素材をしっかりと用意する丁寧な作りも素晴らしい。

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