POV新着コメント

A ノラと皇女と野良猫ハート2 (HARUKAZE)
タイトルコールが複数
B ノラと皇女と野良猫ハート2 (HARUKAZE)
ノブチナ、ユウラシア
A この大空に、翼をひろげて (PULLTOP)
スイートラブパッチの追加シーン
B ノラと皇女と野良猫ハート アペンドディスク (HARUKAZE)
本編やってなくても雰囲気は楽しめる
B Re:LieF ~親愛なるあなたへ~ (RASK)
一度は社会に出たからこその抱いた問題が主軸
A 千恋*万花 (ゆずソフト)
茉子以外のメインヒロインには全員アリ(本番ナシなら茉子にも)
A 妹調教日記 ~こんなツンデレが俺の妹なわけない!~ (NANACAN(同人))
姫月、素直になれなかったからそこの物語
B your diary +H (CUBE)
スタート画面
B アマツツミ (Purple software)
所々入る詩的な表現が作風と合っていて良かった
B アマツツミ (Purple software)
ほたる√狙いだと途中が長い
B アマツツミ (Purple software)
どうして回想でシーンバック機能が使えないのか
A ZAN!(惨) ~陵辱の館~ (Acme.R)
定価6800円だとこんなものなのだろうか。ちなみにHシーンの尺も短い。
A ZAN!(惨) ~陵辱の館~ (Acme.R)
冒頭では調教に激しい嫌悪感を抱いていた主人公は時間の経過とともにノリノリで囚われの女の子を犯すようになるが、それに至るまでの心情の変化は全く描写されていない。本作では主人公以外の人物についても「内面の変化」の説明が一切なされておらず、シナリオの継ぎ接ぎ疑惑をより一層確信めいたものにさせてくれる。
A ZAN!(惨) ~陵辱の館~ (Acme.R)
場面転換の前後でシナリオや設定の辻褄が合わないという時点で地雷。超空間はこの点はクリアしているので作品としての完成度はまだ向こうのほうがマシ。
A ZAN!(惨) ~陵辱の館~ (Acme.R)
メインヒロインのはずの沙織のハッピーエンドが存在せず、作中で彼女が屋敷に囚われていた原因や調教されることへの諦観の理由は一切明らかにされない。なお、CG回想モード3枚目のアイドル衣装の沙織をクリックすると、存在しない沙織トゥルーエンドで使用されたであろうCGが何枚も差分扱いで登録されている。最悪声なしでもルートが存在していれば、「シナリオ未完成品」としての烙印は避けられたと思うのだが。
A ZAN!(惨) ~陵辱の館~ (Acme.R)
特に監禁中のCGで多いが背景を単色で彩色しているものが多々存在する。一部、丁寧に彩色された通常のシーンのCGとのクオリティの落差が激しく、見切り発車での発売を窺わせてくれる。
B ユウワク スクランブル (MOONSTONE Honey)
ヒロイン全員共通ルートの終盤から「お兄ちゃん」などと呼んでくれるが、血縁関係以前の問題としてて共通ルートで親の再婚にほとんど切り込んでいないため違和感が大きい。そもそも妹を売りにしている作品でもないしそのままでもよかったのでは。
B アオイトリ (Purple software)
本体のアップデーターから
B Dies irae ~Amantes amentes~(非18禁) (light)
ローファンタジー