ノルカソルカ ~短編集~

ノルカソルカ ~短編集~(非抜きゲー)

基本情報

ブランド郷愁花屋
発売日2008-11-07
中央値75
標準偏差9
データ数39
和姦/陵辱未定義

おかずに使える状況

状況度数グラフ
とても使えた0
かなり使えた0
だいぶ使えた0
それなりに使えた0
あまり使えなかった0
まったく使えなかった3
コメント(おかず得点順)

トータルのプレイ時間の状況

状況度数グラフ
10
26
32
41
50
60
70
80
9~100
11~150
16~200
21~250
26~300
31~350
36~400
41~500
51~700
71~1000
101~0
単位は時間です。

イメージ

パッケージ他

各種コメント

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(新着) コメント

52ノルカソルカ ~短編集~(非18禁) (郷愁花屋(同人))
本編の時にどうしてここまでやってくれなかったのかとすごい言いたくなる内容。基本的に妖怪にスポットを当てた内容は本編より面白いです。個人的には、雪桜の章が好きです。六花の名前の由来は言われてみればなぁという感じ。あとは逢魔ヶ時ね。結局人間は何かに縋らなければいけないというのを描いてたという所がよかったなと。ただ、アマツカゼの章はもう少し幸の活動を書いてやることは出来なかったんですかね。端折り過ぎてていやもっと書くことあるでしょと。サッカー部とか茜とか生徒会とか茜とか茜とか茜とか。あと縁側の猫短すぎ。素で「え?ルート分岐とかなかったよね?」って確認しに行った。でも基本的には本編よりよかったと思います。本編が色々とすっ飛ばし過ぎなんだけど。
総プレイ時間 : 2h
70ノルカソルカ ~短編集~(非18禁) (郷愁花屋(同人))
短編集という名の前作の補完。個人的に前作以上に面白く感じた
総プレイ時間 : 2h
85ノルカソルカ ~短編集~(非18禁) (郷愁花屋(同人))
本編主人公の幸と妖怪達のサイドストーリー。本編よりちょっとだけ切なく、そして暗い。短編ではあるが『狐の嫁入り』『雪桜』『逢魔ヶ刻』…などよくできていたと思う。本編併せ、製作者が愛情を注ぎ込んでいるのが感じられた作品だった。
総プレイ時間 : 4h
80ノルカソルカ ~短編集~(非18禁) (郷愁花屋(同人))
不快な点が一つもなく最後まで楽しめました。好きな話は「狐の嫁入り」「アマツカゼ」です。
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エロシーン

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シチュエーション

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女の子キャラクター

ジャンル

B 舞台が「過去」
妖怪たちの過去話がメイン

2010年11月20日15時02分 violins [投票] [ネタバレ]

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