櫻ノ詩

櫻ノ詩(ボーカル有り)

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サクラノ詩 ヴォーカルCDボーカルコレクション

音楽得点分布

得点度数グラフ
100196
90~9913
80~891
70~791
60~690
50~590
40~490
30~390
20~290
10~190
0~90

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コメント(新着順)

未プレイでも十分に素晴らしい曲であるが、プレイ後に改めて聞き直すことで歌詞に意味が生まれる。
未プレイ状態でも心地よいサウンドであったが、クリア後に聞き直すと物語の主張部分を要約したような歌詞作りとなっていて、鬼才すかぢの卓越した文章表現力にただただ脱帽。
はなが歌う爽やかな桜ポップ。美しく伸びやかなメロディとボーカルに聴き入ってしまうことうけあい。
作品全体をよく表している。クリア後に聴くとなお良い。
プレイ後に聴くと、歌詞が意味する物語を理解することができ、より一層の感動を味わうことが出来ます。
歌詞と本編のマッチングが最高
始まりの季節をよく表した曲調を、枕の至宝に成長したはなが歌い上げる。
良い曲です!何度も聞いてしまいます。
『空気力学少女と少年の詩』同様、OPで聴くのとEDで聴くので、大きく印象の変わる曲。この歌詞に作品の全てが詰まっています。そして歌い手の力を十全に引き出す旋律もまた素晴らしい。主題歌、かく在るべし。
バンドサウンドとピアノが上手く融合して、歌手の声も綺麗で魅力的な曲ではある。歌詞もゲームとリンクしている。だが、サビの印象が強くなく100点をつけるには及ばない。
神曲
というのは便利な表現かもしれない。一言で全肯定できるいい言葉。
作品全体を表した曲というか、そのまんまだったりする。
・同じフレーズを繰り返してキャッチーなメロディ。・踊るように歌うボーカル。・作曲者の主張が含まれた歌詞。・伸びない高音域。・埋もれた中音域。・音の住み分けの悪さ。・アンバランスな構成。・平面的な音楽の窮屈さ。などなど。
人も曲も絵も完璧ではないからこそ好きになれる要素がある。
この曲単体では未完成である。聴いた人によって完成されるのだ。それが何%の完成度になるかは個人差がある。
きれいなフレーズよりも粗い部分が目立つので、聴いていてモヤモヤしてくる。
満点です。イントロのピアノが流れた瞬間に涙が出そうになります。こんな経験は久しぶりです。
ただただ、美しい。
はなさんの美しい声とすかぢ氏の作詞、szak氏の作曲の化学反応は美しさのレベルが恐ろしい。
プレイ後にまた聞くとゲーム本編の瞬間、瞬間を閉じこめた1曲で聞けばこの曲が私達の意味 そして意義だと断言できる。
すばらしい。作品自体は残念だが、この曲は声も歌い方も歌詞も心に響く。
このブランドの楽曲に外れなし
オールクリアしてこそ歌詞が染みる名曲。
気が付いたらループしていた。
神曲でした…END後評価が更に上がります
作中の櫻の詩をそのまま歌にしたような曲。
ただし、健一郎が水菜に送った鎮魂歌だけでなく、稟への挑戦状であり直哉の心そのものと言っていい。
すばひびのOP同様、何度でも聞ける名曲である。
サクラノ詩にピッタリの曲、よく内容を美しくまとめてる。
曲単体でも素晴らしいのに、シナリオも良いので相乗効果で何度ループしても飽きない。
グランドエンディングのFULLの歌詞、特に終盤が秀逸だった。メロディーも申し分ない。
日常生活に支障をきたすレベルで脳内ループが止まらなかった
異論は認めない。
勢いのある凄くいい詩だった。
最後までプレイすることで歌詞の意味が分かる
FULLの転調や歌詞も素晴らしい
まさにこの作品のために作られた曲
最初聞いたときはピアノの旋律の美しい曲という印象だったが、最終章を終えて、作品のテーマを理解して聞くと鳥肌が立つほどにメッセージが凝縮されていることに気が付く
OPムービー2日に1回くらいは必ず聴くし起動時も必ず聴いてました
最終章までやってやっと繋がる歌詞
一瞬も飽きさせない文字通り永遠に聴ける曲
今年発売のエロゲソングでは一番
ピアノ旋律が壮大で美しく、歌詞もまた意味を汲み取ると凄まじい。
コンプリート時に聞くともう涙が止まりません。
プレイ後、違う印象を与える曲
空気力学よりも好きかも。ピアノが印象的。
この作品でこれ以上ない曲だと思う。歌詞を見ながら聞くとまた良い。
作中の説明が難解に感じた人も、この曲を聴けばテーマがなんとなく実感できるのでは
空気力学以上に好きな曲と歌詞
Ⅵ章まで読むと歌詞の意味が分かってくる。
終わった後のだと歌詞にぐっと来ます
『空気力学少女と少年の詩』に劣らずの名曲だと思ってます

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