消えた世界と月と少女 (ひよこソフト(2008年~)(株式会社トゥインクルクリエイト))のPOV新着コメント

A 続編、リメイク版がプレイしたい!
12単衣がその後何をしたとか羅刹様の話を見てみたい
A BGMに惚れ惚れ(*'-')
シーンとBGMがあっててより感動させられた
A オールクリアに価値あり
オールクリアしないと素晴らしさを全て味わえません
A 感動した(泣いてしまった)ゲーム
あんな感動するシーンがあったら泣いてしてしまうでしょ…
A 主人公が素敵
素晴らしい生き方を見せてくれたと思う
A シナリオがいいゲーム
近年でた中でも最高レベルだと思います
A システム・仕様が不満(コメント推奨)
フルスクリーン設定でいちいちフルスクリーンにするか聞いてくる設定、本当に要りました?他にも画面下が暗くなってセーブや終了が出来なくなったり
A シナリオがいいゲーム
間違いなく。2018年でトップクラス
A BGMに惚れ惚れ(*'-')
otherworldly atmosphereが世界観と悲壮感、絶望、希望を表していてすごく良い。是非サントラ出してほしい
A 声がいいゲーム
個別の最後の美衣奈の涙声の演技は意外とすごい。涙声になった時特有のイントネーションができる声優はほんと希少
A 埋もれている名作
昨今バカゲーや奇想天外なシナリオゲーが話題になりやすい中、王道を昇華させたシナリオのみで勝負した作品。これこそ埋もれている名作
A 感動した(泣いてしまった)ゲーム
トゥルーで。トゥルーの星霜の轍が流れた瞬間のあの輝久夜の姿に涙腺崩壊した
A CGが美しいゲーム
本当に素晴らしい
A 声がいいゲーム
杏子の声最高
C 「あまりにも」ご都合主義な展開
最後の着地で少しポカしましたな。EDで閉じるか、仲間達のCGで締めた方が個人的には良かったと思う。
B 夏ゲー
一応、季節は夏です。
B 舞台が田舎
大和国 広瀬郡 散吉郷
B 感動した(泣いてしまった)ゲーム
二つの”真実” 解明後の展開。個人的には難題:燕ノ子安貝終盤も他ルートと異質故、挙げたい所
C ツインテールが魅力
火鼠谷 杏子
B エロゲー初心者にお勧めな作品
案外これかもしれない。
A 魅力に溢れた幼なじみ
美衣奈みたいな女の子、嫌いじゃないっす。
B 歌がいいゲーム
星霜の轍
A オールクリアに価値あり
正しくそう、見方がガラリと変わります。
A 年上スキー
素敵でエッチなお姉さんです。
B スリリングな展開のあるストーリー
結構心はざわつきます。
B 埋もれている名作
新生として復活を果たした彼等のデビュー作、個人的にはもっと知られて欲しいと感じる所存です。取り敢えず、体験版が気に入った方はプレイして損は無い。
C 名作になりそこねた作品集
惜しい部分も少なからずあります。主にキャラクターの出番やら扱い方やらですかね。後、難題:蓬莱ノ玉ノ枝ED後の展開!! 思わず惜しく感じてしまいました。
B パイズリに見どころあり
つばめさんと美衣奈
B ずぶ濡れ・スケスケ
つばめさんルートでありました。良い物です、うん。
C 死生観
それぞれの個別ルート終盤と最後の選択肢
A BGMに惚れ惚れ(*'-')
「KAGUYAHIME」「twelve feelings」「mournful」「be impressed」「otherworldly atmosphere」そして何より「happties」が素晴らしかった。
C システム・仕様が不満(コメント推奨)
音楽とシナリオがよければ特に大きく批判等致しません。しかし、そんな私でもデータ数49個とフルスクリーン時の下画面消失は流石にきつかったです。
B 奇人変人・愉快なキャラクターが登場するゲーム
愛すべき十二単衣の皆さん、貴方達キャラが濃すぎます。
B 演出の光るゲーム
タイトル画面クリア毎の画像変化、回想演出、難題:蓬莱ノ玉ノ枝におけるとある一枚絵の見せ方、ゲーム内におけるOP曲、ED曲の使い方 etc……
B タイトルの良いゲーム
クリアして分かる納得のタイトル、見事に感嘆させられました。
A CGが美しいゲーム
これまでプレイしてきた作品の中でもトップと呼べる出来、Sをつけたい位です。
A キャラを取り巻く世界観が良いゲーム(旧:雰囲気の良いゲーム)
田舎の村に隠された事実、謎多き仲間達の秘密、そして、世界の裏で紡がれた真実……最後まで痺れさせてもらいました。この設定と世界観はトップクラスと言えるでしょう。
A 続編、リメイク版がプレイしたい!
どこぞの某アドベンチャーシリーズが如く、らぶchu☆chu!!しても良いんですよ? まあ、真面目な話、本作の伏線やら謎の補完となるFDが出ればいいなあと思います。来たら必ず買うでしょう。
B 真の漢は背中で語る、ダンディズム
涼介、武留、親父 etc……いやあ、彼なんで彼女に好かれないんですかね。
B 魂の作品
実は昔、本作と似た要素が多い、同人から出たゲームがありましてね、まあ、『ひぐらしのなく頃に』って言うんですけど(笑) この作品はそれに倣いながらも、これまであまり見た事がない作品へと昇華させています。通過儀礼を否定した彼等の物語、個人的には評価したい。
B 主人公が素敵
「ただの人」が「英雄」に変容する必要はない、「ただの人」は「ただの人」のままでも、主人公になれる、誰かを救える。こういう青臭さ、私は好きです。
C 主人公がダメ!
格好良くない、誰もは救えない、無力、主人公の地位すら危ぶまれる大馬鹿野郎、沖名 誠司君はそんな主人公。しかし、これはそんな彼だからこそ、終幕を飾る事の出来た物語です。
B シナリオがいいゲーム
根底が覆される雄大な叙情詩。青臭さの中に秘められた壮大な絶望は、仲間の想いを信じて進む主人公を度々、窮地に陥れました。それでも、諦めの悪い彼が最後に至った「真実」への「返答」 それは何よりも苦しく、切なく、けれども最も誇り高い結末を導いた回答だったように思います。粗があっても盛り上がりは失わなかった本作に乾杯、生き様を見せてくれてありがとう。
A SF仕立てのゲーム
日本最古のSFを題材としているので当然
B 伏線がしっかり回収されているゲーム
重要箇所の大部分は神懸り的に上手く回収させています。ただ、体験版部分の血塗られた手紙や杏子ルート最後の輝久夜、カルマの詳細に月の使徒達の言葉等、考察が必要な部分も多々有り。
B 鬱ゲー
パンドラの箱、死より辛き死、二つの”真実” これに気付いた時の絶望はマジで半端ない。

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