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fault -milestone one-(非18禁) (ALICE IN DISSONANCE(同人)) (2013-08-12)
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ブランド ALICE IN DISSONANCE
発売日 2013-08-12
18禁等 非18禁
対応OS Win2k , XP , Vista , 7(32bit)
中央値75
平均値74
データ数28
標準偏差8
最高点88
最低点50
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78
12月に続編の新作が出るとのことでプレイ。 画力や音楽・演出において商業作品に劣りがちな同人作品において、その全てで商業水準を超えている稀有な一作だった。 内容的に映画に近いと感じる作品は多々あるが、ここまで視覚的・聴覚的に映画に近いと感じさせてくれる作品も珍しいだろう。 シナリオに関しても、魔法が発達した社会と科学が発達した社会を対比させる世界観が魅力的でスルスルと読み進めることが出来た。 内容的には作品全体のプロローグ部分でしかないためまだまだ見えてこない部分も多いが、それでも単体で十分楽しませて貰えた一作となった。 完結は早くて来年末になるのだろうが、「少年漫画を少女達でやる青年漫画調のヒューマンドラマ冒険譚」というコンセプトがどこに着地するのか、 今から楽しみでならない。
78
ディレクターカット版をプレイ。深い設定と心地よいBGMで、すごくバランスがとられている名作。これでまだ序章というのだから今後の展開が楽しみですね。引き続きTwo上をプレイしようと思います。主題歌が最高、緑坂亜綾最高。DL販売のみ行われているサントラ買いました。 → 長文感想(115)
77
こりゃすげえ。世界観にも、キャラにも、演出・音楽にも、大きな魅力を感じた。ノベルゲーとして素晴らしい作品だと思う。話としてはまだ序章でしかないし、家族モノとしてはやや拙速、ご都合主義な感もあるけど、なかなか良い物語だった。これは次もプレイしないと。くれぐれも未完で終わることだけはしないでおくれ。
77
絵17+文22+音17+他21 C84作品。サイエンスハイファンタジーを謳った、シリーズ1作目。ハイファンタジー的な、ソード&マジックの世界観とは、ややひと味違う。例えば、スチームパンクのようなレトロと科学のハイブリッド感が感じられる世界のように、科学とファンタジーのハイブリッドである世界を舞台に繰り広げられる、ロードムービー的作品? → 長文感想(3173)
総プレイ時間 : 4h / 面白くなってきた時間 : 1h
73
本作、milestone oneは序章。 始まりに過ぎない。 しかし、その圧倒的な演出力と臨場感を駆り立てるBGMによって序章でありながら惹かれてしまう。 パソコンの前にいながら味わうのは映画館の感覚だった。 → 長文感想(501)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 4h / 面白くなってきた時間 : 1h
70
同人としては良い → 長文感想(118)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 4h
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  1. AON(8)

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得点なし

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作品コンセプトは「少年漫画を少女達でやる青年漫画調のヒューマンドラマ冒険譚」。本来、未完結作品のレビューは書かないのだが、この作品をもっと多くの人に知ってもらいたいという思いから、コメントを投稿する。厨二ファンタジーバリバリの戦闘モノではなく、細かな設定、素晴らしいBGM、多彩な演出と心理描写から描き出されるヒューマンドラマ。同人作品といってあなどることなかれ。長文感想はネタバレ無し(Steamのゲーム紹介の転載を含む)です。 → 長文感想(2596)

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