猫村ゆきさんの演じたキャラクター一覧

カレン アオイ
猫村ゆき(メイン)
身長
155
スリーサイズ
B
88 (E)
W
56
H
82
OHP
OHP
海に住んでいた元・魔王様。
基本的にはひたむき&前向きで、良い子と評されるタイプ。
争いや諍いを好まない、温厚な性格でもある。
生来の魔力量が半端なく、それが原因で海の巫女として崇められていたのだが……それらが発揮されることはほとんどない。
主人公と出会った当初は、文字通りの感情に乏しいお人形さん、のような雰囲気ではあったが、彼や他のクローマのメンバーとの触れ合いで、感情豊かに……そしてたくましく成長していく。
クローマにおいての年下であると同時に、家事スキルなどに長けており、しっかり者の妹といったポジションでもある。
ハヤホシ アクル
猫村ゆき(メイン)
身長
168
スリーサイズ
B
80 (C)
W
H
誕生日
3/4
OHP
OHP
日々、二次元キャラ(推し)を追いかけ続ける夢女子OL。
しかしながら推しのみ、ガチャで絶対に引けないという不運の持ち主。
現在ソシャゲにドはまり中で、生活費がピンチに……
恋との出会いにより思わぬ方向へ人生が一変する。
サタケ カノコ
猫村ゆき(メイン)
身長
154
スリーサイズ
B
81
W
52
H
83
誕生日
7/27
血液型
A
OHP
OHP
サダルメリクの名を冠するスターズ。
まだ一年生と若いがデーモンを狩るスターズとしての腕は抜群。
クールな性格で、人付き合いが苦手なタイプ。特技は家事全般。
先輩であり師でもある夕里を心から尊敬しており、幸せそうに彼女の世話を焼いている。
(宿星のガールフレンド1では攻略できません。3のヒロインになります)
カラスマ ユカ
猫村ゆき(メイン)
OHP
OHP
羽生学園1年生。『烏丸製菓』と呼ばれる大企業の社長の一人娘。過保護な父親の指示で、常に護衛役のSPが付いている。そのせいか友達もあまり出来なくなってしまったため、親に対する反抗心が強く、黒服から逃走することもしばしば。学園ではおしとやかに過ごしているが、親しくなると年相応な無邪気さが垣間見える。
クキ ミホ
猫村ゆき(メイン)
身長
154
スリーサイズ
B
80 (B)
W
56
H
78
誕生日
5/9
OHP
OHP


素直で穏やかな性格をした宗義の妹。
家事が好きで洗濯や掃除を率先して行うが、料理だけは宗義に任せて毎日の食事を楽しみにしている。
兄が調理する姿を眺めつつ、食卓に料理が並ぶのを待つのが妹のたしなみ。
当然、周囲からはブラコン認定されているが、本人はそれを自覚していない。
宗義の周りに次々とかわいい女の子が現れるのを目の当たりにし、最初こそ応援していた瑞穂だが、やがて生まれて初めての嫉妬を覚えたとき強大な力が左手に宿り、兄に対しての第三反抗期が始まる!
ユキシロ チトセ
猫村ゆき(メイン)
OHP
OHP
表情豊かで、誰に対しても分けへだてなくフレンドリーな子。
春の陽だまりのような性格をしている。
おかげで沙綾とも留学初日にすぐうちとけた。

どちらかというと文系で、常識人かと思いきや変なことに詳しかったり、いろいろ調べて計画的に行動する理論派に見えて衝動的に行動をすることもある。

仲良くなればなるほど、いろんな顔が見えてくるとは親友談。

学園には競技に憧れて入学。
一年のころから「無敗の白」と謳われるほど優秀。
上級生の暁天音とはライバルであり、お互い認め合う先輩後輩。

そのほか多くの友人にも秘密にしていることがあるとか……。

着用する鎧はアレンジして白く染めている。
イチジョウ ミヅキ
猫村ゆき(メイン)
身長
154
スリーサイズ
B
88 (E)
W
55
H
85
誕生日
7/7
血液型
O
OHP
OHP
魔法の腕はイマイチかも……だけど社交性なら負けません。
年代を問わず、性別も問わず、するりと懐に飛び込んで、あっという間に仲良くなってしまいます。
と、そんな特技を持った、双子の姉妹の妹の方。

女子力──いや、嫁力の高さはピカイチで、家事は何だって大得意。
母親である海音がお店に出かけていないときは、兄たちにその腕前を存分に振るっている。

好きなものは時代劇。
意外な趣味の渋さも彼女の魅力のひとつかも?
アンドウ チワ
猫村ゆき(メイン)
身長
145
スリーサイズ
B
73
W
51
H
76
誕生日
5/2
血液型
A
幼馴染み。
主人公のひとつ後輩。この春、主人公たちと同じ学園に入学したばかり。
元魔法少女。およそ十数年前の“戦い”に参加した。
現在は街の古いカフェを経営する父親と一緒に暮らしている。
部活には所属しておらず、放課後は父親のお店でウエイトレスとして働く。
いつも主人公に意地悪されては、「先輩、嫌い。大嫌い」と頬を膨らませているが、ずっとずっと昔から主人公のことが大好き。だけど素直になれない。
かわいいものが好き。だが彼女のかわいいと感じるもののセンスは少しばかり変わっている。
小さな身体がコンプレックス。
アマノ ヒマリ
猫村ゆき(メイン)
身長
160
体重
55
スリーサイズ
B
85 (D)
W
61
H
86
誕生日
7/7
血液型
A
OHP
OHP
微妙な距離の幼馴染。
小さいころは普通に仲が良かったが、その後別々になり、今の学園で再会。
男女を意識する時期を、別々の場所で過ごしていたため再開した時には何となく気恥ずかしくなり、距離を測りかねている。
全体的に、身に付けているものや性格は品が良い。
昔のあだ名は「まりりん」だが、今呼ばれると恥ずかしいらしい。
主人公のことを『樹おにいちゃん』と呼んでいた。
新入生の中でも際立つ存在で、その性格の良さ、穏やかさから男子だけでなく、女子からも好かれている。
フジサキ ナギサ
猫村ゆき(メイン)
OHP
OHP
頼まれたら断れない性格と世話焼きな所から、みんなの相談役のような立場になっている。

彼女の周りでだけは派閥の垣根を越えた親交が生まれている。

学園の問題に対して、互いに同じ学園の仲間として仲良くできればいいなと考えている。

佐倉こころとは近所で幼なじみだったりする。
カシマ シノ
猫村ゆき(メイン)
OHP
OHP
主人公のクラスメイト。

明るく気さくな性格で、気配りも細やか、成績優秀、容姿端麗、執行部では副会長を務めているという、絵に描いたような優等生。
幅広い層からの人気と人望を誇る、ちょっとしたカリスマ的存在。
リナリア ヴィーナ
猫村ゆき(メイン)
OHP
OHP
ある日、ラージャスタンにやってきた冒険者志望の少女。
はるか遠方の小さな村で暮らしていたが、母の死をきっかけに一念発起。
自分たちを置いて塔に向かった父の後を追ってきた。
背中にはいつも父の遺品である大剣(ルドくん)を背負っている。

その大剣を鑑定し、娘の元に送ったのがローワンの祖父だったことから縁ができる。
父への複雑な想いから塔や冒険者にあまりいい感情は持っていなかったり、知らない街や人を警戒していることもあって最初は人を寄せ付けないが、親しくなると本来の穏やかで優しい性格が見えるようになる。

ちなみに剣技は下手くそを通り越して異次元。
だが、なぜかここぞというところでクリティカルヒットさせる運の良さを持つ。
大剣使い。
シモーネ バドゥアヴェーラ
猫村ゆき(メイン)
身長
153
スリーサイズ
B
96
W
60
H
90
元々は約2500年ほど前に猛威を振るった魔王の一人。
しかし、暴れすぎたため時の勇者一行に封印される。
その際に、仲間の魔王と共に666年後に目覚めて再び暴れることを誓うが、不覚にも2000年ほど寝坊してしまった。
その後、彼女を封印していた魔法具は、流れ流れて舞台となる街にやってくる。

性格は傲慢不遜、勝ち気、図々しい、戦闘好きだが、どこか憎めない人物。
何故か子供には好かれるために、近所の子供達とガチでサッカーや野球に興じることもしばしば。

そんな性格に相反して、非常に女性らしい体型をしている。
とはいっても、本人にとっては胸は邪魔らしい。

最近の不満は、歴史書に自らが『歴史上最悪の無慈悲な魔王』と記述されていること。
コガ サチ
猫村ゆき(メイン)
OHP
OHP
おっとりとした古き良き時代の女性らしい控えめな気性だが、聡明でいざという時の行動力も備えている。誰にも別け隔てなく優しい振る舞いができる人格者で、容姿やスタイルもモデル並み。いわゆる完璧美人。

神代直とは陸上部の花形選手とマネージャーという関係だったが、直から告白を受けたことで関係が変化。理由を明らかにすることなく断ったため、微妙な関係になる。告白後の下校時、奇しくも一緒に震災に巻きこまれ、なし崩しのまま行動を共にするようになっていく。

震災のショックで、直と過ごした学園生活以外のほとんどの記憶を喪失してしまっている。家族のことさえ思い出せない不安の中、直の存在だけを手がかりとして過去を思い出そうと度々苦悩する。
シルヴィア ル クルスクラウン ソルティレージュ シスア
猫村ゆき(メイン)
身長
165
スリーサイズ
B
84
W
52
H
82
誕生日
3/3
血液型
AB
OHP
OHP
北欧の王国「ソルティレージュ」のお姫様。愛称は「シルヴィ」。
王位継承権の序列は低いが、大事な国賓である。
いつも無邪気で天真爛漫。超ポジティブシンキング。
自分の世界にはいなかったタイプの央路に興味を持つ。

日本には「サムライ」「ニンジャ」がまだいると思っているなどやや世間知らず。
しかも騙されやすい。
世界的に有名なピアニストでもあり、芸術関係に秀でている。
趣味は食べ歩きで、日本で出会った「メロンパン」が大好き。
ヒカミ ユリノ
猫村ゆき(メイン)
身長
165
スリーサイズ
B
89 (D)
W
58
H
83
白隈学園2年生で、学園で最初に出会う1つ上のセンパイ。
太一も所属する『A-ken部』の看板娘でもある。

フレンドリーで親しみやすく、学内でも人気が高い。
また、イベントごとが大好きで、積極的に参加しては姫夏と共にイタズラなども企画するお茶目な面も。

誰にでも親しみやすいその性格を恋へと発展させず、今を楽しんでいるタイプ。

ゆりのと日々の学園生活の中で触れ合う内に、太一は忘れていた恋心を芽生えさせることになる。
ノア クリケット
猫村ゆき(メイン)
身長
140
スリーサイズ
B
68
W
52
H
70
OHP
OHP
『蛍の丘』にカガリという老人と一緒に住んでいる少女。
基本的に街に出てくることはなく、朝から日が暮れるまで家庭菜園に精を出している。

喋るのが苦手で、一生懸命喋ろうとすると失言が増えてしまう。
無表情であるが、人と接することが無いために単純なるスキル不足。
カガリの放任主義もそれに拍車を掛け、感情や想いを表現するのが苦手。
儚げで幼い印象とは裏腹に、根気と意地のが強い。

浮世離れした生活をしているため、一般常識が欠けている部分がある。
小首を傾げるのが癖であり、基本的にぬいぐるみを引きずって歩いている。
ぬいぐるみを抱えているときは機嫌がいい証拠。

ただ同じことを繰り返す毎日。
それでも、彼女にはひとつの願いがある。
たったひとつの、ちっぽけな、それでもたしかな願いが。

その願いが、諒とハルとの出会いで、大きな一歩を踏み出すこととなるのだが……。
トキタ カナミ
猫村ゆき(メイン)
スリーサイズ
B
74 (B)
W
52
H
76
OHP
OHP
戦後すぐに即位した皇国の皇帝、通称《翡翠帝》。国民に絶大な人気を誇り、可憐な姿と涼やかな声は敗戦で傷ついた国民の心を癒やしてきました。一般には先代皇帝の娘だと信じられていますが、実際には王家と血の繋がりはなく、正体は宗仁の義妹です。しかし、彼女の素性は最高機密とされ、兄妹ともに互いが生存していることすら知りません。どのような事情で彼女は皇帝に即位したのでしょうか。
性格はかなり控えめ。男性の数歩後ろを静かについていくような奥ゆかしさがあります。
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