→Quantize_

中央値70
標準偏差8
データ数26
総データ数32
総ユーザー数19

発売ゲーム一覧

No. イメージ ゲーム名 発売日 中央値 標準偏差 データ数 プレイ
時間
中央値
3 臨界天のアズラーイール(非18禁) 2019-08-12 70 6 11
2 ラビっとはーと(非18禁) 2017-10-13 68 8 6
1 世界で一番悲しい笑顔(非18禁) 2017-03-01 69 10 9

発売ゲームの中央値と標準偏差の変遷

X軸はゲームNo.です。発売ゲーム一覧のNo.に対応しています。
データ数が5以上データを抜き出してグラフを生成します。

得点分布

状況度数グラフ
1000
90~990
80~892
70~7913
60~698
50~593
40~490
30~390
20~290
10~190
0~90

最近のデータ入力状況

コメント

77臨界天のアズラーイール(非18禁) (→Quantize_(同人))
ピアノ調のBGMと丁寧な演出が、素敵な雰囲気に浸らせてくれる綺麗で素敵な物語でした。面白かったです。私の選択肢は『否定』派です。 → 長文感想(298)(ネタバレ注意)
76臨界天のアズラーイール(非18禁) (→Quantize_(同人))
筋書き全体は興味深いものだった。飽きっぽい私が休日残業を放置して一気にプレイしてしまった。麗美さんの健気さには心打たれた。もっとも、先人の感想にもあるとおり、真ヒロインへの読者の思い入れを深めるような描写にもっと力点を置くのが良かったと思われる。あるいは、最終盤で主人公が麗美さんを回想する場面があれば、むしろ麗美さんゲーとして成り立つことができたのではなかろうか。また、アズちゃんの心情や葛藤の描写がもう少しあると、最終盤の唐突さが緩和されたように思う。立ち絵の造形が私の趣味と少し違ったこと(館川まこ先生なら私的には跳ねた。)、「怒濤の伏線回収」にこだわりすぎて中盤の山場が性急に感じられたこと、背景素材の選択に細かな難があること(2021年4月の設定なのに、大学の立て看板が2010年代表記など)から辛めの点数だが、力作ではあると思う。
総プレイ時間 : 4h / 面白くなってきた時間 : 1h
65世界で一番悲しい笑顔(非18禁) (→Quantize_(同人))
結末が想像を超えることはなかったけれど、メッセージ性を感じさせるシナリオはキレイにまとまっている。個人的にBGMが好みで、オリジナルかつ耳に残りやすくてその一つ一つに作者のコメントがあって作り手のこだわりみたいなのが感じられてよかったです
総プレイ時間 : 2h
80世界で一番悲しい笑顔(非18禁) (→Quantize_(同人))
目的もなくただしょうもない毎日を送っていた主人公が出会った一人の女の子。それが全ての始まりであり、彼の全てになっていく。途中で結末がある程度予想できるものの、それでもやっぱりくるものがある。 → 長文感想(1201)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 2h
73ラビっとはーと(非18禁) (→Quantize_(同人))
終始ぬいぐるみ視点で物語が進められていくという珍しい作品であり、どういった作品なのか全く読めなかったのだが、いや良かった。こんなに胸が詰まり、そしてあたたかくなるお話だったとは。ぬいぐるみの心情がありありと伝わってきて、胸にズシンと響く。読了後はついつい部屋にあるぬいぐるみを撫でてしまった。
総プレイ時間 : 1h
70臨界天のアズラーイール(非18禁) (→Quantize_(同人))
予感はあったがあの切り替わりには驚きを隠せなかった。やっぱり現実は辛いんだね...。「神」という存在が中々面白い使われ方をされていたかなと思う。 → 長文感想(1063)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 5h
65世界で一番悲しい笑顔(非18禁) (→Quantize_(同人))
フリーゲーム。やっぱりパチンコは害悪ということが良くわかりました。
総プレイ時間 : 3h

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