QUINCE SOFT

amazon
中央値80
標準偏差11
データ数247
総データ数318
総ユーザー数236
期間2017-09-29 ~ 2019-12-20

発売ゲーム一覧

No. イメージ ゲーム名 発売日 中央値 標準偏差 データ数 プレイ
時間
中央値
2 amazon あにまる☆ぱにっく 2019-12-20 70 12 50 16
1 amazon もののあはれは彩の頃。 2017-09-29 80 10 197 20

発売ゲームの中央値と標準偏差の変遷

X軸はゲームNo.です。発売ゲーム一覧のNo.に対応しています。
データ数が5以上データを抜き出してグラフを生成します。

得点分布

状況度数グラフ
1001
90~9932
80~89101
70~7978
60~6923
50~597
40~493
30~391
20~291
10~190
0~90

最近のデータ入力状況

コメント

75あにまる☆ぱにっく (QUINCE SOFT)
瑠音がおススメ。ミステリアスでチョロくてかわいい。
68あにまる☆ぱにっく (QUINCE SOFT)
瑠音かわいい。やや間延びしたシナリオで時間かかったけど、まぁそこそこ。
77もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
面白かったけど、足りなかった部分は割と致命的。もうちょっと頑張れたら誰にでもおすすめできるほどだけに残念。前半ネタバレなし、キャラ感想のところからネタバレ。 → 長文感想(5824)(ネタバレ注意)
56あにまる☆ぱにっく (QUINCE SOFT)
宮坂先生のキャラデがよかったです。正直進まなかったです。
74あにまる☆ぱにっく (QUINCE SOFT)
お話は正直稚拙なものだったが、その分フルスロットルで萌えることができた。
総プレイ時間 : 16h
71あにまる☆ぱにっく (QUINCE SOFT)
まったり楽しむには十分。不快要素も無く、ヒロインも無難に可愛かった。ただ個人的には、もっと妖精界を関わらせてメルヘンごり押しでも良かったように思う。ほとんど全ての事件が人間界で完結してしまっていて、物語の広がりが余り感じられなかった。絵は可愛らしく、魔法服も良いデザインだったと思います。目のウルウルや口パクも頑張ってました。エロは友菜・ひなたが6回。栞・瑠音が5回の計22回。お約束の発情アニマルセックスがそこそこ良かった。ボーカル曲はOP・EDとも良曲でした。
88あにまる☆ぱにっく (QUINCE SOFT)
前作が良かったためブランド買い。絵も良いし単純な萌えゲも好物だからあまり気にせず予約したんですけど…ちょっと方向転換し過ぎwしかし意識高い系のゲームばかりになってもそれはそれで困るので、我々はこれ系のジャンルも積極的に保護していかなくてはならない(義務感) → 長文感想(1769)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 25h / 面白くなってきた時間 : 1h
80あにまる☆ぱにっく (QUINCE SOFT)
とにかく絵が可愛い。シナリオはご都合主義ですが絵の雰囲気にマッチしていてよかったです。リラックス出来る作品です。 → 長文感想(106)(ネタバレ注意)
68あにまる☆ぱにっく (QUINCE SOFT)
キャラゲー。キャラクター自体はどのキャラも可愛くて満足だけれど、気の抜けたようなシリアス(なのかギャグなのか分からない物)が続いて思わず半笑いに……事件性を強くしても作風に合わないのは勿論だけどそれにしても起こる事件が低レベルすぎてウンザリ。しかし最後にやった瑠音ルートが普通に面白くて好感度アップ!……と思いきや内容が対になっている友菜ルートの完成度を見てまたがっかり。ヒロイン達は可愛かったので全ルート瑠音くらいに読めるものになっていれば好きになれたと思います。
55あにまる☆ぱにっく (QUINCE SOFT)
【文字の見難さはフォントを「HG丸ゴシックM-PRO」・テキスト演出を「縁」にすると改善されます。】設定がことごとく活用されておらず、何の面白みもない展開がひたすら続く新手の拷問。前作のような凝ったシナリオを楽しめるわけでもないし、結局ケモミミだし、ブランドを分ける意味はあったのだろうか。これでゴーサインが出たという事実に、すこぶる☆ぱにっく。
77あにまる☆ぱにっく (QUINCE SOFT)
見た目通りの萌えゲーです。シナリオはやや平凡ですが不快要素も少なく、安心感のある内容でした。 → 長文感想(1511)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 15h / 面白くなってきた時間 : 1h
67あにまる☆ぱにっく (QUINCE SOFT)
耳に残るOPと可愛らしい絵柄が目を引く本作、お話も良かったらいいなくらいの気持ちでプレイに望んだ。それでもやっぱり... → 長文感想(1839)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 15h
75もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
お話は先が気になる作りをしていたし、雰囲気作りにも力が入れられている。総じて丁寧な作品であった。終盤はやや気落ちしてしまう場面もあったが、きちんと良い場面も揃っていたのでそれなりには楽しめたのかなと思う。 → 長文感想(2190)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 19h
88もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
琥珀ちゃんの笑顔が大好きです。 → 長文感想(366)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 30h

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