CLAPWORKS

CLAPWORKS(解散)
amazon
中央値73
標準偏差12
データ数123
総データ数168
総ユーザー数137
期間2011-04-28 ~ 2011-04-28

発売ゲーム一覧

No. イメージ ゲーム名 発売日 中央値 標準偏差 データ数 プレイ
時間
中央値
1 amazon もろびと こぞりて ~JOY TO THE WORLD! THE LORD IS COME~ 2011-04-28 73 12 125 20

発売ゲームの中央値と標準偏差の変遷

X軸はゲームNo.です。発売ゲーム一覧のNo.に対応しています。
データ数が5以上データを抜き出してグラフを生成します。

得点分布

状況度数グラフ
1004
90~996
80~8919
70~7957
60~6929
50~596
40~492
30~391
20~291
10~190
0~90

最近のデータ入力状況

コメント

75もろびと こぞりて ~JOY TO THE WORLD! THE LORD IS COME~ (CLAPWORKS)
音楽学院を舞台にした優しいお語。しかしただ単に優しいだけでは終わらず、中でも歌乃、紫ルートで顕著だった「相手を評価しているからこそ、全力でぶつかれる」という関係性が好きでした。登場人物たちが織り成す調和、この空間にずっと浸っていたい……「音」を「楽しむ」と書いて「音楽」。心温まり癒される作品でした
75もろびと こぞりて ~JOY TO THE WORLD! THE LORD IS COME~ (CLAPWORKS)
音楽学園が舞台の良作。派手さはなく無難な流れの作品ではあったがキャラ同士の関係性が心地よく綺麗に表現されていた。ヒロインの魅力も良く出ていたのでとても楽しめた。 → 長文感想(511)(ネタバレ注意)
65もろびと こぞりて ~JOY TO THE WORLD! THE LORD IS COME~ (CLAPWORKS)
可もなく不可もなく。シーンのぶつぎり感が残念な感じ
総プレイ時間 : 25h
78もろびと こぞりて ~JOY TO THE WORLD! THE LORD IS COME~ (CLAPWORKS)
音楽科を有する学校を舞台にし、音楽を主題に置き切って、丁寧に描き切った作品だと思います。本当に音楽を志したという方などからすれば、確かに陳腐で、ご都合的なお話になるのかもしれませんが、大多数の人には「無縁」ともいうべきこの世界への、大多数の人の有する「高尚」なイメージのその通りに、雰囲気を壊すことなく描かれているという点だけをもってしても、優秀な作品ではあると思います。ある種「高尚」な雰囲気ながらも、学生らしいやりとりからの親しみやすさもある、王道たる作品といえるのではないでしょうか。ぼくはこういう雰囲気の作品が大好きです。長文部分はいつも通り、あまり意味をなしていない各ルートの雑感を書き留めたプレイメモです。 → 長文感想(2515)(ネタバレ注意)
91もろびと こぞりて ~JOY TO THE WORLD! THE LORD IS COME~ (CLAPWORKS)
個人的に好きなゲーム。一時期はとてもはまって毎日やってたくらい。雰囲気が素敵。
92もろびと こぞりて ~JOY TO THE WORLD! THE LORD IS COME~ (CLAPWORKS)
安定していて良かったです。奇を衒い過ぎる設定に疲れたとき、プレイしてみるといいかもしれません。 平凡ですがキレイな出来です。キャラもかわいいね。買ってよかった。 → 長文感想(21)(ネタバレ注意)
70もろびと こぞりて ~JOY TO THE WORLD! THE LORD IS COME~ (CLAPWORKS)
シナリオは良くも悪くも王道ゲー。雰囲気とテキストがよかったのでそれなりに楽しめた → 長文感想(234)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 18h
75もろびと こぞりて ~JOY TO THE WORLD! THE LORD IS COME~ (CLAPWORKS)
安心してプレイできる作品。キャラと雰囲気が良い感じにまとまっている。出来が良いだけにパッチ後も残るグラフィックやテキストの粗が残念。
74もろびと こぞりて ~JOY TO THE WORLD! THE LORD IS COME~ (CLAPWORKS)
一度読んだ文章は強制的に色が変更されます。最悪です。
70もろびと こぞりて ~JOY TO THE WORLD! THE LORD IS COME~ (CLAPWORKS)
どこか特筆して良いことろがあるわけでも無いし、悪い部分があるわけでもない。一言で言うと無難。 → 長文感想(624)(ネタバレ注意)
63もろびと こぞりて ~JOY TO THE WORLD! THE LORD IS COME~ (CLAPWORKS)
ただただ平凡だったが飽きないシナリオは評価。
総プレイ時間 : 28h
55もろびと こぞりて ~JOY TO THE WORLD! THE LORD IS COME~ (CLAPWORKS)
冒頭の歌乃の下敷きになっているCGの周囲のギャラリーの姿が……殺意とは言わないまでも敵意に満ちた連中に囲まれているように見えたのは私だけでしょうか。 → 長文感想(1687)(ネタバレ注意)
65もろびと こぞりて ~JOY TO THE WORLD! THE LORD IS COME~ (CLAPWORKS)
音楽を題材にしたゲームの中では、比較的音楽の話題が多く嬉しい。だがテキスト・CG・原画・音楽・システム・演出どれも良い出来映えなのだけど、どこか互い違いに組み合わさっていない。 → 長文感想(2659)
70もろびと こぞりて ~JOY TO THE WORLD! THE LORD IS COME~ (CLAPWORKS)
 25番 Ave Maria 、そして、歴史が変わるのはここからだ!っとAve先生は、ともかく本題。 魔女とかいません現代・音楽学園が舞台の本作品、シナリオ・絵・CV、良い意味でバラエティーに富む様々なクリエイター陣とポジティブ材料は豊富ながら、ワルプルギスも逃げ出す穢翼の大帝国と発売日が同日という悪材料で、案の定、埋没の様相。 しかしながら、全体的には好印象、キャラクターソング&挿入歌、11曲完全収録のボーカルCD同梱も購入の決め手で、名作・傑作とは差はあるものの底堅く善戦。 音楽に強み、なかなかの良作品の出来を期待し、それに応えたデキでの着地。  → 長文感想(556)

レビューサイト一覧

  1. 70点 もろびと こぞりて ~JOY TO THE WORLD! THE LORD IS COME~ : ONE-SIDE theORY (__)
  1. --点 もろびと こぞりて ~JOY TO THE WORLD! THE LORD IS COME~ : Kのゲーム本箱 (__)

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