ののの通信

dmm
中央値75
標準偏差12
データ数495
総データ数654
総ユーザー数319

発売ゲームの中央値と標準偏差の変遷

X軸はゲームNo.です。発売ゲーム一覧のNo.に対応しています。
データ数が5以上データを抜き出してグラフを生成します。

得点分布

状況度数グラフ
1000
90~9947
80~89152
70~79171
60~6993
50~5933
40~4910
30~392
20~291
10~190
0~91

最近のデータ入力状況

コメント

50落日 Voice Edition (ののの通信(同人))
せっかくボイスつけたのに・・・ → 長文感想(396)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 4h / 面白くなってきた時間 : 1h
74落日 (ののの通信(同人))
エロゲーとして見ると落第点。シナリオはご都合主義にさえ目をつむれば・・・ → 長文感想(379)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 4h / 面白くなってきた時間 : 1h
60魔王軍へようこそ5(魔王軍へようこそ5 -創世-) (ののの通信(同人))
敵弱すぎ やること無い割に遅い展開 分岐めんどい 話おもんない BGM酷い → 長文感想(7)
65恋ノ橋 (ののの通信(同人))
魅力に差があるダブルヒロイン。幼なじみの尽くしっぷりが良い。 → 長文感想(312)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 11h / 面白くなってきた時間 : 3h
55R・O・P ラグナオブポリン (ののの通信(同人))
実は意外に簡単にクリアできる → 長文感想(404)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 3h / 面白くなってきた時間 : 1h
70魔王軍へようこそ4 -闇の魔王-(魔王軍へようこそ4 -時を知る者-) (ののの通信(同人))
非常に大胆で心に残る解釈が印象的な作品。作者の暗くて昏い想像力が炸裂しており、ドラクエ好きならぜひ手に取ることをお勧めする。特にムーンブルグの王女がやや重い女として描かれているのは良かった。声も魅力的でなかなか合っており、印象に残るキャラクターだ。他にも女賢者がすごく良かったね、背負っているものが重いw実質この作品は、Ⅱの二次創作でありながらもⅢのその後を描いた作品ともいえる内容なので、純粋にⅡが好きという人はちょっと戸惑ってしまうかもしれない。しかし、そうは言っても質の高い作品であることは間違いなく、声もついてこの値段ならコスパ的には充分優秀といえるので、買っても大丈夫だと思う。
総プレイ時間 : 37h
70魔王軍へようこそ5(魔王軍へようこそ5 -創世-) (ののの通信(同人))
システムは面白いが、それ故にボリューム不足感がある。5時間ほどゲームを楽しみたい人にはおすすめ。やりこみゲーではない。
総プレイ時間 : 6h / 面白くなってきた時間 : 1h
77魔王軍へようこそ5(魔王軍へようこそ5 -創世-) (ののの通信(同人))
相変わらずゲーム部分は面白い。シナリオは、いつもの素晴らしさ(特に2と4が素晴らしい)に比べると、いかにも物足りない(ほのぼのしていて良い、という人もいるかもしれないが)
総プレイ時間 : 4h
75魔王軍へようこそ5(魔王軍へようこそ5 -創世-) (ののの通信(同人))
キャラが可愛くてゲームも1週目は楽しい。でも温過ぎるボス、シナリオがあってないようなもの、かつ引き継ぎなしでED条件もわからず周回はかなり辛い。ギブアップ。
総プレイ時間 : 5h
75魔王軍へようこそ3 -勇者消失- (ののの通信(同人))
前作よりもシンプルなシステムになったのでちょっと物足りないような気がしなくもないが、タイムアタックがシンプルになったこちらの方がやりやすくなったおかげで思ったよりも熱中した。ストーリーも前作と同じくらい面白い。
総プレイ時間 : 40h / 面白くなってきた時間 : 2h
75魔王軍へようこそ2 -魔王死す- (ののの通信(同人))
ストーリーが面白い。原作に対して面白い解釈するなーと感心するし、話もよくまとまっている。ゲーム性は一見シンプルでクリアするだけなら そう難しくないが、タイムアタックなどで攻略の最適解を見つけようとすると難しくなるなど、わりと広い層にウケるような作りになっている。
総プレイ時間 : 25h
65魔王軍へようこそ (ののの通信(同人))
流石に今やると色々と不便な点やバランスの悪い点が目につく。魔王軍へようこそ1・2・3のセットで買うなら一応やってもいいかな、といった程度。
総プレイ時間 : 10h
71魔王軍へようこそ3 -勇者消失- (ののの通信(同人))
パロディ作品にしてはかなりシナリオが深いです。 → 長文感想(753)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 8h / 面白くなってきた時間 : 1h
70恋ノ橋 (ののの通信(同人))
キャラ★★★(美希★★★★★ 詩音★)、シナリオ★★★★、音楽★★、Hシーン★、絵★★★  美希ちゃんが、幼馴染の鑑と言えるようなキャラでした。幼馴染ゲーが好きな人には是非やってもらいたい作品ですね。この娘の健気さにウルッときます。それと三角関係モノではありますが、オカルトも絡んできますし、人間の汚い部分を剥き出しにした棘を刺すような恋愛描写はありません。ただメインヒロインである詩音が不快キャラなのはよろしくないですね・・・ → 長文感想(878)
総プレイ時間 : 7h
65魔王軍へようこそ2 -魔王死す- (ののの通信(同人))
前作のシステムの完成度をあげ、ストーリー面も大幅に強化されたシリーズ二作目。システム面に関しては、洗練という言葉がもっとも適当だろう。出来ることが増え、無駄な部分は排除され、より遊びやすく楽しいゲームになっている。ストーリー面に関しては、前作と比べ大幅な強化がなされている。テキスト量だけをとっても、前作の1.5倍~2倍くらいはありそうな気がする。そのキャラ描写が結構良く出来ていて、導かれし者たちの個性を上手く捉え描写しており、呼んでいて飽きさせない。シナリオそのものも、勇者の持つ悲劇性というものを描写しており、結構面白い。あと、とあるラストシーンの勇者にはほっこりしました。(いろんな意味で) → 長文感想(1637)
総プレイ時間 : 25h
60魔王軍へようこそ (ののの通信(同人))
勇者の頬を札束でペシペシするような面白さ。 → 長文感想(857)
総プレイ時間 : 14h
63魔王軍へようこそ4 -闇の魔王-(魔王軍へようこそ4 -時を知る者-) (ののの通信(同人))
面白い要素、名作の可能性が大いにあったのに、全て中途半端で終わらせた残念ゲーム。 → 長文感想(2265)(ネタバレ注意)

レビューサイト一覧

  1. 80点 恋ノ橋 : てきとうなもの (__)
  1. 80点 落日 Voice Edition : てきとうなもの (__)
  1. 75点 恋ノ橋 : おきらくGameWeb (__)
  1. 75点 落日 : 虎の巻 (__)
  1. 70点 落日 : おきらくGameWeb (__)
  1. 70点 落日 Voice Edition : おきらくGameWeb (__)
  1. 50点 落日 Voice Edition : (__)
  1. --点 恋ノ橋 : ゲーム漬け (__)
  1. --点 魔王軍へようこそ : 狂人の檻 (__)
  1. --点 魔王軍へようこそ : 睦月堂工房 (__)
  1. --点 魔王軍へようこそ3 -勇者消失- : kokurinのまじかる部屋 (__)
  1. --点 魔王軍へようこそ3 -勇者消失- : エロゲー倉庫 (__)
  1. --点 魔王軍へようこそ3 -勇者消失- : 睦月堂工房 (__)
  1. --点 魔王軍へようこそ2 -魔王死す- : kokurinのまじかる部屋 (__)
  1. --点 魔王軍へようこそ2 -魔王死す- : トラベルミン (__)
  1. --点 魔王軍へようこそ2 -魔王死す- : 睦月堂工房 (__)

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