dontiさんのお気に入りPOVに追加されたコメント

donti

私の各点数におけるゲームの評価は次の表を目安にしてください。
ただし、気に入っているキャラが居るだけで約10点も加算されたりするので
非常に個人的な評価となります。

【95点以上】一生記憶に残る作品
━━━━━━━━━━━運命の壁━━━━━━━━━━━━
【90点以上】文句無い名作
━━━━━━━━━他人に勧められる壁━━━━━━━━━
【85点以上】個人的にすごく気に入ってる作品
━━━━━━━━━━無条件購入の壁━━━━━━━━━━
【80点以上】明らかに惹かれるポイントを持っている作品
━━━━━━━━━━━購入の壁━━━━━━━━━━━━
【75点以上】どこか気になるポイントがある作品
【70点前後】それなりに楽しめる作品
【60点付近】凡作
━━━━━━━━━━━切れかけ━━━━━━━━━━━━
【60点未満】明らかな不満がある作品

Twitter :
donti2020

POV新着コメント

A 少女グラフィティ (pure more)
個人的にHシーンの美しさはトップクラス
A キコニアのなく頃に phase1 代わりのいる君たちへ(非18禁) (07th Expansion(同人))
1人1人の主張に納得できる群像劇
A シロナガス島への帰還(非18禁) (旅の道(同人))
先が気になる展開、読後感もよかったです
B キラ☆キラ (OVERDRIVE)
Rock'n'Roll Never Dieを貫き通す。その世界観に乾杯。
A くすり指の教科書 (Active)
顔は不安定だけど、エロシーンの体の描き方が良い
A くすり指の教科書 (Active)
全ED見るとおまけシナリオ
A この青空に約束を― てのひらのらくえん(PSP)(非18禁) (エンターグラム)
本編は言わずもがな。追加はいらない子。
A この青空に約束を― てのひらのらくえん(PSP)(非18禁) (エンターグラム)
ラストも綺麗に回収してくれます。
A うたわれるもの 偽りの仮面(PS4)(非18禁) (AQUAPLUS)
エロゲのうたわれるものは業界を代表する傑作の中の1つ
A うたわれるもの 偽りの仮面(PS4)(非18禁) (AQUAPLUS)
前作とは違うところもあるけど、大いに笑えた
A きまぐれテンプテーション (シルキーズプラスWASABI)
アンネは歩サラさんの演技が本当にマッチしていた
A LOVEMILF2 (Autobahn(同人))
最高だよホント
A 俺たちに翼はない (Navel)
これは高評価
A ひまわり -全年齢版-(非18禁) (ぶらんくのーと(同人))
難しい設定なのによくここまで丁寧に回収できたと思います
C 空に刻んだパラレログラム (ウグイスカグラ)
すんごく悪いです。わざとらしい感じに悪いです。
C ChronoBox -クロノボックス- (NO_BRAND)
もの凄い強引で無理やりな伏線、そのくせパクリ
A 続・殺戮のジャンゴ ─地獄の賞金首─ (NitroPlus)
特に背景のグラフィックと作り込みにはセンスが感じられる
A 続・殺戮のジャンゴ ─地獄の賞金首─ (NitroPlus)
最後まで読み応えがあります
A 続・殺戮のジャンゴ ─地獄の賞金首─ (NitroPlus)
女性陣よりも男性陣の方がキャラに合っている気が……
A きまぐれテンプテーション (シルキーズプラスWASABI)
全員良かった。キレッキレの演技
B 青の扉 白の鍵 (Cyc)
緋沙子、なつきのエピローグは感動。
A きまぐれテンプテーション (シルキーズプラスWASABI)
ただのキャラゲーにあらず。決して長くはないものの、それゆえに冗長さが無い。
A きまぐれテンプテーション (シルキーズプラスWASABI)
一見すると「ん?」と思ってしまう要素も後から振り返ると思わず納得
A DUNAMIS15(PSP)(非18禁) (5pb.)
ほぼ回収される
B DUNAMIS15(PSP)(非18禁) (5pb.)
クローン等々作品全体でのテーマか
A サノバウィッチ (ゆずソフト)
寧々もだが、紬ルートがよかった
A さくら、もゆ。 -as the Night's, Reincarnation- (FAVORITE)
全部やらなきゃ意味がないです
A さくら、もゆ。 -as the Night's, Reincarnation- (FAVORITE)
当たり前だけど難しいことなんだと思います
B あねいもままの射精管理 ~ついでに子供がデキちゃっても良いよね~ (インカローズ)
CGの当たりはずれが激しい。立ち絵と違いすぎる。
A あねいもままの射精管理 ~ついでに子供がデキちゃっても良いよね~ (インカローズ)
テーマにまでしていないけれど、登場人物全員がどこか平然と狂っている。