nemuinekoさんのPOV新着コメント(POV別)

nemuineko

基本的に、キャラゲー好きです。キャラに魅力があって、面白く読めるゲームが好きです。世間では泣きゲーの評価が高いようですが、泣きゲーというジャンル自体には興味はありません。私は基本的に、物語を見て泣くという事がありません。感情移入する事も、ほとんどありません。私がゲームで泣いたのは『AIR』と『CLANNAD』だけです。王道の作品が好きで、『穢翼のユースティア』のようなゲームは苦手です。点数は、甘めにつける方だと思います。ストーリーだけで採点するわけではなく、キャラに魅力がある、音楽が良い、Hシーンが使えたなど、どこかに長所や短所があれば、加点や減点しています。好きなメーカーは、ウィルプラスグループ(ensemble、PULLTOP、とこはな、ダキカノ等)、ゆずソフト、オーガスト、Hulotte、Sonora等です。

2019年の個人的な総評

1位 『月の彼方で逢いましょう』・・・ストーリー、キャラ、音楽、CGなど総合的に見ると、この作品が2019年のナンバーワンだと思います。
2位 『sugar style』・・・面白さでは、この作品が一番でした。ヒロイン4人とも魅力あるし、常人の頭ではなかなか思い付かない天才的なギャグセンスに脱帽しました。これだけ面白いネタをたくさん考えられる発想力はすごいと思います。
3位 『Pieces/渡り鳥のソムニウム』・・・どのキャラも魅力があって面白かったし、最後は感動しました。感動したという意味では、このゲームが一番でしたね。
4位 『僕の未来は、恋と課金と。』・・・モロに自分の好みの作品でした。私にとって2019年の一番の収穫はSonoraのゲームに出会えた事ですね。爽やかな雰囲気でキャラに魅力があって、読んでいて楽しいです。
5位 『流星ワールドアクター』・・・とにかく面白いです。さすが衣笠さん。これだけ物語を面白く読ませられるライター、なかなかいないと思います。
他に印象に残ったゲーム
・『クロスコンチェルト』・・・主題歌の『クロスコンチェルト』は、神曲だと思います。すごく好きな歌で、何度も聞きました。個人的に2019年の主題歌賞は、これですね。BGMも良かったです。透子先輩が好きなのもあって、『透け伝わる感情』が特に好きです。

演出の光るゲームの新着コメント

演出の光るゲーム

画面効果、音声効果を駆使し、センス溢れる演出をしているゲーム

登録日 : 2002年07月02日

POV by KURU

B レイルロアの略奪者 (3rdEye)
素晴らしいですが、たまに何をやっているのか分からない時があります。