lighthouseさんのPOV新着コメント

lighthouse

POV新着コメント

B 臨界天のアズラーイール(非18禁) (→Quantize_(同人))
麗美さん
C 臨界天のアズラーイール(非18禁) (→Quantize_(同人))
アズちゃん
C 臨界天のアズラーイール(非18禁) (→Quantize_(同人))
麗美さん
B 臨界天のアズラーイール(非18禁) (→Quantize_(同人))
恩人の言葉を素直に受け止め、最後まで努力します
C 臨界天のアズラーイール(非18禁) (→Quantize_(同人))
麗美さんがちょっぴり嫉妬します
C 臨界天のアズラーイール(非18禁) (→Quantize_(同人))
可愛らしいです
A 千の刃濤、桃花染の皇姫 (AUGUST)
嗚呼 絢爛の泡沫が如く。良曲です。
A 千恋*万花 (ゆずソフト)
背景がきれいです。
B 千恋*万花 (ゆずソフト)
雰囲気によく合っています。
A 天色*アイルノーツ (ゆずソフト)
実里さん。サバサバしてそうでその実愛情深そうな人。このゲームで一番お気に入りのキャラです。
B 天色*アイルノーツ (ゆずソフト)
こぢんまりした浮遊都市が舞台です。
B シュクレ ~sweet and charming time for you.~ (戯画)
なかなかの好人物だと思います。
A シュクレ ~sweet and charming time for you.~ (戯画)
パルフェ、ショコラよりもこちらの方が好み。
A 千恋*万花 (ゆずソフト)
誤字脱字が少なく、テキストと読み上げが食い違うところも少ない。丁寧に仕上げてあることがわかる。
B 紙の上の魔法使い (ウグイスカグラ)
全体的に綺麗なのですが,背景のバリエーションは少ないです。
B 紙の上の魔法使い (ウグイスカグラ)
必要最低限のものが揃っていると思います。
A 紙の上の魔法使い (ウグイスカグラ)
動作に制限はありません。
B 紙の上の魔法使い (ウグイスカグラ)
男性も女性も可愛らしいです。
B 紙の上の魔法使い (ウグイスカグラ)
雰囲気には良く合っていると思います。
A 紙の上の魔法使い (ウグイスカグラ)
とにかく誤字脱字が多いです。
A デイグラシアの羅針盤(非18禁) (カタリスト(同人))
1周目がかなり冗長だと思う。
B デイグラシアの羅針盤(非18禁) (カタリスト(同人))
幅広い雑学が披露されます。
B 千恋*万花 (ゆずソフト)
芳乃ルートがこの観点から中々楽しめた。
A 千恋*万花 (ゆずソフト)
かゆいところに手の届く完成されたシステム。
A 千恋*万花 (ゆずソフト)
女性は皆可愛らしい。男性は皆愛嬌と格好良さのバランスがとれている。
B 千恋*万花 (ゆずソフト)
痺れるような格好良さはありませんし、年齢相応の甘さもあるとはいえ、比較的地に足のついた試行をする男性です。
B 千恋*万花 (ゆずソフト)
ムラサメちゃんと小春。
A 千恋*万花 (ゆずソフト)
メーカーの定評どおり。
B 緋のない所に烟は立たない(非18禁) (暁WORKS)
津希。高飛車といっても可愛いもんですが。
B 緋のない所に烟は立たない(非18禁) (暁WORKS)
物理で殴るのではありませんが。
B アルカディアの灯火(非18禁) (Nostalgic Chord)
「マリーベル……」は雰囲気に良く合うBGMが多かったと思います。
C アルカディアの灯火(非18禁) (Nostalgic Chord)
翠さん。大活躍ではありませんが、一所懸命です。
C 停留所で会いましょう(非18禁) (お茶漬けソフト(同人))
選曲は雰囲気に合っていた。
A 穢翼のユースティア (AUGUST)
文意が把握しやすく、誤字脱字もほとんどない。無意味に英語を使わず日本語で表現することにこだわりがみられるのも好感が持てる。
A 穢翼のユースティア (AUGUST)
私にとっては過不足なく、決定時にカーソルが安全側の選択ボタンへの自動的に移動するのもよく考えられていると感じる。
A 穢翼のユースティア (AUGUST)
その手のシーンがシナリオの邪魔をしないように配置されている。
A 穢翼のユースティア (AUGUST)
フィオネと一緒にお風呂に入れる。歓喜。
A 穢翼のユースティア (AUGUST)
主役も脇役も全員丁寧に造形されています。
B 穢翼のユースティア (AUGUST)
手抜かりありません。
A 穢翼のユースティア (AUGUST)
おまけの妄想込みのいちゃらぶが充実している。
A 穢翼のユースティア (AUGUST)
初回起動時のみGAME DISCが要るようです。
A 穢翼のユースティア (AUGUST)
18禁作品では最高峰の一つと確信する。
B 穢翼のユースティア (AUGUST)
流血や人体破壊、落命は頻発するが、画像は間接的表現に抑えられている。
C 穢翼のユースティア (AUGUST)
最終章のカイムの葛藤は、しかし許容範囲であろうか。
A 穢翼のユースティア (AUGUST)
ティア以外のヒロインのルートは結局全てバッドエンドであろう。脳天気な幸せなんて何処にもない、という主張で筋が通っている。
A 穢翼のユースティア (AUGUST)
メーカ渾身の力作であろう。
A 穢翼のユースティア (AUGUST)
破綻が無いよう良く作り込まれている。