azumiさんのPOV新着コメント

azumi

得点は客観評価というよりあくまでも、自分の中での作品の相対評価。個別の要素の良し悪しよりも、ひとつの「作品」として、何を目指して作られたか、そこから自分が何を感じたかを重視してます。

POV新着コメント

A ひまわり (ぶらんくのーと(同人))
当初に比べれば大分メジャーになってきたけど、出来を考えればもっと話題になってておかしくない
A ひまわり (ぶらんくのーと(同人))
「AQUA」編を経て至るアクアルートの破壊力は甚大
A ひまわり (ぶらんくのーと(同人))
フリー配布曲ばかりだが、レベルが高いものが揃っており、またシーンにあった選曲がなされている
A ひまわり (ぶらんくのーと(同人))
アクアルートの終盤は特に沢山
A ひまわり (ぶらんくのーと(同人))
作者の思いがあふれ、またテーマとも密接に関わるSFだから出来た作品
A ひまわり (ぶらんくのーと(同人))
目まぐるしく回収される伏線が、中盤以降のシナリオへ引き込む牽引力を支えている
A ひまわり (ぶらんくのーと(同人))
「AQUA」編でのアクア視点があるからこそ、その後アクアルートがより活きる
A 悪魔の迷宮 (きつねみみ饅頭(同人))
短いながらも妥協無くねられている。
A カタハネ (Tarte)
ココの癒しパワーは最強
A カタハネ (Tarte)
3周することではじめて「カタハネ」という物語が完結します
A カタハネ (Tarte)
アインの背中CGのシーンは本当にすごい
A この青空に約束を― (戯画)
「約束の日」は絶対見るべき
A この青空に約束を― (戯画)
「約束の日」に「さよならのかわりに」「この青空に、約束を-」という一文にテーマを集約できる位
A 天に高く地に深く(非18禁) (nuko(同人))
中学生から大学生までという登場人物達それぞれの年代に応じた形の成長が見られる
A 天に高く地に深く(非18禁) (nuko(同人))
印象に残るタイトル。終章の題名との対比がまた良い。
A 天に高く地に深く(非18禁) (nuko(同人))
どこまでを脇役に見なすかにもよりますが、どのキャラも良く描けています。
A 天に高く地に深く(非18禁) (nuko(同人))
感動や面白いというのとは少し違うけど、心に残るものが確かにある
A 天に高く地に深く(非18禁) (nuko(同人))
8人+αの視点で描かれる群像劇。魅せ方が非常に上手い
A 天に高く地に深く(非18禁) (nuko(同人))
本当にこの登場人物達の物語をもっと先まで見ていたいと感じられた。
A 天に高く地に深く(非18禁) (nuko(同人))
これほど、自分の嗜好・価値観に合致する作品が存在したと言うことが何よりも驚き
A 僕と、僕らの夏 完全版 (light)
基本的には無印と同様。ただ、後半のシナリオ分岐がランダムでフルコンプが非常に困難なのはどうにかして欲しかった。
A 僕と、僕らの夏 (light)
裏ルートに入ってからが本番。冬子さんの思いと人間らしさ。それこそがこの作品の核だと思います。
B FOLKLORE JAM (HERMIT)
個別ルートをクリアするごとに解明される謎と新たに生じる謎があるため、フルコンプしないと全貌が見えない。
B 何処へ行くの、あの日 (MOONSTONE)
この作品自体が絵麻の為の物語であるため、絵麻ENDを見ずにはこの作品を終えられない
A シンフォニック=レイン(非18禁) (工画堂スタジオ)
真トルタルートは、これ以上ないほど作品の根底を覆し、見方を180度変えさせられる内容。そして、この点が衝撃を与えるだけに留まらず、それ故により感動が深まるのが何より素晴らしい
A 贖罪の教室 ~The seven stories of sin~ (rúf(ruf))
最終シナリオで明かされる事実が、それまでの「なぜ?」に全て答えを与え、正に作品の見方を変させられた
B はるのあしおと (minori)
和→ゆづき→悠→ が一番わかりやすいかと
A 贖罪の教室 ~The seven stories of sin~ (rúf(ruf))
はじめはバラバラに見えた各登場人物たちの行動が、全てのシナリオを見終え、一本に繋がった時の衝撃は大きかった
A 僕と、僕らの夏 完全版 (light)
「a side role」にて英輝と有夏視点が追加されたことにより、まさに皆にとっての「僕と、僕らの夏」が描かれている
A 僕と、僕らの夏 (light)
キャラクター心情の掘り下げの為にマルチサイトを最大限利用した作品。冬子ENDの描写は白眉
B PARADISE LOST (light)
主人公二人だけでなく複数の登場人物の視点に頻繁に飛びながらも、きちんと話を理解させる構成は見事
C てのひらを、たいように (Clear)
「てのひら」編だけでも話がほぼ完結出来ており、複数視点を使っている醍醐味に欠ける
B Choir(クァイア) (Rateblack)
LOWとCHAOSの両サイドをPLAYすることによって、真相が分かるようにはなっている
A シンフォニック=レイン(非18禁) (工画堂スタジオ)
MUSICパートはインタネットランキングもあるのでやり込む事も可能。また、ゲームを終えてから公式のノベルを読み返すと、より感慨深い
A シンフォニック=レイン(非18禁) (工画堂スタジオ)
単体の曲としての出来も良いが、シナリオとあわせる事で双方の魅力が倍増する
A シンフォニック=レイン(非18禁) (工画堂スタジオ)
台詞単体では特に珍しいものでなくても、そこに込められた思いの深さが名台詞足らせている
A シンフォニック=レイン(非18禁) (工画堂スタジオ)
暗めの曲調のものが多いが、だからこそ、この作品の世界に相応しい
A シンフォニック=レイン(非18禁) (工画堂スタジオ)
内に抱えた思いの深さ、そして重さに
B シンフォニック=レイン(非18禁) (工画堂スタジオ)
初期設定から三角関係は避けられないものだが、そこがメインとはなっていない
A シンフォニック=レイン(非18禁) (工画堂スタジオ)
メインヒロインであるだけでなく、姉妹のお互いの思いこそがシナリオの中核を為す
A シンフォニック=レイン(非18禁) (工画堂スタジオ)
ファルとリセを先に終えて、トルタは一番最後にするべき
A シンフォニック=レイン(非18禁) (工画堂スタジオ)
自分が今まで触れた作品の中で、ここまで深い「想い」を描いた作品は他にない
A てのひらを、たいように (Clear)
「友達」関連で良い台詞が多いですが、中でもてのひら編ラストの台詞はありふれたものながら、このゲームの締めにふさわしい暖かさを持ったものです。
A 僕と、僕らの夏 (light)
青春時代は過ぎ去って、自分もつまらない大人になってしまって来てる等思えるような年代の人間こそがターゲットではないかと(旧 本当の意味での18禁)
B てのひらを、たいように (Clear)
共通部分が多い上に長いこともあり、スキップ中の未読判別ミスのバグは痛いのでパッチをあててからやるべきかと
A てのひらを、たいように (Clear)
2周目以降の序盤とてのひら編ラスト近辺で。思い返した時にもジワっと来るタイプ
A てのひらを、たいように (Clear)
ヒロインの声はどれもキャラによく合っていて演技も巧かったです。脇キャラがパートボイスなのが残念
B てのひらを、たいように (Clear)
記憶のよみがえるシーン等の演出はいい感じだったかと
B 僕と、僕らの夏 (light)
裏ルートの有夏音声追加パッチは是非あてておきたい
A 僕と、僕らの夏 (light)
冬子の心情に深く感情移入。裏ルートのENDはどちらも感動