Hamuさんのプレイしたゲームの新着コメント

Hamu

新着コメント

80Phantom INTEGRATION (NitroPlus)
作品が終わった時は大して面白いと思わなかったが、振り返ってみると面白かったと思える。インパクトは大きいが萌えはない。 → 長文感想(763)(ネタバレ注意)
45永遠の都 Eternal Love (ちぇりーそふと)
好きなちぇりーそふとの処女作だったがやっぱ古いゲームだったけど、これはちょっと絵が厳しいなぁ、でもそれ以外はまだまだ良いね
75神愛 ~Shin ai~ (Cyc)
派手さはないがテーマがしっかりと表現されているため一つの物語として完成されていた。 → 長文感想(102)(ネタバレ注意)
88神樹の館 (Meteor)
異なる理や人外のモノを望んでしまう人間の隠しようのない欠落と渇望を、言葉の奔流で描いた傑作。 → 長文感想(743)(ネタバレ注意)
80緋の月 (みるくそふと)
戦闘シーンが多々あるが全体的に薄く、このシーンがあれば最高だったのに!って思う場面があった印象だが人によっては想像で十分カバーできる範囲だし矛盾点もなくコンパクトにまとまっている良い作品でした。true√の最後が大好きでした。
90神樹の館 (Meteor)
迷宮そのもの。しこりがあるから尚よし
92この世の果てで恋を唄う少女YU-NO (elf)
初プレイです。物語のタイトルが『この世の果てで恋を唄う少女YU-NO』であることの凄さ。全てがラストから逆算されて作られたってことだもんなぁ…。ブラボーというしかない。正直、このゲームが面白くなってきたのは☓☓☓編(最終ルート)に入ってから。現代編までは「まあまあ面白いかな。でも正直そこまででも」くらいの評価でした。最終ルート突入からラストにかけての怒涛の伏線回収、そしてラストを迎えた後にタイトルを振り返った時の衝撃…。2019年にプレイしても傑作でした。
100この世の果てで恋を唄う少女YU-NO (elf)
今なおこれを超える作品は存在しなかった。究極の作品。神様
総プレイ時間 : 70h / 面白くなってきた時間 : 3h
100Only You -世紀末のジュリエットたち- (ALICESOFT)
このゲームには、漢(オトコ)エンドが最もふさわしい
90この世の果てで恋を唄う少女YU-NO (elf)
フラグ立てが少々面倒な部分があったが、ADMSとシナリオの出来が退屈さを感じさせなかった。 → 長文感想(127)(ネタバレ注意)
45夏日 -Kajitsu- (すたじお緑茶)
(GiveUp) この題材を扱うにしてはライターの実力が不足している。
総プレイ時間 : 5h
68Pure×Cure (Chuablesoft)
題材は面白いと思うが、ヒロインと意思疎通が取れなすぎて辛い。主人公のヘタレで後ろ向きな性格もそれに拍車を掛けている。
75神樹の館 (Meteor)
物語の謎解きや雰囲気など楽しめる要素は多く存在するのですが、一番はやはりテキストでしょう。始めは堅苦しいと感じていたテキストが物語を進めていくうちに徐々に馴染んでいき、最終的にはこの作品の中で最も魅力的な部分となりました。言葉遊びや日本の風習に触れて、日本語とはこんなにもおもしろおかしく、そして奥深いものだということを改めて感じさせられました。
総プレイ時間 : 14h
95神樹の館 (Meteor)
私たちの想いが生んだ文化の一端である神がいまも奥に息づくことを思いださせてくれる珠玉の名作である。 → 長文感想(373)(ネタバレ注意)
65夏日 -Kajitsu- (すたじお緑茶)
知恵遅れヒロインを起用しながらそれに関する話は別に起伏もなく進んでいき、他ヒロインの話も同様で、すべてが冗長に感じました。良かった点と言えば恵が自分について悩むところでしょうか、自分の立ち位置、性格にふと疑問を抱くことってありますよね。
総プレイ時間 : 10h
89BALDR FORCE EXE (戯画)
起承転結のしっかりとしたシナリオ。面白いアクション要素もあいまって、かなりハマった。ただスカイと比べると少しあっさりとした印象。地獄は中々キツかったが、一応すべてクリアはできた。
総プレイ時間 : 50h
70リフレインブルー (elf)
中古で投げ売りされていたのでプレイしたら、まあまあ面白かった。 → 長文感想(161)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 20h / 面白くなってきた時間 : 1h
65結い橋 (ういんどみる)
記念すべきういんどみる第1作目。ストーリーは結構忘れているので感想を書けませんが、当時としては立ち絵がちょこまかと良く動き楽しかったのを憶えています。
70BALDR FORCE EXE (戯画)
やりこみ要素豊富のアクションゲー。所々処理落ちしていた気がするが、自分なりのカスタマイズでコンボが決まった時は爽快な気分になった。だけど、私はそこまでこの作品にはハマらなかった。原因はシナリオ。主人公もヒロインも魅力を感じず、残念だが、まったく同情も感情移入もできなかった。
74ている・ている (CLOVER)
民俗学や動物、植物の雑学は読んでいて面白かったし、温かな雰囲気作りには力を入れていたと感じた。シナリオは全4章で構成されており、1章2章は非常に面白かったが、章が進むにつれて駆け足になっていた印象。
75遺作(Win) (elf)
いいよ
総プレイ時間 : 30h
90神樹の館 (Meteor)
初ロミオということでしたが非常に楽しめました。伝奇が好きであればオススメできる一作です。 → 長文感想(342)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 25h / 面白くなってきた時間 : 1h
85この世の果てで恋を唄う少女YU-NO (elf)
異世界編は本当に完成したなの?少なくとも三倍のテキストが必要だと思うぜ
80この世の果てで恋を唄う少女YU-NO (elf)
発売当初にプレイしているが批判されるのを覚悟で書くと過大評価されすぎかな。確かに面白かったけどそれ以上に面倒だった思い出しかない
95Phantom INTEGRATION (NitroPlus)
ハードボイルドのお手本。ツヴァイカッコイイよツヴァイ。
100この世の果てで恋を唄う少女YU-NO (elf)
ADVの金字塔 → 長文感想(294)
総プレイ時間 : 30h / 面白くなってきた時間 : 1h
97この世の果てで恋を唄う少女YU-NO (elf)
素晴らしい!!!!!
総プレイ時間 : 60h
99この世の果てで恋を唄う少女YU-NO (elf)
家族、愛、科学、哲学...要素が均等に詰まっている作品はあまり見ない。そもそも1996年にこんな作品が作れる時点で相当な切れ者だったのだろう。菅野ひろゆき氏いわく未完成作品だそうだが、私にはどこが未完成なのかわかりかねた。彼がこの作品に自信がなくあえて言った言葉なのかもしれないし、あとは想像で自己完結しろという意味を込めた言葉だったと私は捉えている。ただ1つだけ、主人公にいらだちを覚える所があったため減点。
総プレイ時間 : 25h
82BALDR FORCE EXE (戯画)
やりこみ要素満載。ストーリーもアツい。
66Pure×Cure (Chuablesoft)
物語は平凡だけど、文章がとても丁寧で読みやすい。ヒロイン同士の掛け合いで穏やかな気持ちになれる作品。
90ドラゴンナイト4(DOS) (elf)
時代を作ったドラゴンナイトシリーズ、最後の作品 → 長文感想(276)(ネタバレ注意)
88神愛 ~Shin ai~ (Cyc)
納得のいく2002年名作エロゲでした!
総プレイ時間 : 30h
90この世の果てで恋を唄う少女YU-NO (elf)
影響が大きい作品だ
総プレイ時間 : 55h
73緋の月 (みるくそふと)
ありがちといえばありがちなんだけど、あの二人の散り際が好き → 長文感想(355)(ネタバレ注意)
92この世の果てで恋を唄う少女YU-NO (elf)
あの5日間で53時間。終わった時に俺はまだ俺のままなのかすらわからなくて、ただただ全身の力、魂に至るまで吸われ尽くされたばかりと感じまして、しばらくの間に見たものが全てある種の色合いに変えっちゃいました。
総プレイ時間 : 53h
80BALDR FORCE EXE (戯画)
おそらく対戦格闘ゲームが得意な人向け。自分で連撃(コンボ)が編み出せる人でないと楽しめないのではないでしょうか。シナリオは悪くありませんが、ヌルゲーマーにとって低くはないハードルを越えてまでプレイする価値があるかどうか・・・。実はヌルゲーマーでもなんとかなってしまうのですが、その手段に気づくと戦闘がつまらなくなってしまいます。●絵(良い)●音楽(良い)●シナリオ(良い:声優さんで加点)/ネタバレ度:大 → 長文感想(1627)(ネタバレ注意)
94神樹の館 (Meteor)
古風な伝奇物語をノベルゲーの妙で読みやすく仕立てた逸品。真骨頂こそ原案者執筆の最終ルートですが、筆風を寄せることで世界を乱すことなく綴ったサブルートもまた見事。複数ライターのメリットを享受できる、数少ない作品の1つでもありました。 → 長文感想(3307)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 17h
90BALDR FORCE EXE (戯画)
SKYプレイ後にバルドシリーズの歴史を知るためにやってみたが、長すぎず短すぎず、約15年前の作品であることを忘れて楽しめた。特に、ハートをプレイしてバルドシリーズ気になった人にはやってほしいかな。
総プレイ時間 : 40h / 面白くなってきた時間 : 1h
88BALDR FORCE EXE (戯画)
ノベルゲームの三大要素以外の要因で熱中したゲームはBALDR FORCE EXEくらいかも。
91この世の果てで恋を唄う少女YU-NO (elf)
リメイク版が発売されてしまう前に20年遅れでプレイ。伏字解除パッチと、SS版から抽出したボイスパッチを適用。読み物としての側面が強くなった現在の多くのエロゲとはもはや別ジャンルのゲームだと感じた。しかし今なお、ACT系やSLG系なども含め、高評価を得ている「ゲーム要素のある」エロゲには評価を受けるだけの理由があり、本作もそれに漏れることはない。ADV系は本作以降、研究されなくなってしまったようだがそれゆえ未だにADVの頂点に居続けるのだと思う。もはや永遠に異世界編の完成を見ることが出来ないというのが残念でならない。
89BALDR FORCE EXE (戯画)
事故(ジコ)る奴は…不運(ハードラック)と踊(ダンス)っちまったんだよ… → 長文感想(1205)(ネタバレ注意)
90闘神都市II (ALICESOFT)
シナリオと、選択肢で感じられる自由度が素晴らしい。こういった選択肢の自由度は最近の作品でも見習って欲しい。
100この世の果てで恋を唄う少女YU-NO (elf)
凄い
総プレイ時間 : 45h / 面白くなってきた時間 : 2h
95BALDR FORCE EXE (戯画)
おもしろい。尺がちょうどいい
総プレイ時間 : 150h

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