sakurakanonさんの明日の君と逢うためにに関する情報

sakurakanon

 ユーザーに対するメーカー姿勢、シナリオ、音楽、CV、キャラクター、CG、演出、システム、を総合的に判断して、自分なりの評価をつけています。 様々な舞台を観劇させていただいている都合上、特に、シナリオと音楽を理解し楽しめるように、心がけています。

HP/BLOG :
昨日 今日 明日 の sakurakanon
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ジャンルアドベンチャー
18禁等18禁/非抜きゲー/和姦もの
中央値79
データ数1133
原画倉嶋丈康(まっぴーらっく.)
シナリオ鏡遊 , 北川晴

入力データ

発売前得点
80
得点
80
プレイ日時
2008年01月02日

sakurakanonさんの得点分布におけるこのゲームの位置

状況度数グラフ位置
1005
90~9931
80~8946←ココ
70~7944
60~6936
50~590
40~4918
30~3913
20~296
10~192
0~90

このゲームの得点分布におけるsakurakanonさんの得点の位置

状況度数グラフ位置
10010
90~99100
80~89438←ココ
70~79442
60~6986
50~5928
40~494
30~394
20~291
10~193
0~91

発売前コメント

80明日の君と逢うために (Purple software) (2007-11-30)
ゲームStarT直後、「スタティか!」と思わずツッコミを入れそうになったり、これみよがしに『魅力的だけど攻略不可』のヒロインを登場させたり、用意周到に展開しつつあったシナリオも、体験版ラストシーンで8月も驚く何かを決定付ける超設定は、最後の最後で微妙な印象を持ったところで悪材料出尽くしか。 あのスクイズのゲキガンガーに、春の足音が聴こえてきそうなライターで、クリエイター・スタッフの実績十分。 そのテキストは軽快に読み進めやすく、絵・音楽・演出等はいずれも上位クラスの完成度、キャスティングも適材適所にて、フルコンプを目指さざるを得ない程、登場ヒロインの魅力はいずれも抜群。 良作品の出来は達成圏内、更なる上積みに期待。

コメント

80明日の君と逢うために (Purple software)
この内容はフィクションであり、実在の人名、団体名、地名等は架空のものであり実際のものとは一切関係ありません、が、横浜・中○街や桜○町駅など、とっても似た場所・場面が登場したのは、木の精、年神様?とにもかくにも、テキストは軽快に読み進めやすく、絵・音楽・演出等はいずれも上位クラスの完成度、キャスティングも適材適所にて、フルコンプを目指さざるを得ない程、登場ヒロインの魅力はいずれも抜群。さすがは、あのスクイズのゲキガンガーに、春の足音が聴こえてきそうなライターで、クリエイター・スタッフの実力をフルに発揮した結果の、名作品級の完成度。 → 長文感想(859)(ネタバレ注意)