sakurakanonさんの月染の枷鎖 -the end of the scarlet luna-に関する情報

sakurakanon

 ユーザーに対するメーカー姿勢、シナリオ、音楽、CV、キャラクター、CG、演出、システム、を総合的に判断して、自分なりの評価をつけています。 様々な舞台を観劇させていただいている都合上、特に、シナリオと音楽を理解し楽しめるように、心がけています。

HP/BLOG :
昨日 今日 明日 の sakurakanon
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ジャンル
18禁等18禁/非抜きゲー/どちらともいえない
中央値65
データ数76
原画みずきほたる , 月音
シナリオ飛燕 , 幸田高吉

入力データ

発売前得点
70
購入予定
多分購入
得点
60
プレイ日時
2010年03月30日

sakurakanonさんの得点分布におけるこのゲームの位置

状況度数グラフ位置
1005
90~9931
80~8946
70~7944
60~6936←ココ
50~590
40~4918
30~3913
20~296
10~192
0~90

このゲームの得点分布におけるsakurakanonさんの得点の位置

状況度数グラフ位置
1001
90~991
80~891
70~7923
60~6923←ココ
50~5911
40~497
30~394
20~290
10~191
0~91

発売前コメント

多分購入
70月染の枷鎖 -the end of the scarlet luna- (ひよこソフト(2008年~)(株式会社トゥインクルクリエイト)) (2010-01-29)
 あっちでざわざわ、こっちでごたごた、…………トゥットゥルー♪っと、本題。 全体的に漂う、良く言えば昔ながらの雰囲気、そうでなければ”商業作品”としてはアレなテイスト。 出足今ひとつも、徐々に良化、テキスト・シナリオに課題あるも小じっかり、物語終盤の収束や如何に。 絵は水準以上、CVも良く、キャラの魅力づくりは、なかなか。 ”ひよこ”が育って、にわとりとなって、金の卵を産める作品となるかは、『折合心配』。 不安残すも、伝奇モノとして丁寧なシナリオを期待したい。