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nasuergs

「エロが充実してこそエロゲ」という考えから抜きゲーのレビューが多め。シナリオ重視の作品は家庭用機でやりたい。
エロで重視するのはそこに至るまでの経緯や流れ、雰囲気など。
いくら行為が激しかったり濃厚であってもそれまでの過程が無ければ意味が無い。
どういったヒロインがどういった経緯や理由でそういう行為に至るのかという部分に興奮するのであって
何の脈略も無くヒロインとそういう事になっても全く感じるものが無い。
なので襲われ系やビッチ系作品はおのずと評価が低くなる。
「卑語が多い」はお気に入りPOVの1つだが、これも過程があってこそである。
何度かの行為があった結果、卑語が多くなったという様な理由が必要であり
初めから卑語連発ではそれは単なるビッチヒロインでしかない。
ビッチを嫌う理由は過程が無い事の他に「相手が主人公でなくても良いのではないか」という
疑念が生じるからというのもあるのだろう。
どんな男性に対してもそんな態度になるヒロインに好感は持てないし興奮することも出来ない。
また「フェラ」については抜きゲーでは重視している要素の1つ。
本番とフェラのシーン数の割合は半々くらいが理想。勿論多いに越したことは無い。
BGVについてはパターンが限られておりリアリティが削がれるので
基本的にはOFFにしてプレイ。その為オプションにON/OFF機能が無い場合は30~40点評価が下がる。
苦手な表現は「眼鏡っ娘」「ヒロインに襲われる」「破瓜」「スカトロ」。
「チ○カス」などもスカの範疇に入るためゲーム中にその用語が何度も出る作品は評価が下がる。
一方で「精液」表現はスカの範疇に入らないので多ければ多いほど良い。
「寝取られ」要素のある作品は好んでプレイし「ふたなり」や「男の娘」も問題なし。
寝取られについても過程を重視、寝取られることへの必然性が欲しい。
少なくとも寝取られている事実が発覚するまでは主人公目線でのプレイが望ましく
寝取られゲーではどちらかといえばヒロインが悲劇的な状況に置かれることに期待感があるので
ヒロインが苦悩していなかったり身体を望んで捧げていては高評価にはならない。
CGの構図は主人公視点でこそ映える。逆に第3者視点で主人公の顔が描かれている場合はマイナス要素。
シナリオとしてヒロイン視点が介在する作品は原則として評価は下がる。
動画作品に関してはその希少性や技術を評価する傾向になりがちで、
ゲームと比較すると実際の使い勝手よりはやや点数が高めになっている。

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ジャンル異世界で子作りをがんばる♥ADV
18禁等18禁/抜きゲー/和姦もの
中央値70
データ数37
原画日向奈尾(ひなたなお) , 広瀬まどか(SDキャラクター)
シナリオ須永成人 , 水瀬拓未 , 木葉尽

入力データ

得点
65
プレイ日時
2020年09月16日

nasuergsさんの得点分布におけるこのゲームの位置

状況度数グラフ位置
1000
90~990
80~892
70~7912
60~6927←ココ
50~5917
40~496
30~3910
20~291
10~190
0~90

このゲームの得点分布におけるnasuergsさんの得点の位置

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