禁愚芸那さんの魔女っ娘☆シルクに関する情報

禁愚芸那

エロゲーが輝いていた90年代は家庭用ゲーム機の性能は低く、ビジュアルを潤沢に使った大人のドラマを描いたゲームなど皆無だった。だからこそエロゲーにそれを求めた。家庭用では不可能な表現を求めて。しかし、21世紀になってから流れが変わった。「ビジュアル重視の大人のドラマを描いたゲームならPS2でも作れる」「エロゲーのような濃密なドラマはアニメやラノベでも表現可能」こうなるとエロゲーの強みはエロしかなくなってしまい、更に低価格ヌキゲーの氾濫と、スマホでも遊べるソーシャルエロゲーの台頭がトドメを刺して終了

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ジャンル愛と勇気の魔女っ娘AVG
18禁等18禁/非抜きゲー/どちらともいえない
中央値61
データ数22
原画
シナリオ渡辺ヒロシ

入力データ

得点
30
おかず
まったく使えなかった
プレイ日時
2005年03月12日

禁愚芸那さんの得点分布におけるこのゲームの位置

状況度数グラフ位置
1004
90~9947
80~8969
70~7948
60~6942
50~5934
40~4923
30~3919←ココ
20~2912
10~1910
0~911

このゲームの得点分布における禁愚芸那さんの得点の位置

状況度数グラフ位置
1000
90~990
80~890
70~791
60~695
50~597
40~492
30~391←ココ
20~290
10~190
0~90

禁愚芸那さんのおかず得点分布におけるこのゲームの位置

状況度数グラフ位置
とても53
かなり42
だいぶ43
それなりに65
あまり…29
まったく…30←ココ
そもそも21

このゲームのおかず得点分布における禁愚芸那さんのおかず得点の位置

状況度数グラフ位置
とても0
かなり0
だいぶ0
それなりに0
あまり…1
まったく…1←ココ
そもそも0

コメント

30魔女っ娘☆シルク (トラヴュランス)
今となってはもう時代遅れ。絵がかなり古いし、テキストも余計な部分が多すぎて洗練されていない。話の内容は忘れた

POVコメント

A 魔女っ娘☆シルク (トラヴュランス)
声がイメージと合わない