oku_bswaさんのお気に入りユーザーのPOV新着コメント

oku_bswa

点数は5点刻みで付けてます。60点未満は基本的につけません。
S:100~90(傑作)、A:85(名作)、B:80(秀作)、C:75(良作)、D:70(佳作)、E:65~60(凡作)
75点を基準に採点しています。フリゲ・抜きゲは70点基準。同人などの低価格作品は安さを加味して点数が甘くなる場合も。
必ずしも点数が低い=楽しめなかった作品というわけではありません。

音楽、グラフィック、エロ、シナリオ(テキスト)、世界観(設定)、キャラクター、システムの観点からバランスを見て点数を付けるようにしていますが、
その中でも突き抜けた要素があれば他のマイナス要素に目をつぶってでも高得点になります。インパクトや驚きがある作品も高く評価したい所。
要は完成度ではなく満足度で点数を決める場合が多いです。
抜きゲは単純に使えたかどうかで判断。例外はありますが「だいぶ使えた」であれば他の要素がどんなに駄目でも基準点の70点は付けます。

新作はなるべく長文で詳しく、旧作で気に入ったものは一言で感想を書くようにしています。
点数のみ登録している作品でも高得点のものぐらいはそのうち感想書くかも…

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oku_bswa

新着コメント

A 悪魔と天使とスキとキス (メヤスバコ MeyasuBako(同人))
ルシール。ただ一人天使側の人物ということで、その他3人の悪魔側のヒロインとの紆余曲折が個別ルートのテーマとなる。歌手の綾瀬理恵さん(!)演じる声も可愛らしくて好き。ちなみにえっちなシーンもあります
A ZAN!(惨) ~陵辱の館~ (Acme.R)
定価6800円だとこんなものなのだろうか。ちなみにHシーンの尺も短い。
A ZAN!(惨) ~陵辱の館~ (Acme.R)
冒頭では調教に激しい嫌悪感を抱いていた主人公は時間の経過とともにノリノリで囚われの女の子を犯すようになるが、それに至るまでの心情の変化は全く描写されていない。本作では主人公以外の人物についても「内面の変化」の説明が一切なされておらず、シナリオの継ぎ接ぎ疑惑をより一層確信めいたものにさせてくれる。
A ZAN!(惨) ~陵辱の館~ (Acme.R)
場面転換の前後でシナリオや設定の辻褄が合わないという時点で地雷。超空間はこの点はクリアしているので作品としての完成度はまだ向こうのほうがマシ。
A ZAN!(惨) ~陵辱の館~ (Acme.R)
メインヒロインのはずの沙織のハッピーエンドが存在せず、作中で彼女が屋敷に囚われていた原因や調教されることへの諦観の理由は一切明らかにされない。なお、CG回想モード3枚目のアイドル衣装の沙織をクリックすると、存在しない沙織トゥルーエンドで使用されたであろうCGが何枚も差分扱いで登録されている。最悪声なしでもルートが存在していれば、「シナリオ未完成品」としての烙印は避けられたと思うのだが。
A ZAN!(惨) ~陵辱の館~ (Acme.R)
特に監禁中のCGで多いが背景を単色で彩色しているものが多々存在する。一部、丁寧に彩色された通常のシーンのCGとのクオリティの落差が激しく、見切り発車での発売を窺わせてくれる。
B ユウワク スクランブル (MOONSTONE Honey)
ヒロイン全員共通ルートの終盤から「お兄ちゃん」などと呼んでくれるが、血縁関係以前の問題としてて共通ルートで親の再婚にほとんど切り込んでいないため違和感が大きい。そもそも妹を売りにしている作品でもないしそのままでもよかったのでは。
A 再会 ~卒業旅行’98~ (SAINT)
存在するがフリーズバグはそのまま残る模様。
B 再会 ~卒業旅行’98~ (SAINT)
デフォルトでは可だが、修正プログラムを上書きすると起動時にドライブの選択を求められる。
A 淫乳女子校生・凌辱指導要領 (May-Be Soft(有限会社リエーブル))
完備されているが通常のHシーンの差分の扱い。
A 淫乳女子校生・凌辱指導要領 (May-Be Soft(有限会社リエーブル))
ディスクレスで起動すること自体は可能だが、プレイ中定期的にディスクチェックが入るのでA。
B 宿り蟲 ~僕が触手で触手が僕で~ (West Vision)
ダークルートで葵が改造される。
B Erewhon (CLOCKUP)
永見 美壽々
C Erewhon (CLOCKUP)
阿式 十子
B あきらめ (BeF)
里子とひかるに一応ある。
B あきらめ (BeF)
主人公×美咲×ひかる、ひかる×モブ複数、里子×モブ複数。
A あきらめ (BeF)
美咲と里子。
A あきらめ (BeF)
ひかる、美咲。後者はトイレ(和式)の盗撮映像として。
A 青空絵日記 (LiLiM生)
製品版CD-ROMをそのまま任意のフォルダにコピーすることでディスクレス起動が可能になる。
A 堕ちゆく教室 (アトリエかぐや)
ディスクレス起動は「一応」可能だが、シーンの切り替わりのたびにポップアップが表示されるので「ディスクレス起動不可」とした。音は鳴らないあg、CGを見るだけなら無くても問題はないかと
A ナンパ生ハメ 中出し万歳6 (U・Me SOFT)
演出と一括りにしていいかわからないが、ヒロインのルートの最後に一枚絵でその後を暗示させる描写が好き。
A ナンパ生ハメ 中出し万歳6 (U・Me SOFT)
中出しの差分を三段階ほどに分けてスライドショーさせる演出。
A 悪戯(プレジャー) (GAIA)
線画自体は良いのにジャギーが目立つ。とりわけHシーンのCGは輪をかけて雑で、仕上げを行っていないように見えるCGもある。また男は茶色一色で塗りつぶされている。
A 悪魔と天使とスキとキス (メヤスバコ MeyasuBako(同人))
動作環境Core i5以上とのこと。
A 悪戯(プレジャー) (GAIA)
2004年リリースでフルスクリーン固定、バックログなし、CG以外の回想モードなし、セーブスロット2つ、メッセージスピード変更不可、メッセージウィンドウ非表示不可、OPカットイン(起動ごとに本作とは無関係の作品のHシーンのダイジェストが流れる)スキップ不可など。かろうじてキーボード・マウス双方の入力を受け付ける点とディスクレス可ではある。
A Erewhon (CLOCKUP)
登場する8人の女は全員犯される
B Erewhon (CLOCKUP)
準和姦&強姦NTR
A Erewhon (CLOCKUP)
悪堕ちしたり、最初から悪だったり
A Erewhon (CLOCKUP)
狂気的な因習に支配された村が舞台
A Erewhon (CLOCKUP)
阿久津作品なので
A Erewhon (CLOCKUP)
モラルなんてない
A Erewhon (CLOCKUP)
美壽々がエロすぎる
A Erewhon (CLOCKUP)
村の女の宿命
A Erewhon (CLOCKUP)
人妻は3人登場
A Erewhon (CLOCKUP)
美壽々がたまらん
A ありす+ (GAIA)
ゲームソフト版とOVA版が存在するが、前者でも実質的にはOVA作品である。よってゲームではないとの判断から個人基準の採点の対象外とした。
A 魔女っ娘の災難 (うにとなすび(同人))
見た目ですぐロリゲーだとわかる。だが、今作は前作までと少し違った感じの絵。
A アメリアと血の取引 (うにとなすび(同人))
見た目ですぐロリゲーだとわかる。今回は絵柄と良く合った服装でカワイイ。