ubuさんのお気に入りユーザーの発売前新着コメント

ubu

ダメ人間が好きです。

発売前新着コメント

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80RIDDLE JOKER (ゆずソフト) (2018-03-30)
3月の本命。 任務の内容がまだ伏せられていて物語の方向性が不透明ですがサノバ千恋と安定してるし声優陣も鉄板だしまぁ大丈夫かなと。 前作の芦花姉が大当たりだったので年上枠の式部先輩が今のところ一番の期待。
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70BLADE×BULLET 金輪のソレイユ (SkyFish) (2017-08-25)
とりあえず、主人公がロキっていうのがびっくりした。よりによってロキとかwww、どうころんでも純愛にはならなさそうで期待が持てる。そして、結構ハードな世界観でCGを見ると普通に陵辱があったりするのに、萌え系のキャラというのもたまらない。萌え絵で陵辱というのは、ありそうであんまなかったりするのでチャレンジしてくれるだけでありがたい。あとはシナリオだが、北欧神話を題材にしているという事で、できれば神話に絡めたストーリーだったりすると嬉しいが、あんまり過度な期待は抱かないようにしよう。この絵で陵辱をやってくれるというのだから、そっちのみを期待する事にする。もちろん、シナリオもよければいいなぁ、とは思うが。
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--お家に帰るまでがましまろです (ま~まれぇど) (2017-07-28)
今までままれはノータッチでしたが「ロリお姉ちゃん」とかいう魔の単語が……。とりあえず体験版待ち。
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--水葬銀貨のイストリア (ウグイスカグラ) (2017-03-24)
前作がドストライクだったので購入確定。 文末に(大嘘)が付きそうなキャッチコピーや相変わらずの拗れた人間関係がいかにもルクル氏らしいなと。 紙まほでも立ち絵とCGでギャップがありましたが原画が更に不安定になっているのだけがちょっと気がかり。
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70学校のセイイキ (feng) (2016-11-25)
いや、確かにやえか姉には興味があるから買うけどさ、でも抱き合わせ販売ってのはどうなの?このシリーズのウリっていうのは要するに、ヒロインごとのばら売りで、興味のないヒロインには金を出さずにすむっていうところにあると思ってたんだけど…。それを、幾ら大人の事情があるとはいえ、三作目ではやばやと放棄してしまうとはねぇ~。まあ、ここの作品は毎回俺ごのみのシチュがあるので、今回も、おしっこしながらイキまくるとか見られただけでイクとか、そういう感じのソフト変態シチュがやえか姉に一つでもあったらそれだけでもう、元は取れたって感じで満足してしまうと思う。まあ要するに何だかんだ言いながら買うんだけど、でもやっぱりもう一度言いたい、抱き合わせはやめろ、な。
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--星恋*ティンクル (きゃべつそふと) (2017-01-27)
あらすじとキャラクター設定を見て星○モかな?って思ったらシナリオなかひろ氏だった。とりあえず様子見。
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75想聖天使クロスエモーション (TOUCHABLE) (2016-03-25)
最初は、メインヒロインがアルカナセイバーの主人公とそっくりに見えて、おいおいと思ったものだ。ブランドが違うとはいえ、ライターも絵描きも同じでジャンルも同じと来ては、正直「大丈夫?」と思ったものだ。もし、これで赤髪キャラの声優さんも同じだったとしたら、もっと不安にかられただろう。似たようなキャラで似たような雰囲気の作品を作るとは、黒井は大丈夫なのか、と。幸いにしてその不安は外れた、もちろんそれはアルカナとは声優が違うというのもあるが、それ以上にOHPを仔細に見ると面白い試みにチャレンジしており、設定とシステムを上手く融合しようという野心を感じる。黒井作品というと良くも悪くもまっとうな紙芝居という印象が強いのだが、今回は、新たな試みにチャレンジするらしい。その試みの詳細についてはOHPのSystemを参照にしてもらうことにして、自分としては、水瀬×黒井という時点ですでに「買い」なのである。
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--なぜ、うちの妹はかわいくないのか? (やきうぶ(YAKI-UBU)(同人)) (2030-01-01)
2098年頒布予定という噂なので、ちょっとばかり待ち時間が長いです。しかし、たとえ百年がたっても、いついつまでも妹はかわいい妹であるからして全裸待機。ほーら、ゾウさんだぞぉ。……彼が元気なうちに妹さんへ対面できるよう、どうかお願いします。タコ焼き原画のADVをまたやれるの嬉しいです。その同人における塗りというと、やわらかい逆光などにより女の子の印象を落ち着かせている傾向があります。小春日和の温度感がついてたりする。なので、「それを活かしたい」というライターさんの言葉から憶測すると、商業での仕事よりもほんわかした小品になるのやも。
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80サクラノモリ†ドリーマーズ (MOONSTONE) (2016-05-27)
一見すると学園モノでバトルモノのラノベのような雰囲気。物語後半で、「俺の事は構わず先に行け!」とか出てきそうだし、必殺技の名前とか叫びそう。しかし、そういった活劇風味の印象はあらすじや設定を読むことによって、いい意味で裏切られる。戦いの舞台は夢の中だそうだし、宣伝文句に『深遠に潜むものは(中略)己自身か』とかあるし。確かに、この作品は前作のような内省的な作品ではないのだろう、しかし、感性というか発想は前作と同じように内向的で、つまりは、内向型の俺は大喜びである。呉ファンとしてもうひとつ気になるのはやはり、妹の存在だ。容姿は儚げで守ってくださいオーラをガンガン放っているが、きっと呉妹のことだから、何か仕掛けがあるに違いない、と信じてる。なんかもう、ものすごい闇を抱えていればいいなって期待してる。というわけで、今回も非常に楽しみな作品。ライターのファンだというだけでなく、作品の設定が自分好みなので萌える。
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65はにかみCLOVER (すたじお緑茶) (2016-01-29)
声優陣は相変わらずツボをついてくるチョイス。ライターが正体不明(別名義?)なのでとりあえず体験版待ち。
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75こころリスタ! (Q-X) (2015-10-30)
声優陣はかなり心惹かれるラインナップだけどここのブランド未プレイなのでとりあえず体験版待ち。
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--サクラノ詩 -櫻の森の上を舞う- () (2015-10-23)
「怖れなどいらない 足が立つこの大地」そう歌われるOPムービーをぼけっと眺めてると、キャンバス地や、ザラザラした絵肌がよく目につきました。今作は「反哲学的物語」とのことで、理想的に哲学的だった『素晴らしき日々』とは対照されそう。きっと、ごく自然な日常の物語へと向かうのでしょう。「――われわれはツルツルした氷の上に入り込み、摩擦がなく、それゆえある意味で条件は理想的なのだが、まさにそのために歩くことができない。われわれは歩きたいのである。だから摩擦が必要なのだ。ザラザラした大地へ戻れ!」(『哲学探究』107節)。過去作の再考にもなりえるだろうけど、あらためて、前提知識なしで興味をかきたてるストーリーを語ってくれそうです。イメージの物語(PicaPicaとかも鏡像を見分けれそうな、ズルくて愛らしい響き)。ぼけっと眺める絵が美しくあるような、ともあれゲームは続いてゆくような、そんなごく自然な日常に立って何かが示されるなら幸いです。――つまり、ブヒれるヒロイン期待してます。
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75幻聖神姫LINEAGE -セイクリッドリネージュ- (Triangle) (2015-06-26)
名作エリクシルナイツを生み出したassault×Triangleコンビ再び。ヤクモの時は、ライターとここの組み合わせが水と油っぽくて不安で、その上ヒロインもあんま好みじゃなかったので普通にスルーしてしまったけれど、今回は、鉄板コンビな上にティエルナ姫が超可愛いのでペロペロしたい。特に変身前の立ち絵が可愛らしく、恥辱責めがすごく似合いそうで見ているだけで興奮する。変身後の立ち絵の凛々しさとのギャップも良い。作風としては原点回帰を目指しているそうで、戦闘パートの復活とそれにともなう通常攻撃と恥辱攻撃の2パターンによるHシーンの変化が楽しめるらしい。コンセプトに『「プリンセスティア」以来の黄金パターンの復活』とあるけれど、要するにファンの声にこたえて変な挑戦はせずに復古路線をとるよ、ということらしい。ついでにディスクレスも可になるらしく、歓迎すべき事態だ。あとは、エロシーンが早漏気味にならないようきちんとTriangle側が監修してくれれば言うことは無い。あ、ただ、舌は出さなくていいんですよ。
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70ブレイブハンターあおい (include) (2015-04-30)
なんか一見すると華が無いというか、CGのもつのっぺりとした感じがちょっとだけ不安にさせるものがあり、全体的にどこか地味だなあと思わせるものがある、しかし、OHPを細かく見てゆくと、いつのまにか期待に胸を高鳴らせ発売を楽しみにしている俺がいる。まず、一番に注目したいのはコンセプト。半破きはこのジャンルでは当然の事として、悪の組織と変身ヒロインが社会的に認知され、凌辱されるのも周知の事実という、非常に興味をそそられる設定。そして、『なぜ変身ヒロインは、キャッチ&リリースされ続けるのか?』という挑戦的な言葉。さすがは設定のassaultという感じで、これだけでもう十分に股間を勃起させるに足るのだが、それだけではなく、キャスティングの素晴らしさにも目を奪われる。ここまでくると、素直に発売が楽しみになるし、のっぺりしているなあと感じた立ち絵も、よくよく見ると悪くは無いなあと感じるようになる。ただ、メイン二人の変身後の姿が似たり寄ったりで、髪の色まで同じ青系なのでメリハリがつかず、華やかさに欠けるという印象は否めない。それともこれは、シリアスなストーリーを描くためにあえて抑えたということだろうか。まあなんにしても、調教済みのヒロインフェンサーちゃんが好みなので買うつもり。
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80ピュア×コネクト (SMEE) (2015-05-29)
僕の悪い癖でどうにもある程度メジャーになったメーカーなりクリエイターなりには積極的な興味が持てなくなるというか、いやそれなりに興味は残っているんだけど、もうだいたいそういう○○路線である程度の大多数の支持を受けたなら、今後の作品の展開もある程度は予想がつくので、別に積極的に自分が進んでやる必要はねぇなとスルーしちゃうところはあるんだが、このSMEEの新作はちょっと予想しにくいところが残っていて興味はそそられる。というのも、前作あたりで完全に恋愛SLG風味の作品にチェンジするのかなーと思いきや、今作はまた恋愛SLG感覚と恋愛ADVの二兎を同時に追う、昔のHOOKがやっていた怪しげなゲーム性要素であるところの「擬似恋愛ゲーム性」へとまた戻りながらも、同時に単に作品紹介ページだけの可能性もあるが、今までのギャグ路線とは微妙に異なる内向的な雰囲気を醸し出してる。こりゃどう転がるのかわかりませんぞ。
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80さくらシンクロニシティ (WHITESOFT) (2015-02-27)
或十せねか氏はサキュバススキーとしてはチェキしてたエロ漫画家の一人ではあったんですが、エロゲ原画家デビュー(だと思いますが)の今作を見る限り、個人的にはエロ漫画家以上の可能性を感じさせますねー。あまり見ないタイプの絵を書くなーと思うんですよ。そういう意味じゃ早咲よりもりせちゃんのほうがその特徴は出ていて、基本的な素地としてはスレンダータイプの端正なスタイルや顔立ちをしている三次元美人系のキャラなのに、ただ主人公サイドに見せる表情はどこか二次元ロリ的な無邪気な幼さを感じさせるところがチラチラあって、しかも妹キャラでお兄ちゃんと呼んでくれるとなったら、こりゃ久々に普通にキャラだけで購入したいエロゲとなるわけですよ。ライターが元長氏じゃなかった藤木氏だから、今風のエロゲとは違った浮き世離れした空間を描きそうであるし、主人公とヒロインの関係性以外なにもないような純粋なキャラゲーを期待したい。
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801分の2恋ゴコロ (天ノ葉) (2016-08-26)
もうオレも歳をくったなぁと言う話ではないんですが、最近は浮き世っぽい設定のみんなで学園祭を盛り上げようだの、ネット世界に入り込んでMMOで一旗揚げるぜ!みたいな萌えでも燃え系のお話には些か食傷気味でして、だってそんなの良くも悪くも現実世界の人間関係と同じじゃないデスカーと身も蓋もないことを言いたくなるわたしくとしては、こういう静かで小さな世界のエロゲをやりたいのである。いや、ホント僕には妹二人でも育てられる甲斐性なんて全くないが、妹二人だけを育てるために周りの交友関係を切って、ただ妹のだけの為にひたすら働いて、残りの時間は妹と数少ないヒロインとだけ過ごすみたいな生活は本当に憧れますなぁ。「エロゲのヒロインは毎日同じ服を着ているのはおかしい」みたいな突っ込みも、たぶん延々と続く日常描写に華を添えるための演出の一つだろうし、京都弁の異常な拘りと良い、なにかと期待したい作品のひとつであります。
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80パニカル・コンフュージョン (Escu:de) (2015-03-27)
2014年度のエロゲゲンガーランキング第一と書くとすげぇ褒めまくっているように見えるけど、2014年で自分がいちばん使ったエロゲのキャラを書いたと正直に書くとなんだかセクハラっぽい白もち桜さんの新作……とはいっても1キャラしか担当していない作品ですけどねー。他のゲンガー諸氏も結構好きなラインなので、まぁエスクードさんが白もち桜さんを引き続き起用してくれるのは有り難いし、他のゲンガー諸氏も基本的には好きなラインなので今作には期待したいところなんですが、それにしてもエスクード作品なのに普通のADVなんですねぇ。まぁ花嫁と魔王のSLG部分の惨状を見る限り、ゲーム性重視作品はリーロドだけに限定するのは良い判断だし、キャラ数を少なくして一人あたりのシナリオとCGを増やすのも白もち桜さんのファンとしては良い傾向だとは思うんですが、白もち桜さんはエロ以外のいろんなCGを描いて欲しいので、いつかはエスクードの織音と呼ばれるくらいの作品の舞台を用意して欲しいものであります。
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80すみれ (ねこねこソフト) (2015-05-29)
2015年つき始めの新作エロゲはコレにしようかと思いまする。いや僕はどちらかというとヨスガにソガってろの一件はべつにしても「とも」氏のファンとは言えない人間なんですけど、この作品は妙に気になるんですよね。一つはわざわざ過疎っているエロゲコミュニティを今の時期に話題にするのはなかなか度胸があるナーって話で、そこらへんを製作者としてどー言う感じで描くのか?っていうややゲスな興味と、もう一つはそういう今に近い現代を舞台にしながらも、ネットと現実でキャラが違うみたいな、強いてエロゲで言えば「ピュアメール」時代のやや古臭いネタを使うあたりの懐かしさも味わい深そうじゃないっすか。まぁ個人的にいちばん興味があるのは、シナリオ進攻にはいっさい関係ないらしきネットのバーチャルセックスシーンとかね。これで雪希たんアバターを使っているヒロインとのヴァーチャHがあったらヨスガネタが再燃するという展開も!
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80毎日がハーレムすぎて王子は姫を決められないっ! (PeasSoft) (2015-02-27)
ピースソフトの新作で、今の時期にCVが公開されていないと延期の可能性が濃厚なんですが、まぁ個人的には「ニーナ」以外のキャラはあんま興味が無かったりします。SMモノって好きな方ではあるし、Mなキャラも調教ゲーとしては楽しめるんですけど、この手のライク和姦抜きゲーのMキャラって大抵は「普段はちゃんとしたキャラなのにエロな時になるとM性癖が露わになる」をコメディっぽく少しずつ強めるだけだから、純粋なご主人様を主人公を求めるSな僕としても、純粋なご主人様ヒロインを求めるMな僕としてもなんか中途半端なわけですよ。前作の「執事が姫を」をそういう作品ではあったし。ただ「痴女」ってネーミングセンスはどうかと思いますが、エロいことを小悪魔的に誘ってくるキャラをこういうライトSM作品でどう使うのかってあたりは面白そうですね。完全な女王様キャラではないのに常にエロの支配権を握っているようなエロ展開キャラなら良いんですが。
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75箱庭ロジック (Cabbit) (2014-10-31)
タイトルどおりミステリーな作品であればいいなあ、と思う。ただ、OHP全体から漂う明るい雰囲気には萌えゲーとしての雰囲気も感じ取られ、シリアスなミステリゲームであれという希望は半分ぐらいしか叶えられないかもしれない。とはいえ、普通のミステリではおわらない様な、不思議な違和感が感じられ、箱庭療法などというマニアックな素材をも取り込み、一筋縄ではいきそうもないところが面白そう。一見するとミステリ風味の萌えゲーと見せかけて後半でその印象がひっくり返る、見たいな作風っぽい、というかそうだったらいいなあ。あと、なんとなくだけどこれメタ系の作品なんじゃないかって気がする。この街そのものが誰かの心が作り出した箱庭だったりとか、そんな作風だったりすると嬉しいのだけれど。
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70クリムゾン・ルナティクス (Triangle) (2014-05-30)
ヒロインが四人いて、そのうち好みなのは一人だけという微妙な状況、しかし、その一人がよりによって片倉さんだったりするので、おもわず天に向かってガッツポーズ。強気なドヤ顔巫女が片倉さんというだけで、漲ってきます。ただ、他の三人は微妙感がすごい。俺の好みじゃないっていうだけの事なのかもしれないが、統一感の無さがやばい。絵柄だけでなくコスチュームの方向性もバラバラで、大丈夫?って感じがする。もちろん、そのバラバラさ加減は、狙ったものであるというのは重々承知なのだが、あまりにもバラバラすぎて、空中分解してしまいやしないか心配だ。それと、今回悪堕ちがコンセプトということで、若干不安を感じるものの、どうせいつものヌル陵辱なんだろうなという、謎の安心感があるのでそこは問題ない。とりあえず、巫女の勃起乳首がエロいので買う。
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75憑依変身エクストラソウルズ (Studio 邪恋) (2014-03-28)
メインのダリアの声が凛々しくて大変よろしい。聞いた瞬間、これだ!キタ!、といった感じで興奮した。やっぱあれですね、凛々しくて格好よくて強くて、おっぱいな変身ヒロインっていうのは素晴らしいですね。メインヒロインを見る限り、可愛らしさよりも凛々しさに重点を置いているように見えるが、他の二人のヒロインが、可愛らしさを補っているようだ、っていうか、補って余りあるよぉぉぉ。活発茶髪ポニーテールと、大人しめ青髪ロングの姉妹なんだけど、こいつら二人も、物語の後半では自ら変身して、毒牙にかかってくれるらしい。要するに、凛々しい系の変身ヒロインもかわいい系の変身ヒロインも両方楽しめる構造になっている模様。あとは「憑依変身」という設定が、上手くエロにはまれば、傑作になるんじゃないかな、という感じ。はやくダリアをひん剥きたいです。
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80らぶ♥らぶ♥らいふ ~お嬢様7人とラブラブハーレム生活~ (ぱじゃまエクスタシー) (2014-03-28)
実質某スカイち○この新作じゃねぇか!って話は兎も角として、いろんな意味で興味深い作品である。と言うのは、作品紹介のあらすじを見る限り「これって全ヒロインとやっちゃう以外は普通のエロゲとあんまし変わらないじゃね?」と思ってしまうからだ。と言うのはまぁ「全ヒロインとハーレムエンドを迎えたところから物語が始まる」のは確かに新しいと言っても、その後の物語が「主人公が海外留学するかどうか悩んでいるところで主人公争奪戦」って、結局のところ「主人公がひとりのヒロイン(またはハーレムルート)を選ぶ」という物語の分岐構造は他エロゲと大して変わらないじゃないですか。むろん分岐構造において同等だとしても、その選んだヒロインルートが普通の純愛エロゲと違ってルート後も他ヒロインとやっちゃうなーんてこともあるかもしれないけど、純愛を選ぶか?みたいなことを書いているからそれも薄いよなぁ。まぁ単純に萌えヒロインからエロい誘惑されてHしちゃうようなお話は好きだし、春日アンボイスに攻められるだけで買いかも知れぬが。
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80Clover Day's (ALcot) (2014-03-28)
エロゲ上級者にとっても「『Clover Heart’s』 のテイストを三つ述べよ」という問題はトノイケダイスケが永遠に永遠を出せないほどの難問であり、僕としても「主人公が魔術的短絡中二思考によってすぐ思い詰め部屋に引き籠もる」「主人公が魔術的 短絡中二嗜好によって情けない台詞を吐きながらエッチする」「取りあえず銃撃戦と安っぽい戦闘BGM」ぐらいしか僕には答えられないわけで、今の真面目系クズが闊歩するエロゲユーザー層にはすげぇバッシングが受けそうな迷作が出来上がるかも!と密かに期待しつつも、まぁこうライターがバラけているようじゃ、登場人物たちちょい中学生レベルに落とすぐらいのテイストが限度かなぁと思います。でもWヒロインルートを用意しているっぽく、いやまさかクロハの(最も主人公の中二性が際立つ)途中サブヒロイン分岐シナリオを全シナリオでやるのかぁと期待と不安が半分はんぶん。初セックスした二週後ぐらいに他の子に乗り換える男子中学生とか最高だよね!
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80レーシャル・マージ (AXL) (2014-04-25)
「今回の暖かさがひと味違います!」というのは悪い意味で引くキャッチコピーで「次回作の熱さはこんなもんじゃないぞ!」だったら「すげぇ!次回作はきっと熱く燃える作品なんだぜ!」とかベタ反応すりゃいいんだが「今回の暖かさはひと味違います」だと「何か変な作品を掴まされるんじゃないか?」って不安に思わせるのが斬新ですなー。これは物語における「熱さ」が原理的に倍増(またはインフレ)させることが可能なのに対し、物語の「暖かさ」は「もっと暖かい」というのは基本的に無理で、そうなったら「アツイ」とか「うざったい」になることを物語っているわけである。実際のところAXLのあんま上手く回っていない作品はそういう「ナマ暖かい寒さ」を感じさせることが多いわけだが、果たして今回はどーなるかというと……個人的には不安のほうが多いかなぁ。なにか作品舞台を無駄に広げすぎてる嫌いがあって、そーなると登場人物の感情や物語を「王国の未来がどうのこうの」みたいなものを物語の中で抽象的に語るだけの抽象的な暖かさに終わることが多いのよね
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903Ping Lovers!☆一夫二妻の世界へようこそ♪ (裸足少女) (2014-03-28)
痴に勃てばハーレムルートのみで、情に棹差せば純愛ルートに流される、兎角エロハーレムゲーは住みにくい……ならば、最初から一夫多妻制が当たり前の世界観を作ってしまい、物語の始めから各種3Pカップルの物語をやってしまえば「複数ヒロイン攻略+エロハーレムシナリオ」が見事に合致するんではなかろうか?って企画だとおもう。物語の進行はファンタジーーバトル展開+フェイトのパクリwの魔力供給セックス(茄子たんもこの作品パクって3Pカップルやればいいのに!)ってことで、基本的にかなり難しい3Pカップルの描写を、そうしたお約束的な燃えバトル展開の上で上手くやれるだろうし、裸足少女の淫語ちゅぱ音まみれエロボイステキストも3Pセックスになったことで、左右のヘッドホンからヒロインのボイスで自分のエロ脳髄をくちゃくちゃ舐められてるような濃厚エロシーンが超進化するかも!……まぁ逆に言えば、そこまで上手く回らなきゃ途端に中途半端になりそうとも言えるんですがー。
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80恋剣乙女 ~再燃~ (eufonie) (2014-04-25)
まぁ新キャラルートとか本編燃え補完ルート云々よりも、何故か透子さんの立ち絵のデフォが「メガネ立ち絵」になっているのがすげぇ困るんですが。あのーですねぇ……僕がメガネスキーが嫌いなのはまさにその点で、ええ、別に最初からメガネ有りヒロインを出すのは構いはしないんですけど、本編または途中まであんましメガネとは関係なかったキャラに何故かFDとかまたは話の途中から「メガネ」をかけさせようとする、その中国的な無理矢理な割り込み方がすげぇ腹が立つわけですよ。そこらへんを含めて、本編とは別ライターになっているんで、スズノネFDみたいなキャラレイプアフターシナリオになっていないことを切に願います。ま、新キャラルートはそれなりに面白そうではあるし、特に麻里ルートなんかはおもいっきり頽廃的で、ご都合主義的なエロゲシナリオができるんじゃないかと結構期待しております。
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--こころリスタ! (Q-X) (2015-10-30)
↓のお二方とも鼻息を荒くされていて笑った。『こころナビ』のような話を期待しております。しかしその期待からは逸れた変化球が来るだろうし、なぜかストライクゾーンには収まってるのだろうから、わくわくする。なんか鼻息荒くなってきた。
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80恋する夏のラストリゾート (PULLTOP LATTE) (2014-03-28)
夏野こおりの天然ぶりっ娘は最高ですねっ!……ってまたまた声優ネタから始まってしまいましたけど、だって別に非難するわけじゃないんだけど、一作目の3Pゲーから割と普通っぽい萌えゲーに転進っていうのも、早くもブランドイメージが迷走しているなぁくらいしか言うこと無いんですよっ! まぁハーレムパッチは出るみたいだし、前作のすすきシナリオ追加パッチは「普通のオマケシナリオの3倍ぐらいの長さ」はあったちゃんとしたものだから、そっち方面でも期待出来そうな感じではあるんですけどねー。それにしてもやっぱmarui絵はいいっすわ。前作も3Pエロゲという特殊作品のなかでエロずいぶん頑張っていたけど、今作は常夏の島の爽やかな薄着から漂う健康的な色気からはみ出るおっぱいがエロすぎて日常とエロシーンの期待と実現のバランスがちょうど良さそうです。今作でええ感じの鉄板メーカーになれることを期待しつつよきパイズリを。
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90MeltyMoment -メルティモーメント- (HOOKSOFT(HOOK)) (2014-01-31)
青山ゆかりは年下キャラに限る……ってイキなり声優ネタは良いんですけど、まぁだいたい大まかな内容がわかってきましたねー。早瀬氏と天都氏の参戦で一気にキナ臭いじゃなかったキノコの山臭いスメルがしてきた今作ですけど、個人的にそれより気になっているのが「恋するきっかけシステム?」って奴ですね。これ、単にMAP移動のマスコットキャラとガーリーの内容が変わるだけなのか、それともそういう「ミニイベント」みたいなイベントを差分的に沢山作るんでしょうか? もし後者だとすると、天都氏が書く「恋するきっかけ」はギャグ展開で、早瀬氏が書く「恋するきっかけ」は喫茶店で野球部と戦った熱き戦いの記憶になったりして面白そうっすね。まぁラストらっこさん作品ですし、基本的にはまったり萌えゲでありながらも、選択次第 ではライライなバカ空間になったりするような、しっとりしながらも元気の良い作品でサヨナラしたい思いまする。
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90妹のおかげでモテすぎてヤバい。 (Hulotte) (2013-11-29)
「妹のおかげでキモすぎてヤバイ」と空目してから、この作品を見る度に何かそう言うお兄ちゃん駄目人間化調教ゲーを妄想してしまう僕はいったい。お兄ちゃんに嘘情報を教えて、他の女の子とカラオケいっても「のーもー♪ひでーお♪」を歌わせたり、 ツイッターで盛んに「最近のエロゲは長すぎてヤヴァイ」と見当違いのことを言わせて他の女子をどん引きさせて、お兄ちゃんを自分だけのモノに……というS妹とは正反対のすげぇ良い妹ちゃんがこの作品のメインヒロインのようですが(決めうち!) この作品にいたっては寧ろ前述のような小悪魔系誘惑年下キャラの青葉たんのほうが気になっているので、恒例の「実妹は攻略できんのかゴルぁ」話はあんまし興味は無かったりします。むしろ本命キャラが決まっている状態で、どのようにして他ルートに移るのかが誘惑シナリオ的に興味はあって、萌え系+誘惑シナリオという僕の妄想が実現されればいいなぁと。。
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80魔法剣姫アークキャリバー ~魔族降誕~ (Triangle) (2013-06-28)
ヒロインが全員好み。金髪ロングの孤高ヒロインには恥辱責め。黒髪ポニテの強気系には、プライドをへし折るような責め。茶髪の癒し系には奉仕系がメインということらしいが、そんなことより心配なのは孕ませである。今までよりちょいハードめに路線変更するということだが、ボテHはやりすぎだろう。あのCG見てっとおもわず萎えるぞ。そういうのはトロワでやれよ。まあそうは言っても、なんだかんだで基本的な部分(悔しいけどっ、感じちゃう!)は外さないと信じてるので、大丈夫だとは思うのだが。声的には、一見すると高貴系と見せかけて可愛らしい声のロワイエ、キリッとした声かと思ったら以外に可憐な声の朔夜、癒し系の外見で癒し系の声の琴理、民安っぽいと思ったらやっぱり民安なイブリル、という感じなんだけど、個人的にはロワイエと朔夜の声は意外だった。といっても期待外れという意味ではなくて、思っていた方向性とは違うなあ、という感じ。
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90PriministAr -プライミニスター (HOOKSOFT(HOOK)) (2013-08-30)
ひさびさのまかこティームHOOK作品でありますが、今回のHOOKの「新システム」はいつものHOOKと同じで変な期待を抱かせますね。まぁ相変わらず「視点変更」や「回想シーンの追加」といった既存の手法を、ちょい演出と名前を変えて「新しい!」と強弁するところはもはやHOOK伝統のお家芸といったところですが、「文化部棟の王子様」と「PITver2」に関しては、ひょっとしたらひょっとしてもの凄く詰まらなそうなところが逆に興味がそそられます。「モブの女の子と仲良くなろう!」と言われても大半のユーザーは「立ち絵なしのキャラに萌えられるかっ!」といった感じでしょうし、PITからVIPPERなノリを取ったらエロゲオタの2Chノスタルジーに訴えかけるところがナッシングなので、前回以上には支持されないと思うんですよねえ。そういう戦略的なことを何を考えていないところが我らのHOOKのボケ可愛さなのですけれども。
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90お兄ちゃんシェアリング (Galette) (2013-09-27)
まだ一本目すら発売されてもないのに、このままGalette信者になってしまいそうな俺ロリコンダルシム(ってヤヴァそうじゃね?)。「絵買い」という言葉があるが、それは別に原画家さんが好きだとか単にCGがよさげでエロいということだけではなくて、一枚絵だけを見て、これは自分にとっては楽しそうな作品だなぁと思ったときにも使うと思うのだ。この作品もまぁ原画家さん自体はわりと普通な感じなんだけども、ちっぱいにアレを張ってお風呂ではしゃぎまわる双子とか、片方とエッチをしながらもう片方は楽しげにアレを撮っているCGとか、ロリエロとかそういう以前にああ楽しそうで良いなぁと思ってしまうわけだ。まぁサンダフルで言ったように、この手の作品は日常描写とエロ描写のバランスが難しく、自分の想像や期待をうわまわる作品を発見できるのは稀なんだけど、ロリのぺったんな笑顔な毎日をみているだけである程度は満足できちゃうものなぁ。
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90イマコイ サキュバスと添い遂げるオレ!? (とらいあんぐる!(同人)) (2013-08-12)
ふぅ、確か2月以来ナンの情報の更新もなく発売までもが危ぶまれていた今作でありますが、まだまだ予断は許されないとはいえ、今夏発売が決まったってことはある程度は開発の目途はついてると考えてもよさげであります。今作の魅力はそのコンセプト自体はまぁ良くあるものとはいえ、まずライターの1147氏がソフトMスキーだということもあって、今までの作品とは異なったサキュバスならではの誘惑エロを生かしたシナリオとエロシーンが楽しめそうだという期待と、そして原画の魅力ですね。そのまんまな言い方になってしまいますが、この作品のサキュバスは今のところ実にサキュバスらしい。基本的に萌え絵系とはいえ均整の取れた顔立ちと余裕を持った軽い微笑みとうっすらと浮かぶ口紅が上品な誘惑エロを醸し出しており、そんな極上のサキュバスキャラにCV春日アンを当てるなんて、この組み合わせを考えた人間に全てを捧げたくなったら困るじゃないですかぁ!
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80せんすいぶ! (Escu:de) (2013-06-28)
エスクードはキャラと違って未だに何か捨てきれないメーカーではある。ヒメゴトも基本シナリオはわりとダメだったし、パラメーター弄りのMAP分岐もあまり褒められたものではなかったけれども、調教システムの膨大な調教テキストの差分には確かに昨今のエロゲではなかなか感じられない独自のエロさがあったわけで「それを捨てるだなんてもったいないっ」といった感じで注目せざるをえないのだ……と、言ったところで、やはり「実際にやってみなきゃあんまし面白く無さげ」という初見のイマイチ感が変わるわけでもなく「水着をきた女の子に白い液体をぶっかけまくって水上騎馬戦を勝ち残れっ!」というあまりにもB級過ぎるエロゲセンスを見てると逆に「メタモルの頃から一歩も変わってねーんだなw」と敬意を覚えざるをえないわけだ。 まぁ実際にやってみると基本的には面白いしエロいんだから、体験版はゲーム部分をもうちょい増やしてもっと面白さを実感させて下さい。
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80恋咲く都に愛の約束を ~Annaffiare~ (Hearts) (2013-07-26)
2013年の要注目ではなく要注意ライターは北川晴featなたけ氏に決定ですねっ!いや、僕は北川氏のアンチでもなければ嫌味や皮肉を言っているわけではなく「なんで、こう一偏に出てしまうんだろう?」という素朴な疑問があるんですよ。こいうのって毎年コンスタントに出てくるなら「どうせ仕事が早いだけなんだろw」で納得しますが、去年後半あたりから今年に掛けて突如この二人のコンビが、新作エロゲが発表される度に一ヶ月に一回くらいの頻度でシナリオ欄に登場しているじゃないですか。うーむ、なにかエロゲ業界にはそういうルールがあって、二年間は馬車馬のように働かないと犯されるぅ~みたいなエロイ掟があるのかのぅ。まぁ作品内容的にはわりとライターを気にしなくていいような感じで、カラフルな世界観に萌えキュアなお姫様がいて幽霊ヒロインと普通にセックスして別に成仏せずハッピーエンドみたいな脳天気物語ファンタジーを楽しみたいです。
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80星逢のプリズムギア (Elysion) (2013-07-26)
「光姫満太郎×健速最強タッグでお届けする~」の下りを読んで、まぁテンプレ煽りは仕方がないとしても、じゃあこの二人のタッグを適切にどう表現すればいいのだろうか?という疑問が浮かぶ五月晴れ。この点「健速」氏は微妙な位置づけで、基本的には人気あるしちゃんとお話作れる人だから「最強」とか適当なこと言いたくはなるんだろうけど、彼の人気と作品の持ち味って正面からはエンタメやらないで地味で繊細な心理描写とか売りにしているんですーって看板揚げながらも、然し要所要所ではお約束展開をビシビシ打ち込み、読者に悟られずにエンタメを呑み込ませるのがスゲぇ上手いライターだと思うのだ。故にこの「スポ根ふう燃えバトル物」というのは、実は健速氏の才能にピッタリだと思うんだけれども、既存の騙されたいのーな健速ファンは納得するが微妙ですので「光姫満太郎×健速超高速タッグ」でお届けする~にすればB級っぽくって良いんじゃないかと。
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80星ノ音サンクチュアリ (ま~まれぇど) (2013-08-30)
前作の「恋色マリアージュ」はそれなりの好評を得たようで、僕としても、ままれ作品のなかではいちばん癖がない安定した作品だとは思っているんだが、どーにもこーにも癖がなさ過ぎて、エロCGの美麗さを除けばままれ作品である必要がないなぁもっとメーカーの個性が無きゃダメだよフムフムと玄人っぽいことを唸っていたところ、この新作が発表され「やっぱままれはもう一回くらい反省する必要があるんじゃないか」とワタクシと致しましても猛省した次第ではある。ままれらしい「妙にひん曲がっている割にはいつもハイテンションな」ぶっちゃけ「なんだかうるせぇw」感じがするヒロインが勢揃いすぐるわけだ。ヒロインの中にひとりも常識人めいたキャラがいないから、全ヒロインがお互いにボケ倒すような収集のつかない会話をテキトーに放置プレイな糞スレ空間になっちゃうのよね。まぁそん中から稀に可愛いヒロインが生まれるのがままれらしさなんだけども。
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90サンタフル☆サマー (Galette) (2013-06-28)
「どうしたらちっちゃな女の子と接近できるか、アレコレ考えた結果、サンタクロースになれば社会的な死を免れると気づき、今回の企画を提案しました」と容疑者はよく解らぬコトを申しており、社会的に許されるのは「ちっちゃい女の子が実はサンタクロースだった(だから心の綺麗なロリコンさんしかサンタとえっちできないので社会とか消滅である)」に決まっているわけであるが、「ちっちゃな女の子に接近する」ことを強く意識するシチュエーションがロリゲー的に最高なのは否めない。メインの詠野さんは「もののべ」のライターなので、基本的に世界観設定とか日常描写は安定しているだろうし基本プロットもそれなりによくできるとおもう。エロ重視になるとHしちゃったあとにヤリゲー化してしまうか、またはH前の葛藤を描きすぎて本番後は妙にあっさりしてしまうというのがロリゲーの難しいところだが、これは上手いところバランスが取れていそうで超期待。
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90ひめごとユニオン ~We are in the springtime of life!~ (SEVEN WONDER) (2013-09-27)
ゲンガーもライターもブランドもたぶん自分の好みなのに、それが故にどーもやりにくい作品って言うのは存在していて、ココの前作はそんな感じだったのよね。正直100%自分の問題だから非難ってわけじゃないんだけど、キャラ数が多くてゲンガーもライターが好みってなると、どうしてこの○○のシナリオとかエロをもっと増やさないんじゃぁぁぁ!って途中で悶え転がることは明白であり、しかもその中にメガネがいたりなんかすると差別表現の連発になる故以下自主削除するほかないのであった。 だけど今回は丸まる全裸で社会じゃなかった作品に立ち向かしかありませんぜっ!。もうね、なんか滅茶苦茶このみのさくひんでありますよー。この「なにかがありそうな気配がだけがずーっと続いているような」作品の世界観と物語ね。別に大風呂敷広げているわけでもないのに、ヒロインたちの「ないしょ同盟」を作るってだけで漂うこの爽やか三組的なちょいなエロさがたまりませぬ。これはもう期待するしか!
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801番じゃなきゃダメですかっ? (Rosebleu) (2013-09-27)
あ、そうなのか、と腑に落ちた作品である。顎バリアせんせいの作品と言えば、なんか全ヒロインキャラが個別ルートに入っても延々と掛け合いをやっている印象が強く、Stella☆TheaterのFDなどは基本妹攻略シナリオなのに、たぶん喋っている時間は他キャラとの掛け合いの方がはるかに長いという異常な構成ではあったが、「1番じゃなくてもいいじゃないか」と思えば、つまりこの作品で言えば「全員2番が良い」ヒロイン達が主人公を共有するような状態が理想だとするなら、べつだん個別ルートなんて書く必要性は全くないわけだ。と、なるとこの作品のように「1番を目指す」義妹だけは物語の設定のうえで「個別ルート」を描き、「2番でいいや」な他ヒロインはハーレムルート的に処理するのが顎バリア氏にとってはいちばんベストということになるけれども、それが作品として上手く逝くかどうかは別問題なんだよね。今のところこの手の作品は「コンセプトは面白いけど、それって単に手抜きなんじゃない?」って評価に終わることが多いし、そもそも仮にシャッホーの稟くんが普通に全員とエッチしったら話はそこで終わってしまうわけで、メタハーレムものにエロハーレムを入れるのってむずかしいんだよねぇ。失礼ながら下世話な興味が沸くという意味ではかなり気になる作品なんですけど。
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90ノスフェラトゥのオモチャ☆彡 (ICHIGO Fizz) (2013-06-28)
うむぅ。この作品が今のところ今年でいちばん期待している作品というのは僕だけなんだろうか? いや、なにかすげぇライターやらゲンガーやらが良いという話ではなくて、なんかこう普通に「ああ、ロリっこ吸血鬼可愛いなぁ。こんなロリっこやら吸血鬼ヒロインに誘惑エッチされたり、女性上位エッチされるのは最高だなぁ」って感じで、単純な萌え欲と性欲が刺激されているだけなんですけど、困ったことに、この作品みたいな「ちょいソフトな女性上位系のエッチを売りにしている萌えゲー」って、 、ありそうでいてあんましないわけで、その痒いところを猛烈に舐め舐めされているようなこの作品の売りが、まさにツボにはまりまくっているわけですよ。まぁライター数が多すぎなんで、コンセプトを理解していないか、或いは表面をざっとなぞった だけに終わる可能性もありますけれども、本命のノエルのロリ上位エロだけはどうか僕の煩悩を叶えてくれますように。
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80ナマイキデレーション (まどそふと) (2013-07-26)
巨乳の次は爆乳でその次は奇乳となり多分最後は怪乳ということになると思うのだが、僕が欲情するのはギリギリ「爆乳」ぐらいだということがよくわかった作品でもある。そしてその客観的な定義を言えば、たぶん「爆乳」以降になると、実際のバストの設定がどうこうではなく、そのキャラクターのフォルムにおいて「おっぱい」の割合のバランスが関わってくると思われるのだ。例えば、この作品の幼馴染みキャラとなると、もうなにか「おっぱい」だけで全身が出来上がっている感じで、あの乳房のなかにひとりの赤ちゃんが入っているのではなかろうか?というカンガルー体型に見えてしまうのである。またはそのヒロインの顔とおっぱいの全体の比率を見るのも良いかもしれない。そのキャラが自分の手でおっぱいを持ち上げてまるまる自分の顔を 埋めることが出来るような感じなら「怪乳」の領域だと思われるのだ。とはいえ、僕は一概にこのような「怪乳」を批判しているわけではなく、このような怪乳キャラがひとり居ると、ロリひんぬーキャラや、あるいはこの作品で言うと妹キャラのような「中乳」が艶めかしくみえてくるという効果もあり、乳バランスについて考えおっきさせられる作品になるのは間違いないだろう。この作品の隠しテーマはなんといっても「おっぱいの大きさによって生意気度が違う」ということで、ひんぬーキャラは揉めば揉むほどデレまくるに違いあるまい。
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80百花繚乱エリクシル (AXL) (2013-04-26)
AXL「キミが、君の隣人が幸せじゃないのに、国が幸せになることって本当にあるの?」スターリン(CV:青山ゆかり)「だから、全世界を牢獄に変えようではないか。全員が不幸になれば国は不幸になることはないっ!」AXLヨタ「そんなことより姫風呂医完全版マダー?」といったまおゆうクラスの熱い話が全く展開される恐れのない安心のAXL作品だが、今作はいつもより3割ぐらい期待出来そうですな。AXL作品とファンタジー設定はわりと相性がよくて、AXL作品は共通と個別がわりと異なることが多く、現代モノとかそれに近い設定だとハッカーがパソコンに侵入してどったらみたいな妙に安っぽい話になってしまうのだ。しかしファンタジーだと基本的にプロットの機能は同じでも「とつぜんドラゴンが現れた!」なら何となく許せてしまうわけですよ。主人公を村に引き留めるために、村のヒロイン達が争奪戦っていうほのぼさもAXLっぽくっていいよね。
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80LOあんぐる!! (はむはむソフト) (2013-05-24)
いやもう「弥子ちゃんが俺の妹過ぎるので絶対に買います」って言うほかに適切なコメントが思い浮かばないわけですががががが。あれですね。「女の子としてまず可愛くて、それが妹だからさらに良い」というキャラと「妹としてまず可愛くて、女の子としては妹である以上に可愛くない」っていうキャラの二通りがあると僕は思うんですが、後者というのはなかなかに少ない。どの妹キャラも基本的には見ため、女の子としてまず可愛いと思ってしまうんですから。別にこういったからといって、弥子ちゃんが女の子として魅力がないっていっているんじゃなくって、女の子として接しようと思うより先に、もうまっ先に頭を撫で撫でしたくなるじゃないですか。性欲より先にお兄ちゃん欲が刺激されまくるとでも言うんでしょうか。むろんお兄ちゃん欲は性欲とも関係があるわけでして、お兄ちゃんとして妹を可愛がりながらセックスるという難題をこの作品はクリアできるのかっ?
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80逃避行GAME (Ex-iT) (2013-05-24)
「ひよこストライク!」はまだ積んだままなんですけどね。発売日に買ってさぁやろう!と思ったらなかに「雛といっしょ」の予告が入っていまして、そんだったら雛FDが出るまでとっておこうかな!で、それから二年ちょいぐらい経ってしまいますたよ 。まぁ開発の人がご病気なのでつよくは責められないのですが、そんなあんまし芳しくない状態で「逃避行GAME」というタイトルの作品を出すセンスは嫌味抜きで素晴らしすぎますね。そーっすよ。僕は10数年まえから「逃げちゃ駄目だ!」っていうあのシンジ君の台詞(自体は別に良いとしても)が流行ってるのが気にくわなくてねぇ。浅田彰じゃないし僕はポストモダニストでもないけど「逃げろや逃げろ」のほうが人生において遥かに重要ですよ。現実逃避のトンネルを脱走と追跡とイチャラブの嬉遊曲のように軽やかに通り抜けて、前向きに後ろ向きになるよりも、後ろ向きに前向きになった方がいいじゃないですか。
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80ゆめこい ~夢見る魔法少女と恋の呪文~ (Parasol) (2013-05-31)
パラソル信者を自称しても「そんな信者などお前以外どこにもいない」とオタ友人に返されてニヤニヤ笑っているワタシクでありますが、今度こそパラソル独自の傑作が生まれるのではないかと「お前それ何回目だよっ!」と再度突っ込まれる今日この頃。いやホント今回はわりといけそうな感じがするんですよ。「まじから」と「でりぱら」は世界設定と日常描写の組み合わせはわりと良かったんで、あとは微妙なシリアス展開をどうにしかすれば……って次に出てきた恋妹は単なるヤリゲーになってしまったわけですから、今作は今までの反省と成功を踏まえ「まじから」と「でりぱら」の世界観設定と日常描写の良さを受け継ぎつつ、ほのぼの成長物語風のシナリオ展開によってイチャラブや萌え描写をうまく統合できると弁証法妄想がまたもや。あとはこのプランド独自の「3P展開」はどうなるのかってところですかね。僕としては各個別ルート共にW妹丼ルートを期待してます。

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