twilightさんのお気に入りユーザーの新着コメント

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「エロゲーが無ければADVは滅んでいたであろう・・・」が持論 評価基準 90台:世界遺産 80台:歴史的価値有 70台:トップレベル 60台:購入推奨 50台:一見の価値有 40台:プレイ可能 40未満:駄作(30台:管理ポスト、20台:整理ポスト、10台:上場停止、一桁:お逝きなさい) どうやら一般平均と-20点程の乖離がある様子・・・CoH2ついにでるやんけ

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60恋する乙女と守護の楯 ~薔薇の聖母~ (AXL)
もともと期待して購入したわけではなかったので、裏切られたという感覚は薄い。それでもシナリオについてはとても誉められたデキではない。 → 長文感想(1639)(ネタバレ注意)
60キミとボクとエデンの林檎 (ALMA)
数多い女装潜入ゲーの中で五指に入るくらい主人公女装設定が生かされていないゲーム。シナリオも殆ど盛り上がらないまま終わり、原画以外見るべきものはないといって過言でないが・・・ → 長文感想(445)
75らぶおぶ恋愛皇帝 of LOVE! (HARUKAZE)
デビュー作から純粋バカゲーに挑んだ勇気は買える。アクの強いキャラたちが繰り広げる掛け合いはぼく的にはさほど面白いとは思えなかったが、ハイテンションなノリはこのゲームの特色である疾走感を充分味わえた。ただ一番良かったルートが一番短かったりとアラが多いのは間違いなく良作と呼ぶには一歩足りないか・・・ → 長文感想(1583)(ネタバレ注意)(2)
55ウィッチズガーデン (ういんどみるOasis)
凡百の萌えゲーと思わせてから一転。トゥルーシナリオに入ってその隠されたテーマに驚嘆し拍手を贈りかけた。ただそれが落胆に変わるのにさして時間は掛からなかった。 → 長文感想(2038)(ネタバレ注意)
65フツウノファンタジー (EX-ONE)
序盤をプレイしていてこれは良作・・・いやそれ以上の評価もと思えただけに、終盤の失速ぶりは非常に残念。その原因は手抜きとしか思えないシナリオにあり同情できない。出演声優の豪華さに比べてB級感が否めないのは、パロディ主体の題材だけでなく、その失速度合いの方が大きいと思われる。 → 長文感想(996)(ネタバレ注意)
60ぜっちょースパイラル!! ~下宿人はわがままエッチな女の子ばかり~ (ALL-TiME)
前作に続くALL‐TiMEバカゲー路線の作品。前作とは違いエロにもそれなりに力を入れているようだが、その効果を発揮できなかったのは原画家の力が足りなかったためと言い切ってしまうのはあまりに寂しい。 → 長文感想(1594)(ネタバレ注意)
80平グモちゃん-戦国下克上物語- (Liar-soft(ビジネスパートナー))
過去のライアーが持っていた「作りたいゲームを作る。」というコンセプトを久々に味わえたゲーム。ぼく的には松永久秀と三好長慶ら三好家中との軽妙なやりとりが非常にお気に入り。歴史好きならぜひプレイして欲しいがこのメーカーらしくエロには全く期待できないのでご注意を → 長文感想(1412)(ネタバレ注意)
75Mてぃーちゃー 彼女♂の悩み多き教育事情 (ALL-TiME)
女装ものでは珍しい純粋バカゲー。女装ものではタブーともいえるダメ主人公ながら、この主人公がいい味を出していて笑いに貢献しています。ただ問題は全くエロさがないことで、ライアーソフトならともかくエロに定評のあるこのメーカーがあえてこのようなゲームをリリースしたのは正直驚きでした。 → 長文感想(1261)(ネタバレ注意)
60ぐらタン (コットンソフト)
コメディに定評のあるコットンソフトが正面からバカゲーに挑んだ意欲作・・・のはずだったが、主人公のキャラに頼った笑いはこのメーカーの作風から考えると違和感が拭えなかった。ラストの着地もやや失敗した印象で良作と呼ぶにはやや辛い作品となった。 → 長文感想(1336)(ネタバレ注意)
80妹のおかげでモテすぎてヤバい。 (Hulotte)
ラノベをパクったようなタイトルから一種のネタゲーと思いきや、中身は意外や正統萌えゲー。ヒロイン全員を可愛く感じられた時点で成功は約束されたようなものだが、その攻略順も絶妙で評価を上乗せ。ただシナリオの盛り上げがイマイチ足りなかったのと、肝心の妹ルートがぼく的に不満だったのが良作どまりとなってしまった原因・・・ → 長文感想(2125)(ネタバレ注意)
60祝福の鐘の音は、桜色の風と共に (すたじお緑茶)
すたじお緑茶の近作は意欲的なものが多かったのですが、この作品はあまりにこじんまりとし過ぎて拍子抜け。ヒロインの可愛さについては好印象も、これだけ盛り上がりに欠けるストーリーではとても高得点は付けられない。 → 長文感想(882)(ネタバレ注意)
65ひとつ飛ばし恋愛 (ASa Project)
「ひとつ飛ばし恋愛」という試み自体は非常に面白く思えたが、肝心の内容は正直期待ハズレ。メインヒロインよりサブヒロインの方が魅力的に思えてしまう時点で、アサプロの試みは失敗してしまっているのかもしれない。 → 長文感想(1763)(ネタバレ注意)
65門を守るお仕事 (ソフトハウスキャラ)
それなりに遊べるが、不満な部分はかなり多い。シナリオの薄さを補填するはずのゲーム性がこれでは厳しく過去リリースしたゲームと比べると退化したと云わざるを得ない。 → 長文感想(1856)(ネタバレ注意)
65Sacred † Vampire (Silver Bullet Automatic)
吸血鬼ものと云われるとつい中盤以降のバトル展開を想像してしまうが、このゲームは序盤から陰鬱な色彩を帯びた異色の展開。といっても・・・ → 長文感想(590)(ネタバレ注意)
65恋ではなく -It’s not love, but so where near. (しゃんぐりらすまーと)
このライターらしく青臭い(貶しているわけでない)少年・少女が繰り広げる群像劇。物語の背景は書き込みすぎるくらい書き込まれていてそれもこのライターらしい。ただ登場人物の心情まで深く書き込まれている分、感情移入しにくいキャラクターが出てきたとどうもライターの意気込みが空回りしている気がする。原画家の魅力を活かさなかったのも大きな減点でぼく的には楽しめたとはお世辞にも言えなかった」。 → 長文感想(1805)(ネタバレ注意)
50キラ☆キラ ~カーテンコール~ (OVERDRIVE)
容量的にもかなり問題であるが第1部の内容もお粗末といってよくライター変更の弊害がモロに出てしまったファンディスク。本編では誉め言葉的に使われた「クソッタレ」がこのFDではそのまま主人公のキャラクターを表す意味となっていたのは一種の皮肉なのだろうが。 → 長文感想(1069)(ネタバレ注意)
55晴れときどきお天気雨 (ぱれっと)
ヘタレ主人公を書くライターというと真っ先に思い浮かぶNYAON氏ですが、この作品もその例に違わずNYAONワールド全開。相手役を務めるヒロインの自我が(悪い意味で)強いのもこのライターらしいところで、萌えを一手に引き受けるはずのなずなや幼馴染の水希をプレイすることで味わう嫌悪感は格別。唯一絢音のみ萌えを感じさせるが彼女だけで挽回できるほど失点は少なくない。次回こそ新境地を見せないと、いくらくすくす氏のファンとはいえNYAON氏がライターである限り見限らざるを得ないかもしれない。
70恋愛0キロメートル (ASa Project)
前作の成功で一躍注目メーカーへと躍り出たアサプロが満を持して放ったバカゲー。攻略ヒロインを汚れ役にして笑いを取る手法は前回よりどぎつく、善悪はともあれアサプロのお家芸となりつつある。ただデビュー作や前作に存在したシナリオの意外性といった点に欠け、小さくまとまった印象は否めない。 → 長文感想(1143)(ネタバレ注意)
50bitter smile. (戯画)
下町を舞台に繰り広げられる序盤の雰囲気は良好で、まるねこコンビの過去作を彷彿させるものがある。ただゲームを進めていくにつれその空気を壊すダメ主人公にイライラは頂点に。みいルートの期待ハズレっぷりがこのゲームの戯画マインを決定づけた。 → 長文感想(2099)(ネタバレ注意)
65魔王を征服するための、666の方法 (CROWD)
本編各ヒロインのショートストーリーが主な内容でFDにしてはかなりのボリュームがあるのですが、中には本編をそのままなぞったダイジェストのようなものもあって何か水増し感が漂っているのが残念。そして・・・ → 長文感想(1099)(ネタバレ注意)
50いろとりどりのセカイ (FAVORITE)
終盤の展開は確かに感動させるものを持っていて紛うことない真紅ゲーといえる。ただその終盤の感動を得るために強いられた苦痛のことを考えると、とても収支がプラスになったとはいえない。このあたりはぼくとライターの感性の差かもしれないが、真紅だけでなく他のヒロインにもある程度の光を当てて欲しかった。原画は相変わらず素晴らしいし音楽も高水準なだけにこのメーカーとの相性の悪さが本当に恨めしい。
75世界を征服するための、3つの方法 (CROWD)
ライターこそ変わっているが、TSを薬籠中のものとしているクラウドの作品ということもあって軽いコメディとして楽しめる一品に仕上がっている。ただこのゲームの特性上乙女ゲーに近い仕上がりとなっているため、耐性の無いユーザーがプレイするのはやや厳しいかもしれない。 → 長文感想(1134)(ネタバレ注意)
55フェイクアズール・アーコロジー (あっぷりけ -妹-)
設定・背景はよく練られていてライターの意欲は伝わってくるが、いかんせんそれを見せるという部分が貧弱。このような設定に食い慣れている人は感じないかもしれないが、慣れていないと消化するのは困難。単純なヒロイン萌え主体のゲームでなく、背景等の細かい部分が理解できてこそヒロインの心情も理解できるという構成なため、ぼくには感情移入できないままラストを迎えてしまうという残念な結果に終わってしまった。 → 長文感想(1099)(ネタバレ注意)
60シェイプシフター (φâge)
序盤はまるでアニメでも見るような目まぐるしい展開に心躍らされ中盤まではその勢いのままかなり面白く進められた。ただ個別ルートに入るとおまけのアフターというような展開がほとんどで中盤までの熱い展開がほぼ台無し。もう少しまともな個別ルートが作られていたら傑作にもなりえたかもしれないが、こうした手抜きとしか思えない収束になってしまうあたりにメーカーとしての限界を感じさせられてしまう。
55祝祭のカンパネラ! (ういんどみるOasis)
本編プレイ後かなり時間が経過し内容をあらかた忘れてしまってからプレイしたためか、アフターストーリーに関してはほぼちんぷんかんぷんという有様。一部ヒロインを除けばいちゃラブ分も少なく余程本編に思いいれのある人以外楽しめないであろうという敷居が高めのFD。クイズゲームは楽しめましたが折角苦労して得たCGがクオリティが低くてガックリさせられるというのも何か間違っている気がしてならない。
70クラ☆クラ ~CLASSY☆CRANBERRY’S~ (アトリエかぐや)
八宝備仁の美麗原画を最大限に活かした抜きゲーとして考えれば悪くないデキ。高スペックすぎるのがやや鼻に付く主人公だがヘタレ系と比べれば余程マシだし、そもそもシナリオに期待するゲームでないのでご都合主義的展開を揶揄しても仕方ないこと。ただ個人的にメインヒロインに好みのタイプが少なかったのがやや減点材料に。
30色に出でにけり わが恋は (ういんどみる)
このゲーム以上にバカなテキストはそうお目にかかるものではない。そういった意味ではバカゲーといえるが真面目にバカゲーを作っているメーカーのことを考えると同じカテゴリーで括るのは間違っている気がしないでもない。とにかく登場人物全員頭が弱いというのは異色の設定であり、萌えゲーメーカーの一翼を担うはずのういんどみるからこのような怪作が産まれたというのは本当に驚きだった。
40こんそめ! ~combination somebody~ (Silver Bullet)
序盤はかなり面白かったのですが中盤以降の失速度合が酷すぎる。探偵活劇ものとしてはあまりにお粗末な収束だし、全く成長を見せない主人公の言動に不快指数も増大。原画の魅力の割にはヒロインも可愛く見えず、取り得といえば音楽くらい。
80しろくまベルスターズ♪ (PULLTOP)
クリスマスを彩る雰囲気に関しては素晴らしいがサンタを始めとする細かな設定部分が全編に亘って生かされていたかというと疑問が残る。それでも暖かな雰囲気は伝わってきたし1本お気に入りのルートがあったので評価はそれなりに。 → 長文感想(713)(ネタバレ注意)(3)
65俺たちに翼はない AfterStory (Navel)
本編と比べると笑いの質が変わっていて、期待を裏切られた印象が強い。思ったより早く発売に扱ぎつけたところを見ると、王雀孫氏がテキストに余り係わっていなかったのかもしれない。 → 長文感想(786)(ネタバレ注意)
65そらいろ (ねこねこソフト)
ねこねこ復活第1作ですが、新「みずいろ」システムがそれほど機能しなかった印象が強くて期待ほど楽しめませんでした。 → 長文感想(1343)(ネタバレ注意)
65終わりなき夏 永遠なる音律 (φâge)
このゲーム最大の問題点は主人公の設定にあり、そこさえもう少し何とかなっていれば良作以上の評価を得られていたかもしれない。このタイプのゲームにしてはエロシーンも充実していただけに惜しい作品。 → 長文感想(1713)(ネタバレ注意)
75アッチむいて恋 (ASa Project)
主人公女装ものとして考えれば良作はるか手前といったところですが、アサプロ独特のテンポの良い笑いを活かしたシナリオは水準以上。ルートによってデキの差が激しすぎるのが惜しまれるところ。 → 長文感想(1091)(ネタバレ注意)
65きっと、澄みわたる朝色よりも、 (propeller)
中終盤はなかなか読ませる展開でライターの実力を証明しているといえるが、その割りにプレイ後の満足感に乏しいのはエロゲーとしてのエンターテイメント性に欠けているからと思われる。 → 長文感想(1022)(ネタバレ注意)
35花と乙女に祝福を ロイヤルブーケ (ensemble)
このFDを見る限り本編の成功は偶然だったような気がしてならない。本編の特長を全く活かしていないアフターの数々はあまりに残念としか言いようがなかった。 → 長文感想(1389)(ネタバレ注意)
50星空のメモリア -Wish upon a shooting star- (FAVORITE)
終盤はなかなかの盛り上がりを見せるのですが、そこまでたどり着く前のシナリオに欠点が目立ちすぎて興を削がれてしまうのが最大の難点。特に期待の幼なじみシナリオが酷くてライターに対して不信感を抱いてしまいそれ以降全く楽しめることが出来なかった。司田カズヒロ氏は好きな原画家なのですが彼の描くゲームとの相性は悪いと思い知らされた作品。
80花鳥風月 ~恋ニヲチタル花園ノ姫~ (Silver Bullet)
スピンオフ企画ですが本編とはかなり色が変わっていて、本編の味を求めていた人の評価が芳しくないのは納得。それでも萌えゲーと割り切って考えれば決して悪いデキではなく、本編で非攻略だった四姫(特に杏子)のファンなら充分満足できると思う。 → 長文感想(1428)(ネタバレ注意)
60Princess Holiday ~転がるりんご亭千夜一夜~ (AUGUST)
オーガスト飛躍の切欠となった作品ですが、近作と比較するとさすがに古さは隠しきれない。特に劣るのが萌え&エロ部分ですがシナリオについては言われるほど悪いとは思わなかった。 → 長文感想(899)(ネタバレ注意)
40W.L.O.世界恋愛機構L.L.S. -LOVE LOVE SHOW- (あかべぇそふとつぅ)
本編で主要ヒロインの後日談を既に行ってしまったという苦しさを考慮したとしてもこのFDは評価できない。本編の価値を蔑めるくらいなら端から企画しなければよかったと思いたくなるデキには失望するしかなかった。 → 長文感想(958)(ネタバレ注意)
75W.L.O.世界恋愛機構 未来のために、いま恋をしよう。 (あかべぇそふとつぅ)
これほどライターの意欲が感じられるゲームも少なくその点は素直に買える。シナリオは散漫でまとまりに欠けるし設定はツッコミどころ満載。ただそうした欠点を補って勝りあるのがヒロインの魅力。そう考えると典型的なキャラクターゲームという評がこの作品を端的に表していると思う。 → 長文感想(1022)(ネタバレ注意)
45Like a Butler (AXL)
「恋盾」同様掴みの部分は面白いが、本編に入っての失速度合は「恋盾」を遥かに凌ぐ。数ある執事ものでも恐らくデキは最低ランクか。これだけ面白そうな素材を全く生かせなかったライターには失望するしかなく、評価できるのはヴォーカル曲くらい。
60明日の七海と逢うために (Purple software)
本編をほとんど評価せず七海に対しても取り立てて魅力的とは思わないぼくがこのFDを楽しめるわけがないと思っていたのですが、真奈美の可愛さもありそこそこは楽しめた。彼女のルートが充実していればもう少し得点の上積みはあったかも。
75桜吹雪 ~千年の恋をしました~ (Silver Bullet)
アクの強いテキストとそれを強調するかのようなアクのヒロインたちが特色で、最近流行の女子校入学ものとは一線を画している。間違ってもハーレムゲーを期待してはいけない。全体的に悪くないゲームであるが物足りなさを感じる最大の原因は締め方に問題があるためかもしれない。 → 長文感想(1110)(ネタバレ注意)
70トロピカルKISS (Twinkle)
設定・原画から一見抜きゲーの雰囲気を漂わせているが、それに期待するとやや拍子抜け。ゲームのデキは悪くないものの評価が思ったより低迷気味なのは、やや古さを感じさせる構成とともにそうしたギャップによる影響があるのでは? → 長文感想(801)
80死神の接吻は別離の味 (ALcotシトラス)
死生観をモチーフにしながら内容は萌えゲーというアンバランスさがこのゲームの魅力。エロも意外に濃く、中価格帯のゲームとして考えれば充分な内容。 → 長文感想(1182)(ネタバレ注意)
60シスターまじっく! (脳内彼女)
妹モノでありながら、Hシーンのほとんどは女性上位という非常に狭いゾーンを突いた抜きゲー。設定から見るとバカゲーのように思えるものの内容は意外にまじめ。ただ・・・ → 長文感想(684)(ネタバレ注意)
70花と乙女に祝福を (ensemble)
オーソドックスな女子校潜入もの設定ですが、主人公のパーソナリティのためか味わいはかなり特殊。その特徴をすべてのルートで活かしきれなかったのは不満ですが・・・ → 長文感想(1565)(ネタバレ注意)
40Princess Party ~プリンセスパーティー~ (CIRCUS)
設定を見た限りは面白いゲームになるよう思えましたが中身はグタグタ。個性的なキャラだけを用意しても話に面白さがなければ・・・ → 長文感想(1096)(ネタバレ注意)
50Flyable Heart (UNiSONSHIFT:Blossom)
原画については相変わらず高値安定も、ヒロインに感情移入しにくいシナリオで萌えゲーとして考えると魅力不足。 → 長文感想(1476)(ネタバレ注意)
85俺たちに翼はない (Navel)
悪くはないシナリオだが完成までにこれだけ長時間掛かってしまった点からストーリーテラーとしての王雀孫氏の限界を感じてしまった作品。相変わらず笑いに関しては当代最強を誇るだけに惜しいとしかいいようがない。 → 長文感想(1159)(ネタバレ注意)