sotoさんのお気に入りユーザーの新着コメント

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90MUSICUS! (OVERDRIVE)
感想文というよりはまとまりのない読書メモのようなものの羅列です。気が向いたら追記したい。 (1月12日、三日月について追記) → 長文感想(19713)(ネタバレ注意)
75花咲くオトメのための嬉遊曲 (LOVER-SOUL(同人))
女の子が運動すればするほど自分との流れる時間に差異が生じる気がするのは浦島効果なのだろうか。 → 長文感想(2931)(ネタバレ注意)
45甘夏アドゥレセンス (コンフィチュールソフト)
テキストが壊滅的なので楽しめる人はかなり限定されるけど、自分はかろうじて対象になったかな……。 → 長文感想(1146)(ネタバレ注意)
80こころナビ (Q-X)
おっさんプレイヤー限定かもしれないが、古酒のように年月を経て深みが増す作品だと思う。よい意味での古さに酔い痴れた。 → 長文感想(7420)(ネタバレ注意)
75ノラと皇女と野良猫ハート (HARUKAZE)
コメディなんだけど何かみんな一生懸命でよかった。 → 長文感想(2975)(ネタバレ注意)
80らぶおぶ恋愛皇帝 of LOVE! (HARUKAZE)
エロゲーに説得は求めていない。そりゃあ、あれば嬉しいけど、感染なくして説得はない(少なくとも恋愛という領域では)。その意味ではきわめて王道をいくエロゲーだと思う。 → 長文感想(3017)(ネタバレ注意)
75こころリスタ! (Q-X)
楽しませてもらった。素材(テキスト、絵、音声)の説得力が作品メッセージの説得力を上回っているような気がして戸惑う。気のせいや勘違いかもしれないが。 → 長文感想(8576)(ネタバレ注意)(2)
70サクラノ詩 -櫻の森の上を舞う- ()
「詩」という言葉を冠していながらも、ハードルを下げて説明しすぎなところが多くて悪い意味で散文的だったし、終盤のいいと思ったところ(夢と現実と幸せをめぐる不安)は良い意味で散文的だった。 → 長文感想(5913)(ネタバレ注意)
80sense off ~a sacred story in the wind~ (otherwise)
祈りとしての物語。ずいぶんと遅くなってしまったけど、それでもプレイできてよかった。 → 長文感想(2333)(ネタバレ注意)
55さくらシンクロニシティ (WHITESOFT)
なんだか作品を出すごとにクオリティが下がってきているホワイトソフトだが、今回も手堅く下がっていて期待通りだったorz。 → 長文感想(1199)
60夏ノ雨 (CUBE)
きちんと感想を書く機会を逸してしまった。ファンタジー要素がなくすべてがストレスのある日常の人間関係の延長で起こるので息苦しかった。あとは絵がほんわかしていたからか印象がぼやけ気味だった。今となってはそこがいいのかもしれないけど。ひなこ(立ち絵・声)と美沙先生(声)が特によかった。
70月に寄りそう乙女の作法 (Navel)
理系とかオタクとか歩み寄ってくるヒロインにはその魅力があるけど、やっぱり服を作る女の子の魅力には伝統の厚みを感じざるを得ない。(以下、主にユーシェの話) → 長文感想(995)(ネタバレ注意)
45PRETTY×CATION (hibiki works(暁WORKS響SIDE))
味気ない恋愛を味気なく描いても、エロゲーなら大丈夫。めんどくさくないし、可愛いし! → 長文感想(4362)(ネタバレ注意)
70ゴス道の乙女たち (01-Torte(同人))
コメディとしての質の高さとは別のところで、桜庭一樹の小説の気分とか思い出したような。 → 長文感想(1148)(ネタバレ注意)
70妹スパイラル (まかろんソフト)
空気のようにいるのが当たり前とされている妹だが、実は複雑な運動をしているらしいと気づいたお兄ちゃん。 → 長文感想(1282)(ネタバレ注意)
80ギャングスタ・リパブリカ (WHITESOFT)
僕らの欲望を巻き取る戦闘美少女たち。一見すると未来にキスをの地点から後退したようで面倒にも思われるが、エロゲーにおいて悪をやろうとすると、かえって見かけは真っ当になるということか。 → 長文感想(4048)(ネタバレ注意)
60運命が君の親を選ぶ 君の友人は君が選ぶ (WHITESOFT)
陰陽のような世界を読むための象徴体系を説く教書のような作品で、ドラマトゥルギーよりも教書としての完結性を優先させたかのような終わり方は、そういうものとしてみれば面白かったということも出来るかもしれない。 → 長文感想(1000)(ネタバレ注意)
75向日葵の教会と長い夏休み ()
翅を休めよと呼びかける声に釣られてはみたものの、本当に休める夏休みに出会えるとはあまり期待していなかったのでありがたかった。 → 長文感想(2437)(ネタバレ注意)
70星継駅蒐集箱 (raiL-soft)
語りが空間に、空間が時間になる不思議。 → 長文感想(991)(ネタバレ注意)
65幻想世界マインディア ~ドキドキ誘惑マインドバトル~ (ネイティファス(同人))
子供の頃からの癖が輪をかけて強くなって、RPGでは戦闘を楽に進めるためにレベル上げに没頭して、パズル的な数字のやり取りをしている気分になって戦闘でエロさを味わう余裕が持てない。攻撃やダメージの効果音が鳴ると本当に暴力が振るわれているように思えて、マインドバトルという設定の意味がなくなってしまったような気がして、自分の想像力の限界を思い知る。ただし、そういうゲームバランスと自分の性格との相性とは別に、いたるところにエロへの誘惑があって病的な空気に満たされていたのは素晴らしかった。キャラとしてはギルト様とディア様と囁きの妖精が素晴らしかった。
60夏服痴漢電車 -薄着処女の誘惑- (ZION)
メインヒロインの絵に惹かれて買ってそれなりだった。不満点はアヘ顔とかろれつが回らない喘ぎ声とか、下品系の抜きゲーの手法が採用されていたこと。せっかくの痴漢なのだから押し殺したエロさで押し通してほしかった。あとボリュームももう少しほしかったが価格的には仕方ないか。痴漢は割りと迷いなく好きといえる、自分の性癖にとって分かりやすいジャンルなのでこれからも絵とかキャラに惹かれれば買うと思うけど、読んで面白い物語を期待できるようなジャンルではないのが残念。