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シナリオ(テキスト含む)重視です。点数はやや甘めなので、85点以上~大好き、80点以上~好き、75点~普通、70点~やや物足りない 70点以下は赤点だと思ってください。感動出来る物語、深く考えさせられるゲーム、こんな青春、恋愛がしたかったと心から思えるゲームがお気に入りです。引退する気はありませんが、プレイペースは落ちるかもしれません。今は「こいなか」をやっています。

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止まり木に羽根を休めて
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新着コメント

91露草ユーフォリア(非18禁) (7-FIELD(同人))
私達の認識は共有されていて、それらはひとつの全体の目的へ収束されていく。これらの面白さといったらありゃしない。 → 長文感想(8432)(ネタバレ注意)
79ロスト・エコーズ (petitlinge)
物語は大枠では面白かったと言えるし、ヒロインたちも、会話劇が思いの外楽しいこともあって良いキャラクターしてる娘が多いのです。でも何だろうこの、キャラもシナリオもポテンシャルを持て余してしまった感。二兎を追って一兎も得られなかった訳では無く。一兎しか得られなかったのでも無く。どちらの要素も半兎ずつ手に入ってしまった。そんな感じの中途半端さ。場面ごとの細かい描写をもう一歩ずつ深化させられていたら、二兎得ることも可能だったのではないか。そう感じさせるだけの力はあっただけに、そうなれなかったことがつくづくもったいない作品だなぁと、嘆息してしまいました。 → 長文感想(4538)(ネタバレ注意)
80言の葉舞い散る夏の風鈴 (シルキーズプラスDOLCE)
範乃秋晴氏らしい青春のエネルギーに満ち溢れた作品。笑いと涙の日々を繰り返しながら、ヒロインたちが青春を謳歌する物語は、いつだって私たちに熱量を分け与えてくれる。氏の作品の中ではナンバーワンとは言えないがまずまず読める――そして今回は、何よりも聴ける作品である。 → 長文感想(9153)(ネタバレ注意)
80妹を汚した記憶 (はむはむソフト)
主人公のド畜生としての才能を生かした抜きゲー。理解できないからこそ、背徳感は増幅する。はむはむの可能性を感じさせた佳作。 → 長文感想(3057)(ネタバレ注意)
79オモカゲ ~えっちなハプニング!? なんでもどんとこい!~ (あかべぇそふとすりぃ)
可愛い系の絵柄では珍しく、何気にHシーン回想数の多い優秀な萌え抜きゲー。シナリオの薄っぺらさは冒頭で把握できるため、合わない人はストーリーをある程度流し読みしてほしい。実用性は高い。 → 長文感想(1500)(ネタバレ注意)
80メタモルファンタジー (Escu:de)
「理性的な純愛」と「野性的な凌辱」。相反する要素を詰め込んだエスクードの出世作。 → 長文感想(3488)(ネタバレ注意)
71プラマイウォーズ (ASa Project)
顔芸キャラが一番可愛い……だと?コンセプトで自縄自縛気味になった前作とは違い、コンセプトを都合良くつまみ食いして喜多家神宮家双方の可愛さをそれなりに引き出していたと思います。ただやはり、ギャグが炸裂するたびに萌えをすり減らしていく自爆上等の笑いの取り方は、ちょっと自分が萌えゲーに求めているモノとは違うなぁと、ため息をついてしまったのでした。 → 長文感想(2253)(ネタバレ注意)
80てにおはっ! 2 リミットオーバー ~まだまだいっぱい、エッチしよ?~ (root nuko+H)
刺さる人には刺さるSМフルプラ作品の雄。ファンディスクなのだが、そんなことすら忘れてしまうぶっ飛び具合がここにある。今後のブラッシュアップは必要だが、作品の良さをに残しつつ、性癖特化路線をこのまま究めていってほしい。 → 長文感想(1906)(ネタバレ注意)
74さくら、咲きました。 (SORAHANE)
死についての洞察が描かれている……かのように見えて、後半部分の描写によって、その主題が打ち消されており、非常に惜しい作品。システム、背景には光るところがある。 → 長文感想(2974)(ネタバレ注意)
90ゆびきり婚約ロリイタ (夜のひつじ(同人))
お互いに迷惑をかけて、それを赦しあい、寄り添っていく。背徳感を維持しつつも、そこに好意が膨らんでいくという構図が導入されており、シチュエーションの構築が見事。 → 長文感想(1503)(ネタバレ注意)
79封緘のグラセスタ (エウシュリー)
装備強化やクエスト消化など、やることが細分化されている分だけ作業量は多いが、特化した分野に欠けている器用貧乏なRPGという印象。次第に硬質化していく戦闘と最適化されていない封緘、および鑑定の操作性が最大のネック。どんなゲームでも、快適なプレイングなくして真の楽しみ方は味わえない。 → 長文感想(4133)(ネタバレ注意)
98神聖にして侵すべからず (PULLTOP)
「幸福のリレー」から「王国」へ 物語の力をこれでもかというほどに見せつけられました。 → 長文感想(6320)(ネタバレ注意)
85VenusBlood:Lagoon (DualTail(DualMage))
そのニッチな性癖から決して主役を張れる存在ではないが、 エロゲー界の「遊べるゲーム」として、何物にも代えがたい存在感を放つ続き物の一作。 組み合わせの妙味をこの上なく生かした、シリーズ屈指の名作ではなかろうか。 → 長文感想(2609)(ネタバレ注意)
80ゆのはな (PULLTOP)
「ゆのはな町」での人々との交流が見所。人々の暖かさが染み渡る。一方で、ゆのは・由真の振る舞いが際立つところもある。 → 長文感想(2624)(ネタバレ注意)
86ハピメア (Purple software)
絵と音楽の質の良さ、それらを駆使した演出・世界観構築のセンスの素晴らしさ、女の子同士のウィットに富んだ科白の応酬と、それを表現するに当たって好演を通り越して名演と言えてしまいそうな演技を披露してくださった中の人たち。加えて業界最高クラスと思われるコンフィグ周り。ノベルゲーとしてとても総合力の高い作品で、深い満足感を得ることが出来ました。 → 長文感想(2888)(ネタバレ注意)
82Everett Efffect(非18禁) (Sapience(同人))
こう言えば良かったな、こっちを選択すればよかったかなと考えながら選択した、このゲームの結末は私だけの物でした。いつからノベルゲーム、エロゲで、選択肢を頭で考えず、作業的に選択していたでしょうか。攻略サイトみて、惰性的に選択して。間違えて選択したら、ロードしてやり直して。エロゲを初めてプレイした頃は、少なくとも考えて選んでいたのに。だからこそ、後悔しようとも選択し続けてたどり着いたエンディングは私だけの体験の物です。そう実感させてくれるゲームでした。量子力学が好きな方、いかがでしょう。
96しろくまベルスターズ♪ (PULLTOP)
「幸福な世界」の提示。物語の起伏は少ないものの、一つの主題が丁寧に描かれています。非常にあたたかな物語だと思いました。 → 長文感想(4287)(ネタバレ注意)
85霞外籠逗留記 (raiL-soft)
希氏のテキスト表現の面白さは期待した通りながら。何よりも最後の渡し守の物語、狂おしいほどに不器用な物語が私の中でドンピシャすぎました。end1end2もどちらも大好きで。あぁ最高でした。
82そして明日の世界より―― (etude)
主題の突き詰めかたが徹底されている。人間賛歌の色が強い。 → 長文感想(2693)(ネタバレ注意)
88もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
あ、、、、、、終わっちゃった。1クリックごとに湧き上がってくる『早く次が読みたい、続きを知りたい』という衝動。1振りごとに1マスごとにその地の宿命や個々人の戒や思惑その面のルール等々が複雑に交錯して、次から次へと新しい展開が繰り広げられ新しい面白さを創造していく。止めどころを見つけるのも困難な息もつかせぬ双六バトルに一喜一憂するままに、ものすごい勢いでページを繰り続け、あっという間にエンディングまで辿り着いてしまいました。シンプルな面白さを提供してくれる作品としては出色の出来ではないでしょうか。長文感想は―タイトルについて―と―内容について―と―鬼無水みさきについて―とを分けて書いてみました。ご興味のある所だけでもご高覧いただければ幸いです。 → 長文感想(2909)(ネタバレ注意)(2)
82アメイジング・グレイス -What color is your attribute?- (きゃべつそふと)
こういう伏線回収で鳥肌が立つ作品をやりたくてノベルゲームをやっている面もあるので本当に満足。 → 長文感想(4732)(ネタバレ注意)
85ランス・クエスト マグナム (ALICESOFT)
ランス10をプレイし終えた後、ランスクエストを再プレイしての感想(クルックーのための感想になってしまった)。冒険者の物語、楽しかった。※ネタバレ注意 → 長文感想(3880)(ネタバレ注意)
80かりぐらし恋愛 (ASa Project)
丸くなった!『ひとつ飛ばし恋愛』から作品をふたつ飛ばしてプレイしてみたら、絵もテキストも音楽も作品全体の雰囲気も丸くなっていてビックリしました。バカゲー寄りのギャグゲーで世間の評価を得ていたブランドが自分の知らぬ間に『暖かく優しい雰囲気を湛えた癒し系萌えゲー』を生産するブランドにシフトチェンジしていたのか、それともたまたま今回こういう作風になったのか。飛ばしてしまった『プラマイ~』『スキとスキとで~』もプレイして、確かめてみる必要がありそうです。 → 長文感想(4626)(ネタバレ注意)
68乙女が奏でる恋のアリア (ensemble)
キレイ系の絵と真面目な文章で構成された女装モノ。足りなかったのはあざとい可愛さと日常場面の面白さ。全体的にもう少し1つの場面や1人のヒロインを深く掘り下げる描写が欲しかったように思います。 → 長文感想(2534)(ネタバレ注意)
67暁の護衛 (しゃんぐりら)
あっれー?おかしいな、あんまり面白くないぞ。cyokin10w的肩すかし四天王(何ソレ)に肉薄、いやむしろ比肩する勢いです。出番が少なすぎて感情移入できないヒロイン、雑なシナリオ、弱い演出、、、、、、武器であるはずのトモセ絵も差分が少なく力を発揮し切れず仕舞いで、面白いと評判のテキストも面白かったのはツキとのやり取りだけ。全ての要素に物足りなさが残る、残念な作品となってしまいました。 → 長文感想(1871)(ネタバレ注意)
82アトラク=ナクア (ALICESOFT)
1997年作品という古い作品ですが、楽しめました。ほころびの章、最終章で語られる初音&シロガネのくだり、そしてかなこの姉様への想いと対する初音のくだりに、この作品の全てが凝縮されていました。面白かったです。
88Quartett! (Littlewitch)
FFDシステムの素晴らしさとともに、たかが音楽』、だけれど彼ら彼女らにとっては『それが俺たちだけの音楽で、幸せの美しい瞬間だった』って理屈抜きに魅せてくれるのが何よりも好きでした。やっぱり音楽を題材にしたお話って好きだ。
80鬼がくる。~姉がひん死でピンチです~ (えにしそふと)
ハル姉の屋上の魂の叫び、凛々の屋上でのハル姉との対峙とそこから出した答え、そして虚姫の最後の本音。それぞれに大好きなシーンがあって、そしてエロゲらしい終わり方がそれぞれあって面白かった。何よりも人を選びそうなハル姉の性格と、そして3人のやりとりがいつまでも見ていたいほどに好きでした。みんなにはおすすめできないけれど、けれど大好きなそんなエロゲになりました。
81Summer Pockets(非18禁) (Key)
鴎√、蒼√が好き。長文部分は不満点書きなぐり。ネタバレオンリーなのでご注意。 → 長文感想(932)(ネタバレ注意)
80さくら、咲きました。 (SORAHANE)
「今日は地球が生まれてから、一番にぎやかな日になる!」ハイテンションで放たれるこの言葉の目指すところに辿り着くべく日々を過ごし、桜吹雪の中馬鹿をやりつつ『生活』する作品。テーマを語るための設定の部分が少々大雑把で、それ故に掘り下げきれなかった感もあるのですが、グラフィックの美麗さ・軽快なテキスト・よく動き回る立ち絵・雰囲気のあるBGM等々、6年前の作品としてはかなり総合力の高い良作だと思います。 → 長文感想(3458)(ネタバレ注意)
59Princess Party ~プリンセスパーティー~ (CIRCUS)
うーん、ここまで物語の続きが気にならない作品は久し振りです。背景美術やらコンフィグやらも安普請ですし、感情移入できるキャラは一人も居ない。これを10周年記念作品として出しますかCIRCUSさん…… → 長文感想(816)(ネタバレ注意)
90Prismaticallization(PS)(非18禁) (ARC SYSTEM WORKS)
前へ進んでいこう、遠くへ出かけていこう。と私の諦めに満ちた精神を今もなお揺さぶるゲーム → 長文感想(487)(ネタバレ注意)
83時計仕掛けのレイライン -朝霧に散る花- (UNiSONSHIFT:Blossom)
絵良し、音楽良し、設定良し、雰囲気良しに加え、物語の盛り上げ方の上手さ、物語の畳み方の上手さ、Anothet story では余韻も残して幕を引く。ん、面白かった。傑作です。でも名作たりえなかった。無いものねだりかも知れませんが、その理由もなんとなく分かった気にはなっています。 → 長文感想(2818)(ネタバレ注意)
83ラブレプリカ (Garden)
バンドものと生命倫理の接続が果たされた本作品やや癖が強いところがあるものの、良い作品であるように思われました。 → 長文感想(3214)(ネタバレ注意)
82霧谷伯爵家の六姉妹 (アトリエかぐや)
M&M先生最高。牡丹お姉さまが好みでした。もうちょっとBADエンドHシーンがあってもよかった。
85時計仕掛けのレイライン -残影の夜が明ける時- (UNiSONSHIFT:Blossom)
さあ面白くなってまいりました。『黄昏時の境界線』の感想で挙げた気になる4つの謎は全て解明してくれる上、それ以外のモノもいろいろブッ込んでくれて盛り沢山でもうお腹いっぱいです。憂緒ちゃんのヒロイン力も急上昇してきましたし、はやクライマックスと言わんばかりの盛り上がりでしたが物語はまだ途中。次回作にも早速取り掛かっていきたいと思います。 → 長文感想(1872)(ネタバレ注意)
69水葬銀貨のイストリア (ウグイスカグラ)
誤字や演出面の瑕疵が随所に見られ、惜しい作品でした。 → 長文感想(6061)(ネタバレ注意)
80キサラギGOLD★STAR (SAGA PLANETS)
ややしこりが残るところもあるものの、いずれのルートもコンパクトに纏まっている作品。 → 長文感想(3983)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 16h
85MINDCIRCUS(非18禁) (Summertime(同人))
ただただ、このテキストに溺れそうになる。そして自己嫌悪に潰されそうになる。心が弱っている人はこのフリゲをプレイしてはいけない。 → 長文感想(154)(ネタバレ注意)
75時計仕掛けのレイライン -黄昏時の境界線- (UNiSONSHIFT:Blossom)
絵良し、音楽良し、設定良し、雰囲気良しの良作!、、、にもかかわらず、分割続きモノ(3部作)故の悲哀を背負うことになってしまった作品。すでにシリーズが完結している今、これだけ取り出して評価するのも変な話かもしれませんが、一応ちょっとだけ。 → 長文感想(1101)
84恋するココロと魔法のコトバ (Hearts)
長所は圧倒的に優しい世界。萌えは弱いけどストレスフリーで無限に笑顔になれるシナリオは良さがあります。こういうの好き。春ハル√以外は優しい世界の中核ともいえる庭園部の他のメンツが退場気味になるのが残念ではありましたが、総合的にみれば良いゲームでした。個別√の出来は、春ハル√が頭一つ抜けてた印象。この√は庭園部のメンツがストーリーに関わってくる分、この作品の良さが強く出ていたと思います。展開もメルクリアのHeartsが帰ってきたという感じで、ビターを味わいつつのハッピーエンドに道中も読後感も満足できる√でした
77Making*Lovers (SMEE)
いやぁ、、、SMEEは凄いね。スッカスカの物語と、これまでに比べてもやや深みに欠けるキャラ描写でも、これだけの楽しさと可愛さを搭載した作品を創ってくれるんだから(皮肉じゃないよ)。ノベルゲーのテンプレ構造を破壊する斬新なコンセプトは少々自縄自縛ぎみになってしまったけれど、10周年記念作品でそういう挑戦をして、充分面白いと言えるモノを送り出してくるSMEEの姿勢と実力は高く評価しているので、これからもどんどん挑戦していって欲しいと思います。あ、でもスマホゲーとかには浮気しないでね。 → 長文感想(2987)(ネタバレ注意)
75イモウト及第点(非18禁) (さつき晴れ(同人))
妹と家族のお話。自分の感情に素直になるななちゃんがとても可愛かった。日常のノリも面白かった。1時間ほどで、ほっこりする家族だからこそのお話。フリゲの良作だと思います。
80瞬旭のティルヒア ~What a Beautiful Dawn~ (Liar-soft(ビジネスパートナー))
黒船来航から大政奉還までの激動の時代からの夜明けを描いた作品。原作が同人誌なこともあり、他スチパンシリーズに比較すると異色ではありますが、スチパンシリーズスキーならニヤニヤできるポイントも多くあり、買っていいかと。 → 長文感想(5248)(ネタバレ注意)
81二人と始める打算的なラブコメ (Campus)
ダブルヒロインって扱いで、シナリオも表面的にはその通りなんだけど、これ実質的には希乃ゲーですよ。自分が後輩キャラが好きだっていう好みを抜きにしても、明らかに希乃が魅力的に映るように構成されています。その原因は非常に単純明快で、このシナリオを仮に「攻略対象1人で書け」ってライターにぶん投げたら、よっぽど捻くれたやつ以外はおそらく希乃メインで書くって、元々そういうお話だっていうことに尽きます。
68イモウトノカタチ (Sphere)
日常描写を楽しいと思ったり、ヒロイン可愛い!と感じたり、物語にのめり込みそうになるくらい盛り上がる時があったりと、作品の評価が上がりそうになるタイミングは案外多いのです。しかしそのことごとくを主人公さんがその言動を駆使して華麗にブロックしてくれるのが本作の大きな特徴。主人公がごく普通の人間になるだけで、中央値が10点近く上がるのではないでしょうか。 → 長文感想(3229)(ネタバレ注意)
85対ノ日 -in the latter half of the 90’s- (inspire(同人))
隣の年上のお姉さんときゃっきゃうふふする話、に見せかけた共依存のお話。何よりも濃密な雰囲気には圧倒された。文章だけでここまで興奮したのは初めてでした。 → 長文感想(3989)(ネタバレ注意)
30催眠調教姉妹 (Apricot Cherry)
杏の樹の下には屍体が埋まっている!これは信じていいことなんだよ。何故って、ApRicoTが駄作を出すなんて信じられないことじゃないか。俺は『Maple Colors』や『AYAKASHI』を信じていたので、この2,3日楽しみだった。しかしいま、やっとわかるときが来た。杏の樹の下には(クリエイターの)屍体が埋まっている。これは信じていいことだ。 → 長文感想(4000)
総プレイ時間 : 2h / 面白くなってきた時間 : 2h
82彼女と彼女と私の七日 -Seven days with the Ghost- (Lilies Project(同人))
R-18フリゲ。百合ゲには親しみがない私ですが、それでも他の百合ゲがしてみたいなと思うくらいには楽しめました。 → 長文感想(3219)(ネタバレ注意)

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