Gore Screaming Showさんのお気に入りユーザーの新着コメント

Gore Screaming Show

エロゲを始めて8年かそこら。
モットーは出来るだけ新品で買うこと。
純粋な面白さ(主観要素)+”出来具合”(客観要素)で採点。
なので抜きゲーだろうがシナリオゲーだろうが評価されるべき作品には高得点をつけます。
たとえ自分があまり好きになれなかった作品でもそれは変わりません。
  
60点未満でやる価値のないもの。
60~69点は凡作
70~79点で佳作
80~89点が良作
90点以上で傑作
上の点数ほど1点に重みあり。修正いれる事あり。
  
求めるものが違うのでジャンルによって評価基準が異なります。
 
シナリオゲー(オススメ作品:「CARNIVAL」、「ゴア・スクリーミング・ショウ」)
NTRがあろうが輪姦があろうが減点しません。文学的なレベルおよび構成で評価。逆にそれがなければシナリオゲーとは呼んでいません。
「ゴア」と「さよ教」が2強なのは狂気だとかグロだとかじゃなくシナリオがいいから。
詳細は考察書いてるのでHP見てもらえれば。
 
キャラゲー(オススメ作品:「ハピメア」、「キッキングホース★ラプソディ」)
NTR等はもちろん浮気染みたことがあれば減点します。また、キャラの常識の無い行動は大幅減点。絵やキャラの魅力で評価。
構成も一応見ます。あまりにレベルの低い文章は論外。
 
抜きゲー(オススメ作品:「巨乳ファンタジー」、「SISTERS ~夏の最後の日~ UE」)
コンセプト次第ですが基本的には非処女や輪姦では減点しません。一貫性がないのはマイナス。キャラの魅力と実用性で判断。

HP/BLOG :
エロゲーマーの隠れ家

新着コメント

76はつゆきさくら (SAGA PLANETS)
本作を楽しむのに自分は歳を取りすぎたようです。 → 長文感想(7176)(ネタバレ注意)
76夢幻廻廊 (BLACK Cyc)
誰ともつながれない世界より、犬用の鎖で主人とつながった箱庭(そこには人格や記憶など個人を構成する要素は尊重されず交換可能な役割だけがある)を選び続ける忠犬物語
79MUSICUS! (OVERDRIVE)
「ヤツらは音楽を聴いてるんじゃない 情報を聴いてるんだ!」音楽への不信からはじまる音楽発見伝。だからこそ個人的には物足りなかったが、音楽と共に歴史を歩んだOVERDRIVEへのリスペクトを感じる最終作だったと思う。 → 長文感想(136)(ネタバレ注意)
85いろとりどりのセカイ (FAVORITE)
悲しくも優しいセカイ。誰かの犠牲の上に成り立つ幸せなんて偽善だ、と思う方にはお薦めしません。 → 長文感想(628)(ネタバレ注意)
73アイコトバ (あざらしそふと+1)
妹キャラをファンタジーとして割り切り中出しもしっかりキメたい困ったお兄ちゃんにも、フィクションの兄妹を現実の分身として捉えその描写のリアリティにもこだわる訳アリお兄ちゃんにも、夜空と卯月、2つの顔を使い分ける妹キャラを通して目配せした一作 → 長文感想(709)(ネタバレ注意)
80SugarKiss! (はちみつそふと)
欠点はシステム画面切り替え時のカチカチ音がうるさいことくらいでしょうか。SEをOFFに切ってしまえばいいのでしょうが、SEとシステム環境音は設定項目で分けて欲しいです。本編は文句なし。社会人恋愛・煙草・落ち着いた大人の空気・可愛くもあり格好良くもある単独ヒロイン・ちょっと煙草と酒に焼けたような低い声・同棲のほどよい甘さとほろ苦さ、何もかもが私のツボを付いてくれやがりました。煙草は吸わない人間ですが吸っている光景は好き、そんな願望を形にしてくれた作品です。
85ひぐらしのなく頃に解 目明し~祭囃し編(非18禁) (07th Expansion(同人))
ミステリーとしては反則&禁じ手もいいところですし、思い出とBGMが大幅な補正となっている点は否めません。それでも解答編はどの章も熱中し、心震わされ、何度も泣いた&燃えたことには変わりませんのでこの点数を捧げます。ゆえにうみねこではひぐらしで受けた批判への反論、すなわち本作を馬鹿にする描写が多々あったのが残念でしたね……(プルプルピコプヨだの)E8なんかはその矛先がプレイヤーと向けられた最悪の例でしょう。あっちもあっちで好きだったんですが……
71××な彼女のつくりかた ハプニング (KISS)
メイクラにいろいろ足してエロ度を引き算したゲーム → 長文感想(2510)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 8h / 面白くなってきた時間 : 2h
74神聖にして侵すべからず (PULLTOP)
人の心から神が消えても、クリスマスになると子どもの枕元にはプレゼントが置かれるように、サンタクロースあるいは王国が目に見えるかどうかは問題ではなく、人の善意において御伽噺は続いていること、その目に見えない力こそが神聖にして侵すべからずものではないのか
90きまぐれテンプテーション (シルキーズプラスWASABI)
シルキーズプラスもついにロープライス路線に走ってしまったか、と残念な気持ちを抱えながらプレイ開始。何だこれは。正直、侮ってました。ごめんなさい → 長文感想(267)(ネタバレ注意)
80アオイトリ (Purple software)
5chのメーカースレで「陥没乳首」と連呼されていて??となっていたけど、前作と本作をやって納得。しかし、急にマニアックな設定ぶっこんできたな。んで感想。シナリオは好みだったが、いつも通りにゲームとして成立していないのが残念。点数は大甘です。 → 長文感想(104)(ネタバレ注意)
70Pieces/渡り鳥のソムニウム (Whirlpool)
悪くは無いけど世界観の練り込みが甘く、あまり物語に没頭できませんでした。あと、盛り上がる場面なのにテキストが弱く、淡々とプロットを追ってる感じだったのが残念でした。キャラの掛け合いもいまいちテンポが悪い。グラフィックは文句なしに最高です。
80アマツツミ (Purple software)
当たり外れの激しかったパープルソフトウェア。ハピメアあたりから、急激にシナリオの質が安定してきた気がする。システム、グラフィック、音声は元々不安はなかったので、全体的に好印象。ただこのシナリオ、ゲームとして見ると厳しいかなと。点数は甘々で80点。 → 長文感想(113)(ネタバレ注意)
30エモーション・クリエイターズ (ILLUSION(Dreams))
イリュにこんな点数は付けたくなかったけど、ちょっと使い勝手が悪すぎ。コイカツスタジオのほうが遥かにマシってどういうこっちゃです。なんでも作れるという売り文句に飛びついた私が馬鹿でした。
87カスタムオーダーメイド3D2 (KISS)
相変わらずエロのモーションが弱い+作業ゲーなことを除けば良質なカスタムゲー。今作は意外にもストーリーに力が入っており、メイド同士の絡みも多いので大いに愛着を持つことができた。サブメイドも容姿が変えられるのが嬉しい。あとは本当にエロだけなんだよなあ……男が単調なシルエットってのがどうしても合わん。ここらは好みの問題なんでしょうがが。
80クロノクロック (Purple software)
最初は、あ、これパープルの残念なパターンだ、と思いました。が、一通りプレイした結果、評価変わりました。 → 長文感想(319)(ネタバレ注意)
85缶詰少女ノ終末世界 (シルキーズプラス)
システム的にはまったく評価する気になれないが、話の展開が思い切り好みだったので高評価。 → 長文感想(93)(ネタバレ注意)
85BALDR BRINGER (戯画)
アクションパートは楽しめた。シナリオ面では、ちょっと期待外れ、というより、思っていたのと違っていて困惑気味。あと、ラスボスが倒せなくて、最後はYoutubeの動画とか参考にしてようやくクリアできた。 → 長文感想(262)(ネタバレ注意)
67いたずら極悪 (REAL)
点数はイチャずら込みです。パッチを当ててもwin8の環境のせいかやたらとフリーズする点は大幅マイナス。エロもモデリングも流石に大手のKISSやイリュには及ばない。が、お触りパートはそれなりに楽しめたのとヒロインがみんな可愛かった点は評価。陵辱ENDで終わらさずFDを出してくれたサービス精神も◎
74リヴォルバーガール☆ハンマーレディ (KAI)
萌えラノベの表紙飾ってそうな女の子たちをエグい目に遭わせたり遭わせられたりするゲーム → 長文感想(2127)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 4h
68ヴァルプルギス (KAI)
触手+陵辱シーン目当てで購入。皆さんおっしゃる通り亞璃絵の中の人の演技がマジで素晴らしい。リョナは苦手だったのですがCGがそこまでエグくないのと、声優さんの熱演で一番気に入ってしまったという……欠点はぶっちゃけ和姦がいらねーってのと絵やシステムや演出はまだまだ荒削りなとこでしょうか。リボハンは好みに合いそうなので期待しています。
75言の葉舞い散る夏の風鈴 (シルキーズプラスDOLCE)
アペイリアとはがらっと変わった世界観、テーマで最初は面食らったが、内容自体はそれなりに面白かった。ただゲームになっていないので評価は低い(といいつつ点数は甘め)。 → 長文感想(264)(ネタバレ注意)
75君と目覚める幾つかの方法 (Navel)
途中までは85点くらいの出来に感じていたんだけど、終盤になってちょっと評価が下がった。 → 長文感想(245)(ネタバレ注意)
72アメイジング・グレイス -What color is your attribute?- (きゃべつそふと)
面白くなるまでが本当に遅いのが難点だが、伏線回収の巧さには目を見張るものがある → 長文感想(3995)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 20h / 面白くなってきた時間 : 4h
70まおてん (CandySoft(きゃんでぃそふと))
ドタバタしたギャグタッチのテキストは面白かった。が、駆け足でプレイしたためか、シナリオ全体のつながりを良く理解しきれなかったのでこの点数。時間があれば再プレイしたいところだが、積みゲーが数十本溜まっているので無理そう…。
20Deep One -ディープワン- (Nameless)
分割でも作品が良ければ全く問題ないんだが・・・ → 長文感想(1179)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 15h
76粘獄のリーゼ (ミルフィーユ)
お手軽な触手抜きゲーとしては十分 → 長文感想(848)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 3h
60見上げてごらん、夜空の星を Interstellar Focus (PULLTOP)
さすがに引っ張りすぎじゃない? というのと、何か違う感があったので低めに採点。 → 長文感想(120)(ネタバレ注意)
75バタフライシーカー ~カオス・ナイトメア~ (シルキーズプラスA5和牛)
ファンディスクというから、よくある本編のヒロインのアフターストーリーとかが入ったコンテンツかと思っていたら、新規シナリオが入っていて驚いた(そういや公式サイトちらっと見たとき、そんなこと書いてあった記憶が)。ただボリュームは本編に及ばず、その分若干評価を下げさせていただく。これで価格がもう少し安いか、何らかの追加コンテンツが用意されていれば本編と同等の評価としたかも。と、いま気付いたけどダウンロードコンテンツがあったんですな。
70キュリオディーラー (AXL)
AXLの作品は良くも悪くも安定感があるので安心して購入できる。ただここ最近、(本ブランドにかかわらず)メインヒロインが4人と少なめになってきていること、原画担当の瀬之本氏が退社したことも考えると、次作があるのかどうか気になるところ。 → 長文感想(148)(ネタバレ注意)
70ひとつ屋根の、ツバサの下で (Harmorise)
うーーん。当初の発売日から1年半遅れたうえに正直そんなに出来は良くないのだけど、設定は好きだしブランド処女作ということもあてご祝儀得点。率直な感想としては「もう少し頑張りましょう」。 → 長文感想(516)(ネタバレ注意)
75雲上のフェアリーテイル (COSMIC CUTE)
前作「空のつくりかた」が個人的にツボにはまったので、似た雰囲気の本作を購入。プレイ開始直後、「あれ、これ世界観同じじゃね?」。プレイ開始後しばらくして「あ、これ続編なのか」と。何か間抜けですがとりあえず前作同様楽しめた。がしかし、ゲームとしての体裁をなしていないので得点は減点。それでも75点付けてるなんて、評価甘くなったな…。 → 長文感想(99)
80バタフライシーカー (シルキーズプラスA5和牛)
ボリュームはそんなにない。共通ルートも多く、どちらかというと少なめかもしれない。が、それ以上に楽しめたので高評価。 → 長文感想(120)(ネタバレ注意)
70月に寄りそう乙女の作法2.2 A×L+SA (Navel)
ファンディスクとしては妥当な水準。ただ、4人のヒロインをわざわざ2人ずつ分割する価値はあったのかと思うと疑問。関係ないけど、「E×S×PAR!」がエストとパル子、「A×L+SA!!」がアトレとルミネ、朔莉を指すのだと気付いたのは割と最近だったりする。 → 長文感想(35)(ネタバレ注意)
70月に寄りそう乙女の作法2.1 E×S×PAR!! (Navel)
本編に4人登場するヒロイン二人分の後日談。正直低評価とする予定でしたが、Before「月に寄りそう乙女の作法0」が楽しめたのでこの点数です。私はつり乙シリーズ全部揃えてから、つり乙1(フルボイス)、乙女理論とその周辺、その後の周辺、つり乙2、2.1の順でプレイしましたが、公式サイトの推奨プレイ順にあるとおり、乙女理論とその後の周辺はつり乙2をプレイ後にやった方が物語全体の流れがしっくりときます(というか私のプレイ順では、ブリュエットのアナザーストーリーがなぜ入っているのかわからなくて戸惑いました)。 → 長文感想(111)(ネタバレ注意)
65月に寄りそう乙女の作法2 (Navel)
基本的な流れは前作と変わらないので新鮮味がないかなと。主人公の成長物語としてみれば、そこそこ面白いことに気が付いた。
60乙女理論とその後の周辺 -Belle Epoque- (Navel)
ASとはアフターストーリーかと思えばアナザーストーリーでもあったり。がしかし、なぜブリュエットのアナザーストーリーだけ収録されているのかは、謎 → 長文感想(228)(ネタバレ注意)
70乙女理論とその周辺 -Ecole de Paris- (Navel)
本編のヒロインをパーツ毎に分解して再構成して、舞台を換えたらもう一作できてしまいました、と。いやまあ、内容は好みではありますが → 長文感想(284)