やんごとさんの新着体験版コメント

やんごと

2012年の戦績は7勝1敗1分。蟲さんが好きです。でも汚いおじさんはもーっと好きです。
抜きゲは文章進めても音声止まらずと右クリ枠消しは必須でしょう派。
気に入ったキャラが汚っさんに寝取られたりとか飼われたりとか酷い目にあったりすると嬉しくなります。

評価について。
エロゲとして、または読み物として機能しているかを重視しているつもりです。
<絵>デザイン的に好みであれば1単位、抜ける絵であれば2単位。両者なら3単位。手抜きの目立つものは▲1単位。
  「抜ける」という要素を別のものに置き換える場合があり、その際には明記。上手い下手という基準ではない。
<設定>読み物として楽しかったり魅力的な設定であれば1単位、抜ける設定なら2単位。両者なら3単位。
   無理が祟って作品の出来への悪影響を実感した場合には▲1単位。
  「抜ける」という要素を別のものに置き換える場合があり、その際には明記。
<ゲーム>エロ抜きにゲームとして面白いもの、可周回性や中毒性のあるものは1単位、作業性に苦痛が伴う場合は▲1単位。
<キャラクタ>男女問わず好きなキャラが1人いる場合は1単位。女性1人以上を含み複数いる場合は2単位。減点はしない。
<機知>笑える立ち回りやウィットに富んだ印象深い場面や演出に1単位。減点はしない。
<システム>環境周りが優秀であれば1単位。あるべきものが無い場合▲1単位。普通は0単位。
<後>クリア後の追加要素や購入特典に満足できれば1単位。減点はしない。
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作品が最も重視すると思われる要素(独断)によって以下の通り単位数を乗算して傾斜配点する。
<ストーリ重視ゲー>絵x5点、設x10点、ゲームx5点、キャラx15点、笑x5点、シスx10点、後x5点
<抜きゲー>絵x10点、設x10点、ゲームx0点、キャラx10点、笑x0点、シスx10点、後x10点
<ゲーム性重視ゲー>絵x5点、設x5点、ゲームx30点、キャラx7.5点、笑x0点、シスx15点、後x10点
<キャラクタ性重視ゲー>絵x25/3点、設x5点、ゲームx0点、キャラx15点、笑x10点、シスx10点、後x10点
<NTRゲー>絵x20/3点、設x10点、ゲームx0点、キャラx15点、笑x0点、シスx10点、後x10点
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上記の通り点数付けを標準化・単純化することで出来るだけ冷めた目で同ジャンル作品間の比較可用性を確保したつもりです。
50~60点あたりが合格ラインになっている様です。傾斜配点の乗算率は主観によるものですので
ジャンルを超えた比較可用性は確保出来ていません。同ジャンル作品間での比較可用性については、
メジャーな数タイトルで試してみた所、そこそこ機能しているのではと思っています。

新着体験版コメント

0_必ず購入
80お兄ちゃんにはぜったい言えないたいせつなこと。 (Mink EGO) (2013-01-11)
今年の期待作1発目。全体的に萌え系のビジュアルながら義妹、義母、幼馴染と広角ラインナップで幅広い需要に応えそう。濡れ場が冒頭のビデオのみのため、本体験版だけではNTR作品としてのな評価は難しいが、ヒロインが主人公の日常生活に深く繋がっているため、主人公の家庭をズタズタに引き裂く惨い展開や、ヒロインへの疑惑に日々悩む主人公の描写に期待できそう。ユーザーに対しても奇襲を仕掛ける軽いSなブランドだけに何かやらかしてくれるんではというわくわく感も。コンフィグ画面での操作が全体的にもっさり。文章進めても音声が止まらないのは良いが、セリフの次もセリフである事が多く、再生中の音声が次のセリフと被って再生されてしまうのがかなり気になる。この点で先月完走した『鬼監督』はセリフとセリフ合間に一拍あったのでより優れていたと思う。点数は体験版プレイ後のもの。
0_必ず購入
90鬼監督と俺の彼女 ~女優の卵が鬼監督と肉体関係を結んだ理由~ (めくじら(同人)) (2012-07-31)
(12/06/15体験版)商業有名作に劣らぬ快作の予感大。物語冒頭のイチャラブ回想パートでは、寝取られ前半戦でのヒロイン嫌がらせ展開の時間軸を交差させる事でNTRゲーの宿命ともいえる冒頭での退屈度合いを減らそうとしているのは好印象。ブログで公開されているサンプルCGで分かるとおり汚いおっさんが陰に陽に激しく自己主張する内容なので苦手な人も多いと思われるが、ヒール役がどんな奴なのか「顔」が見えない作品に物足りなさを感じている方は、是非とも本作体験版で汚いおっさんの「顔が見える」世界観にチャレンジしてもらいたい。ヒロインの家族も登場しているので製品版では家族の狼狽や失望描写にも期待。ヒロインの演技には特に上手さは感じないものの、ポンコツ腹ペコシスターの中の人っぽい舌足らずな可愛い声でキャラに合っているように感じた。システムはクリックして文章進めても声が止まらず+右ワンクリックで枠消しと良好。欲を言えばロードしても文章ログが残っていればよかったのだが。体験版は初日の嫌がらせシチュまで。CGのみ確認したい人はサンプルで充分。判明しているNTR的キーワードは「処女寝取られ」「清楚ヒロイン」「複数視点」「汚っさん」。「独占・共有」「ヒロイン奪還に積極的か」は不明。
多分購入
--魔法少女ピュア・セインツ ~負けちゃうたびに、どんどんエッチな正義のヒロインになっていっちゃうの~ (Atelier G/H) (2012-06-01)
陵辱シーンを選択するダイジェスト型の体験版。シーン内に選択肢が設けられており、それによりCGやシチュが変化する。選択肢の内容から、追い詰められている最中に敵に先日陵辱された事を思い出して身悶えしたりするヒロインが楽しめるものになると思われる。個人的にはもうちょっとビッチっぽさも欲しかったがタイトルに偽りはなさそう。ビジュアルは好きだし、シチュも個性は無いもののオーソドックスで嫌いでは無い。だが、文章スクロール途中で次の文章に進むまで2クリックを要する(ノーウェイトにすれば解消)、文章進めると音声が切れる、音量管理が大雑把で調整が面倒くさい(大きすぎ・小さすぎ)など、システム面が貧弱に感じた。あとはテキストが冗長なのがもっさりした挙動やクリックの多さと相まってストレスを感じた。
様子見
50Thief & TROLL () (2012-03-23)
発売まで2W無いにも拘らず節々で出てくるエラーメッセージ。出来ている様で出来ていないセーブ。フルプライス・・・募る不安・・・俺達は試されているのか。あなたはこのまま買うことも出来るし別の商品に目を向けてもいい。買うのなら【323】へ。
様子見
60ソロモンの檻 -狂気と鮮血のコロッセオ- (すたじおおぐま(同人)) (2011-12-16)
SLGを攻略情報とか見ずにねちねちこねこねするのが大好きな粘着系パラメータジャンキーとしては関心を抱かずにはいられない作品内容。実際に体験版をプレイしたところ難易度はやや物足りない(特にダンジョンは敵が弱い割りにだらだら長くて×)ものの、これなら時間をかけてねちねちこねこねできそう。製品版ではキャラごとに職業を任意に選択できるので、ひととおりねちねちこねこねした後も、やっぱりもう1回ねちねちこねこねできるかもと思うとちょっと楽しみ。懸念はエロ面にまったく魅力を感じなかった事か。体験版1.0.0ということで追加で体験版が出るのであればもう少し様子を見ていきたいが発売までの残り日数を見れば難しいかなあ。
0_必ず購入
79君がいた図書室 (ディーゼルマイン(同人)) (2011-05-20)
気になる環境面はいつものディーゼルマインと同様。右ワンクリックで枠消し。文章を進めても音声止まらずだが、男声OFFにしていても女声パートが男声パートにぶつかると女声が止まる。ロードしてもバックログ保持。タイトル画面からクイックロード不可。OHPのシーン紹介では主人公と懇ろになった後に寝取られるルートもあるようだが、体験版での主人公は覗き魔のデバガメ状態。あくまで体験版で分かる範囲だが、『いつのまにか彼女は』ほどヒロインが酷い扱いを受けている訳ではなさそうなのが残念。複数視点。現在誰の視点かは呼称や口調から推測するタイプ。声は早見沙織さんを想わせる擦れ声が本好き女子のひそひそ声っぽくて本当に艶かしい。高校時代の何らかの何かを思い出すかもしれないがそれはきっと気のせいだ。
多分購入
--スイートロビンガール -Sweet Robin Girl- (Chuablesoft) (2011-02-25)
CG・キャラデザは不安げな表情のロリ風少女と、はにかむおっさん(汚っさんではない)との、じれったい距離感描写が満載の成コミで定評がある関谷あさみさんが担当。ときどき奇襲的に寝取られたり酷い目にあったりもしますが、それ無しでも個人的に大ファンです。コミック読んででいつも思うのですが、関谷さんの漫画ってカラーよりも線が比較的自由に残せるモノクロの方が表情があふれてて好きなんですが、エロゲでは流石にモノクロって訳にはいかないですよね。クリア特典とかでコンフィグ画面で全グラがラフ起こしの状態に切り替えられたりするとファンとしては嬉しいなぁ。内容については主人公の境遇とヒロイン達との出会いが描かれたプロローグのみ収録。せつない系の物語だろうがエロ無しのため評価不能。エロ部は年明けの次回体験版にて。「エロも濃いんです」とのこと。システム面は大変良好。コンフィグでの変更が必要だが、クリックで文章進めても音声止まらず、右ワンクリックによる枠消し、キャラごとの音声量調整、男声OFF可能。フォントは変更不可だが、枠透過度を100%にしても見やすい。本作の売りの一つである抑揚の効いた音声は確かに聞き易く演技の幅を拡げている反面、Hシーンなど場面ごと音量の差に戸惑う懸念あり。口パク無い事が若干の違和感あり。またシステム音が鳴る様にコンフィグコンソールあたりでマウスポインタを動かすと音声が途中で止まるのはバグだろうか?アニメ化しやすそうな雰囲気が器用貧乏に陥りそうでちょっと気になります。エロは一部を関谷さんにシナリオ込みで作って欲しい、と思うのは私だけでしょうか。フィオナ(cv.クボタハルカさん)のシステムボイスが聞きたくてしばらく残しておきます。
様子見
--堕楽園 ~美しき新妻 初夜に散る~ (アメノムラクモ) (2010-11-19)
バイブ装着したまま講義に出席しリモコン操作で1日中嬲られるシーン、夫不在の窮地を脱するために身体を使って男共を仲間割れに誘い込もうとするシーン(3P本番)、その後夫不在の新居のお風呂に入るシーン(3P二穴)の3シーン収録。ただヤりまくってるだけでどんな作品なのかよく分からなかった。
様子見
--ただかの ~正しい彼女の作り方~ (PUZZLEBOX) (2010-12-03)
メインヒロインである若菜を演じる佐倉もも花さんの声の可愛らしさと前髪パッツンな可愛らしいビジュアルと佐倉もも花さんの声の可愛らしさと佐倉もも花さんの声の可愛らしさで萌え死にそうになった。長い割に本番率が少ない体験版だが、おかず的にはこれだけでもおなかいっぱいになれる。NTRもあるにはありそうだが飽くまでオマケ程度に留まりそうな雰囲気。
多分購入
60触禍 ~処女を狙う黒い影~ (Lusterise) (2010-11-26)
体験版には選択肢無し。プロローグで主要キャラ紹介+美冬先生(便所・触手)。その他のヒロインはタイトル画面から、紗枝編(制服・触手・ふたなりチンコしごき)や、葵編(体操服・羽虫・托卵)を選択。静琉は戦闘シーンのみでエロ無し。各シチュは存外に地味。各キャラの音量調整ができるのは良いが、文章進めると音声が止まるのが頂けない。アヘ顔ON/OFF設定があるようだが本体験版では機能しているのかちょっと良くわかんないです。期待のHR方面の情報少なめで評価不能。妹ちゃんの褐色&ピンク髪という組合せだけは途上国の激甘菓子みたいで見てるだけでゲップが出そうだが、各声優の声の演技は軒並みキャラの魅力を引き立てている印象。(点数はシリーズ前作から)
0_必ず購入
50神楽幻想譚 ~妖かしの姫~ (でぼの巣製作所) (2010-12-24)
最初のダンジョンを収録。ヒロイン1人、妖怪は片車輪(中ボス)・大蜘蛛・油すまし・猫又のみ登場。神楽シリーズ定番の「妊娠BD」や「負けすぎBD」は体験版には未収録。「敗北H」は各妖怪にCG1種(1回目と2回目は差分で片付けられている)。片車輪CGなどは「絡み」というよりもヒロインと妖怪のツーショットにしか見えず全然エロくないと思うのは自分の妄想力が足りないせいだろうか。ゲーム自体は前回のローグ型から、アイテム保持数制限の緩和や経験値引継ぎなどの面で難易度が低くなっている感じ。手ごたえに物足りなさを感じる反面、抜きゲなんだからこの程度の難易度でもいいんじゃないかとも思う。男声はOFFにしてもH時に強制再生(バグ?)もボリューム0%に設定すれば問題なし。妖怪1種あたりCG1種だと追加ディスク商法への風当たりが強くなると思う。体験版にしては結構遊べるボリュームになっているので購入検討している人は是非(点数はシリーズ前作から)。
様子見
23他の男の精液で孕んでもいいですか…?4 憧れていた先輩のむっちり美乳は僕のものではなかった ―知りたくなかった彼女の秘蜜― (アトリエさくら Team.NTR) (2010-11-26)
音声は文章進めても止まらず&右クリックで枠消し可。音は声量がやや不安定&男声OFF可能。選択肢の存在意義不明。内容としては距離感に悩む二人を描いたプロローグと学校で告白→ペッティング→下校時間で寸止めまで。寝取られは冒頭の主人公の回想シーンで堕ち後が少しだけ描かれているが、本作が自分に合うか合わないかまで確認できるものではなかった(点数はシリーズ前々作から)。

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