sakurakanonさんの得点順コメント

sakurakanon

 ユーザーに対するメーカー姿勢、シナリオ、音楽、CV、キャラクター、CG、演出、システム、を総合的に判断して、自分なりの評価をつけています。 様々な舞台を観劇させていただいている都合上、特に、シナリオと音楽を理解し楽しめるように、心がけています。

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得点順コメント

100ダブルキャスト(PS)(非18禁) (SIEJA(SCEI))
2008年、6月25日といえば、サザンが「勝手にシンドバッド」でデビューしてから、30年。そして、本作品「ダブルキャスト」が誕生してから、10年の幾年月。『やるドラ』シリーズの最高傑作にして、不朽の名作。『MITUKI』に感動。 → 長文感想(846)(ネタバレ注意)
100Princess Holiday ~転がるりんご亭千夜一夜~ (AUGUST)
3年前の9月、この八月作品の発売日を忘れはしない……。 → 長文感想(707)(ネタバレ注意)
100パルフェ ~ショコラ second brew~ (戯画)
つまんない作品何気なく出逢って何となく気が合って”またね”と放り出したあとにすぐに入るメーカーからのメール12コがキュンとかきゅるるんとかツインベルやらクロワッサンやらドラマにならない絵がいいだけでただそれだけそんなつまんない作品したことありますか? → 長文感想(1131)(ネタバレ注意)
100家族計画 ~絆箱~(家族計画 ~追憶~) (D.O.(ディーオー))
世知辛く、何かと不条理が山積みされている厳しい現実を舞台に、メイン、サブとも超個性的で魅力溢れる登場人物達で綴られるストーリー。前半は笑いで飛ばしつつ、伏線が終いにしっかりといかされており、クライマックス、エンディング、そしてエピローグにて、心地良く泣かされて、けれど最後には、微笑みと暖かな涙で終われるシナリオの数々。すでに多くの方々に評されていますが‥‥‥やはり、これぞまさしく名作です。
100Kanon (Key)
発売、プレイ後から、大分時間が経過しましたが、当時受けた気持ちを素直に評価したいと思います。全クリ後も、気に入ったキャラシナリオを3度、4度とプレイしてしまう程、シナリオと音楽が素晴らしく優れています。
90この大空に、翼をひろげて FLIGHT DIARY (PULLTOP)
適材適所のCVにより魅力を高められた各ヒロインと共に紡ぎだされる物語の数々、充分に練りこまれたシナリオ、十分なボリュームで纏められ、見事な演出と素晴らしい音楽で彩られた”本編”は、まさに名作級の出来。そして、だからこその、本作品、”ファンディスクとは、かくあるべき” → 長文感想(689)(ネタバレ注意)
90穢翼のユースティア (AUGUST)
愛欲ゆえに穢翼の出会い、逢いと哀、そして愛、覚えていますか? → 長文感想(843)(ネタバレ注意)
90初恋サクラメント (Purple software)
本作品の略称が「はっさく」だけに、自然と ♪ はっさくーー、はっさくーー、じょうがーのっと、唄いたくなったり、物語も『 スイーツな部活・学生会と対立・廃部!?・秋に選挙・そして主人公がゆうひ(ゆうき)』にて、さながら、『恋と選挙と千年王国ヴァニーナ痛つつ!?』、まさに初恋秘跡といったところは、お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!!、と関係なさそうにみえて、実はそれこそがテーマかも。本題、舞台設定・説明を丁寧に行うあまり出足はスローも、にゃーっと岬先輩登場以降は急上昇、”こいとれ”のごとく良い意味で緊張感が続きつつ、物語の折り合いスムーズ、中盤以降もしっかりとした流れで展開充実。絵は基本水準、一枚絵で高クオリティ、キャラ良し、音楽良し、演出は上位で、ミスリードを交えつつ、張り巡らせた伏線をきちんと回収し、随所で充実充分納得の出来。 → 長文感想(1556)(ネタバレ注意)
90加奈 ~いもうと~(PSP)(非18禁) (サイバーフロント)
泣きゲーの”元祖”であろう本作品・加奈~いもうと~(リメイク)、いわゆる『感動ゲー』と『泣きゲー』は、似て非なるもの、っと、ウィキペディアで”泣きゲー”を検索してみましたら、強い衝撃ががが【!注意ONE ~輝く季節へ~他のネタバレも長文感想で含みます】 → 長文感想(1827)(ネタバレ注意)
90しろくまベルスターズ♪ (PULLTOP)
「ハッピー・バースデー!」サンタとトナカイ、しろくま町のあたたかい出会い、想い、そして奇跡。ちょっとだけ厳しくも、けれど優しく描かれた御伽噺『それは、幸せを巡る物語。』それはそうと、 → 長文感想(3310)(ネタバレ注意)
90ボクラはピアチェーレ (ad:lib)
この先にあるのは、禁断のザイコショブンという、新作品お買い得セール。 → 長文感想(2485)
90果てしなく青い、この空の下で…。完全版 (TOPCAT)
[ネタバレ?(Y1:N0)]長文感想(2859)(ネタバレ注意)
90痕 -きずあと- リメイク版 (Leaf)
リニューアルの、そのまたリメイクでの販売商法は、微妙というかズルすべり。フルコンプまで時間を要さないボリューム作品の設定打ち直しに適当なオマケを付けてのフルプライスは割高。プロモーションムービーでクライマックスシーンを垂れ流すなど、ネガティブ材料は多く低設定。痕ゆえに『LEAF FIGHT 21』とかオマケだったら良かったのにとも思ったりしつつ。しかしながら、悪材料を乗り越える、シナリオ・テキスト・サウンドの圧倒的優位性、ポジティブサプライズなCVにて柏木四姉妹の魅力は高設定確保、名作としての実績に傷痕がつかない好仕上りを期待し、結果、おまかせ、安心、 → 長文感想(761)
90星空のメモリア -Wish upon a shooting star- (FAVORITE)
[秋葉原23日工口イター]星空のメモリアが堅調。絵の良さに関しては、ほぼ従来予想並で織り込まれていたものの、シナリオに関して、予想を上回る”感動系””泣き系”の良さ、後味の爽やかさが材料視されている。 → 長文感想(4153)(ネタバレ注意)
90俺たちに翼はない (Navel)
速筆であられるライター大先生と、ヒロイン多彩な表情が魅力の絵の御大により紡ぎ出された、すすみません、閻魔様に舌を抜かれますので以後自粛。本題、各主人公・ヒロイン展開により、上下のブレは大きく、やや冗長かつ躁鬱激しいシナリオながら、超抜のCVも手伝って、キャラの魅力は高く、物語として痛さを伴いつつも面白い。ゲームクリア後に、やはり何か始まりそうな予感を感じつつ、『 この作品が平穏でありますように 』。 → 長文感想(1814)(ネタバレ注意)
90君が望む永遠 ~Latest Edition~ (âge(age))
「えいえんはあるよ…」「ここにあるよ」君が望んだ永遠の世界は、本作品の場合・あの時あの場所あの瞬間の出来事に巻き込まれることなく、…訪れるはずだった、かけがえのない『大切な日々』を過ごすこと…。 → 長文感想(925)(1)
90FORTUNE ARTERIAL (AUGUST)
平成20年1月期作品通期(連結)業績予想の修正に関するお知らせ → 長文感想(1249)(ネタバレ注意)
90世界でいちばんNG(ダメ)な恋 (HERMIT)
いわゆるその、おんぼろアパートで管理人さんとくれば響子さんだが、本作品、陽あたり良好そうなテラスハウス陽の坂で繰り広げ描かれた『家族計画』のような人間模様、ホームコメディは、ライター陣の実績実力から過大な期待を背負っての前評判になったのは至極当然恐悦至極。想い出に変わりそうな絵、音楽ともに水準以上、CVも適材適所で、好結果を出せたのは見事。メインヒロインの魅力は総じて高く、『ご都合主義』、『王道的な展開』から確りと描かれるテキストの優位性を生かした、笑いあり涙ありの名作品。さあ、いよいよ、『有馬記念』、 → 長文感想(1510)(ネタバレ注意)
90うたわれるもの -散りゆく者への子守唄-(PS2)(非18禁) (AQUAPLUS)
葉っぱだけに、マルチ商法のような「ふえればふえる!」予約キャンペーンによる過度に煽った広告宣伝、特典販売方法は「たちのわるいもの」で悪材料。しかしながら、製品そのもののクオリティ、熱く盛り上がり、時に涙を誘われるメインシナリオ、音楽の抜群の良さ、戦闘システム等の改良改善、さらに適材適所のCV追加で、PC原作から付加価値は格段にアップ。マイナス要素を大幅に上回るプラス要因の牽引による品質は、まさに『名作』級の完成度。
90StarTRain (mixed up)
前作メジャーデビュー作品が冴えず低評価によりブランド信用力低下。物語世界観から察するに、開発遅れによる発売遅延が窺え、システム面等に懸念材料があったものの、本作では前作の反省をしっかりと活かし、各所で巻返しを図り克服し大幅に良化している点に注視。OPは秀逸、絵、音楽何れも上位級のデキ、前半軽快・後半シリアスな良い意味で『読める』シナリオも好印象。各ヒロインの配役は絶妙かつ見事で、キャラの魅力は抜群。本作品を軸にブランドの再生を目指す意気込みが感じられたデキ。 → 長文感想(5347)(ネタバレ注意)
90AIR(PS2)(非18禁) (GungHo Works(Interchannel、NECインターチャネル))
すでに、大勢の方に語り尽くされている作品なので、要領良く簡潔に、本作品の着目点を3つ。 → 長文感想(460)(ネタバレ注意)
90ショコラ ~maid cafe ”curio”~ Re-order (戯画)
りんごのくにで、せつなさが炸裂しそうなCVに、自然と魅せられていた時点で、来店して良かったと思えた作品。美里、翠、香奈子、すずと、CG・CV・キャラ設定の相乗効果抜群、シナリオ&テキストが織り成す軽快かつ魅せるストーリー展開、雰囲気に合わさって自然と流れる音楽、……ならば名作評価は必然であり当然。クリア後は、充分な満足感と爽やかさ。お気に入りのヒロインを、再びクリアしたいと思える程の名作。
90みずいろ (ねこねこソフト)
限られた時間の中で、PC版、DC版ともにフルコンプまで集中してプレイする事が出来た、「普通」の名作。小難しい理屈話は抜きにして、ぽんこつだったり、やかましかったり、まじかるだったりする「普通」のシナリオの良さ。登場人物の魅力充分、CG、CV等は、当然上位。日常の何気ないシーン、特に音楽は秀逸。イベント、販売等で、今なお変わらずにユーザーを大切にしている良心的なメーカーさんの対応に、多謝。
90君が望む永遠 (âge(age))
言い尽くされているが、「悩み大杉の」主人公であり、マブでラヴも含めて何かと商売がお上手なメーカー姿勢に疑問は多々あるものの、作品としての全体的な完成度、魅力あるヒロインやシナリオの良さをさらに活かす、OP・ED曲の効果的かつ見事なタイミングによる演出等には、脱帽。後に役者、アーティストともに充実著しく本格化した事を考えれば、見事なキャスティング、プロデュースに感心。「痛み」と「優しさ」の名作。
90それは舞い散る桜のように (BasiL)
それで舞い散ってしまったのはメーカーで、本作シナリオの顛末は、尻切れトンボの謎残し。そのメーカーの顛末も、スタッフの人間模様も何やら複雑に『大人の事情』が入り乱れ、「調布ネタ」は、当時大変興味深かった事は、まぁそれはソレ。CGは、最初慣れるまでは、髪の色が異なるだけで各キャラの見分けが難しい、玄人向けの仕様?気になったバグもあり、初回版の需要と供給のバランスが悪かった事もマイナス。けれど、 → 長文感想(515)(ネタバレ注意)(2)
90想瞬譜 ~そうしゅんふ~(非18禁) (BLACK BOX(同人))
シナリオ、CG、CV、音楽等、何れかの形で、すでに幾つもの商業作品の制作に携わっている、それぞれの分野でのエキスパートが、「同人」という枠組でひとつの作品を創りあげた結果は……、『良作以上名作未満』。 → 長文感想(996)(ネタバレ注意)
90Campus NewEdition (Ather)
今回は特に個人的かつ主観的な話題で恐縮ですが、『NE』としてリニューアルされる前の『~桜の舞う中で~』のED曲は、物語並びにヒロインの雰囲気に合致しており「名曲」の一つとして高評価。しかし『NE』のED曲は、曲並びにヴォーカルともども変更されており、その当時は(悪くはないけど、変更前の曲の方が良かったかな)と思ったりもしていました。 → 長文感想(735)(ネタバレ注意)
90パティシエなにゃんこ (ぱじゃまソフト)
主人公がネコに変身してしまうという奇天烈な設定。嫌いではないが好きではないCG。どこかで見た事のあるような幼馴染のヒロインに、パワフルで熱く魅力的な妹が攻略不可。‥‥‥低評価の要素を数々持ちながら、それすらも、作品のスパイスとして上手に料理されているのがお見事。王道のシナリオで、起承転結、しっかりと結び、暖かく優しくなれる逸品。演出良し、音楽も軽快で、至極の良作品、大変美味しく頂きました。
90flutter of birds ~鳥達の羽ばたき~ (シルキーズ)
ゲームシステムは、悪く、CGも水準のデキ。しかし、一つ間違えれば「鬱」で終わるシナリオを、重厚に描き、プレイヤーに「何か」を訴え、感涙を誘います。‥‥と言いますか、複数のヒロインで号泣させられました。魅力的なヒロインを、多彩なCV陣が演じており、とりわけ大気役のCVが魅力溢れる熱演、好演がヒカリます。
90EVE (C’s ware)
旧式なシステム面、コマンド総あたり的な煩わしさがありますが、それらを差し引いてもお釣りのくるシナリオの秀逸さ、BGMの素晴らしさ、CVの名演技に、名作のリメイクとして成功をおさめていると思います。
80太陽のプロミア (SEVEN WONDER)
シナリオに若干の物足りなさ残すものの、OPは流石、グンを抜いた絵の良さとCVも万全バッチリにて、いずれのヒロインも魅力をフルに発揮。総じて、良作品のデキ確保。
80ちいさな彼女の小夜曲 (feng)
CG・絵はなかなか、キャストも良く、キャラゲーと割り切ってプレイすれば、かろうじて良作品ぎりぎりタッチアウトっ!っと、とにもかくにも諸々のハードルを低く設定、何かと甘くスイーツ()なデキではあるけれども一応は、『ちいさな良作品』。
80ラブラブル ~lover able~ (SMEE)
如何にもなシチュエーション、脇役には破天荒で奇天烈なキャラを配置し愉快に賑やかしつつ、主人公・各ヒロインは定番かつテンプレートどおりの設定、そして、ご都合主義的物語展開も、『イチャラブ恋愛AVG』がコンセプトならば、むしろ”看板に偽りなし”のストーリーで『居心地の良いイチャラブ』を存分に満喫出来る好仕上り好内容。絵、音楽、CV、システムと何れも良好で、各ヒロインの魅力全面高、シナリオ・テキストも充分善戦にて、『安定随一』、笑いありイチャラブ増し増しの良作品。
80アオリオ (ad:lib)
『この中に1人、男の娘がいる!だから僕は、○ができない。』ヒロインはともかく、ふとテレビ放映で観たことのあるような絵は順当に魅力十分、CVもメインを筆頭にキャラの持ち味を存分に引き出せており水準以上。『ボクラはピア』の前回から愉快軽快なテキストの織り成す最強雀系女子もとい文化体育会系青春ラブコメ、笑劇中心も、時に激的な衝撃も交えつつドラマチックにゲキ的に展開する”演劇”を、肩の力を抜いて楽しめましあたたたた、それなりに。音楽が良いだけにボーカルコレクションCD付は好材料、『展開順当』なかなか楽しめる良作品の出来確保。
80Rewrite(非18禁) (Key)
「Rewrite」、即ち「書き換える」というと、「やればやるほど、ディス○システム」のディスクライターがふと思い出されたり、しませんよね‥‥‥本題。キャスティングは、ぱにぽにがはらほむほむでお馴染みのっと、AB!より引き続きガルデモのユイっと、かがりちゃんマタ天使!?っと、CVは当然万全。ディスクライターもといライターの一部に若干の懸念残すも、不安以上に期待の方が強く、笑いも適度にありつつ、憤りの涙も誘いつつ、物語に没頭して楽しめ躁!?如何にもKeyらしさ溢れるOP曲も見事、場面場面の効果的な音楽も魅力十分で、総合力は良作品、シナリオ終盤『直線怒涛』の纏まりは、そういえば結局‥‥‥‥?
80DRACU-RIOT! (ゆずソフト)
主にゆずソフトらしい原画陣とシナリオライター陣で織り成す、どこぞで観たことあるような世界観‥‥‥やや斬新さに乏しいものの、なかなか手堅く底堅く纏めたストーリーは、概ね好印象で着地。キャスト、音楽、演出と総合力はしっかり、メインヒロイン勢の魅力も堅実堅調、ネガティブサプライズも特になく、順当に良作品の出来確保。
80オーガストファンBOX (AUGUST)
『10年』といいますと、本当に長い長い時間の経過、その記念すべき一つの大きな節目『10周年』、プリホリ発売から10年の区切りを、楽しみにしていました‥‥‥ → 長文感想(793)(ネタバレ注意)
80初恋1/1 (tone work’s)
『20年』といいますと、本当に長い長い時間の経過、その記念すべき一つの大きな節目『20周年』、その創立20周年・まさに感謝感激電○20年祭を、楽しみにしています!! → 長文感想(689)
80風雨来記(PS2)(非18禁) (F・O・G)
シナリオライター、魅力更に上昇のリニューアルCVによるボイス総数も前作比5倍以上にアップ、おまけシナリオ追加に、数千枚もの実写背景とポジティブ要素満載。主人公と各ヒロインとの、基本的には炸裂しない『切ないラブ・ストーリー』が展開される旅行アドベンチャーも、なかなかコレはコレで味わい深い出来。今となっては古臭さは拭えないものの、筋の通った独特のクセあり、コクのある作品(?)で、納得かつ結構楽しめたデキでした。
80With Ribbon (Hulotte)
『発売前』、『プレイ中』、『発売後』と、多数の悪材料も出尽くしで、良作品のデキ確保。尚且つ、アフターフォローも万全で、更なる上積み充分。 → 長文感想(762)
80なでしこドリップ (Apricot Plum)
クリエイター陣、とりわけシナリオライターは、直近キッキンましろ桜花と実績あるにも関わらず、本作発売五日後の時点でも”長文感想”がカイムさんいや皆無の状況。カイム「牢獄では、こんな喫茶店ゲーはありふれてるものさ。」ティアもとい杏子「カイムさん、 CAFE SOURIRE は、こっちじゃないですよ。(にっこり)」 → 長文感想(787)