kuihgftさんの得点順コメント

kuihgft

はじめに好みや相性が良くない作品を作品紹介サイトなどで評価などを徹底的に調べる上に、全CG収集、全キャラ攻略するという趣味はないので、プレイ済みの時点で基本的に評価が高いものにだけになってます。  ●好みの傾向:ゲーム性(行動の反映度)、純愛、女性の年齢は問わない、高度な謎、現実的な高レベルな未来世界。  ■点数は、その場限りの減点方式だけなどではなく、他のゲームとして比較して良かったゲームの順位としても、つじつまが合うように努力しています。

得点順コメント

100ドラゴンナイト4(DOS) (elf)
ずいぶん過去の記憶での点数。 高解像度、最適な声優を使った最新OS移植版が欲しい。
99”Hello, world.” (NitroPlus)
世界と自分の状況を理解するのに初め少し面倒だが、そこと一度目の戦闘を越えたら日常を楽しみたくなる。 後半は戦闘ばかりになるので2作品以上に分割して後半の日常期間を多めに出来たら完璧だったかも。 主人公の発言から発売時期問題上しょうがなかったのか…。
98WORDS WORTH(Win95/98) (elf)
ゲーム性、会話、ドラマ性、主人公との行動一体感など完璧。
97マブラヴ (âge(age))
純夏、最高!な作品。 に半分だけの未完成作品が追加されたソフト。
97マブラヴ DVD-ROM版 (âge(age))
純夏、最高!な作品。 に半分だけの未完成作品が追加されたソフト。 にバージョンアップした画面効果追加。という事だが、違いは実感できない。
96らいむいろ戦奇譚 ~明治日本、乙女防人ス。~ (elf)
戦闘は単純でコンピューターにさせたいほど作業的でひどいが、主人公とヒロイン達の創り出す世界と雰囲気は、かなり良い。 初めてゲームのアニメを見てしまった。 というより元々ゲーム開始前に毎回ビデオを再生するとか言ってるのでアニメが一番最適なのか。録画し忘れたとかさえ言ってたし(苦笑)。 謎などの特別なストーリーを求めてはいけない、たぶん戦時中という設定の「まったり浸りゲー」か。
953days -満ちてゆく刻の彼方で- (Lass)
ホラー好きではないので演出的には、いくつも苦痛を受けて嫌な部分もあったが、我慢したかいがあった作品。 ヒロインは藤見たまきは声ともども言うことなさすぎだけど、柊美柚もストーリー全てを理解した後、再度イントロ部分を読み聞くと一気に好きになりました。 → 長文感想(58)(ネタバレ注意)
94パティシエなにゃんこ (ぱじゃまソフト)
10年ほど前にクリア後も毎年のようにやりたくなる(ここでの得点入力は2006-09-10となってる。再考し増加させてるので初回時か)。数年おきに最後までやっている。初回時は感動的なストーリーも良かった冬華が凄く気に入った印象で残ってるが現在では逆に邪魔だと思った記憶があるミオがお気に入り。寒くなると思いだしてミオの最初の所だけ見て満足するという事が多い。当時の圧縮方式のせいで音質が悪いので元の音声ファイルがあるなら再度、当時の音声で絵などをリニューアルして出してほしい。
93分裂守護神トゥインクル☆スターAct.1 (スタジオ・トゥインクル)
2006年9月やり直してみたけど、ハード制限が理由の古さはかなり感じたが、今でも最後まで楽しめ、いくら絵がフルカラーで綺麗になったりムービーや音声などがついても根本的な部分がよくなければ容量ばかり大きいゴミとかす事が実感できた。 当時の記憶での点数は100点。 なぜ、この作品が登録されてなかったのか不思議。 → 長文感想(156)
93夏色の砂時計 for windows (Berries)
時間移動物が好きなので少し点数甘目かもしれないが、数年経っても好印象なので良作だと思う。 キャラクターは確かプレイ直後には芹沢香穂とリージェンを気に入っていたと思うが芹沢香穂は忘れていた。
93オーガストファンBOX (AUGUST)
レティシアとシルフィ最高! でも実質「月は東に日は西に」の「藤枝 保奈美」ファンディスクです…。 たった一つのバイナリィ・ポットのシナリオも、まぁまぁだった。 大半を占める「月は東に日は西に」分が全く点数に含まれてないので、まだ上がるかも。
93下級生(Win95) (elf)
エルフの頂点を極めていた時の文句ない作品
92Princess Holiday ~転がるりんご亭千夜一夜~ (AUGUST)
壮大なストーリーなどは何もない。 中世世界で何故かアットホームな雰囲気を味わう作品。 世界観とシナリオ全貌は10分程度で、ほぼ全て分かる。 というより世界なんて関係ない。 中世ヨーロッパと王国&魔法の世界との感じからドラマ的展開を期待してしまうが実家的な酒場での性格の良い王女と妹と、その他ヒロイン達との間で創り出す雰囲気を楽しむ作品。 「Ricotte~アルペンブルの歌姫~」の初期の状態と何故か発売時期含め、なんとなく似ているが楽しむ所は全然違う。 チャットをした事がある人なら半年以上経った時、この世界の感じなら最高と例えれば実感しやすいかも。 造語するなら「まったり浸りゲー」か…。 レティ超最高!シルフィ:最高!
91BE-YOND ~黒大将に見られてる~(Win) (elf)
同じアイコンを何度も押してしまうというシステムを悪く感じなければ、引き込まれるストーリー、笑えるシナリオ、楽しくかわいらしいヒロインたち、いうことないですね。
90プリンセスうぃっちぃず (ぱじゃまソフト)
売れる魔法少女のアニメをカードバトルの18禁のPCゲームにした感じで、悪いところは見当たらない。 でも、後半暗くなるのが、いまいちかも。
90プリンセスうぃっちぃず EXCELLENT (ぱじゃまソフト)
「プリンセスうぃっちぃず」の小追加版。 売れる魔法少女のアニメをカードバトルの18禁のPCゲームにした感じで、悪いところは見当たらない。 でも、後半暗くなるのが、いまいちかも。
90DUEL SAVIOR (戯画)
最近はゲームでもなくPC絵本としても中途半端なものがほとんどの中、始めの数分で引き込ませる魅力は凄いと思う。 戦闘もBALDR FORCEと比べると落ちるがPCゲームとしては十分なレベル。 いまいちだったのは、どのヒロインも特別魅力を感じなかったのと期待より終わるのが早かった事でしょうか。
90デュエルセイヴァー コレクションディスク (戯画)
「デュエルセイヴァー」のシナリオ追加パッチ 最近はゲームでもなくPC絵本としても中途半端なものがほとんどの中、始めの数分で引き込ませる魅力は凄いと思う。 戦闘もBALDR FORCEと比べると落ちるがPCゲームとしては十分なレベル。 いまいちだったのは、どのヒロインも特別魅力を感じなかったのと期待より終わるのが早かった事でしょうか。
90DUEL SAVIOR JUSTICE (戯画)
「デュエルセイヴァー」のシナリオ追加バージョン 最近はゲームでもなくPC絵本としても中途半端なものがほとんどの中、始めの数分で引き込ませる魅力は凄いと思う。 戦闘もBALDR FORCEと比べると落ちるがPCゲームとしては十分なレベル。 いまいちだったのは、どのヒロインも特別魅力を感じなかったのと期待より終わるのが早かった事でしょうか。
90Ricotte ~アルペンブルの歌姫~ (RUNE)
フォンティナがいい。 点数は強制的不運編を除いた点数。 ストーリーに特別、謎はなく歌姫なのに「PrincessHoliday~転がるりんご亭千夜一夜~」のレティより歌姫という感じではないのでリコッテの性格を、どれだけ気に入るかどうかが、かなり重要。リコッテ以外は全て脇役です。 主人公は両方とも性行動以外、自分の意思が持たされてない人間なので、選択肢は形だけで作家の都合に振り回されまくります。 選択肢はハリウッド映画などでは捨ててしまう駄作シナリオを捨てられずに分かりにくく選択させるものです。 なお、どちらが製作者達にとって駄作なのかは謎…。 → 長文感想(100)(ネタバレ注意)
90〔él〕 (elf)
ゲーム性が高い。ストーリーも高レベルだがキャラ萌えは低い
89ちぇ~んじ! ~あの娘になってクンクンペロペロ~ (May-Be Soft(有限会社リエーブル))
入れ替わりたいとか思わねーよと思ったが田辺瑠未亜と宮森さくらが可愛すぎる。絹村羽衣も凄く良い。小倉香菜も良い。数年かけてるだけあってよく練られていて適当なところがない。絹村羽衣のストーリーは特に驚いた。性格良すぎ。主人公が酷すぎ…特に開始早々メインストーリーで宮森さくらに対して…とか思うところも多々あるが面白くするにはしょうがないのかな。その分、4人が輝いてるからね。ポメクトも面白かわいくてよかった。
89ドラゴンナイト4 Windows版 (elf)
最新のパソコンなので処理上の負担は特別なかったので悪くは感じなかった3Gにする意味があるのかと思えた。技術的には凄いが2Gアニメーションの方がたぶん良かった気がする。 3Gにこだわったりしてるのに声があったり無かったりするのは何なのか。 ネレイドとの関係が気薄なままなのが不満。良さを殺さずいくらか肉付け出来なかったのか。一人一人との会話の内容が薄いので昔やってて大筋が分かってるのと辛い。それでも最後まで飽きずに出来たのは元がいいからか。 とにかく古いパソコンで評価するべきではない。
89らいむいろ雀奇譚 ~明治日本、乙女先ヅモス。~ (elf)
クリアセーブデータさえ入れれば麻雀はしなくても全ストーリーを楽しめるので良かった。 やはり、木綿は最高だね。
87戦国†恋姫X ~乙女絢爛☆戦国絵巻~ (BaseSon)
初めは期待していたのと違ったので駄目かと思ったが一人の天才が作る話には及ばないが多数で作ってる事が手抜きなく最高の形で仕上がっていると感じた。絵も沢山の人が描いているのに髪の色などで別けてるのは統一感を出す形にしてるからか。後は下着が現在のになってるのがどうしてもゲンナリ・・・。三国志の時はまぁ外国の話だしまぁどうでもいいかと思えたが日本の場合もこれだとねぇ・・・。そういう現実感がないこと以外は好みを別にすれば悪いところがなく万人向けの秀作だと思う。絵、声、キャラが気に入ったのは双葉くらい。悪くはないが戦国時代へ飛んだというのを活かせてはいない。コスプレ劇団内に飛んだ感じか。鬼が出る世界というのが不満。戦国時代である必要もない。やるなら外伝とか追加バージョンにしてもっと事実を追って欲しかった。 → 長文感想(106)(ネタバレ注意)
87秋色恋華 (Purple software)
妹の葵が最高。 で、伊吹、その他も十分良かった。 特別な変わったストーリーがあるわけでもないから、序盤で5人のヒロインのうちの一人でも気に入るかどうかで評価が決まると思う。
86君が望む永遠 (âge(age))
そういえば、これって「北の国から」現代都会版?(笑) 人生の最悪の時期の葛藤を描いたような作品なので、何度もしたくはならないが合間合間に非現実なバイト空間に飛ぶので鬱には全くならないので一度は誰でもして損はない作品
86君が望む永遠 DVD specification (âge(age))
人生の最悪の時期の葛藤を描いたような作品なので、何度もしたくはならないが合間合間に非現実なバイト空間に飛ぶので鬱には全くならないので一度は誰でもして損はない作品
85ふぃぎゅ@メイト (Escu:de)
キャラクターにストーリーがしっかりしていながらゲーム性があり、その質が高い。
85ゆのはな (PULLTOP)
1年以上経っても記憶に残る独特の雰囲気があります。 「わかば」で温泉の暖かさ、「穂波」でほんわかさ?w、「ゆのは」が雪の冷たさ、担当だったのかな。 ストーリーは良かったけど、途中までしか覚えてないし、この作品に結は必要ない気がする。
85超昂天使エスカレイヤー -Beat Angel Escalayer- (ALICESOFT)
主人公は特別、何の力もないが人間としての意志を確保しているところが素晴らしい。 選択権が形だけで強制的に作家の都合のみで無効化されて状況に振り回される柳のような主人公が最近多い中、たいした事ないはずだが、かっこよく思える。 絵本やテレビやビデオを見てるんじゃなくゲームしてると感じる。 ヒロインも良いと思うが好みはあるかも。それさえ合えば言うことないはず。
85D.C. ~ダ・カーポ~ (CIRCUS)
初めてすぐヒロイン1人の朝の、ひと時だけで、初めの入り込む面倒さに立ち向かう勇気(エネルギー)をくれる強烈な作品。 シナリオ等も良かったと思うが忘れた…。
85バイナリィ・ポット (AUGUST)
BALDR FORCEとネットの未来という世界観が似てるが、現実性ではかなり上。 しかし、その分、極端な事も、ほとんど起こらず店のバイト店員(ヒロイン)や客(ヒロイン)とネット上のキャラとの関係を当てるのが主眼のような作品。 オーガスト3作品の中では一番シナリオの中身があるがヒロインの魅力が一番薄い感じが…。
83俺が校則! 中出し以外は校則違反!!! ~女子校生全員中出し完全制圧計画~ (MBS Truth)
SFでもあって一見面白いストーリーだが世界観の設定で大風呂敷を広げたものの最終的な目的がなく後半になったら朝昼晩と襲い続けるという。襲うと言っても無理矢理感があまり無く笑える部分が多いので嫌悪感はない。ストーリーが適当になっていくがヒロインごとにはやたら力が入ってるのでコレはコレで悪くはない。 魅力的なヒロインが多くその良さを引き出せているがシナリオ制作が一人というのが信じられないくらいヒロイン間の繋がりがない。分岐する選択もないのに、それぞれのヒロインとの関係が終わったら次に関わるまでクラスメイトでも存在しない状態。間も楽しみたいのでそれが不満。人格(主人公)も少しおかしく多重気味。でもこれなら延々とヒロイン増やして外伝や続編が作れそうだからシナリオ制作手法なんだろう。もしかしたらガチャゲー共用でも狙ってとかか。もしくはその逆か。 気に入った穂乃香、萌心のエンディングがなかったのが不満。 → 長文感想(225)
83だっこしてぎゅっ! ~オレの嫁は抱き枕~ (Latte)
抱き枕を買った事はないが面白かった。確かに否定的な人が言うように抱き枕でなくとも同様なストーリーを作れるようには思うが抱き枕でなければ出せなかった雰囲気があり、それが他にない価値で良かったと思う。
83秋色謳華 (Purple software)
秋色恋華のファンディスクとして十分の出来だった。
83ゆきうた (Survive)
由紀が凄く良かった。 雪那も良かった。 菜乃は面白かった。 ストーリーは、かなり良かったはずだか、いまいち記憶が薄いのでキャラ主体の作品かな。
83まじぷり -Wonder Cradle- (Purple software)
ストーリーも悪くはないが、ヒロインとヒロイン同士のやり取りがいい。 とにかく無駄なヒロインがいない。
83それは舞い散る桜のように (BasiL)
青葉が良い。 小町も良いが話し方というか声というかが良い時と不自然なときが極端…。 シナリオも良いしゲーム性も選択どおり行動するので高い方かと思う。 
83ショコラ ~maid cafe “curio”~ (戯画)
システムが異常に重い上に性能低いが、作品自体は、かなりいい。 シナリオは特に良いというわけではないが主役ヒロインが凄く個性がある上に魅力的。 妹も言う事無い。 他のヒロインも特徴があり悪くない。
82家出少女調教通学 (極フェロ)
変態性癖とかはないとか言(思)っときながらネタをとにかく詰め込みまくっているとなってしまったのかもしれないが、あまりに無茶苦茶やり過ぎ…。行為も酷いが数日間でって、どんだけ。さすがに、精子物とかこっちが気持ち悪くなるわ。異世界拷問物とかより酷いのではないか。途中までならかなり点数低いところだったがヒロインの性格の良さと、終わりよければ全て良しという感じの最終的にはストーリーだったので良く思えた(中盤では65点位にしようかと思った)。まぁ、元々なぜ普通にそのまま学校に通えてんだよ、誰が何考えて学費出し続けてんだよ、ってやつで創作物の物語でしかないので真剣に考えたら負け。実際、それは設定でしか無く言い訳的な理由付けさえも最後まで説明がなかった。タイトルと共に初めに決めたのではないか。途中に選択肢が2つあるが一本道。エンド後にもう一度やると後日談が出て、これが凄く良い。
82パパドキッ! ~パパが大好きだけど、家族だから問題ないよね!~ (BLUE GALE)
公式サイトのストーリーにあるように40代からSF技術で若返ったというのがパパラブと違う所で買う前に分かるわけだから、それを理由にだからダメだとするのはおかしな話なのでネタ切れでこの方向に走った事を点数には含めない。 そう考えるとかなり良かった。寧々と千歳が魅力的だった。両方共、声も合ってて凄く良かった。 若返ったのに自宅から殆ど出なくて特別面白くなく意味があったのかという状態で、若ければ良く、年を取ると駄目みたいでしかない存在と感じさせられるのが気になった。皆の点数が一気に低くなってるのはそのせいではないか…。 少し短い気もしたので戻った後も追加してて若返った時の事は関係のきっかけに過ぎないと実感させる内容があれば良いとなったと思う。最後に一言二言での説明ではね…。 このシリーズは雰囲気が良いのでネタ募集してまた頑張って欲しい。
82司書さんといっしょ☆ (トラヴュランス)
氷川撫子が個人的に好みなので点数高め。 撫子の見た目や性格が気に入れるなら、それなりに楽しめるストーリーだと思う。 さ~もんぴんく音声化版は普通に面白かった。
81巨乳ファンタジー3if (Waffle)
メインと思った一つのエンディングで得点と感想を書いたら、これまでと違い分岐の全てがすぐ終わること無くボリュームもなかなかで、それぞれ独特な別の物語となっていた。一つの物語としては3が一番良かったが、どれも予想外の展開でよかった。短期間で次々思いつくなと驚き。神話とかを参考にしてるのかな。 → 長文感想(163)(ネタバレ注意)
81マジカライド (すたじお緑茶)
ストーリーは独特で質も高いが18禁部分は容量制限があった時代並にさらっとしてる。パズルアクションゲームがキーボードではまともにできなかった。無くても良かったのではないか。
81ALMA ~ずっとそばに…~ (Bonbee!)
開始早々の麻宮梗の体などの絵が気持ち悪かったりするが、それさえ我慢すれば、やって良かったと思える作品。 でも、ぱっと思い出せるのは麻宮梗のストーリーが一番よくて、最終的に一番気に入った気がするというのだけ。 では、あるけど。
81みずいろ (ねこねこソフト)
妹の雪希と日和シナリオの日和が全てな作品。 ゲーム性は特に無く、ストーリーも別段たいした事はなく、ヒロイン達が集まった場の雰囲気も別段良くない。 雪希以外は専用の個別シナリオ上でのみ価値がある。
80巨乳ファンタジー3if -アルテミスの矢・メデューサの願い- (Waffle)
短めだが値段が安めになってる。話2つとも良かったがアルテミスの最初の悪魔並みの行動の理由が自己中心的で適当すぎなのが気になった。
80催眠学園1年生 (筆柿そふと)
星野灯でのファンタジーの世界へというアイデアはありそうで他に見たことがなく凄かった。独自性満点。しかし、内容があくまで騙すだけですぐいつもの変態的性利用となったので中途半端で勿体なかった。愛を持って、ななついろ★ドロップス並の世界を作って欲しかった。舞台と作業員は催眠でいくらでも校内で調達実現できるはずで主人公はもっと世界内に集中すればと。前回まで曖昧だったタイトルの○年生の設定が加わってた。1年生の2人はデジャヴ?予告編だったとか、と思ったが星野灯の方は当然だが篠宮アイリの方の内容もかなり違った。悪くはなかったが前回強調してたモデルのイメージがあまり感じられなかったのはどうなのかとは思った。残りは保護者も加えた学園支配で大人数物。父親含めた家族ごともあったが、やはり、催眠が同時に一人ずつ以外に弱点がないので展開が分かり過ぎるのといたぶってるだけとも言えるのがマイナスではないか。