dontiさんの得点順コメント

donti

私の各点数におけるゲームの評価は次の表を目安にしてください。
ただし、気に入っているキャラが居るだけで約10点も加算されたりするので
非常に個人的な評価となります。

【95点以上】一生記憶に残る作品
━━━━━━━━━━━運命の壁━━━━━━━━━━━━
【90点以上】文句無い名作
━━━━━━━━━他人に勧められる壁━━━━━━━━━
【85点以上】個人的にすごく気に入ってる作品
━━━━━━━━━━無条件購入の壁━━━━━━━━━━
【80点以上】明らかに惹かれるポイントを持っている作品
━━━━━━━━━━━購入の壁━━━━━━━━━━━━
【75点以上】どこか気になるポイントがある作品
【70点前後】それなりに楽しめる作品
【60点付近】凡作
━━━━━━━━━━━切れかけ━━━━━━━━━━━━
【60点未満】明らかな不満がある作品

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donti2020

得点順コメント

96こころリスタ! (Q-X)
コミュ障の主人公が、電脳世界と現実世界それぞれで、ラウンダー(電脳世界上の自我を持ったキャラクター)や人間との関わりを通じてコミュ障を改善、好きなヒロインと結ばれるまでの過程を描いた作品。自然かつ無駄に長くない、一言一言をとても大事にした日常会話が印象的。特に派手さのない日常会話の中で、キャラクター達の感情の移り変わりを見事に描いています。このような丁寧な日常会話の積み重ねにより、どの登場人物も、キャラクターではなく人間としか思えず、とても愛着が湧いてしまいます。以下、前半はネタバレなしの項目ごとの感想(2,000字未満)、後半はネタバレありの詳細な感想等です。ちなみにこの作品は2003年発売の『こころナビ』の続編となっていますが、本作を楽しむと言う意味では前作のプレイは不要です。一部の世界観や登場人物が重なっているので、前作を既プレイであれば、少し楽しめる部分が増える程度です。 → 長文感想(12216)(ネタバレ注意)(2)
95時計仕掛けのレイライン -朝霧に散る花- (UNiSONSHIFT:Blossom)
シリーズ3部作の完結編。3部作と言えば最後はコケるのが定石ですが、今作は、前作の勢いをそのままに最後まで駆け抜けた、稀有な作品です。以下、項目ごとの感想(※致命的な本編のネタバレ、小説版のネタバレを含みます) → 長文感想(2843)(ネタバレ注意)
95ココロ@ファンクション! NEO (PULLTOP)
ベルちゃんが天使過ぎるので、本編未プレイですが購入しました。目的である『ココロ@ファンクション!NEO』ルート(朝顔&ベルちゃんルート)のみプレイ。ベルちゃんを十二分に堪能できる萌えゲーとして、最高の出来でした。以下、項目事の感想等。 → 長文感想(1232)(ネタバレ注意)
95輪舞曲Duo -夜明けのフォルテシモ- ぷにゅぷりff (TinkleBell(同人))
強烈な世界観と映画のような演出で表現された、百合ふたなり抜きゲーです。作品の雰囲気、演出、アニメーション、テキスト、CG。どれも商業作品すらはるかに凌駕したレベルで作り込まれており、属性が全く合わない方でも、プレイする価値があると思います。以下、項目ごとの評価等。 → 長文感想(1999)(ネタバレ注意)
95夏のひめごと。 (おてもと屋(同人))
目パチ、口パクが搭載されたゲームで喜んでいたら、リアルそのものな3Dグラフィックのゲームが発売された。それはさながらSFCやPS初期時代に、突然PS3のゲームが発売されたかのような衝撃でした。 → 長文感想(197)
95時計仕掛けのレイライン -残影の夜が明ける時- (UNiSONSHIFT:Blossom)
総合的に完成度の高い魔法学園モノの第2作。前作は今作のプロローグのような立ち位置なので、前作のプレイは必須です。前作が退屈に感じた方も、十二分に満足できる完成度の高さです。 → 長文感想(797)(ネタバレ注意)
95フレラバ ~Friend to Lover~ (SMEE)
――『恋愛シミュレーション』は、SMEEが完成させる…。 → 長文感想(3753)(ネタバレ注意)
95ハピメア (Purple software)
夢を舞台にした、シナリオに翻弄されるタイプのゲームです。『夢』と言う設定を活かした、様々な不思議な出来事に巻き込まれていく中、主人公や各ヒロイン達が何を思い、どのように行動するのか?と言う点が見どころだと思います。また、悪夢を通じて、各キャラクターの『弱さ』に焦点が置かれたシナリオでもあります。尚、グラフィック・声・音楽・システム・エロ等は全て最高レベルです。以下、ネタバレ薄めな項目ごとのレビューと、オススメ攻略順について。 → 長文感想(1613)(ネタバレ注意)
95ガンナイトガール (CandySoft(きゃんでぃそふと))
シリアスなシナリオゲーです。ハーレムものじゃないにもかかわらず、主人公が無能という極めて稀な作品。今まで戦争に全く無関心だった一般人が、戦争や陰謀等に巻き込まれる中で四苦八苦する様を描いています。私はストーリーが面白いと感じましたが、主人公の暴走が酷いため、自分を主人公に重ねるタイプの方にはオススメできません。逆にストーリーを客観視して楽しめる方にはすごくオススメです。以下、この作品の私の楽しみ方について。 → 長文感想(879)(ネタバレ注意)(2)
95美少女万華鏡 -呪われし伝説の少女- (ωstar)
私のために作られたかのようなパーフェクトな抜きゲーです。実用性がありすぎてクリアするのに1年かかりました。ロープライス作品(2,940円)なので、コスパの良さも抜群です。一部のシーンはアニメーションあり。サンプルCGを見てピンと来たら、購入して損することはないと思います。今後、私にとってこれ以上の抜きゲーに出会うことはないでしょう。以下、若干のネタバレを含んだ「このゲームの良さ」について。 → 長文感想(1489)(ネタバレ注意)
92闇夜ト星ノ冥土館 ~ぷにゅぷりXX~ (TinkleBell(同人))
輪舞曲Duoプレイ後に、過去作を纏めてプレイしています。いよいよ輪舞曲Duoに肩を並べるまでに完成度が高くなってきた本作。十分にオススメ出来る内容です。 → 長文感想(326)(ネタバレ注意)
90ココロ@ファンクション! (PULLTOP)
『ココロファンクション』と言う謎のアプリが主人公のオルカ(スマホのようなもの)に勝手にインストールされ、主人公が強く思ったことが周囲に筒抜けになってしまう。そんな事件から始まる、人と人との繋がりを描いた作品。と言うことになっていますが、本作の魅力はシナリオではなく、ネットワークやSR(立体映像)等が発達した世界観に基づいた、グラフィックや演出等の作りこみです。特に電子の妖精のベルちゃんが超絶かわいいです。以下、項目ごとの詳細な感想等。 → 長文感想(919)(ネタバレ注意)
90夏の終わりのニルヴァーナ (ぱじゃまソフト)
いわゆる泣きゲーです。生と死の狭間である彼岸の世界にいる、記憶を失った4人の少女達が、徐々に記憶を取り戻していくとともに、此岸(生前の世界)での事実と向き合います。絶望的につまらない日常シーンを耐えた先には、昨今ではなかなか巡り会えない涙腺を刺激する展開があります。以下、項目ごとの感想等。 → 長文感想(1222)(ネタバレ注意)
90少女神域∽少女天獄 -The Garden of Fifth Zoa- (Lass)
すべての登場人物を翻弄する1,000年もの時を超えて受け継がれる『石』にまつわる物語。物語の渦中にある、主人公と4人の少女たちが、様々な登場人物の思惑に巻き込まれながら迎える結末とは?そんな、濃密な設定に裏付けられた伝奇ものです。以下、項目ごとの感想等。 → 長文感想(19863)(ネタバレ注意)
90ひこうき雲の向こう側 (FLAT)
人間味溢れるキャラクター達が魅力的な『恋とはなにか?』をテーマにした学園モノのシナリオゲーです。 普通の学園モノとは全く違い、上記のテーマを中心に話が展開していくので、飽きない造りになっています。 また、綺麗事ばかりを並べるゲームとは対極的で、各キャラクターが『自分の欲求に従って自分のために』行動します。 良い所も悪い所も含めて描かれているので、人を選ぶ作品ではあると思いますが、そここそが、この作品の最大の魅力だと思います。 以下、ネタバレ薄めの項目ごとの評価と、最後の方にネタバレ含む感想です。 → 長文感想(3807)(ネタバレ注意)
90未来ノスタルジア (Purple software)
新装版にてプレイ。杏奈による杏奈のための物語です。杏奈ルートの盛り上がりは必見。久しぶりにゲームで泣けました。以下、項目ごとの感想と、ネタバレありの各ルートごとの簡単な解説等。 → 長文感想(1699)(ネタバレ注意)
90ウィッチズガーデン (ういんどみるOasis)
『E-mote+イチャラブ=最高』この1点に尽きます。雰囲気の良いイチャラブゲーなので、ストーリーはおまけ程度に考えて置くと良いでしょう。以下、新技術『E-mote』の効果について他。 → 長文感想(1994)(2)
90レコンキスタ (コットンソフト)
ただひたすらに死生観を問われるストイックなゲーム。登場するキャラクターごとに頻繁に視点変更させることで臨場感を出しているが、読みづらさを感じさせないテキストが良い。萌えやエロとは対極的な作品なので、そういう要素は一切期待しない方が良いですが、個人的には名作です。 → 長文感想(438)(ネタバレ注意)
90いろとりどりのヒカリ (FAVORITE)
前作「いろとりどりのヒカリ」のFDと言うよりも、前作と今作を合わせて1つの物語だと思います。前作をプレイして気に入っている方はもちろん「今ひとつ物足りなかった」と言う方にもオススメです。 → 長文感想(822)(ネタバレ注意)
90グリザイアの迷宮 -LE LABYRINTHE DE LA GRISAIA- (FrontWing)
主人公の過去編が気になる人向け。各キャラの追加ストーリーはおまけ程度です。 → 長文感想(85)(ネタバレ注意)
90グリザイアの果実 -LE FRUIT DE LA GRISAIA- (FrontWing)
絵も綺麗なシナリオゲーです。主人公がかっこいい!ただし、各キャラごとに全くストーリーが異なり、かなり差があるので、お気に入りキャラのシナリオが良いかどうかで当たり外れがあると思います。 → 長文感想(72)(ネタバレ注意)
90ましろ色シンフォニー *mutsu-no-hana(PSP)(非18禁) (COMFORT)
PC版の補完のためのゲーム。PC版未プレイの人にももちろんオススメです。 → 長文感想(94)(ネタバレ注意)
90ましろ色シンフォニー -Love is Pure White- (ぱれっと)
絵に描いたように良くできたギャルゲー+エロもあります。 → 長文感想(118)(ネタバレ注意)
88仄暗き時の果てより (MOONSTONE)
体験版をプレイして、『タイムリープゲー』なのか『ゾンビゲー』なのか悩みつつ購入しましたが、『タイムリープ含みのホラーなシナリオゲー』でした。ホラーと言っても、ゾンビだけでなく、ややグロな映像や音声、シナリオ面からもホラー要素のある、面白いゲームに仕上がっています。 → 長文感想(2921)(ネタバレ注意)
88千の刃濤、桃花染の皇姫 (AUGUST)
シナリオよりも、それぞれのキャラクターの考えに焦点を置いた『忠義』ゲーでした。以下、項目ごとの感想等。 → 長文感想(1874)(ネタバレ注意)
88美少女万華鏡 -神が造りたもうた少女たち- (ωstar)
エロゲー界トップクラスのロープラ抜きゲー。作品を重ねるごとに着実にクオリティが上がっており、このシリーズは、作品情報を何も見なくても購入できるほどの安心感がありますね。
88ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われない Vol.1 (SEACOXX(同人))
原作小説のゲーム化と言う企画のようです。テキスト・シナリオ・グラフィック、いずれもゲームタイトルからは想像できない程かなりの高水準。人間を襲うゾンビが街に溢れる中、自分だけがゾンビに襲われない主人公が、自由奔放に振る舞いつつも、ヒロインの深月と接するうちに、徐々に心境が変化していく姿が面白いです。尚、本作だけでは完結しない点にはご注意ください。以下、項目ごとの感想等。 → 長文感想(1033)(ネタバレ注意)
88大図書館の羊飼い a good librarian like a good shepherd (AUGUST)
グラフィック・シナリオともに上質な『王道萌えゲー』です。とても雰囲気が良く、学園モノの萌えゲーをやりたいのであれば、とりあえずオススメできる完成度の高さです。お気に入りのキャラクターが居るならば、更に安心して勧められます。以下、項目ごとの詳細について。 → 長文感想(1495)(ネタバレ注意)
88月に寄りそう乙女の作法 (Navel)
万人にオススメできる綺麗に仕上がったシナリオゲーです。女装モノを受け付けないのでなければ、安心して勧められます。『主従』と『恋人』の2種類の愛情が表現されており、身悶えしたくなるような関係がたまりません。以下、ネタバレ薄めの各ルートの評価等。 → 長文感想(513)(ネタバレ注意)
88星空のメモリア Eternal Heart (FAVORITE)
前作の夢√&メア√の、有耶無耶なまま終わった部分をしっかり描いています。 → 長文感想(120)(ネタバレ注意)
88星空のメモリア -Wish upon a shooting star- (FAVORITE)
絵・シナリオともに高水準なキャラゲー。前半がやや間延びしてますが、終盤の盛り上がりで十分回収しています。 → 長文感想(118)(ネタバレ注意)
87ヒマワリと恋の記憶 (MORE)
基本はリアルな青春学園モノです。ほとんど会話したこともないクラスメイトに恋をするような、等身大の学生の恋愛を描いている点が好印象。また、それだけでは終わらない伏線も。以下、項目事の評価。 → 長文感想(1183)(ネタバレ注意)
85金色ラブリッチェ (SAGA PLANETS)
ルートごとに、内容・分量・コンセプトが様々で、キャラの掛け合いも程々に面白く、飽きずにプレイできた。 → 長文感想(1057)(ネタバレ注意)
85サクラノモリ†ドリーマーズ (MOONSTONE)
失われることの重さを表現した、ホラー要素のある良作。 → 長文感想(2807)(ネタバレ注意)
85ナツウソ -Ahead of the reminiscence- (Campus)
コンパクトで、ヒロインが可愛くて、エロもそれなり。更に3,000円で好きなヒロインを選べますし、他3キャラもプレミア感がある非攻略キャラとして魅力的に見える。私はこの作品のように手軽に楽しめる萌えゲーが欲しかったです。 → 長文感想(1176)(ネタバレ注意)
85WW&F ~大正帝都伝奇譚~ (MBS Truth)
『WW&F』と言うタイトルだけ聞くと意味不明ですが、『The world of water and a fairy(みずと妖精の世界)』の略です。魂を実体化させたかのような、どの人間の中にもある『みず』。その『みず』を人から人に移す『みずや』という特殊な仕事を担っている主人公が、周りで起こる不思議な事件を解決していく伝奇もの。特に第1章の出来が良く、独特の世界観が構築されています。が、世界観は良いものの、シナリオは抜群に面白いわけではないです。エロ方面では、ロリ&触手が好みなら迷わずGO。以下、詳細な感想等。 → 長文感想(652)(ネタバレ注意)
85ピュア×コネクト (SMEE)
安心と信頼の高品質な萌えゲーブランドであるSMEE。今作は萌えゲーとしては正当進化とも言える内容でしたが、前作『フレラバ』の良さを改めて実感するゲームでもありました。以下、項目ごとの感想等。 → 長文感想(1690)(ネタバレ注意)
85蒼の彼方のフォーリズム (sprite)
一言で言えば青春部活モノなのですが、ルートによって全く別のゲームです。空を飛んで得点を競う独自の『フライングサーカス』というスポーツの話です。圧倒的な演出力で読み手を熱くさせる上手さは素晴らしいものがありました。以下、項目事の感想等。 → 長文感想(2315)(ネタバレ注意)
85運命線上のφ (Lump of Sugar)
1本のシナリオに沿ってゲームを作るのではなく、与えられたキャラクター達を使ってとにかく面白そうなシチュエーションを詰め込んだ作品。感動的なシナリオを求めず、各シチュエーションを楽しむ分にはとても面白い作品です。以下、項目ごとの感想等。 → 長文感想(927)(ネタバレ注意)
85つん★デれ! ぷにゅぷりEX (TinkleBell(同人))
輪舞曲Duoをプレイした後にプレイしています。アニメーション技術の向上はもちろん、今作からADVパートを導入しており、着実に進化している印象。 → 長文感想(221)(ネタバレ注意)
85アユマリン707R Mission:02 前編 (らいどないん(同人))
潜水艦と言う密室空間での輪姦陵辱もの抜きゲーです。かなりロリ寄りなので好みが非常に分かれますし、絵は綺麗とは言えませんが、雰囲気やテキスト等が上手く、実用性のある作品だと思います。
85なないろリンカネーション (シルキーズプラスWASABI)
シナリオゲーです。使い魔である鬼を使役し、現世を彷徨う霊を、出来る限り霊の望む形で成仏へ導く。そんな先祖代々のお役目を突如担うことになった、主人公のお話。成仏へ導くには、根気強く霊達と対話して理解し、その望みを叶えてあげる事が必要。そんなお役目を中心とした、喜怒哀楽たっぷりの物語。以下、前半はネタバレなしの項目ごとの評価、後半はネタバレありのざっくりとした感想など。 → 長文感想(2260)(ネタバレ注意)
85アストラエアの白き永遠 (FAVORITE)
エロゲーユーザーのためではなく、ヒロイン達のための物語。 → 長文感想(1457)(ネタバレ注意)
85何処へ行くの、あの日 (MOONSTONE)
シナリオの描かれ方が複雑かつ若干説明不足で、理解が困難な点が問題ですが、それを差し引いても引き込まれるメインシナリオが魅力的でした。
85ハロー・レディ! (暁WORKS)
主人公が個性的過ぎるので、そこさえ問題なければ楽しめる作品だと思います。作品を通じて引き込まれるテキストと、それを支える演出・CG・音声・BGM等々、高品質な作品でした。個人的にこの手の作品はTRUE以外残念なことが多いと思うのですが、今作はルートごとの見せ方も上手かったです。
85ヤバい! ―復讐・闇サイト― (Waffle)
よく出来た報復ゲーです。『報復対象を適当にレイプして、相手も自分も気持ち良くなって終わり』と言う、面白くもなんともないスタイリッシュ報復ゲーとは違い、主人公の行動が報復と言う目的に対して一貫した行動を取っているのが印象的。廃墟に監禁してのSM中心のプレイになるので、その手の属性がある方でないと厳しいかもしれません。以下、項目ごとの評価等。 → 長文感想(1400)(ネタバレ注意)
85天使の羽根を踏まないでっ (MEPHISTO)
朱門優さんのシナリオと言うことで、理屈や整合性を求めず、「勢い」「雰囲気」「志」等に焦点を絞って楽しめる方にはすごくオススメです。物語が理に適ってないと無理な人は全くオススメできません。 → 長文感想(733)(ネタバレ注意)