morningstar4989さんの新着コメント

morningstar4989

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73美少女万華鏡 -忘れな草と永遠の少女- (ωstar)
エロは勿論のこと、今作はシナリオが自分好みだったので楽しめた。結末によって主人公のダメさ加減が変わるが、結局どれでもダメ人間なことには変わりないことには笑ってしまった。それにしても小ぐr(ゲフンゲフン・・・佐倉もも花さんの対応ジャンルの幅は相変わらず広い。(追記)・・・どのエンドでも主人公がやったことは変わってなかった。一言書いた後に気付きました、はい。。。
77パルフェ Standard Edition(非18禁) (エンターグラム)
『ROYAL SWEET COLLECTION』に収録されていたのでプレイ。Re-orderプレイ済み。追加ヒロインの美緒が浮きまくり。流石に新キャラを「ファミーユ」のメンバーに追加するのには無理がありすぎだ。全年齢版ということでHシーンが削除されているわけだが・・・プレイする前は「Hシーンなくなっても問題ない作品だろう」と思っていたが、いざプレイしてみると凄い違和感。Hシーンの代わりに挿入されたシーンが嵌っていないのか、Hシーンが思っていた以上に作品に重みを与えていたのか、はっきりとは分からないが・・・。
77言の葉舞い散る夏の風鈴 (シルキーズプラスDOLCE)
「声優さんらの演技を楽しむ作品」、これに尽きる。これほどフルボイスでプレイするのが楽しい作品もないんじゃないだろうか。下手な演技から、演技指導を受けて方向性を変えていく「演技」は、流石プロの声優さんだなと、改めてその凄さを思い知らされた。(たまに入る主人公のボイスが、これまた楽しい。)シナリオ自体はオーソドックスな青春学園モノだが、テンポの良い掛け合いも相まって、中だるみも感じられなかった。声優好きのための良質な青春学園モノ。
72ショコラ Standard Edition(非18禁) (エンターグラム)
『ROYAL SWEET COLLECTION』に収録されていたのでプレイ。Re-orderプレイ済み。「あれ、攻略もっと苦労したような・・・気のせいかな?」って思ってたら、Standard Editionはシステム変わってたのね。初めて知った。何やら分からない内に貯まっていく「仕事ポイント」とか、6月以降の難しい場所移動とか無くなってたんだな。(やはり不評だったのか。。。)改めて読んでみると・・・キャラとかシナリオとかぶれないね、丸戸氏。本当に今更だけど、この主人公・ヒロイン(翠、香奈子)・シナリオは、丸戸スタイル。
62アイよりアオい海の果て (AXL)
小学生の頃に映画『ウォーターワールド』を観て、子供ながらに「植物育てるのがすごく大変な世界なのに、何でスモーカーズはタバコを吸いまくっているんだろう」と疑問に思っていた。本作プレイ中はずっとそんな気分。 → 長文感想(266)(ネタバレ注意)
64Ripple ~ブルーシールへようこそっ~ (戯画)
『ROYAL SWEET COLLECTION』に収録されていたので、せっかくなのでプレイ。なんちゃってパラメータ、多ヒロイン短シナリオと、なんとも懐かしい気持ちにさせくれた。(古い作品なので当然なのだが。)今や売れっ子の丸戸氏の最初期作品。これ以降の作品に出てくるヒロインらのプロトタイプ的なものが見れるので、氏のファンならプレイしておいても良いかも。
70ねこねこファンディスク4 (ねこねこソフト)
惰性で購入したけど、やっぱりねーこねこのノリは楽しいものだ!いつものFDよりもシリアス系は控えめでギャグ多め。まあいつものねーこねこFD。(麻雀はプレイしないので割愛です。)・・・にしても『野望』ネタはずっと続いてるな(無d(ry)。エロゲ業界でこれだけ同じネタを使い続けてるところも無いんじゃないかな。今後は海外向けの開発がメインになるみたい。まあ今の国内市場の衰退、海外からの大口(?)出資の申し出を考えればそういう方向性になるのかな。(しかも、自由に作ってくれて良いって言ってくれるんだから、ともさんなら飛びつきそう。)
75刃鳴散らす (NitroPlus)
正に剣術マニアが書いた作品。ミドルプライスの短い尺(しかもミドルでも短い方)のほとんどを剣術・刀剣の説明に使うとんでもない構成。いかにもニトロという感じ。本編クリア後の悪ふざけ(?)が無駄に凝っているのが笑える。
70送電塔のミメイ(非18禁) (TRUE REMEMBRANCE(同人))
やっぱり寂寥感のあるサウンドノベルは浸れます。もうワンステップ真相に繋がる展開があれば良かったのになぁ。ラストの展開が若干唐突だった印象。(分からなかった人向け(?)に、ちゃんと解説集を付けてくれているのは親切設計。)まあ無料でこれだけの作品を読ませてもらえただけで満足です。
67ものべの -happy end- (Lose)
主人公が全てを持っていった作品(悪い意味で) → 長文感想(623)
68恋剣乙女 ~再燃~ (eufonie)
読み進めるのが苦痛な訳ではないんだけど、面白いかと言われるとやっぱり面白くない。集中してプレイするより、他のことをしながらプレイする時間の方が長かったのがその証跡か。UI、CGなどは綺麗に仕上がっており、「商業作品はこうでなくては」と思わせてくれるものなんだけどなぁ・・・。あ、2つめの必殺技使えるようになったヒロインらに、最後に「おめでとう」を。
68恋剣乙女 (eufonie)
なんともコメントに困る出来。全く面白くないわけではないけど、まあ面白くない。世界観設定には独自性はあるが、中身はテンプレエロゲ。1種類の技名をただ連呼し続けるヒロインらを見ていると、いたたまれなくなってくる。。。FDは気が向いたときにぼちぼちとやります。
80さよならを教えて ~comment te dire adieu~ (CRAFTWORK)
以前にプレイしていたが改めてプレイ。言わずと知れた狂気が凝縮された名作。夕暮れの赤、切ないBGMで演出された、狂気の中にある哀しさが胸を衝く。狂気系として有名な作品だが、個人的にはとてつもない寂寥感を味わえる作品として評価したい。
--英才狂育 (九頭龍)
64bitマシンでは動作不可と思われる・・・残念。
75冬のポラリス(非18禁) (ステージ☆なな(同人))
完成版プレイ。こういうSF・ファンタジー系の作品をまたねこ本家でもプレイしたいな。・・・バグについてはもう諦めてる。。。
77果つることなき未来ヨリ X-RATED (FrontWing)
悪くはない、むしろ面白かった。でも、もっと引き出せるものあったんじゃないかと思わずにはいられない。特に、主人公が異世界に飛ばされた理由関連は、もう少し物語の核心に据えて欲しかった。
80CROSS†CHANNEL -FINAL COMPLETE- (CROSS†CHANNEL)
名作、遂にプレイ。これだけエロゲプレイしてきて、ロミオ作品を一度もまともにプレイしてなかったなぁ・・・。 → 長文感想(281)
74ネコっかわいがり! -クレインイヌネコ病院診察中- (13cm)
トゥルーが全てと言っても差し支えないんじゃなかろうか。短い尺の中で適当に伏線も張られており、読後の余韻もなかなかなもの。ただ、やはり物足りなさはある・・・。
70アッチむいて恋 (ASa Project)
ギャグ、お馬鹿なノリは面白くて悪くないんだけど、なんかちょくちょくイラっとさせられるキャラの言動があったりで、いまいち楽しめきれない・・・・・・ああ、この感覚は「恋ゼロ」プレイした時と同じだわ。あと、美奈子ルートの主人公のクズっぷりには愕然となった・・・。
73みにくいモジカの子 (NitroPlus)
毎度ながら面白い試みに挑戦してくれる。これだからニトロ作品はやめられない。――――公式HPの感じから「ととの」のような作品になるだろうなと予想していたが、概ねそんな印象。短いが、濃密な時間を味わうことができた。予想以上に主人公に意志と行動力があったり、トゥルーの展開(演出含め)があんまり衝撃的ではなかったりで、それほど精神を削られることはなかった。なので読後の余韻はちょっとイマイチ。あと、個人的に理由付けして欲しかった部分が触れられず仕舞いだったのと、核心に関わる部分で色々と矛盾(説明がつかないもの)が目立ってしまっていたのがとても残念。それから攻略難易度ちょっと高め。
76まいてつ (Lose)
ヒロインの可愛さと優しい世界、そして何よりもE-moteが光を放つ本作。とにかくE-mote!これに尽きる!鑑賞画面では各E-moteイベントCGを鑑賞できるのだが、これが任意操作できるという優れもの。自分はこの鑑賞画面でE-moteの凄さを思い知らされた。「なんだ文句の付け所がないじゃないか!」とはいかないちょい残念シナリオ。ハチロク、ポーレットはまあ良しとしよう。日々姫・・・ん??ちょっとまてまじそういう展開?他サブ・・・まあサブだしな。グランドルート・・・いや、終わりよければ全て良しという言葉があってだな。。。グランドは無かった方が良かったかも。。。あと、双鉄くんの独特の価値観についていけなくなることが多々あり。
74瞬旭のティルヒア ~What a Beautiful Dawn~ (Liar-soft(ビジネスパートナー))
ちょっと短くまとめ過ぎたのではないかという印象。設定・登場人物を生かせないまま物語が収束してしまったのが残念。あと、これは個人的な好みの問題だが、クトゥルフを讃える言葉は作中で直接使って欲しくない。クトゥルフ神話を重要な構成要素としているのは分かるのだが、あの言葉を使ってしまうと直接的過ぎて一気にチープになってしまう。
76BALDR SKY Zero 2 -バルドスカイゼロツー- (戯画)
メインストーリー終了、ミッション未コンプ・・・もうこれ以上プレイする元気ないです。。。妙に小難しい設定、用語を使っており、結構ゴテゴテのサイバーパンク感を味わえた・・・が、冗長すぎる。。。過去バルド(フォース、スカイ)のように主人公が属する勢力を変え、新たな視点を得ることで真相に近づくという要素がなく、基本的に同じメンツとずっと過ごすので、余計に冗長に感じられた。また、言っては悪いが、(一部を除き)声優のクオリティが低いので、フルボイスプレーヤーの私にとってはかなり苦痛だった。戦闘もイマイチ熱中できなかったし・・・(これは老いたせいかも。。。)
63Making*Lovers 激イチャアフターストーリー Vol.02 レイナ、ましろ (SMEE)
文字どおり「あっ」という間に終わった。なんか雑誌のおまけをちょい長くしたレベル。うーん、値段的にこんなものか?いや、やっぱり流石に短すぎる。楽しみにしてた掛け合いも、ほんのちょっとしか楽しめなかった。
76君と目覚める幾つかの方法 (Navel)
プレイしていてなんか違和感があるなーと思ってたら・・・ → 長文感想(466)
64約束の夏、まほろばの夢 (ういんどみる)
開始30分で「これは下の凡作だな」と予想してしまったが、そのとおりだった。大層(?)なタイトルと中身が見合ってない残念作品。ルートによってヒロインらの反応・行動に温度差があるのは、昔を思い出すタイミング・内容が違うからというのが理由なのだろうが、それにしても違和感ありすぎ(あるルートでは主人公に凄い執着を見せるのに、他のルートで他のヒロインとくっついてもあっさりしてたり等)。物語の核心に触れるのは、正直、りんかルートのみ。それ以外はほぼ無関係・・・陽鞠はちょっと触れるかな。陽鞠→りんかは最後に持ってきた方が良いかと。
67あくまで、これは~の物語 (Azurite)
作品の軸にしているギミックは比較的容易に予想できてしまう上、テキストが面白いわけでもない。読了後の感想は「ただギミック使いたかっただけか・・・」。嫌いな構成ではないけれど、圧倒的に物語に面白さが足りていない。
75バタフライシーカー (シルキーズプラスA5和牛)
どうにも「優等生クン」に磨きが掛かってしまったな、海原氏は。「はい、ここ伏線だよー」→「材料は揃ったね。はい回答だよー」・・・なんというか、丁寧に教え過ぎ。推理モノでそれっぽいパートもあるんだけど、全然推理した気がせず、ただライターに教えてもらったという感じ。推理以外の部分(ヒロインとの結ばれる過程とか)も、どうにも形式張っていて印象が薄く記憶に残らない。もうちょっと読み手をのめり込ませる、インパクトを与えるものがないと「名作」は難しいな。でも「名作」を生み出せる要素は十分あるので期待してます。
769-nine- そらいろそらうたそらのおと (ぱれっと)
前作と違ってある程度の決着を見せてくれたので良かった。(まあ全然すっきりしてないんだけどね。そこは続編前提なので。)そして何よりもヒロインの天が最高に良かった!これは沢澤さんの魅力爆発ですわ!ますます好きになりましたよ!・・・前作と比べてシナリオも良かったけど、どちらかというとヒロインの魅力で満足というのがほとんどかも。本作でモチベーションが上がったので、次回作も購入しまっす!
76RIDDLE JOKER (ゆずソフト)
やはりキャラ萌ゲーとしては最高のメーカー。だけど、特殊設定があるとどうしてもそちらの出来に目が行ってしまう訳で・・・。かといって、ただの学園モノでは退屈になりそう。なかなか難しいものだ。
71ロスト・エコーズ (petitlinge)
九州戦国時代とか、えらくニッチなところを突いてきたというのが印象的。過去改変や神の解釈については、ライターなりにアレンジされており、多少新鮮だった・・・が、それらが面白さに繋がったかというと・・・。まあ当初は発売も怪しそうだったので、それなりの形で世に出ただけでも良かったと思うか。
87ランス10 (ALICESOFT)
(とりあえず完結ENDを見ることができたので一旦終了)・・・圧巻でした!シリーズファンであることを楽しませてくれる、まさにオールスター総出演の内容。最初は絶望しかなかった貧弱な周回特典も、蓋を開けてみればなかなかに絶妙で安定感のあるゲームバランス。・・・これでシリーズ終幕か・・・「ランスワールド」という素晴らしい世界を見せてくれたことに、本当に感謝したい。ありがとう!!
67虚空のバロック (light)
何もかもが中途半端。戦闘も、キャラも、シナリオも、作品のテーマも何もかも。短いのが救い・・・いや、短いのが中途半端の一因とも。『Dies irae』は自分には合わなかっただけで、作品としては良かった。本作はただただつまらない。
71あまつみそらに! (Clochette)
(作品の構成的に)なんだか懐かしい気持ちになれる、オーソドックスなキャラゲー。可もなく不可もなく・・・ちょっと退屈な感じ。松田理沙嬢のボイスを十分に堪能できたので満足満足。にしても「小坂りゆ」の名前をここで見ることになろうとは思わなかったぞ。
--プレイホーム 追加データ+スタジオ (ILLUSION(Dreams))
プレイホームの追加データ(キャラ、体位、衣装、ロケーション)+スタジオ(キャラを自由に配置して撮影するモード)。HSでスタジオ機能を楽しんだ人は、今作は別にこれを購入しなければならない。追加キャラは正直イマイチ。というか演技が驚くほど下手なのだが。。。(追加データなので採点は省略)
78プレイホーム 家族崩壊 (ILLUSION(Dreams))
ハニーセレクト(以下HS)が予想以上に良かったのでプレイ。HSよりも更に3Dキャラモデリングの質が向上しており、この業界で他の追随を許さない姿を見せつけてくれている。HSはメインが和姦であったのに対して今作は陵辱一本なので、陵辱系が苦手な人は当然回避推奨。陵辱系が好きな人にはなかなか良い抜きゲになるのではないだろうか。但し、ストーリー性は無いに等しいので、堕ちる過程とかを期待してはいけない。(そもそも堕ちるというのも実は・・・といった内容なので。)あと、自由にキャラを配置して撮影するスタジオモードは、後で発売された「追加データ+スタジオ」が必要なので注意。HSで出来てたことが出来なかったり、台詞パターンが少なかったりと残念な部分もあるが、HSからまた一歩前進したことを窺え、ILLUSIONの今後が期待できる作品だった。
75Re:LieF ~親愛なるあなたへ~ (RASK)
シナリオは悪くなかったが、展開が自分の予想の域に収まってしまっていたのが残念。雰囲気は良いがテキストはちょっと退屈な印象。CGは圧巻の彩色!特にHシーンでは、二次元美少女然の顔なのに身体は肉質感があって生々しいというギャップ。一見の価値有。
76Making*Lovers (SMEE)
日常会話が面白く、テンポも良いので飽きない・・・とは言い切れないところが残念。シナリオに起伏がほとんどないので、どれだけ会話が面白くてもさすがに飽きてくる。まあそれがSMEEのスタイルなので分かってはいるのだが・・・。原画は構図によってクオリティの差がある気がする。可憐の正面立ち絵は個人的に大当たり!
60タユタマ2 -After Stories- (Lump of Sugar)
本編が散々だったのでプレイする予定はなかったのだが・・・ → 長文感想(359)
71月に寄りそう乙女の作法2.2 A×L+SA (Navel)
アトレルート+ルミネ、朔莉おまけといった感じ。ルミネ、朔莉ASはそれくらいあっという間に終わる。アトレルートは思った以上に良かった・・・といっても及第点くらいだが。NavelのFD平常運転といった感じ。もみもみのボイスが再生されないという重大なバグあり。(プレイした人なら分かるけど)これは結構重大なバグ。
72ルリのかさね ~いもうと物語り~ (ねこねこソフト)
全体的に中途半端で物足りない。ルリのシリアスルートは、題材として扱うにはちょっと短すぎ。あれでは安易なお涙頂戴にしか見えない。あとバグは相変わらず。
78ノラと皇女と野良猫ハート2 (HARUKAZE)
前作よりもストーリー、テーマがしっかりしていたのが良かった(ユウラシア以外)。謎のミニゲームをぶっ込むなど、バカゲーとしても無駄にパワーアップ!続編って大体が前作を超えられずに終わるけど、今作に関しては前作よりも間違いなく良くなっていた。
76カタハネ ―An' call Belle― (10mile)
ラストルートは良かったけど、それまでの2ルートはあまりにもおまけ感が強かった。もう少しラストに繋がる片鱗を見せてくれていたら良かったのになぁ。ラストルートプレイするまでは「これが名作言われているのか?」と疑問を抱いてしまった。
76BALDR SKY Zero -バルドスカイゼロ- (戯画)
久々のバルド、SKY以来か。SKYプレイしてから大分時が経っていたので、新鮮な気持ちでプレイできた。そのおかげ(?)もあってか、普通に楽しめた。(SKYプレイしてすぐ後とかだったら、また評価が違ってたかも。)戦闘システムもこれはこれであり。シナリオもちゃんとサイバーパンク、バルドだったし。全体的に説明臭くなるのは良いんだけど、盛り上げるべきところであんまり盛り上がらなかったのが残念。ゼロツーに期待。
73鬼がくる。~姉がひん死でピンチです~ (えにしそふと)
「えらく普通になってしまったなぁ」というのが感想。「鬼うた」「眠れる~」は良くも悪くも尖っていたけど、本作はその尖りを削り取ってしまった印象。良くも悪くも普通の作品になってしまった。見所はポンコツ&ハイテンションの姉・晴子くらいかなぁ・・・。
74FLOWERS -Le volume sur hiver- (冬篇)(非18禁) (Innocent Grey)
う~ん、なんか謎解きしたというより、ただ真相を教えてもらっただけ感が強いな。。。私が落としているだけかもしれないが、とてもプレーヤーが謎解きできる範疇の真相ではない。そしてなんかあっさりし過ぎ。前作までは確かに「百合+ミステリー」だったが、今作は完結編ということもあって「ミステリー」部分が強い。なので「ミステリーはおまけなんだよ」とは言えず、「ミステリー部分が残念=作品が残念」という感じになってしまった。CG、BGMは言わずもがな秀逸。もう「天ノ少女」を心待ちにするしかないな。
72ことのはアムリラート(非18禁) (SukeraSparo‏)
まさかのがっつり語学ゲーだった。シナリオを追っている時間よりも、間違いなく「ユリアーモ(エスペラント語)」を学ぶ時間の方が長かった。もうちょっとシナリオ頑張って欲しかったかな。でも、絵に描いたようなルカの可愛さで満足。ボイスも素敵。あと、背景がクロスクオリアの使い回し。
78君が望む永遠 ~Latest Edition~ (âge(age))
孝之くんを色々考えて擁護してみようかと思ったけど、やっぱり無理だった。 → 長文感想(446)

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