7080526さんの新着コメント

7080526

装甲悪鬼村正に囚われ続けているタイプのおたく
整合性の取れたシナリオよりも勢いのある作品を好きになることが多いです

広く浅く
70以上は基本全部好きです
50点より低い点はよっぽどのことが無い限りつけないようにしてます

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@P_7_1

新着コメント

--Eスクールライフ (HOOKSOFT(HOOK))
(GiveUp) 美里、凛ルートのみクリア。PC不調のため中断中……
72Sugar*Style 恋人以上夫婦未満アフターストーリー!!(Sugar*Style Music and Happiness Pack) (SMEE)
皆見真央ちゃんもかなめさんも可愛すぎるんだよなぁ……さいかわは真央ちゃんだけどお話的にはかなめさんが一番好き
74HHG 女神の終焉 (ういんどみる)
蛇足。無印が好きでプレイしたはいいものの、ヒロイン数が減ったせいで全体的に寂しく感じたし、何より前作の最大の魅力だった「学園vs学園」の対立構造が皆無なのが痛い。Trueも今回は尻すぼみにダイジェスト感満載でなんとも……何だかんだ言っても久司朗とメフィストが好きなので一応この点数で。
78なつくもゆるる (すみっこソフト)
下ネタ、SF、時々バトル。後半駆け足なのが勿体無い…… → 長文感想(430)(ネタバレ注意)
75Handle with care‥ (ETOILE)
元ボーカル現ギタリストなオッサン主人公と、音楽の魅力に取り付かれた少年少女の一風変わった組み合わせのバンドが織り成すロックンロールなゲーム。とにかく主人公の玲司さんがかっこいいのが魅力(この年代には珍しく「主人公」含めフルボイス)音楽に全てを捧げた最高なやつらが最高のバンド「C/On」を組んで、ひたすら上を目指していく……勿論、そこまで完璧なら多少の障害なんて苦じゃないわけで、そういう点で見るとシナリオは言ってしまえば普通。だけど最高のやつらが集まってるんだから、居心地の良さと雰囲気は申し分無し!肝心の曲のクオリティがもっと高ければ、あるいはキャラソンであったりしたなら(今作は声優非公開)、一世を風靡した……かも?いい年したオッサンのセリフ回しに酔いしれたい人は是非。
90虚構英雄ジンガイア FINAL(非18禁) (ばかすか(同人))
vol1~3の集大成、自分の予想を遥かに超えた作品でした。キャラクター達の生きた輝き、さりげない伏線の回収、熱いバトル……ラストに進むにつれて増していく勢いとあまりに美しいラストシーンに、一観測者としての俺も駆け抜けて燃え尽きた、まさに「魂」のゲームです。数え切れないくらいの選択肢の上に人は成り立ち、ヒーローも正義も人の数だけあってどれが正しいのかなんて分からないけれど、それでも彼はこの物語で間違いなく「英雄」だったんだって言えます。これはいつか父親になるADV、ヒーローに憧れた少年が本当のヒーローになるADV。
77虚構英雄ジンガイア Vol.1(非18禁) (ばかすか(同人))
「○○○に成れなかった俺/わたしは……」登場人物たちのやりきれない思いが故の空回りする行動が、何者にもなれなかった俺にも深く刺さりました……話の引きもこれからの展開を予想させ、導入編として申し分ない出来。めっちゃ良かった……
70眠れる花は春をまつ。 (130cm)
どたばた日常にそれなりにインモラル、Trueはちょっと刺激強めだけど使い回しの日常シーンが既読扱いじゃないせいで激しく中弛み、そのせいで終わったときも「やっと終わったなぁ……」ってのが第一感想だったり。好きなルートはシロルート、好きなキャラは剣豪さん。主人公のことは嫌いだけど、この駄目主人公が居なければこの話自体始まってないことを思うとなんともなんとも
80同棲ラブラブル (SMEE)
「キャラゲーに於いては出会ってから付き合うまでの過程も大切だけれど、過ごしていく時間の長さを考えれば付き合った後の日常にこそ重きを置くべき」ってのは自分の持論だけど、このゲームはFDという形で見事それに答えてくれた最高のゲームです。個別の中でも奈々子やつぐみルートは本編から通して主人公が男らしくかっこよかったけれど、その「強さ」も妹の花穂との生活で育まれたものだと思えばやっぱり最初から主人公と結ばれるのは花穂ちゃんしか居なかったのかな……なんてそんな事を思ってしまう位には、俺はずっと花穂ちゃん一筋でした。
79ラブラブル ~lover able~ (SMEE)
いつもよりギャグは抑え目でイチャラブ純愛てんこ盛り、少し寂しく感じ時もあったけど落ち着いて読めたのでこれはこれで好き。ヒロインに関してはもう最初から最後まで花穂しか見えませんでしたね!素晴らしき兄妹愛と兄妹愛が祝福される優しい世界にありったけの、ありがとうを!
78暁の護衛 ~罪深き終末論~ (しゃんぐりら)
いつにも増して長い日常シーンに、脱線しまくる上に中途半端で無駄に数が多い個別ルート……それでもプロローグのあのワクワク感と、禁止区域編の朝霧海斗のかっこよさは最後まで読んだ自分を満足させるだけのものでした。粗い部分もありましたが、こうして最後まで投げ出さずにやれたのは笑いの絶えない日常のお陰で、そんな日常が終わってしまうことにノスタルジーを感じて……そういった想いそのものがこのシリーズをやれて良かった、確かな証なんだと思います。たまには長編シリーズもいいですね……
78暁の護衛 ~プリンシパルたちの休日~ (しゃんぐりら)
暁の護衛無印同様日常シーンが面白いのは勿論ですが、なんと言っても杏子ルート(回想編)が最高。俺が無印を始めた時から切望していた「朝霧海斗」が「朝霧海斗」になるまでの物語、それが見れただけでもう満足です。無印と終末の間、とても有意義な「休日」でした。
76暁の護衛 (しゃんぐりら)
刺激的な世界観、かっこいい主人公、魅力的なヒロインに飽きの来ない日常会話……素材は100点だからこそ、個別でただ楽しい日常を過ごしているだけなのがあまりに勿体無いです。とはいえ、日常シーンでは思いっきり笑わせて貰いましたし、個別でも麗華、ツキルートの後半は良かったです。幾らFDがあるとはいえ、これ単体だと消化不良感は否めないですね……いい所もあるだけにそれを生かしきれてないのがただただ、惜しい……
72ナツイロココロログ (Hearts)
現実(リアル)と電脳世界(バーチャル)、二つの世界でヒロインと触れ合うことでヒロインの本当の「ココロ」を読み解くゲーム。中でもより純粋に攻略ヒロインの心について書かれた小都音と鈴ルートがお気に入り。ただ、作中でも語られたとおり付き合うまでの過程に重きを置いたせいで付き合った後がシリアス一辺倒でイチャラブ皆無なのは頂けない。恋愛とは付き合うまでより付き合った後の方がより長い時間を過ごすもの、自分含めそういった考えの人からすると物足りないかな、と。FDで不足分を補完しなくては……
--Missing-X-Link ~幸福で平穏なエピローグ~ (Fluorite)
プレイ時間は約15分くらい。内容はサブタイ通り。
72アオイロノート (ad:lib)
「一度きりの青春をどう過ごすか」清々しいまでに美空&玲央ゲー。美空は絶対最後推奨。キャラゲーとしてはかなり攻めたシナリオをしているけれど、そういった「搦め手」や「変化球」を生かすためには土台がしっかりしてないと効き目が薄れてしまう……要は序盤中盤が退屈すぎたんですよね、軽音楽同好会(練習してるシーン一切無し)だとか。それでも美空ルートの展開は好きで、俺は夏の夜空を見上げる度に彼女の笑顔と満天に広がる「いとしさの色」を思い出すのでしょう。きっと。
82らぶでれーしょん! (SMEE)
ずっと好きだったよ。あなただけを見てるよ。 → 長文感想(380)(ネタバレ注意)
80るいは智を呼ぶファンディスク -明日のむこうに視える風- (暁WORKS)
僕らは類で友、呪われた世界がもっと好きになれるFD。非攻略キャラの新規ルートと前作のテーマの掘り下げ、特に才野原恵ルートはFDでないと(本編でやるには躊躇われる)出来ないような話で、このルートが出来ただけでも自分は大満足です。本編の補完として申し分ないFDでした。
80るいは智を呼ぶ -フルボイスエディション- (暁WORKS)
呪われた少年(?)少女たちの絆を描いたお話。中盤、伊代やこよりルートを読んでる時は不満の一つ位書こうかと思っていたけど、Trueを読み終わった後はそんな気持ちも何処へやら。呪われた人々、呪われた世界から始まった物語は結局不条理でうまくいかないことばかりだったけれど、そんな世界から彼女達の笑顔が生まれたのなら、この呪われた世界だって少しは好きになれる、そんな気がするのです。
72青い空のカミュ (KAI)
人の醜さ、不条理といった暗いものをあえて取り入れることで、白と青の美しい世界を対比で強く感じることの出来る幻想的な世界が魅力のゲーム。ラストシーンは確かに美しかったのだが、終わり方があまりに綺麗すぎて、読者の俺だけが一人で空回りしてるような気になって……道中は好きだけど終わった後に言い様のないものを残した、端的に言えば自分には合わないゲームでした。好きな人は一定数居ると思うので変わったゲームがやりたいと思う人は是非。 → 長文感想(76)(ネタバレ注意)
80Missing-X-Link ~天のゆりかご、伽の花~ (Fluorite)
遺伝子操作された少女やオートマタとの、様々な形の愛を描いた作品。 階段分岐特有の個別の薄さ、ヒロインや主人公の周囲を顧みない自分勝手な行動が目につくことも多々あったが、そこに目を瞑れば姫風露の深い愛情に癒されること間違いなし。人と同じように考え、人と同じように悩み、人と同じように生きる表情豊かな彼女達は、オートマタだけど人間よりもよっぽど人らしく生きていて……姿形や血の繋がりなどに囚われない、どこまでも純粋な愛情が心に沁みました。個別は散桜花ルートが好きです。
70このままだと弟がテクノブレイクで死んじゃうから子作り! (アトリエかぐや)
腹ボテに力入れるのは別にいいけど腹ボテじゃないハーレムも一シーンくらいは欲しいなと思いました、まる
77アイカギ2 (あざらしそふと)
笑顔の絶えない幸せな日常、隣で「えへへ」って笑う君が好き。添い寝は神。アフター待ってます♡ → 長文感想(137)(ネタバレ注意)
85アオナツライン (戯画)
王道、まさに王道。ありふれた題材に平凡なキャラクターから繰り出される物語は、ありふれた世界観だからこそ無駄を一切省くことが出来、それ故にどこまでも純粋に青春、もとい青い「夏」を感じることの出来る名作。変化を望む自分と変化を恐れる自分の間で揺れる、等身大の少年少女たちが眩しくて…… 「Blue,Summertime Blue.」青い、青い夏。その青さは空の青さであり、海の青さであり、見ているこっちまで恥ずかしくなるくらいの「青臭さ」でもあって……そんな「青さ」がどうしようもなく愛おしかったです。最高の、夏でした
73白光のヴァルーシア ~What a beautiful hopes~ (Liar-soft(ビジネスパートナー))
蒼と赫と黒に続くスチームパンクシリーズ4本目、それまでの要素を併せ持った完全新作だけどある種のファンディスクみたいなゲーム。雰囲気作りは相変わらず素晴らしいけれど、要素がてんこもりすぎてどれも中途半端でテンポも悪く中弛みしてしまったように感じました。やはりセレナリアのさわやかさと他二つの暗さは相容れないものだったのか……?
82缶詰少女ノ終末世界 (シルキーズプラス)
終末について考えるゲーム。 独特のストーリー展開、狂気と幻想が入り混じるシナリオは複雑怪奇で、しかし缶詰の蓋をあけてしまえば伝えたいことはシンプル。 でも、シンプルだからこそこんなにも胸に響いたのかなと思います。長文は「伝えたいこと」について → 長文感想(1054)(ネタバレ注意)
75サクラの空と、君のコト ~Sweet Petals For My Dear~ (ひよこソフト(2008年~)(株式会社トゥインクルクリエイト))
共通が長めで個別も佳奈多と千春はありきたりな話で、システム面も怪しく正直ここだけを見ればいい所下の上……しかし、それを補って余りあるほど怜那ルートと彩ルートのシナリオを担当してる方の言葉選びや比喩が詩的で美しく、まさに「芸術的」な文章でした。荒さの中にも光るものがある、通なゲームをお探しの方にオススメのゲームです。
72ヴァンパイア・ノーツ (にんじんパスタ(同人))
フィムちゃんのフェラがとってもえちえち。グッドエンドでほっこりできたのでそれだけでもやった価値はあったなって
83はるまで、くるる。 (すみっこソフト)
この手のゲームではよくある伏線回収での驚きだとかそういったものはありませんでしたが、その分演出や言葉選びが上手く、主人公の苦悩や絶望がまるで自分のことのように伝わってきました。あまり多くをべらべら語るようなゲームでもないので、ラストシーンを見たときに感じたものが全てでした、とだけ。
69放課後の不適格者 (Nostalgic Chord)
主人公の行動が最初から最後まで一貫しており、「限られた時間をどう過ごすか」などの自分好みのテーマも取り扱い、心に響くシーンもあって思っていた以上には楽しめた、楽しめたが……設定のぶん投げやワンパターンな共通やぶっとんだTrue、全部気にしたら負け、キックはハッタリ、本命は体当たり。
78PRIMAL×HEARTS (ま~まれぇど)
共通部分での主人公の偽悪的な部分にもやもやする部分はあったものの、全体を通して見ればハイスペックな主人公のお陰で暗くなりがちなシリアスも軽く解決出来て気楽に読めました――それなら最初からシリアスで話の腰を折るな、という話は一旦置いておいて。シナリオ的には聖良ちゃんの告白前後と陽姫ルートが好き、見た目と第一印象も含めて陽姫ちゃんが一番好き!
75波間の国のファウスト (bitterdrop)
序章の盛り上げ方は確かに凄かったし、某あかべぇゲーを彷彿とさせる「上げてから落とす」手法も魅力的。しかし、章を進むごとに少しづつ盛り上がり方が弱くなっていき、説明不足なのと尺不足なのも相まって後半に進むほど肩透かしを食らってしまった。「経済」という形の見えないものを目に見える形で表現するのは、やはり難しかったのか……? → 長文感想(317)(ネタバレ注意)
77リアライブ (Purple software)
個別で引っ張ってメインはTrueないつもの紫って感じのゲーム。聖書引用に傘で戦う(?)ヒロインがいたりと、何処と無く初恋サクラメントを彷彿とさせる部分も。共通~Trueはあちらの方が好きですが、作品の終わらせ方はこちらが自分好みでした。もし気になる方は両方プレイして見比べてみるのも面白いかと
79ALPHA-NIGHTHAWK (Liar-soft(ビジネスパートナー))
近未来を舞台にコンスエロ、戦艦バオバブ……壮大なスケールと世界観から繰り出される物語は――設定に反して閉鎖区域を舞台とした、小規模なお話でした。しかしこれはそんな場所でも懸命に生きていた、かけがえの無い場所と家族の為に戦ったとある男女の心温まる物語です。軽いSF感を味わいつつも夜鷹とミリヤ、二人の関係の変化を気軽に楽しめる良作 → 長文感想(320)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 8h
87恋×シンアイ彼女 (Us:track)
夜空に輝いてる「星」には、どれだけ手を伸ばしても届かなくて。それでもいつかは届く気がしていて――。俺も洸太朗君も、そんな星の瞬きに魅せられてしまった一人なのかもしれません。これは間違いなく恋物語、「親愛なる彼女」に向ける「恋心」のお話。 → 長文感想(1481)(ネタバレ注意)
80私が好きなら「好き」って言って! (Chuablesoft)
想うだけでは伝わらなくて、声にしないと伝わらないものがあって。 → 長文感想(620)(ネタバレ注意)
60ネコ神さまと、ななつぼし -妹の姉- (SWEET&TEA)
英梨歌ちゃんとの付き合い始めた当初のイチャラブとエロは良かった。それ以外は問題だらけ……全く笑えない滑りっぱなしのギャグパートは百歩譲るとしても、何故この絵柄のこの価格帯でシリアスに力を入れてしまったのか……そんなの誰も求めてないんだよなぁ……
82金色ラブリッチェ -Golden Time- (SAGA PLANETS)
何気ない瞬間や平凡な日常に「幸せ」を見出すことこそが「ゴールデンタイム」だとするならば、こんな「もしも」があってもいいのでは無いでしょうか。「涙と感動」で終わった本編に対して贈る、「笑顔」のFDでした。 → 長文感想(327)(ネタバレ注意)
83イブニクル2 (ALICESOFT)
ユーザーを楽しませようとして新たに追加されたシステムがストレス要素になってしまったり、敵キャラが全体的に強くて前作の魅力である「とっつきやすさ、遊びやすさ」といった物は失われたように感じます。しかし今作が全く駄目という訳では無く、主人公のアレク君は医者として彼なりの美学を持っておりプレイ中もかっこよく思えるシーンが多々ありました。スキルありきのエンカ率、英雄病の発生間隔を調整するなど、ゲームバランスを少し調整するだけで前作とは違う「イブニクル」に成れたはずです。ゲームバランスの難しさを再確認出来た一本でした。
76虚空のバロック (light)
バトル物だけど熱さはあまり感じず、代わりに人の「心」の在り方について考えさせられるゲームでした。個別は微妙でTrueに全振り、個人的には正田卿の作品の方が好みですね
78蒼天のセレナリア ~What a beautiful world~ Full voice ReBORN (Liar-soft(ビジネスパートナー))
1章~2章は素晴らしいけどそこからは横這い。マタイオスとルビーマン好き好き
45LAMUNATION! -ラムネーション!- (WhitePowder)
まさか体験版がピークでそこから更に面白くなくなるとは全くの予想外でした。碧海らむねちゃんと一対一でイチャラブ出来る世界線に産まれたかったです。
88さくら、もゆ。 -as the Night's, Reincarnation- (FAVORITE)
長い、長い、愛と勇気の物語。確かに中弛みはするのだけど、シナリオが長いことそれ自体に面白さの理由があるので中々好みが分かれるゲーム → 長文感想(460)(ネタバレ注意)
80絆きらめく恋いろは -椿恋歌- (CRYSTALiA)
無印Trueと椿ルートの良いとこ取りをしたような良ファンディスク。シーン数も豊富で本編で好みだったキャラの活躍も見れ、EDの入りも完璧でエピローグもとても心地良いものでした。本編より数段好きです
77Sugar*Style (SMEE)
は~……皆見真央ちゃん……♡
87ソーサレス*アライヴ! ~the World's End Fallen Star~ (Fluorite)
[ネタバレ?(Y1:N0)]長文感想(826)(ネタバレ注意)
80Treating2U (BLUE GALE)
この歌が君に届くと信じて――。伊之助ENDは最高に「ロック」その一言に尽きます。最高の主人公でした

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