タシマヤ三重さんの「お姉ちゃんの3乗(きゅーぶ)」の感想

凄まじい下ネタの嵐。ポップにライトな流れで普通に下ネタを繰り出してくるものだから困ったものだ。しかしそれが当作品の売り。
シナリオライターが角川スニーカー文庫で書いたポケロリが結構楽しめた。

(1巻りぼんの章は良かったが、2巻なかよしの章は肌に合わなかったことを明記しておく)

そのポケロリの帯を見ると筆者がPCゲームのライターもしているというではないか。
秋桜の空にの方は価格が高かったため、安いお姉ちゃんの3乗を購入してプレイすることにした。

以下感想。

度を過ぎた下ネタにさすがに付いて行けなくなりそうになることが何度かあったものの
確かに作品にひきつけられる魅力を感じた。

小鴨の可愛さは反則的。
立夏のツンデレ度は表彰もの。
主題歌のクォリティは後世に語り継ぐべきレベル。
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