akann0721さんの「アルティメット・ノベル・ゲーム・ギャラクティカ ~第四章 あしたの春~」の感想

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**ネタバレ注意**

ゲームをクリアした人むけのレビューです。

これ以降の文章にはゲームの内容に関する重要な情報が書かれています。まだゲームをクリアしていない人がみるとゲームの面白さを損なうことがありますのでご注意下さい。

整理メモ


●+1

野々原は商業の依頼が来ていたことを、山賀に内緒にしていた。
-1世界の山賀より、野々原の同人誌の中にメッセージあり。
野々原が自分のことを好きだと知る。
なんだかんだで野々原と恋仲(?)っぽくなる。
機見さんはアメリカに行くらしい。
しかも結婚するらしい(機見さん好きだから地味にキツイ展開だ)


●-1

このルートで機見さんがデキ婚だと判明する。
機見さんを攻略できると思っていた僕は血を吐いて動かなくなった。
妊娠してるのにオサレバーで酒飲んでたのか…

よくわからんが、このルートではアメリカにはいかないのね。
並行世界だから多少のずれはあるのか。

結婚式のシーンで「新婦が将来を決めたのは小学6年生の夏休み云々」の記述あったけど、ここが世界が分かれたタイミングでは?
山賀がパラ子のことを書いた時ではなく、機見さんが将来を決めた瞬間(1995.8.10)が世界の分かれ目だった?
もしかしたら機見さんを攻略できる世界があった?
1995.8.10を原因として、1995.8.14から分岐するのかもしれない?



●±0

山賀と野々原いつの間に付き合ってたんだ…
3章の最後で顔を近づけた描写があったから、そこか?
物語を書き上げるとパラ子は消える。
条件を変えて、何度も並行世界を渡り歩いたパラ子
(今回の条件は1995.8.14)
機見さんについては描写なし。

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