淫妖蟲 悦 ~怪楽変化退魔録~の新着順コメント

淫妖蟲 悦 ~怪楽変化退魔録~ (TinkerBell) (2009-11-27)
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ブランド TinkerBell
発売日 2009-11-27
商品群通常版 /PKG版/10584円
通常版 /DL版/3150円
通常版 /PKG版/2838円
通常版 /PKG版/2799円
18禁等 18禁/抜きゲー/陵辱もの
中央値60
平均値60
データ数103
標準偏差16
最高点95
最低点10
giveupした人7(5%)
積んでる人17(12%)

コメント(新着順)

58
秋華×あおじるコンビの中では、珍しく失敗作に等しい凡作。全体的に粗雑であり、CG・シーン数も前作に比べて減少している。何より抜きゲーとしてあまり使えなかったのが痛い。質と量を軽視して、これをフルプライスで発売するのはファンの期待を裏切る行為。また別ライターの参入を許すあたり、三作目の構想を満足に練る事が出来なかった秋華一人での限界を意味している。この影響で「凶」の発売に至るまで五年の歳月を要し、秋華が干される要因にもつながった。最も再び「獄」で舞い戻っているので、そうした意味で本作は反面教師の様な存在として、後の作品に対して反省を促す指標になっているとも考えられる。しかしそれは本作の評価には全く関係ないので、ファンである事を加味しても続編として問題がある作品。
総プレイ時間 : 10h
60
ボリュームがたりない・・・
83
おかず用。ストーリーは見ていません。おかずとしての点数です。 → 長文感想(47)
53
触手ゲーなんだけど、NTRな気分になったのは・・・俺だけか・・・?
53
前作で真っ当な進化を遂げユーザー願望に見事忠実に応えてくれたものの、本作に至ってまたまた登場したちんこ要員にも狂言回しにも些か役不足な男主人公が折角の場を掻き乱す(というか抜きゲとして誤った方向に推し進めるというか)。林間、異種姦、人体改造といったピーキーさは辛うじて保持しているものの誰も望まない物語などにウツツを抜かしボリュームを割いている内に肝心のエロが退化、さながら劣化してんじゃないのかと。なまじ期待していただけに落胆も大きいのでありました。
総プレイ時間 : 6h
65
時代の流れか、エコな作品になってしまった・・。前作とは違うところに力を入れていたようだが、求められていたのはエコではなくエロであり、こんな時代だからこそもう少しエゴを貫いてほしかった・・・。三作目にして茶を濁してしまったが、次回作があれば過去を取り戻してほしいものである。
45
どうしてこうなったと言いたいし聞きたい。
60
絶対的に見ればそこそこの触手ゲーでしたが、ボリュームも質もダウン。前作、前々作が良かっただけに少し残念です。
60
過去シリーズと比べると、方向性違うけど、個人的に設定は嫌いではない。けど、全体的に作りが手抜きな気がする。せっかくの新キャラのエロが少ないのもどうかと思う。 → 長文感想(465)(ネタバレ注意)
35
前作までの良さがなくなっている。
39
蝕や無印とはコンセプトが違う。続編だと思わないほうがいい。 → 長文感想(930)(ネタバレ注意)
75
淫妖蟲シリーズ初プレイ。触手、蟲モノですが墜ちる過程等はほとんどありません。孕むというシチュエーションには興奮するものがある。以下はネタバレ。 → 長文感想(219)(ネタバレ注意)(1)
40
あらゆる意味でファンディスク級。正直、回避できる人は回避した方が良い。 → 長文感想(745)(ネタバレ注意)
30
TinkerBellどうしたんだ…確実なレベルダウン、キャラも今回追加されたの微妙すぎ。水依とか桜花だしてほしかったなぁ
50
ため息が止まりませんね・・・ → 長文感想(401)
30
なんだこれは・・・酷すぎて言葉にならない
40
残念ながら期待はずれ。
30
個人的に残念な出来。 → 長文感想(420)
60
(GiveUp) ガッカリ度でいえば、今年の五指に入る。 → 長文感想(694)(ネタバレ注意)

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