相思相愛ロリータのおかず得点順コメント

相思相愛ロリータ (夜のひつじ(同人)) (2014-12-30)
dmm
ブランド 夜のひつじ
発売日 2014-12-30
18禁等 18禁/抜きゲー/和姦もの
中央値78
平均値78
データ数147
標準偏差11
最高点100
最低点30
giveupした人3(2%)
積んでる人18(10%)
プレイ時間中央値3時間

コメント(おかず得点順)

「とても使えた」がつけられたコメント

98
没入せずにはいられない、少女との純粋で倒錯的な恋愛。徐々に涙を誘うその世界観を、詩的で重厚な文章と美麗なイラスト、そして紫乃小文氏の熱演が極限まで引き立てている。プレイ後 だめなおとな になることは間違いないが、このユートピアをたった1500円で体験できることに感謝したい。
総プレイ時間 : 6h
78
堕落する準備はOK? 俺はもう少し堕落していたいが……

「かなり使えた」がつけられたコメント

100
疲れている社会人の心に優しくクリティカルヒットする意欲作 → 長文感想(286)
75
すごく読みやすい文章、愛情のこもった作品 → 長文感想(857)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 4h

「だいぶ使えた」がつけられたコメント

90
ヤバい級のが来たな…と戦慄を覚えながらプレイしていた。だめなおとなでごめんなさい。長文感想は後ほど。
85
噂に違わぬ圧倒的な母性に押しつぶされる作品。しかし、それだけでは済まないものは当然ある
85
不器用な彼は少女に自分を重ねて、少女は彼に居場所を求める。だめなおとなに、なりましょう。 → 長文感想(336)
80
「ありがとう」「…どう、いたしまして」という他愛ないやりとりがじんわりと染み入る。そんな疲れた大人にとって、「これで、元気、でる?」と真っ直ぐに癒しを与えてくる少女の存在はあまりに魅惑的で、ひたすらに甘えたくなる。だめすぎる、おとなでごめんなさい。 → 長文感想(3440)(ネタバレ注意)

「それなりに使えた」がつけられたコメント

85
ヒロインの台詞がいい。【2016/01/27点数を80→85に修正】 → 長文感想(943)
総プレイ時間 : 3h
80
「私はロリだけどMではない」そういう人にとってはいいかもしれない。
75
あぁ^~だめなおとなになるんじゃ^~
総プレイ時間 : 2h
70
構築されたフィクション世界内でのリアリティにどこまで迫れるか → 長文感想(650)(ネタバレ注意)

「あまり使えなかった」がつけられたコメント

85
詩的なテキストとヒロインの声が、ふわふわした優しい雰囲気を作り出しています。疲れた人にオススメしたい良作。
80
純粋な人や不純を自覚している人よりも、純粋にも不純にもどちらにもなり切れない中途半端な人にプレイ推奨。同人作品ならではの繊細な世界観と美しいBGMのロリゲーだった。風邪ひいてたので鼻水と涙が止まらないのなんの。 → 長文感想(566)(ネタバレ注意)
80
満員電車に揺られて仕事に行って、上司には怒られ、疲れて帰ってきて。有能であることを求められて、愚痴を言うなんて情けないと自分で戒めて、みんな普通にやっている事が自分には半分もできなくて、こんな自分は誰からも好かれないんだと思ったりもして。それでも本当は無条件に褒められたい、ただ撫でてもらいたい。 作中、ヒロインの台詞「(仕事に行くなんて)えらいですねぇ」で涙腺が緩んだ自分は、きっと疲れてるんだと思う。 → 長文感想(1071)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 3h / 面白くなってきた時間 : 1h
79
絵19+文22+音22+他16癒やされたと言う人も、ガツンと殴られたと言う人も、どちらも羨ましいです。きっと、他にも感想を書こうと思っても、形にならなかった人がいるんじゃないかって思うのです。はい。 → 長文感想(951)(ネタバレ注意)(2)
総プレイ時間 : 2h / 面白くなってきた時間 : 1h
78
ただ甘いだけなのに、じんわり心に染み込んでくる、緻密な文章表現が好き。
総プレイ時間 : 4h
76
自分のおもらしを、幼女にきれいに飲み干してもらう。「とってもお喉が渇いてたの。ありがとう」って微笑まれてしまい、キミはこんなものに感謝しちゃいけないんだよと抱きしめたくなる。そんな汚辱的なお話。妖女まこちゃんの、フラットな声づくりが印象的です。 → 長文感想(13304)(ネタバレ注意)
75
主人公の独白が多い感傷的な作品。大人びた少女に癒されるお話だがヒロインより主人公が主体。テキスト・雰囲気・テーマ性などのレベルは高いが、恋愛要素が薄めで、ロリとエロに偏ったまま終わってしまったのが残念。 → 長文感想(1718)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 2h / 面白くなってきた時間 : 1h
75
少女の満面の笑みが、つぶらな瞳が、赤く染めた頬が、ピンとはねた髪が、キラリと覗かせる八重歯が、自分の心を掴んで離さない。五感に訴えかける心理描写と、全てを受け止めてくれる少女の甘い台詞に脳を蕩けさせ、モニターの前で相好を崩す自分は間違いなく駄目な大人だっただろう。夜のひつじ史上、最も身近でファンタジーな物語は、忙しない毎日を送る大人に向けた甘美で羨まずにはいられない夢物語。それは沢山の愛と寂しさと切なさに満ち、彼らのはすかいに合わせたような関係と辿り着いた理想郷はどこまでも愛おしく、そして羨望する。 → 長文感想(3645)(ネタバレ注意)
74
▼本作品は, 社会で摩耗した男性がまこちゃんに甘える純愛物語となっております.▼まこちゃんは癒し.まこちゃんの声には脳みそを蕩す効果があり, 疲れているときに聞くと大変寝落ちしやすくなっております. ご注意ください.▼シナリオでは, 甘えさせてくれるまこちゃん個人の背景は描写せず, 慈しみ合う2人の描写に特化しております. 個人的には, まこちゃんのキャラクタの背景が希薄となり, Hシーンを充分楽しめませんでした. Hに至るプロセスを丁寧に描写してあったら, より高評価になっていたでしょう.

「まったく使えなかった」がつけられたコメント

85
夜のひつじ作品群では最も寂しさが前面に出ている。プレイヤーの状況で受け止め方が変わる作品で、主人公のように、日々仕事に追われ、私生活は他人と交わらず渇いており、自分の部屋でも居場所を感じない、そんな寂しい人がプレイすれば、心に沁みるはず。だけど、それが分からない人の方がきっと幸せ。 作中の風呂場から出たら着替えが順番に置いてあり、それを辿るとまこちゃんが背広を暖めているシーンが大好き。 本作品の本質は、プラトン著「饗宴」(対象は少年愛だが恋愛の本質は同じ)に表されている、『欲求する人は、手元にないもの、現にないものを欲求していて、それはその人の持っていないもの、その人自身がそうでないもの、つまり「欠けているもの」を欲求する』『恋とは善きもの(キリスト教的一日一善も包括)と幸福を手に入れようとめがける欲望』『愛(エロース)の働きは、肉体でも、魂でも、美しいものの中で子供を生むこと』だろうか。
76
ある日電車に乗っていたら、かわいいJSが、自分のことを見上げていた。そんなどこにでもありそうで、意外となさそうな出会いから始まるJSとの逢瀬は、JSの全てを受け入れるかのような器に甘える「さびしいひと」の図。それは、とても愚直に、お互いがお互いを求め合う、まさにロリと過ごすすべてが満たされるユートピア。 → 長文感想(2088)(ネタバレ注意)
75
役に立ちたい女の子と役に立つことが本当に良いことなのか疑問を抱く社会人。ふと、年齢というのは見た目以上に残酷ものだなと感じたり。そんなことを頭の片隅に追いやりながら主人公共々癒しの世界を堪能しました。
総プレイ時間 : 2h

「そもそも趣向があわなかった」がつけられたコメント

70
だめなおとなに、なりましょう。 → 長文感想(453)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 5h

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