終ノ空の得点順コメント

終ノ空 (ケロQ) (1999-08-27)
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ブランド ケロQ
発売日 1999-08-27
18禁等 18禁
非抜きゲー
陵辱もの
中央値73
平均値70
データ数535
標準偏差15
最高点100
最低点5
giveupした人10(2%)
積んでる人49(8%)
面白くなってきた時間中央値1時間
プレイ時間中央値7時間

コメント(得点順)

100点台

100点台のコメント
100
自分をエロゲに引き込んだ怪作 → 長文感想(79)
100
神ゲーとかしか思えない。圧倒的な雰囲気とパロディ → 長文感想(243)(ネタバレ注意)
100点台をつけたユーザー

90点台

90点台のコメント
98
言い様のない狂気を感じた。各々の視点や演出が素晴らしい。
98
今でも色あせない最高の電波ゲーム → 長文感想(334)(ネタバレ注意)
97
哲学ちっくなゲーム。その類の本好きの人にお薦め。 → 長文感想(288)
97
シナリオ面白すぎ・・・
92
粗削りな感じがたまらない魅力
90
これまでの生活が平穏だったからといって、次もそうだとは限らない。踏み出したその一歩が奈落の底へつながっているかもしれないのに、それでも歩いていかなければならない。 → 長文感想(631)
90
僕は……君に……おとぎばなしをしてあげよう……アタマリバースと呪いに苦しめられたエンジェルアドバタイズは世界の終わりを止めるために空を翔びつつ同時に理の象徴である卓司は体の象徴である行人を取り込み三角の世界を四角にしようと目論むがそれは+-98+66666であり情報統合思念体の伝播者の一人であるリルルの言葉を借りれば【存在0-非存在+?以前(虚0居る<有る>)】、すなわち∀wpw→p@でありつまりはてけり・りりりりりりりりりりりりりりりりりりりりりりり
90
しっかりとした哲学的考察にカルト的な集団ヒステリーを織り交ぜた奇作。ここまで振り切れたテーマを扱っておきながら作品自体が破綻せずに綺麗にまとめられているのは素晴らしい。
90
1周目で概要をつかんで、2週目はおまけ。3,4周目が真骨頂です。スパイラルマタイ。
90
雰囲気が良いゲームだった。もう少し整合性があると良い
90
電波系の名作。ストーリーの置き方がよく考えられていて、良いと思います
90点台をつけたユーザー

80点台

80点台のコメント
87
哲学や宗教をコケにしつつ一定の距離をおくスタンスが面白かった。色々な趣味に目覚めさせられた思い出深いゲーム。真のヒロインは卓司様だと思う。
85
雰囲気が重いけどそれがいい
85
行人と卓司、対の二者の対比。
85
ゆんゆんゆんゆんゆんゆんゆんゆん → 長文感想(515)(ネタバレ注意)
85
哲学を主題とした秀逸な物語。完成度はなかなかです。
83
完成度は素晴らしき日々の方が高いが原点であるこちらの作品の方が破壊力は凄まじかった。
83
読み手を突き放したような尖ったテキストが挑戦的で良い。狂気に取りつかれた人間の主観を映像、テキスト双方の演出によって巧みに表現していて、電波な人間を描いた作品としては、エロゲでは一級品と言えそう。 → 長文感想(1913)(ネタバレ注意)(1)
82
「すばひび」プレイ済み、この狂気は圧巻の一言。完成度は勿論「すばひび」の方が上だが、多くを語らないことによる、また違った味が本作にはある。それにしてもこれを書き上げた、ライター:SCA-自には本当に脱帽です。
82
電波な作品とのことでプレイ。一般に言われるほど(と言ってもそんなにプレイしてる人いないと思いますがw)内容が哲学的で難しいと言うことは無い。色々な人にプレイして欲しい。 → 長文感想(207)(ネタバレ注意)
82
電波と倒錯した世界観がたまらない。システムが悪名高きマクロメディアなのが玉に瑕
80
「物語」という根幹に対する解釈(終ノ空とは何か?などの考察アリ) → 長文感想(1759)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 10h / 面白くなってきた時間 : 1h
80
哲学的。すば日々好きでやってない方は是非!! → 長文感想(41)(ネタバレ注意)
80
まさに狂気 → 長文感想(123)
総プレイ時間 : 8h
80
意味わかんなかったけど楽しかった。 → 長文感想(631)(ネタバレ注意)
80
「電波な作品」とひとくくりにできない作品 → 長文感想(115)
総プレイ時間 : 15h
80
電波、狂気、異次元感覚を楽しめるゲームだと思います。人は間違いなく選ぶと思いますが… → 長文感想(507)
80
そこで死の特異点がまくれあがって、リルルちゃんが襞になる・・・・・「未来にキスを」のように禁欲的ではなく、病的で楽しい佳作。(おそらく意図的に)すっきりしすぎた思想系の引用も病的。絵もアンバランスで病的。シナリオもテキストも飽きさせない変な熱気を持っている。変な属性もいろいろつけられました。
80
システムは最低。ただし軽いので許容範囲。シナリオは特殊だが実に簡単な哲学なので理解しやすく暇つぶし感覚でできる。キャラは間宮卓司だけ秀逸。
80
電波にやられた。
80
電波シナリオ。ヴィトケンシュタインを引用する部分がチャームポイントかも
80
薄気味悪い音、テンポがいいシナリオ。ろくでもない世界がバンバン展開しててイイ。若干パクリと疑ってしまう部分もあるが(特にザクロ)本来描きたかったのは間違いなく最後のシナリオで、全く正しい。
80
同じ事象をいろんな角度から見るというところが面白い。
80
狂いっぷりが最高

70点台

70点台のコメント
79
素晴らしき日々やったから補正がかかってるかも
79
訳が分からない。たいへん重要な作品
79
冒頭の「僕は君におとぎ話をしてあげよう」に期待が高まり、ゲーム画面を見てアレ?と思い、ボリュームの少なさに不満を抱きつつ、最後までプレイすると妙にすがすがしい気分になった。 → 長文感想(687)(ネタバレ注意)
78
すばひび前半を更にカオスにした感じ。90年代の雰囲気が漂う。
総プレイ時間 : 10h / 面白くなってきた時間 : 4h
78
【素晴らしき日々】の発売前にプレイしとこうと、軽い気持ちで手を付けたのですが・・・この作品は良い悪いの判断が難しい。なぜなら、この作品の言わんとする所を理解できたとは口が裂けても言えないから。ただこれだけは言える、印象に残るという意味でこれほど強烈な作品は少ないだろう。 → 長文感想(753)(ネタバレ注意)
78
最初は普通。終盤にかけての電波がすごい。
77
サイコ系。雫などと似た感じ。
76
電波ゲー。すば日々やってからだったけど十分楽しめた。 → 長文感想(142)(ネタバレ注意)
75
連鎖する狂気 → 長文感想(723)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 8h / 面白くなってきた時間 : 1h
75
哲学的
総プレイ時間 : 10h / 面白くなってきた時間 : 1h
75
不気味な雰囲気が素晴らしい。純粋な狂気なら素晴らしき日々の比にならないほどのものを秘めている。
総プレイ時間 : 5h
75
電波作品と聞いていたので、もっと強烈な作品を期待していたが良くも悪くも普通だった。哲学者や哲学用語が出てくるが、大学受験レベルの知識で理解できたので無問題。突飛な作品としては肩すかしをくらったが、複数視点からの物語としては佳作。
総プレイ時間 : 7h
75
卓司編はなんか哲学を通り越してて面白かった。ホラーっぽくて。
総プレイ時間 : 4h / 面白くなってきた時間 : 1h
75
先に素晴らしき日々を終わらせてしまってから気になって原作もやってみた。シナリオとしてはこちらのほうがまとまっている。狂気と混沌。
75
素晴らしき日々をやる前にこちらをやっておきたいと思って、数年前に購入した本作を引っ張りだしてプレイ。テーマとなる軸は行人と間宮の、世界と体面する姿勢でしょうね…。哲学とまではいかない言葉遊びレベルであり、誤字脱字の量があまりに多いのが残念です。さよ教、ジサツと並んで3大電波ゲーの1つと言われますが、電波の中に名作としての素質があるのは確かだと思います。18禁ですが、できれば学生、それも中学高校の時にやりたかったです → 長文感想(2544)(ネタバレ注意)
75
さすがに6年も前のソフトなので、現在の評価に当てはめると酷評してしまうだろう。現在、同一のものを出せば-30ぐらいと見てください。 → 長文感想(156)(ネタバレ注意)
75
狂っていく過程が面白い
75
ノストラダムスとかそういえばいましたね・・・。 → 長文感想(112)(ネタバレ注意)
75
絵やシステムは低い水準だがシナリオには特質すべき狂気がありあなどれない存在。
75
下手なギャグものより笑える。ざくろと卓司の電波っぷりは圧巻。
75
後半の壊れっぷりが最高。個人的には90点をあげたいが他人に勧めるという意味ではこの点数。
75
ある主要登場人物の狂人ぶりは必見。
75
雰囲気もよかったし、エロも程々あって、悪くは無かったのだが、ストーリーが分かりにくく、破綻気味に感じられてしまった。
74
伝説の電波ゲー。素晴らしき日々をやるための予習用にプレイした。1999年発売ってのを考慮してもシステム面があまりにもひどい。理解しようとするよりも電波な雰囲気に呑まれるようにしたほうが面白いかな → 長文感想(488)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 7h / 面白くなってきた時間 : 1h
73
思ってたよりは分かりやすかった → 長文感想(193)(ネタバレ注意)
73
今の自分には理解しにくい作品。
総プレイ時間 : 6h
73
デビュー作がコレでいまだにメーカーが存在することが驚異的。電波ゲーとしての及第点はしっかりと満たしている、萌えゲーが駄目な人にお薦め。
73
非常に癖があり、哲学的なゲーム。難しい内容だが伝えたい内容は、単純なものだろうと思う。
73
ケロQの原点のソフト。哲学的で狂気をはらんでいて…。一部の画像は直視し続けると精神衛生上よろしくない
72
ケロQのセンスの良さが光る怪作。電波ゲーではあるが、哲学、クトゥルー、終末思想など数多くの設定を絡めたシナリオは読み応えがある。「語りえぬものには、沈黙せねばならない」。幻想と妄想が入り交じった世界観は良。 → 長文感想(174)(ネタバレ注意)
72
哲学と軽くクトゥルーが混じってる。お気に入り。
71
哲学思想と狂気がウリのゲームだが中途半端な感じが拭えなかった…。
71
哲学はあくまでエッセンス。どこか宗教じみた集団思考の恐怖を垣間見ることが出来た。Macromedia Directorで作ったゲームらしく、品質は低め。
70
すば日々考察資料
総プレイ時間 : 5h
70
先生と屋上の人がエロかったです。 → 長文感想(148)(ネタバレ注意)
70
素晴らしき日々コンプ後にプレイ。今、敢えてこの作品をプレイする価値は果たして...... → 長文感想(431)(ネタバレ注意)
70
楽しめた記憶。飛び降り場面はCG含め印象に残っている。
70
電波もの。素晴らしき日々をやっておけば十分です
70
スバ日々をぷれいしてからやったほうが良い → 長文感想(120)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 6h
70
ちとキツすぎた
総プレイ時間 : 40h
70
非常に難解な作品。もう少し自分の頭がよければ、さらに面白かったのかな、と。
70
システムが相当レスポンス悪いが、シナリオが末期的で笑えた。
70
思ったとおりのレベルに満足 → 長文感想(99)
70
知性というよりは知的なセンスに裏打ちされたというか、少なくとも哲学に詳しくないと理解出来ないような難解な作品にならなかったことには素直に感謝です
70
作っている人は大丈夫なのか?と思うくらいの電波ゲー。3章、4章での、狂っていく感覚を味わえるのはやばすぎる。
70
怖かった。訳分からなくて面白かった。
70
いわゆる狂気系。絵買いすると痛い目にあう典型的なゲーム。
70
かなり分かりにくいけど、世界観がいけてるただし他人には勧められない

60点台

60点台のコメント
69
狂気なんだよな~
69
「哲学的」で「電波」で「狂気」。特に狂気に塗れた卓司視点は、教祖的な存在から語られるということもあり面白く、内容もインパクト大。フルスクリーン固定なのに周りが真っ暗になる仕様は、システムとしては悪いけど雰囲気は出てた。
総プレイ時間 : 6h
68
すばひびの理解を深めるためにプレイ。すかぢらしさはあるが、テキストもシナリオも酷く、個人的には資料的価値しか感じなかった。 → 長文感想(211)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 6h / 面白くなってきた時間 : 1h
68
68点。きっと何時までも記憶に留まっているだろう作品。人には絶対に薦めませんが、個人的に思い出の大作。いや、面白くないんですけどね、本当。目
68
不器用だが世界観の構築に試行錯誤した跡が見受けられる。独特な閉鎖感と哲学の初歩が楽しめる。一見電波な作品だがテーマは極めて普遍的な内容。
66
うろ覚えだがよくわからないまま終わったイメージ。
総プレイ時間 : 7h
66
強烈な事件(集団飛び降り自殺)の経過をマルチサイトで描いた作品 → 長文感想(528)(ネタバレ注意)
66
世紀末ブームのモニュメンタルな怪作。この独善性は、ツクリモノとして純粋に瑞々しく面白い。 → 長文感想(1181)(ネタバレ注意)
65
もういちど君に逢いたい(廉価版)をプレイ。すばひびをやってからプレイしてみたらなるほどねって感じでした(理解できたとは言ってない)
総プレイ時間 : 4h / 面白くなってきた時間 : 1h
65
ある意味異質なので、好き嫌いが分かれるかもしれません。 → 長文感想(127)
65
プレイ時間4.5時間。短いながら高濃度な電波。複数視点のおかげでテンポがやたら速い。
総プレイ時間 : 5h
65
雰囲気と相まって、シーンが変わるときのケロQお馴染みの目の絵が超怖かったです
64
暗い話しは好き。最後の狂った描写は光っていました。
63
作者の考えている事を、自分でも想像してみてください。良さが分かると思います。
63
登場人物たちの狂いっぷりはピカイチでした。
62
世紀末の狂気という言葉がふさわしいシナリオは、ある意味王道を走っていて、非常に楽しめる。拙いゲームシステムなどは減点要素だが、それを補う魅力も持っているソフトなので、エッジのきいたケロQが好きならプレイする価値あり。
61
素晴らしき日々の後にプレイ。すばひびの後だからこそ理解できる部分もある。いきなり本作をやっていたら途中で止めていたかもしれない。
61
グラフィック、音楽は作られた時期が時期なので仕方ないにしろ、システムも作りが荒い。しかしシナリオは秀逸、電波好きの方には受ける作品だと思います。
60
すばひびのような”魅力”が感じない
60
前半50点、後半70点。卓司視点以降はそれなりに面白かった。全体的に文章が短く区切られているため、読むのが苦痛。
60
なんとも電波な作品・・・。
60
そんなに面白くはなかったが、雰囲気がかなり良かった。
60
本の紹介よりもっと作者の意見が聞きたかった。
60
あまり詳しくはないが、哲学の話は興味深かった。

50点台

50点台のコメント
59
終末がテーマ。 → 長文感想(274)
総プレイ時間 : 12h
58
哲学、電波的でありながらも、割と読みやすく、飛んだ内容に所々笑ったり頷いたり。3章辺りからは引き込まれたものの、テーマに惹かれなかったせいもあり、今ひとつ楽しめませんでした。
57
昔にやったのであまり覚えていませんが、狂気漂う哲学的ゲームって感じだったかな? → 長文感想(65)
55
世界の終末という名の騒動を寸劇チックに描き切ったバカゲー。ライターが自分に酔いきったかのような哲学(笑)ぶりには目を見張るものがある。システムは最悪レベル → 長文感想(616)
55
雰囲気やセンスはいいと思うがもう一歩何かが足りない感じがする。 → 長文感想(121)(ネタバレ注意)
55
素晴らしき日々をプレイする前にやってみたが、頭の悪い俺には話を理解しきることは無理であった。
55
考察ゲーの皮を被った電波ゲー狂気ゲー → 長文感想(385)(ネタバレ注意)
55
Macromediaは駄目
55
古いというのを抜きにして評価しても駄作の域を超えられない作品。このテのモノが好きでも…う~ん…。 → 長文感想(101)(ネタバレ注意)
55
新興宗教じみた電波っぽさや気持ち悪い化け物など、見るところはあるのですが……オチがよく解らない。
55
哲学や思想を詰め込んだ電波ゲー。興味深い部分もあるのですが、電波が強すぎて俺にはついていけませんでした。
55
グラフィックもシナリオもサウンドも…すべてにおいてチープ。シナリオはクリエイターの自己満足とでも言うか、半端にサイコなでき。練り上げ不足。えちシーンもわりと多いけどうざいだけ。
55
ベースとなっている知識をゲームに昇華できていない。分かる人にしか分からないネタとか、売り物としてはどうかと思う。
52
いろんな意味で辛いゲームだった。
50
まさに狂気、ここまで狂った世界を描いている作品はそうない気がする。好みではなかったけれども本当にすごいと感じた
総プレイ時間 : 5h
50
私は頭が悪いので終の空の意味が全く理解できんかった。

40点台

40点台のコメント
45
電波ゆんゆんですね言っていることがよくわかりませんでした
42
目が異様に怖い。夕焼けがきれい。そのほかは特に言うべきことはありません。整合のとれてない構成に、陳腐なことをレトリックで飾り立てただけのシナリオ。小難しい用語だけで飛べるという方じゃなければ、すすめられないです。でも、昔は新しかったのかも。
40
結局のところ何がしたかったのかはっきりしない
40
当時としてはきれいなグラフィック、今見てもおかしい電波っぷり。ラストは投げっぱなしジャーマン。
40
電波系のシナリオは嫌いじゃないんだが、これに関しては受け付けなかった。
40点台をつけたユーザー

30点台

30点台のコメント
35
すばひびから気になってやり始めたけどビックリするほどつまんなかった…。しかし2000年以前にこの作品を生み出していたと考えるとスゴい。
30
勘違いと思いこみで作られたシナリオ
30点台をつけたユーザー
  1. hare(49)
  2. lemyk(0)
  3. 1218(6)

20点台

20点台のコメント
25
哲学めいた小難しい宗教観の塊をぶつけてくる。なかなかに興味深いが純粋に楽しめるかというとそうでもない。
20
当時の私がエロゲーに抱いていたものを見事に裏切ってくれたゲーム、今やると評価も変わるかもしれないがなんかトラウマ
20点台をつけたユーザー

10点台

10点台のコメント
18
いくら人間中心主義的な哲学を知っていたところで、あれほど文学の素養がないのでは論外。実験失敗作。 → 長文感想(279)(ネタバレ注意)
10
やらなきゃよかったゲーム。これのせいでこれ系全てNG反応がでるように
10点台をつけたユーザー
得点をつけたユーザーはいません。

0点台

0点台のコメント
5
ライターのひとりよがりシナリオで、しかもディレクター謹製。インストールできないすごいゲーム。
0点台をつけたユーザー
  1. mhr(0)

得点なし

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そこまでわかりにくくはない電波ゲー。哲学入門みたいな…? → 長文感想(138)
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語りえぬことには沈黙せねばらない、これに点数はつけられない → 長文感想(108)
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話がよくわからなかった
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得点はつけません
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病気。本で出てる奴を読んだ方がいい。
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(GiveUp) 哲学好きはハマりそうだが・・・
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これほど、好き嫌いがはっきり分かれる作品は珍しい・・・・ちなみに私は結構好きです

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