うたわれるもの -散りゆく者への子守唄-の得点順コメント

うたわれるもの -散りゆく者への子守唄-(PSV)(非18禁) (AQUAPLUS) (2018-04-26)
amazon
ブランド AQUAPLUS
発売日 2018-04-26
商品群限定版/PKG版/17064円
限定版/PKG版/10584円
通常版 /PKG版/10584円
限定版/PKG版/7344円
通常版 /PKG版/7344円
18禁等 非18禁
中央値87
平均値87
データ数6
標準偏差4
最高点92
最低点82
giveupした人0(0%)
積んでる人2(20%)

コメント(得点順)

100点台

100点台のコメント

コメントはありません。

100点台をつけたユーザー
得点をつけたユーザーはいません。

90点台

90点台のコメント
90
往年の名作は健在。思い出補正で大分ましましです。ラストあたりは二人の白皇をプレイしていると理解が深まる。また偽りの仮面から再プレイ中 → 長文感想(210)(ネタバレ注意)
90点台をつけたユーザー

80点台

80点台のコメント
82
小さな農村の長から始まり、やがては一国を率いる皇となった男の生き様を描く戦記物SRPG作品。内政チート系や成り上がり系作品の典型的な面白さを十分に表現している事に加え、その充実したADVパートからキャラ一人一人の魅力も十分に描けており一つの群像劇としても非常に感情移入できる作品に仕上がっていた。一方で、SRPGパートについては単純に褒められる内容ではなかったように思う。協撃や必殺技システムが強すぎる事に加え、「雑魚敵は待ち受け、強敵は囲んで倒す」の戦法が安定し過ぎてSRPG特有の詰将棋のような戦略性は感じられなかった。デフォルトの難易度では何も考えずに突っ込んでも勝てるバランスなのでもう少し戦略性に幅が欲しかったとも思う。とは言えストーリーの魅力に牽引され退屈を感じた瞬間はほぼなかった。キャラの魅力を押し出し群像劇作品としてプレイヤーを楽しませる、非常にSRPGらしい一作だったと思う。
総プレイ時間 : 27h
80点台をつけたユーザー

70点台

70点台のコメント

コメントはありません。

70点台をつけたユーザー
得点をつけたユーザーはいません。

60点台

60点台のコメント

コメントはありません。

60点台をつけたユーザー
得点をつけたユーザーはいません。

50点台

50点台のコメント

コメントはありません。

50点台をつけたユーザー
得点をつけたユーザーはいません。

40点台

40点台のコメント

コメントはありません。

40点台をつけたユーザー
得点をつけたユーザーはいません。

30点台

30点台のコメント

コメントはありません。

30点台をつけたユーザー
得点をつけたユーザーはいません。

20点台

20点台のコメント

コメントはありません。

20点台をつけたユーザー
得点をつけたユーザーはいません。

10点台

10点台のコメント

コメントはありません。

10点台をつけたユーザー
得点をつけたユーザーはいません。

0点台

0点台のコメント

コメントはありません。

0点台をつけたユーザー
得点をつけたユーザーはいません。